Hey guys! It's Chika!
久しぶりのブログアップです😅

今日はカタカナ英語についての動画をアップしました。



みなさんのコメントを見て追記してみました♬

今日の動画でシェアしているような言葉を
カタカナ「英語」と呼んでいますが、
色んな種類のものがあります。

■ カタカナ表記が難しいから発音が変わってしまうものもあれば
例)earl grey → アール・グレイ

■ そもそも別の言葉に由来しているから発音が違うものも。
例)energy → ドイツ語(エネギー)
  vitamin → ドイツ語(ヴィタミーン)イギリス語(ヴィタミン)

■ 言いやすいさ?を優先に変わったもの
例)alcohol → アルコール(もともと日本でもアルコホルと言われたとか)

ごちゃ混ぜ。

結局、カタカナ英語は、カタカナにした英語ではなく、
外国の言葉に由来する日本語なんですよね。

横文字は「英語」だから通じるはず!
と思うのがそもそもおかしいんですよねw

英語圏内でも発音が異なるんですから、
日本語になったら余計変わって当たり前ですよね。
よく考えると。

とは言え、アメリカ英語を勉強されている方も多いと思いますので、
今日は、私が話せるアメリカ英語とカタカナ「英語」と呼ばれるものの
発音の違いをシェアしてみました。

そして、これを機に私も色々と調べてみてます♬

もしかしたらこれらのカタカナ「英語?」も別の言語に由来しているのかも。

トラウマ (trauma) → ギリシャ語(トラヴゥマ - 傷と言う意味)
アレルギー (allergy) → ギリシャ語(アレルギア)
キャリア (career) → フランス語(キャヴィエア)
ウィルス (virus) → ラテン語(ヴィルス)
Google translateで発音を聞いて見てください♬

言葉って複雑だけど探り始めると楽しいですね (^-^)

このように今後も動画に合わせて追記をしたりしようと思います❤️

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