みなみの香草屋 Blog

自然と共に共存し、植物の持つすばらしい力を借り、心身共に健康で過ごせるための、植物療法(フィトテラピー)について

32タイプ肌別ヴィザージュセミナー

東京出張のため、留守にします。

・32種類の肌別ヴィザージュのテクニック要点、
・トリートメントの強弱、施術をするか中止するか、
・必ず守るべき注意点、要件に応じた用材の選択とブレンド、
・特殊な肌に対するアントロダクション(物質導入)の特殊なテクニックなどの理論
・上記実技

を勉強してきます。

病気は病気になる前に予防

タイトルそのままという感じ。今日の新聞に「インスリン分泌細胞、無限増殖が可能に」というタイトルが目に付きました。わぁ〜すごい。やはり最先端の医学は本当に進んでいる〜、と喜んでいるのですが、「むなしさ」も感じてしまいす。

20050925末廣 20050926マツバボタン 伝承山廃純米酒と
マツバボタン


急激に寒くなってきました。暑さ寒さも彼岸までとはよくいったものです。今までは、おもいっきり汗をかいて「ビール」でしたが、昨日は「おさけ」。會津の末廣(すえひろ)酒造のもの(ひまわりは大酒飲みではありませんよ)。
午前中はよく晴れ渡りマツバボタンの花が開いていましたが、今曇りとなりしぼんでいます。これから山へ草刈りへ 。

インスリン分泌細胞って、とても大切な細胞です。どうしてかというと、この細胞にはスペアがないからです。もともと、この細胞は、膵臓のランゲルハンス島のβ細胞で、この細胞からインスリンというホルモンが分泌されます。

このホルモンは、同じランゲルハンス細胞のα細胞から分泌されるホルモンであるグルカゴンとの拮抗的に作用し、体の血糖値を調整する働きを持っています。ところが、人間をはじめ動物が「飢え」と闘って進化してきた事でよく説明されるように、血糖値を上げるホルモンは、甲状腺ホルモン、アドレナリン、副腎皮質ホルモンなどがありますが、血糖値を下げるのに働くホルモンはインスリンだけなのです。

これを、「福田安保理論」では、「適応力」で説明しています。非常に長い歴史の中で進化してきた体の機能を10年や100年では、急に対応することはできないと思います。よって、その進化の過程で獲得した「適応力」を、人間は知っておく必要があります。

お腹がすいたから食べるとか、おいしそうだから食べるとか、ひまわりも「目がいやしい」からそうなんですけど、そうすると、インスリン分泌細胞が「適応力」を越えて疲れてきたり、ときにはストをしたりして機能しなくなるのが、2型(文字化けするといけないので「2」としました)糖尿病病といわれています。

また、人間の「適応力」を越えて自律神経が交感神経型に「長い間傾いている」と、それに連動して顆粒球の働きが活発となり、「好ましくない」活性酸素が、膵臓のβ細胞、すなわちインスリン分泌細胞を攻撃してしまい、もうインスリンを分泌できなくなってしまいます。これが、1型糖尿病といわれる病気だといわれています(福田安保理論では)。

どれも「適応力」を越えたことが「最初のスタートライン」です。最初の段階で、それに気が付けば、次に進む病気を予防することも可能でしょうが、それに気づかないか、気づいていても「適応力」を越えた状態を強いられた生活であれば、やがて「病気」になってしまいます。

インスリン分泌細胞の無限増殖が可能になり、特に 1型糖尿病に移植などの手術が可能になれば、どれほど多くの患者さんの治療に役立てられるかわかりませんが、そうなる前に何とかできないものなのか、とも思います。

しかも、この増殖細胞を移植できても、拒絶反応の問題がでてくるようです。この反応を起こしているのも、白血球の働きです。この拒絶反応は、白血球の正常な働きによるものですから、それを「抑制」すること自体にまた矛盾を生じてしまいます。

人間にできることは、「適応力」を越えない生き方がいいわけで、越えそうになったら(今変換していて肥えそうに、がでてきましたよ)それを自制する「意思力(これも最初医師力に変換)」も大切だと思います。

医療現場では「病気」を治す事を考え、日夜必死に頑張っておられます。研究もまたしのぎをけずっています。病気を治すことに「交感神経が過剰に働きすぎる状態」を続けると、これまた「病気」になってしまいます。この前テレビで放送されていた「福島先生」曰く。「忙しく働いていると病気にならない」。これは本当でしょうか。たぶん、患者さんの喜ぶ笑顔や心が先生を一瞬でしょうが「副交感神経型」に導いてくれるのでしょうか。

たまにはホッと一息、「癒し」の時間が必要です。ここに、アプローチできる植物療法(フィトテラピー)の有効性が発揮できるかと思います。まず、体質、そして、体や消化器系の機能そのものを高める素材の選択や利用方法、場合によっては、神経系の交感神経型を調整するための「精油」、すなわちアロマテラピーも有用に働きます。

2005.09.18 アレルギー・ガンとNKT細胞
2005.09.17 老化抑制とクロトー
2005.09.01 免疫論 その1
2005.08.31 千島学説と福田安保理論
2005.08.01 新・古の免疫システム
2005.07.25 福田安保理論と植物療法
2005.07.24 胃カメラ検査と免疫学問答
2005.06.24 たばこの匂いと精油の香り
2005.06.17 血液型と免疫細胞との関係

今年初のキリタンポ?

というのは、正確ではなく、キリタンポのだし汁に、昨年冷凍したキリタンポを解凍し入れて食べた、ということでしょうか。でもおいし〜い。

20050925キリタンポ 20050925ゴーヤ キリタンポとゴーヤ

タイトルにもあるように、本当は新米のキリタンポがt食べたかったのですが、食べているときに、「このキリタンポは 〜 」とバッパが説明。話さなければ全然分からなかったです。
ゴーヤ、実は今年もう最後ということでいただきもの。大きさにばらつきがあるのは、やはり寒くなったからなんでしょうね 。

キリタンポは、最初にダシを取って、鶏のモツと、ゴボウなど堅めの野菜を先にいれて、セリ、キリタンポを入れて出来上がり。キリタンポを丸く小さなモチ状態にしたものを「ダマッコモチ」といいます。これもおいしいですよ。今日は、サトイモも入ってます。

ゴーヤ、実は、下の「iBook」の持ち主の差し入れ。電源が入らなくなったということで、まずは、ちょっと見て上げるから持ってきてみて。そのお礼だったんですね。でも、何度繰り返すも、結局この「iBook」は生き返らず、一週間ほど入院だそうです。持ってきた方が看護師さんでした。ゴーヤいただいたの、何となくわるかったね〜。「ハードディスク」が原因とのことでした。

20050925iBook 20050925PowerBook iBookとPowerBookG3 400

15インチの純白 iBook、持ち上げると結構重たいですね。このくらいの大きさが一番持ち運びに便利ですが、この重さは私の使っている17インチのものと大差ないみたい。
せっかくだから、ときどき使っている以前の PowerBookG3 を一緒に写しました。対照的にブラックです。ブラック、ホワイト、そして、シルバーと。間にキャンコ(貝)の形をした iBook 色とりどりのものがありましたね。

午後から雨も上がり、日が差してきました。結局山へ草刈りへ。外に並べたローズマリーを見てみると、花芽を付けそうな株発見。

20050925ローズマリー花芽 20050925ローズマリー花 ローズマリーの花芽と花

左の葉だけのローズマリー、葉の付け根に注目を。どうですか、やや白っぽくて盛り上がった部分がご覧いただけるでしょうか。これが後日ローズマリーの花となる部分なんですよ。秋田は朝の気温が12〜3度と寒くなり、日中でも20度前後。こういう温度差にローズマリーは弱いんです。そう、ロスマリヌス、マリア様のバラとか海のしずくともいわれるお花を咲かせるきっかけとなるから。

オリーブの実を発見。以前もご紹介しましたが、今年初めて実をつけました。ラベンダーも今年二度目の花を咲き誇っています。

20050925オリーブ実 20050925ラベンダー花 オリーブの実とラベンダーの花

オリーブにはとても魅力を感じているのですが、秋田ではなかなか露地栽培できません。冬は風除室であれば大丈夫。冬になるとガラス越しの光線でなんとか越冬できます。そしたら、今年こんなに大きな実をつけました。このオリーブの実いつが取り頃なんでしょうか。ラベンダーの花、何回もすみません。ラベンダーヲたなもんで。

ついでに、サロンの入り口とお店の入り口も携帯で撮しちゃえ。

20050925サロン入り口 20050925店入り口 サロンとお店の入り口

もう、店主の趣味でローズマリーの鉢を壁にへばりつかせています。クリスマスの頃の満開の花を夢見ながら。でも、これらのローズマリー、触れなくてもかなりの香りが周りに漂よっています。
お店には19年もののローズマリー、花が六分咲き(全体の株に対して)。

病院の自由診療と小泉劇場

今日もまた、SOME 健康ボランティアセミナーでのネタを。タイトルの意味は、現行法では、保健が適応される診療(保健診療)と、保健がきかない診療(自由診療)の両方の診療形態である「混合診療」が原則的に禁止されているんだそうです。

20050925会津ぶどう1 20050925会津ぶどう2 今日、会津の同級生からブドウが届きました

二種類のブドウが届きましたが、最初区別がつかず、一種類しか届いていないようですけどって疑ってしまいました。そしたら、姿、形、色が似てますが、袋の大小区分によって見分けることができました。ちなみに、袋が大きい方が「ブラックオリンピア」、小さいのが「ピオーネだそうです。おいしかった。ありがとね、彩子ちゃん。

自由診療を適用すると、患者側では、自分が治療することで適用された「保健診療」まで「自由診療」となり、個人の医療費負担がとても高額となります。

しかし、「自由診療」が認められないと、海外で有効とされる新薬や最先端医療を受けることができない場合がでてきます。特にこういう状況は「ガンの患者さん」などに多く見受けられるようです。日本医師会や厚生労働省の強い反対を「小泉首相の決断」で押し切った形で「改革??」が進められた結果、厚生労働省は(しぶしぶなのでしょうか)2005.09.01、混合診療一部解禁に向けて、都道府県にそのガイドラインを通知しました。

いろいろと「自由診療」には問題点もあるんだそうです。一番大事なのが、患者側で考えることでしょうが、この患者側にもいろいろな条件があるため、なかなか難しい問題をはらんでいるようです。ここでは、詳しいお話は省略して、アロマテラピーと関連のあるお話を。

混合診療について詳しくは、
混合診療と自由診療(治療ナビ)

健康ボランティアセミナーでの
とりぞうさん(浅井氏ブログ) のお話は、そのようなややこしい問題ではなく、「小泉劇場」で復活したパワーが、この「自由診療」全面解禁に向けて風を起こし、ひいては、「アロマセラピスト」や「足相術」などの需要を創出することにつながる、ということでした。

ねっ、左脳派(らしいです)の「ひまわり」には、そんなところまで考えが及びませんでした。

現実的な問題として、2005.09.01 の通知内容は、下記の通りのようで、医療現場でのアロマテラピーの活用、今回は「引き続き検討する」という項目からもはずされているようです。


・ニキビ、アトピー性皮膚炎などの皮膚疾患には、従来の「保険診療」。シミなどを取り除く美容形成は「自由診療」として認められました。
・このため、従来「ニキビ」の治療をしながら、「ケミカルピーリング」を同時に治療することは、治療行為すべてが「自由診療」でしたが、「保険診療」と「自由診療」の両方の治療(混合診療)が可能となりました。
・肥満治療に伴うダイエット食品の販売などは、今回のガイドラインからはずされました。これは、やはり、未承認医薬品や中国などから入荷した「ダイエット食品」による死亡例などが尾を引いているようです。
・そして、メディカルな分野でのアロマテラピーに関しては、ガイドラインからもはずされ、かつ、「引き続き検討が必要であるもの」のリストからもはずされているようです。

さあ、「小泉劇場」の風が吹くでしょうか。

ユズとセラピストのいい関係

今日は、小春日和ならぬ、とても穏やかで暖かな秋の一日でした。本来ならば、毎年10月10日前後に、あっ「アケビ」だ、と胸がわくわくするのですが、何の気なしにアケビの茂みを見てみると、もう口を開けていました。

20050924あけび1 20050924あけび2 なんとアケビの実が

おいしそうでしょう。あけび。あけびって知っていますか。いつも小鳥に先越されますが、今日は本当に食べ頃の実。それが甘くておいしいんです。でも、ほとんど種だらけという感じ。全部口にふくんで機関銃のように種を口から吹きだして食べます(ひまわりは)。

この種類のアケビは、紫色の皮をつけて中に甘い種だらけのバナナのような実をつけます。食べることもおいしくていいのですが、数個がバナナの房のように固まって口を開けてるその姿が実に感動的。秋色を感じます。明日にはもう小鳥がめざとくそれを見つけて中身がなくなっているかもしれません。今度は、この皮のお料理をご紹介しますね。

さて、昨日の SOME 健康ボランティアセミナーで、「ユズの産地とアロマセラピストのドッキング企画」というのがありましたが、これは、以下のような趣旨のようでしたよ。

・高知県の馬路村(うまじむら)では、その昔林業で栄えた所だったそうですが、過疎化が進み、地域の活性化として特産のゆずを生産するようになりました
ゆずのあゆみ(紙芝居風の物語)

・特産のゆずから精油をとる「ゆず精油搾乳工場」を見学された際、アロマセラピストと精油は切っても切れない縁があるため、さっそく「コラボレーション」を提案
馬路村のゆず精油(浅井氏ブログ)

・アロマセラピストが精油を利用したトリートメントをすると「馬路村での民家宿泊が無料」(確か一回で一泊だったかな?)
ゆずの村 馬路村
ようこそ馬路村

・なお、私は、同じ四国でも「愛媛・鬼北(きほく)地方」のゆずを昔から利用しています
ゆずの里

何とも面白い企画。そういう企画がとても大切ですよね。理論、技術、人格、それに交流、そして企画力、これだけそろわないと、「ビジネス」できないのかな。そうそう、昨日のセミナーで一番笑えたのは、迷惑自転車をどうするか、ということで、金沢の商店街で実際に行われた「ある事」(答えは最後にね)。

その前に、まず「小わらい」。
・あるラーメンやが「日本で一番おいしいラーメン」の看板を立てた
・隣のラーメンやも「世界で一番おいしいラーメン」の看板を建てた
・真ん中にあるラーメンやはどんな看板を立てたか

同じく答えは、最後にね。

以前アロマテラピーのセミナーで「精油の抗発ガン性」を中心としたお話を聞いてきました。そこでは、「柑橘系精油を主とした抗ガン(抗変異原性)作用」ということで、下記のような資料がありました。

「柑橘精油は、d-リモネン(これが柑橘系の主要な成分です)をはじめ、多くの物質が含まれていますが、中でもユズ精油が一番その効果があると報告されています。

一般にニトロソジメチルアミン(NDMA)の生成抑制効果があり、そして、主なものはβ-ミルセンを初めとするモノテルペン化合物に起因することが高知大「沢村氏」らにより明らかにされています。

また、柑橘精油は、現在の研究でラジカル消去活性能が強く、これによる抗ガン作用との関連性も研究されています。2004年03月末、日本農芸化学会広島大会で、沢村氏らのグループにより植物性食品と唾液での共存下で、ユズ精油のNDMA生成抑制効果について学会報告が行われ、野菜単独よりもユズ精油を添加した方が抑制率が大幅に上昇したことが明らかになっています。」という内容でした。

ニトロソジメチルアミンは、海産物や魚などに含まれている「ジメチルアミン」という物質が、「亜硝酸」と反応してできる発ガン物質です。この反応は、pHが酸性側(胃の環境)、唾液中に含まれるチオシアン酸(抗菌作用)などにより生成が促進され、アスコルビン酸(ビタミンC)などで抑制されるそうです。

亜硝酸塩は、ハムやソーセージなどの食肉加工品に、発色剤などを目的として利用されています。ビタミンCがニトロソジメチルアミンの生成を抑制するためなどに結構含まれていますね。

また、これは、発ガン性を示すだけでなく、肝臓の機能障害、肝硬変などにも関与していることがわかっています。

ゆずの精油について、同じ四国、高知大の先生が研究成果をまとめられているって、ほんとすごいですね。なお、下記にその内容の概要がありますので、興味のあるかたはどうぞ。

財団法人 日本食品化学研究振興財団 研究成果報告書 8-06

N-ニトロソジメチルアミンの生成反応系におけるカンキツ精油およびテルペン化合物による抑制効果に関する研究(高知大学農学部 沢村 正義)

20050924夕焼け 秋の夕暮れが影絵のように美しい

六時ちょっとすぎにもう真っ暗。帰り道、西へ向かっていると小高い丘に建つ団地の建物が、西の地平線に沈んだ夕日の中にそのシルエットを映し出してなんともいえない美しさ。通りすぎてしまったので、またまた横山金足線の所でパチリ。

・「小わらい」の答え
それは、「入り口はこちらです」という看板でした。

・「迷惑自転車」の答え
それは、「所有者を失った自転車がおかれています。どうぞご自由にお持ち帰り下さい」だったか、こんな内容だったです。

お粗末様でした。
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オレンジ スィート
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カモマイル ローマン
クラリセージ
グレープフルーツ
クローブ
コリアンダー

サイプレス
サンダルウッド
シダー
シトロネラ ジャワ
シナモン カッシア
ジャスミン
ジュニパー
ジンジャー
セージ
ゼラニウム エジプト

タイム ツヤノール
タナセタム
タラゴン
ティートゥリー

ニアウリ CT1
ネロリ

バジル
パチュリー
パルマローザ
プチグレン
フランキンセンス
ペパーミント
ヘリクリサム
ベルガモット
ベンゾイン

マジョラム
マンダリン
ミルラ

ユーカリ グロブルス
ユーカリ ディベス
ユーカリ ラディアタ
ユーカリ レモン

ラベンサラ
ラベンダー アングスティフォリア
ラベンダー スーパー
ラベンダー ストエカス
ラベンダー スピカ
リトセア
レモン
レモングラス
ローズ
ローズウッド
ローズマリー カンファー
ローズマリー シネオール
ローレル
以前に投稿した記事
プロフィール
ひまわり

○ 佐藤 喜仁(さとうよしひと)
・1955年(昭和30)年12月生まれ
・福島県会津高田町出身
○ 1974年(昭和49年)3月
・福島県立大沼高等学校
・普通科卒業
○ 1978年(昭和53年)3月
・京都産業大学
・経営学部 経営学科
・(会計学専攻) 卒業
○ 1980年(昭和55年)3月
・京都産業大学
・大学院 経済学研究科修了
○ 1981年(昭和56年)〜
・1987年(昭和62年)
・税理士事務所勤務
○ 1987年(昭和62年)12月
・ハーブ専門店みなみの香草屋開業
・自社農場でハーブの生産、出荷
・ショップでハーブ関連商品の販売
・サロンでのトリートメント
・ショップやサロンへ商品供給
・アドバイス
○ 1997年(平成9年)6月
・秋田アロマテラピースクール開講
○ アロマテラピーとフィトテラピー
・(植物療法)を勉強しています

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