設備・装備

2017年08月04日

0140昇降盤に取り付けていますが普通の丸鋸と少し様子が違います。
これは溝突き専用の鋸で回転軸に対して鋸を傾けることが出来ます。
まっすぐなら鋸刃の厚さと同じ溝幅、傾きを大きくするほど広い溝幅になります。
リングを回転させて数字を合わせるとその幅の溝が突けます。この鋸の場合は3〜22ミリです。


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2017年05月29日

1114以前当社で使用しているサンダー(ディスクグラインダー)をご紹介しましたが、また別のサンダーを導入しました。続きを読む

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2017年05月26日

09
2010年2月にインクジェットプリンターを入れ替えてから、あっという間に7年が経過してしまいました。
前回同様、最大7年の保守契約期間が終了してプリンターの入れ替えとなりました。
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2015年04月28日

55アクリルの曲げ加工用ヒーターです。
当社では棒ヒーターと呼んでいますがそれが正しいのかわかりません。
小さい方はアクリルをはさんで両面を加熱するので厚めの板を曲げることができます。
大きい方はヒーター長さが2.5メートルあります。
片面加熱なので厚めの板を曲げる場合は裏返して両面を加熱する必要があります。
板のサイズや曲げる角度にもよりますが、曲げられる厚さは5ミリ程度までです。

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2014年10月18日

2701看板やディスプレイにはシート、フィルム状の材料をよく使いますので、紙管に巻かれたロールが社内にあふれてしまいます。
今回はマーキングフィルム(カッティングシート)とインクジェットメディアのラックをご紹介します。続きを読む

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2014年07月19日

42据え置き型のベルトサンダーです。
専用のサンドペーパーは輪になっていて電動で回転します。直線部分で真っ直ぐに削ることも、両端のRを使って曲面を削ることもできます。
主に木工に使用します。

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2014年02月24日

0717フラットバーやアングルに穴をあけるパンチャーです。
ダイスを交換することで穴径が変えられ、長円も一発であけられます。
電動油圧式で打ち抜くのでドリルよりも早くきれいにあけられますが、材料の厚さや形状、穴あけ位置などは制約があります。

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2014年02月19日

01木工作業では大量のおが屑やかんな屑が出て作業場がほこりだらけになってしまいます。
そこでこの集塵機を使います。
昇降盤やかんな盤とダクトで連結し、付属のコンプレッサーを回して屑を吸い込みます。

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2014年02月13日

43当社では主にアクリルの小口を磨くときに使用しているバフ研磨機です。
固形の研磨剤をバフに塗りつけてからアクリルの研磨面を注意深く回転しているバフに当てます。
押しつける力は強すぎても弱すぎてもだめなので、少し経験が必要です。
もちろん金属も磨けます。
黄色いカバーやスイッチはおそらく自作したものと思います。

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2014年02月12日

1828セーバーソーはレシプロソーとも呼ばれ、往復式の鋸刃のついた工具です。
通常スチールパイプやアングルなどを現場で切断するには回転砥石のついたベビーサンダーを使いますが、狭くて届かない場合や火花を出せない場合はこれを使います

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2014年02月10日

0639左の写真は当社で塗装に使用しているコンプレッサーです。
他にはアクリルやスチレンボードをカットしたときのくずを吹き飛ばしたり、シートを貼る前にホコリを飛ばしたりします。
右は小型のコンプレッサーで一人で持ち運びが出来るサイズです。
実際には外に持ち出すことはほとんどなく、木工場でおがくずを飛ばすのに使ったりしています。

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2014年02月07日

IMG_164959左の写真はポール看板を設置するためにコンクリートカッターでコンクリート舗装をカットしているところです。
切り込みを入れたあとはハツリ機を使用して掘っていきます。
右はエンジン式コンクリートミキサーです。トラックへの積みおろしや手入れも必要なので少量の場合は手ごねで済ませてしまいますが、手ごねには多すぎ、生コン車を持って来るには少なすぎ、という場合にはこのミキサーを使います。

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2013年01月30日

paints美工社の塗料保管庫です。
関係法令に則って自社施行し、検査を受けて使用しています。
その昔、キャラコ(平織綿布)に手書きだった頃は水性塗料が多かったのですが、今はウレタン樹脂塗料がメインです。

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2011年10月20日

hoist2hoist1正式にはホイスト式天井クレーンというそうですが、天井クレーンと言ったり単にホイストと呼んだりします。
工場の天井に設置されたレール(H形鋼)に添って走行するため上げ下げの他に水平移動も出来ます。
弊社のホイストは、巻き上げは電動(揚力1トン)、走行は手動です。工場内で高さのある看板などを立てたり寝かしたりするときに使っています。
また、真ん中で作業して終わったら端に避けておくようなときにも便利です。

Facebookページ>>>https://www.facebook.com/yokohama.bikosha
mixiページ>>>http://p.mixi.jp/kanban ができました。
ホームページ、ブログともどもよろしくお願いします。

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2010年02月16日

jv33ミマキJV3導入から7年が経過しました。
まだまだ現役で稼働していましたが、これ以上保守契約が更新できなくなり新機種に入れ替えることにしました。
今度のプリンターはJV3の後継機種JV33です。
他社のプリンターとも比較しましたが、従来からのお客様の指定色を確実に出力するために同メーカーの機種を選びました。
JV3よりも高速・高画質になっただけでなく、従来の6色インクに加え白色インクが使えることが大きな特徴です。
下地に白を重ねることでより鮮やかな発色が得られる等、透明メディアを使用した表現に幅が生まれます。

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2010年01月09日

lcdstカメラで有名なドイツの光学機器ブランド「ライカ」のレーザー距離計です。
レーザーを照射してターゲットまでの距離を測る他、チルトセンサー内蔵で傾斜角度を測ったり、三角関数計算機能で間接的に離れた場所の寸法計測が出来ます。
ただし得られた数値は測定誤差があるので見積作成のためなどに使い、製作用には確実に実測を行っています。

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2009年02月24日

snde1snde2atcmnt






正式名は「ディスクグラインダー」らしいのですが「ベビーサンダー」または「サンダー」と呼ばれることが多いです。
美工社では「サンダー」です。)
〔写真左〕新旧サンダー。昔はダイキャストボディだったのがプラスチックになって軽量化されています。
〔写真中〕このマグロのような物体はもはや「ベビー」とは呼べません。
主にサンドペーパーを付けて広い面積を磨くのに使っています。
〔写真右〕用途に応じたいろいろな砥石や刃を付け替えることで、切ったり・削ったり・磨いたりと大活躍します。

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2009年02月17日

mig1mig2engnwldrdinamo






〔写真左〕半自動MIG溶接機1号です。
看板枠や什器など、美工社で行う溶接のほとんどはこの機械を使います。
〔写真中左〕2号機です。多機能ですが1号機にくらべて扱いにくいので出番は少ないです。
〔写真中右〕補修や設置のため現場で溶接する場合にはこのエンジンウェルダーの登場です。
トラックで現場まで運んで使用します。
基本的には発電機ですから、溶接のほか電動工具の電源としても使えます。
〔写真右〕普通の発電機です。

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2009年02月03日

shirring1shirring2シャーリングマシンは金属板を切断するための機械で、トタン板やステンレス板などをまっすぐに切るために使用します。
また、簡単な曲げ加工もできますので、看板本体の板金などに使っています。
以前このようなものもつくってみました。
〔写真左〕美工社のシャーリングマシンは最近出番が少ないので、普段はこんな状態です。(なんだかわかりませんね)
〔写真右〕これは美工社の機械ではありませんが、参考に載せておきます。

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2008年12月27日

hd1hd2hatsuricrtf






コンクリート壁面に看板を取り付けたり、床面に什器類を固定するときにはアンカーを打ち込むのですが、コンクリートに穴をあける場合、普通のドリルでは歯が立ちません。
続きを読む

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2008年11月08日

laser店舗用の大型什器(壁面什器)や看板を美しく設置するには基準となる位置出しが重要になります。
昔は「水平器」、「水もり管」、「下げ振り」、「チョークライン(墨壺)」などの道具を使って基準線を引いていました。
いまだにこれらの道具を使うこともありますがほとんどの場合レーザー墨出し器で事が足ります。
美工社では最近2台目を購入しましたが、これは水平・垂直のラインと床・天井にポイントを投影できるものです。

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2006年10月03日

mcn電動糸のこ盤です。
スクローラーと呼ぶこともあるようですが美工社ではミシンと呼んでいます。
木材、カルプアルミ複合板アクリルなどを文字や任意の図形に切り抜くのに使用します。
(アクリルは切り口がなめらかに切れるレーザーを使うことが多いのですが。)
きれいに、素早く切り抜くには技術が必要です。
標準の作業テーブル(幅60僉砲任和臺を扱いにくいので、看板の廃材を利用した幅1.7mのテーブルを載せています。

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2006年02月07日

r_towerローリングタワー(移動式足場)は短期間の使用や移動しながらの作業に適した足場です。
(人が乗った状態での移動は危険なのでしてはいけません。)
写真は3段(作業床高さ約5メートル)ですが、更に高く組み上げる場合にはタワーを安定させるためアウトリガーを取り付けます。

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2006年01月18日

laminate美工社で使用しているインクジェットプリンターは溶剤系なのでラミネートなしでも屋外2〜3年の耐候性がありますが、より耐候性を高めたい時や印刷面のキズ付きを防ぎたいときなど、使用期間・用途に応じてラミネート加工をしています。
当社で最近導入したマシンはGBC AE1400で、加工幅1400ミリのコールドラミネーターです。
(ラミネート加工以外にスチレンボードフィルムポスターを貼ることもできます。)
ラミネートフィルムはおもに印刷用メディアと相性の良い塩ビを用います。
印刷用メディアと同様にグロス(ツヤあり)とマット(ツヤなし)があり、用途により使い分けます。
フィルムの紫外線(UV)カット率は商品によって違いますがだいたい70〜99%です。
【追記】
美工社では短期使用の場合を除く屋外用途では高品質な非塩ビ(ポリオレフィン)ラミネートを使用しています。

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2005年10月07日

プリンター(ミマキJV3)による印刷の様子です。
左右に動いている黒い物体がヘッドで、ヘッド下面のノズルからインクを吹いています。
ヘッドの動きのわりに印刷が進まないように見えますが、実際にはヘッドが1往復する間にメディア(用紙)が数ミリ送られています。
プリンターの設定項目のひとつに「パス」というものがあります。
例えば「16パス」だとインクの吐出幅の16分の1ずつメディアを送って印刷していくので繰り返し16回インクを吹き付けることになります。
吹き付け塗装でいっぺんに厚塗りしないで薄く重ね塗りしたほうが綺麗に仕上がるのと同じ理屈です。
美工社では使用するメディアによって8~16パスに設定しています。
動画はポスターの印刷で8パスです。


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2005年08月05日

カッティングプロッターによる輪郭カットの様子を動画でアップしてみました。
切り抜いているのは昨日の記事の「魚っちラリー」の”魚”です。
通常ステッカーはイラストレータなどで描いたアウトライン(ベクトル)データを使用するのですが、アウトラインの無い写真データでも工夫すればカットできる場合があります。


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2005年06月28日

plainer写真は木工に使っているもので、左が手押しかんな盤、右が自動かんな盤です。
(この他にアクリル加工用の手押しかんな盤がもう一台あります。)
手押しは主にフラッシュ板などの小口を削るのに使います。
部材をガイドに押し当て直角を保ちながら前方へ押し出します。
コツをつかむのには少し慣れが必要です。
自動の方は垂木や角材、板材などの厚さを揃えたり平面を出すのに使います。


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2005年06月22日

kosoku1kosoku2スチールアングルやパイプなどの長ものを切るのに使います。
円盤状の部分は鋸刃ではなく、砥石です。
〔写真左〕工場で使っている据え置き型のものです。
長ものを扱うので、角パイプ製のガイドを増設してあります。
〔写真右〕現場に持って行く小型タイプです。

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2005年06月20日

mwmw_cutmw_siguchimw_mage






油圧でスチールアングルの切断などを行う機械です。
看板のフレーム製作などに使用します。
〔写真左〕全体。後ろに立てかけてあるのがスチールアングルです。
〔写真中左〕ここでアングルを切断できますが、実際の作業では高速切断機を使うことが多いです。
〔写真中右〕ここで仕口の加工(切り取り)を行います。
〔写真右〕ここでは90°曲げができます。ある程度のサイズまでならフラットバーや丸棒も曲がります。

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2005年05月16日

flashpress木製什器の製作など木工に使用する機械です。
フラッシュとは木工の場合「枠組みされた部材(芯材)の両面に合板を貼り付ける製法」のことです。
高級家具には使われませんが、軽量の割に丈夫、安価で寸法精度が高い(後の変形が出にくい)ので、量産家具や店舗什器などによく使われる製法です。
芯材に合板を貼るときには木工用ボンドを使用しますので硬化するまでの間、均等に圧力を加えて保持します。
そのときに活躍するのがこのフラッシュプレスです。
サイズはW2400×D1200で、W600ごとに4分割されていますから、小さいものなら厚さ違いを4種類同時にプレスできます。
丈夫で正確なフラッシュ製品をつくるにはこのプレスの工程をしっかり行う必要があります。

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2005年03月04日

printer前回の記事で溶剤系プリンターは良いことずくめのように書きましたが、欠点もあります。それは溶剤のにおいです。
JV3には排気ファンがついておりダクトをつないで室外に出していますがそれでもある程度室内ににおいがこもってしまいます。
美工社ではプリンターの周りにビニールカーテンを吊って対策しています。

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2005年02月23日

crane美工社でも「ユニック」と呼ばれたりしていますが、正式には「小型移動式クレーン」です。
ユニックというのは古川ユニック(株)の商品名「ユニッククレーン」からきているようです。
当社のクレーンは古川ユニック製ではなく(株)タダノ製の2.5トンのクレーンです。
以前このクレーンを搭載していたトラックが古くなり、ディーゼル車規制をクリアできなくなったので新しいトラックに乗せ替えて使っています。

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2005年02月09日

paintbooth美工社の塗装ブースです。
工場の一角をビニールカーテンで仕切って局所排気装置(写真中央下側の正方形のモノ)と補助として数台の換気扇が置いてあります。
幅5m×奥行き4m×高さ3mほどのスペースです。
ここに収まらないポール看板の支柱などはほとんどローラーや刷毛塗りですし、大きな看板も運搬や取り回しを考慮して分割してつくりますので、実質当社で製作するもののほぼ100パーセントがこのブースに収容可能です。


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2005年01月21日

FXカッティングプロッターはミマキCG-130FXを使用しています。
マーキングフィルムの切り文字はもちろん、トンボ読み取り機能がありますのでインクジェットプリンターで出力後にその輪郭を切り抜いてフルカラーのステッカーを製作することもできます。

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2005年01月18日

f131d4c6.jpg美工社で現在稼働しているインクジェットプリンターはミマキJV3-130Sです。
一般に「溶剤系」と呼ばれる種類のプリンターで、主に塩ビなどのメディアに印刷し、ラミネート無しでも3年程度(設置環境によるのであくまで目安です)の屋外耐候性を有するスグレモノです。
より耐候性を高めたい場合や表面の傷つきを防ぎたい場合などにラミネート加工を行う場合もあります

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このカテゴリーでは看板や什器などの製作に使用している設備について紹介します。

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