2008年02月25日

「もっと奥まで入れて…」


私37歳、彼41歳。交際歴6年9ヶ月

二人とも獣のような叫びと共に・・・

今まで、昆虫粉を愛用していましたが女龍は全く初めての体験
だったので、どんな効果少しの不安と期待にワクワクしていました。
いつものラブホに着いてまず乾杯の時に服用。
昆虫粉の時は即効性があり2〜3分でスグに体中がポカポカチクチク
火照っていましたが、今回は…ポワァ〜ンとした感じで、
「ホントに効くのかなぁ…」と半信半疑でいました。
とりあえず汗を流そうと2人でシャワーを。

いつものようにボディソープでアワアワにお互いの体を洗いっこしながら、
私がアワの付いた手で後ろから前へスルスルーッと彼のモノを触っている
うち彼の息づかいも荒くなり、私も彼の育ったモノを後ろから自分で
アソコにこすり付けていました。
そうこうしているうちスルッと後ろから一度目の挿入。
彼は待ってましたとばかりに腰を何度も打ち付けて来ました。

「スゴイ…」

いつもイイですが、私のアソコはスゴク潤っていて、シャワーの水分では
無く明らかに私の体液で湿っていると実感していました。
でもやはり長時間お風呂場での行為はのぼせますね。
そこでは中途半端に一時停止し、挿入したままベッドへ。
そこでも彼は腰を何度も打ち付けて来ました。

「おっきい…すごい…もっと…」

私もその気持ち良さと興奮でたまりませんでした。
デートの時間はいつも5時間強くらいなので、たいてい2回戦で終わる
のですが、私の体はまだまだ欲しがっているのが自分でも分かりました。

二度目は私がソファに横になっていた時です。

彼は私のアソコを触って来ました。

「濡れてるよ…」

「うん。そうなの…」

ちょっと恥ずかしかったのですが、私のアソコはまだスゴク濡れて
いました。
そして彼の指が私の中へ…。

それに加え彼はバイブでも攻めて来ました。

「あぁ…だめ…入れて欲しくなっちゃう…」

彼のモノが欲しくて欲しくて、私は彼をソファに座らせ、そこへ跨り、
手を使わず腰使いだけで挿入。
私は思い切り腰をグラインドさせ、彼も下から何度も突き上げます。

「もっと奥まで入れて…」

と私の望みどおり、彼は正常位で真上からズドンズドンと物凄い勢いで
私の中に突入してきました。
私はバイブとその攻撃に耐えられず

「あ〜だめイク…」

「俺も出ちゃうよ」

もう2人とも放心状態でした。
三度目は2人ベッドで横になり、テレビを見ながら彼は私のアソコを
触っています。

「まだ濡れてるゼ…」

「うん」

彼に触られていると思うと余計に感じて私も息づかいが荒くなっていきました。

次第にたまらなくなり、彼のモノをシャブリ始め、彼も興奮してきた
所で私は彼の上へ後ろ向きに跨りました。

上下に腰を動かし、時には丸く動かし、やがてクチュクチュと、いやらしい
音が聞こえ始めました。

「すごい音がするゼ」「うん」

イキそうな感覚に陥りながらも自分でバイブをクリに当て、彼は下から
何度も何度も激しく突き上げて来ていたので、私は

「だめ…思い切りイッちゃう…」

「俺もイクよ…」

彼と私は残り30分で思い切りイッてしまいました。
女龍は、持続性、粘液増大効果があると思います。
その名のとおり女が龍になるのではナイでしょうか。
その日バイバイしたあとも私はずっと濡れていて、まだ欲しかったんですが…。
それに、翌日までその濡れ濡れ状態は続いていました。

(これはスゴイ!)

あと1回分あるし、次回もまた飲んで、たくさんたくさん跨って彼との
エッチを堪能したいと思いました。

皆さんも絶対に一度は試してみる価値アリアリですよ〜♪

♂♂♂♂♂♂♂♂♂♂♂♂♂♂♂♂♂♂♂♂♂♂♂♂♂♂♂♂♂♂

本日のブログは、いかがでしたか。

チョイ不良坊主の一言

名文?艶文ですね。

いやー、久し振りに、体験レポートをよんで、興奮しました。
リアルな文章だけでなく、「女が龍になる」臨場感のある会話が、
脳の性中枢を刺激しますね。

座布団、1枚!!


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(めりゅう)







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binbinreport at 19:53│Comments(0)TrackBack(0)

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