コノミ樽堆肥とは、マリア・トゥーン樽堆肥を作ろうとしたが、時期が微妙にずれたため、微妙に違うものになったので、私が仮称として勝手に命名。
でも、一応、調合剤は入っているので試しに散布しようといただいて来た。(本来のマリア・トゥーンならすごい効力があるから、その半分でもあればいいと思って・・・。全く効果ないかもしれないが)
本来マリア・トゥーンを散布するには、
- 実の日(種まきカレンダー参照)
- 秋、冬の終わり、春で、月が下降している時期がよい
- 時間は午後遅く、夕方がよい
夕方に突如思い出し、準備を始める。
- ダイナミゼーションするための樽がない!
仕方がないので、プラスチックのバケツで代用。(プラスティックの波動が移りそう・・・) - 雨水がない!(ヨメが捨ててしまった!)
仕方がないので、エリクサーの水を汲み、少しの間だが空気にさらす。 - かき混ぜる棒がない!
仕方がないので、ホウキの柄(これもプラスティック製・・・ガッチョシ)を使ってダイナミゼーションの開始。
ホウキの柄が細すぎるし、もちにくい。しかし我慢してやり続ける。ダイナミゼーションは、始めたら、途中でやめることは許されない・・・。ヨメも息子の寝かしつけのため、代わりの棒を持ってきてもらうことができない・・・。黙々とやり続ける。
やり続けると結構できるものだし、音とか渦とかが面白い。と思っていると20分経過したので早速散布。
ホウキの先にダイナミゼーションしたコノミ樽堆肥を浸し、∞を描きながら家の周りに散布し始める。できれば3週したかったが、2週でなくなってしまった。3回散布が理想なので、もう一度いつかしなくては。
今回実験的に、トイレの便槽内へも入れたし、車にも散布してみた。波動的な効果があるなら、車にもいい影響があるのでは?と思ったが現状あまりない・・・。