○ 履歴 : 2010「2010.01.29 タイトル画を春の京に咲く梅へ 2010 + 0.3 / + 4.0
○ 履歴 : 2011「2011.01.29 屋根の雪下ろしこれで六回目
- 4.5 / - 1.7
○ 気温 : 今日の最低
- 5.8(22:39)最高 - 1.6(12:05)24時 / 昨日 : - 5.8 / - 2.4 24時

今日も真冬日となったようです。これで何日目でしょうか。今朝の最低気温は - 5.3(05:40 17現在)と(24時現在 - 5.8)、昨日ほどではありませんでしたが、はやり寒い朝を迎えました。

外を見渡しても寒々としています。ただ、午前中から、お昼、そして、午後にかけて、時々ではありますが、お日さまが顔をだしていました。

幸いな事に、昨日のような吹雪模様には見舞われませんでした。そのため、真冬日からプラスに転じたような感覚でした。お日さまの力は、とてもすごいですねぇ。

下の写真、左は、今日の朝の様子です。今日は、午前中からアロマのセミナーでした。肌の事を、皮膚の構造と生理、そして、内面と外面の環境との関連付けて勉強していただきました。中央は、そのときにお話させていただいた内容をホワイトボードへ書き留めたものです。

右は、今日のお昼ご飯です。玉子そばでした。と思って食べ始めると・・・

20120129朝の様子 20120129アロマのセミナー 20120129玉子そば

うどんも入っていました。玉子うどんそばでしょうか。そういえば、このような食べ方は、あまりしたことがありません。

下の写真、中央は、デザートのチョコミルククレープです。チョコレートケーキではなく、クレープなんだそうです。薄い素材が重なってました。

今日は、お昼頃から女子マラソンが大阪で行われていました。アロマのセミナーが終わった頃、後半戦をテレビで観戦していました。

20120129玉子うどんそば 20120129デザート 20120129山の入り口

今日も、午後三時頃山へ向かいました。今日は、お日さまが時々顔を出していましたので、外は、何となく緩んだ感じがしていましたが、徐々に冷え込んできているようです。

上の写真、右は、山へ通じる道路です。雲が広がっていましたが、南西の空から、お日さまが顔を出していました。わずかの間、雲の切れ目から顔を出しているため、すぐに寒空へ逆戻りします。

下の写真は、ほとんど同じ場所からの風景ですが、お日さまが出ているときと隠れているときとでは、全く違った表情に見えます。

20120129山の様子1 20120129山の様子2 20120129山の様子3

下の写真、左は、ラベンダーの畑へと続く急な坂道付近に、お日さまの光が差し込んだときに撮した風景です。中央は、除雪のため寄せられ固くなった雪の壁に降り積もった柔らかな雪です。山からの帰り間際、雪で覆われていた田んぼに、お日さまの光が差し込んできました。

20120129山の様子4 20120129山の様子5 20120129山の出口

下の写真は、今日の晩ご飯です。ホットプレートで蒸し煮したモヤシですが、中には、タラや豚肉などが一緒になっていました。特製のゆずダレをつけて食べました。右は、炊きたてご飯に生玉子をかけた玉子ご飯です。

20120129モヤシの蒸し煮1 20120129モヤシの蒸し煮2 20120129玉子ご飯

下の写真も、今日の晩ご飯です。豆富や山菜、そして、いろいろな野菜などが入った納豆汁、佃煮でした。お皿にいろいろな発酵食品がのっています。

いろいろな種類のチーズやハクサイがっこ、そして、発酵食品とは関係のないアボガドと、赤ワインもついています。

20120129納豆汁 20120129佃煮 20120129発酵食品とワイン

今日もまた、これまで学んできたフィトテラピー(植物療法)のセミナー受講履歴をリストアップさせていただきました。

2012.01.28 植物療法セミナー受講履歴(2001〜2005)
2012.01.27 植物療法セミナー受講履歴(1996〜2000)
2012.01.26 植物療法セミナー受講履歴(1989〜1995)

昨日は、2001年から2005年までのタイトルをリストアップしました。今日は、2006年から2010年まで学んだ植物療法(フィトテラピー)の受講履歴をリストアップしてみました。

末富先生のセネスでのゼミナールは、2010.08.22〜23 の「2010年 夏季特別ゼミナール」が最後となってしまいました。このゼミナールには、ひまわりは出席できませんでしたが、酸素マスクを施してのセミナーだったそうです。

その後、体調を崩され、2010.09月以降のスケジュールをキャンセルされ、体調の回復をめざしておられましたが、2011.04.24 にお亡くなりになりました。

2011.04.28 恩師の告別式
2011.04.27 恩師のお通夜
2011.04.25 恩師の訃報

ここに、先生のご逝去を悼み、謹んでお悔やみ申しあげますとともに、心からご冥福をお祈りいたします。

● セネスの会テーマー及び内容(2010 年(平成 22 年)度)
○ 2010.11.09 今年度セネス 月例ゼミナール休講のお知らせとお詫び
「拝啓
晩秋の候、日頃は大変お世話になっております。
さて、月例セネスゼミナールですが、末富先生の体調が未だ万全とは言えず、もう少し大事をとらせて頂きたく、今年度は休講にさせて頂きたいと思っております。・・・・」

○ 休講-2010.09.28(幻のプログラム
・今夏、想像を絶する猛暑を体験し、疲弊した身体と皮膚の歪みに特殊なケアで改善し、初冬より進む老化現象を遅滞させるために、最も身体、皮膚が休息する季節(10月、11月)に特別な管理により老化の進歩を遅らせるゼミナール
・先生体調悪く休講
○ 欠席-2010.08.22〜23(
先生最後のゼミナール
・2010年 夏季特別ゼミナール
・体質形態別の個々の体調の加齢による老化の外見的形態の特徴とその違いによる老化防止と形態改善
○ 2010.07.29 お詫びとお知らせ
「暑い日が続いています。皆様お元気ですか。
2010.07.27 のセネスゼミナール、体調をくずし中止いたしましたこと、誠に申し訳なくお詫び致します。
体調も徐々に戻りつつあり、8月下旬(23、24、25日)のセネス夏季ゼミナールは、必ず実施致します。老齢ではありますが、エステティックや体質学、フィトテラピーの分野で、多くのプロフェッショナルの未発表テーマが数多くあり、体調と相談しながら今後実施する予定です。・・・・」

○ 休講-2010.07.27
・若さを取り戻すため、肌の部位別の歪みを取り戻す各種のソワンの方法と老化別による栄養管理、日常の生活管理
・先生体調悪く休講
○ 欠席-2010.06.22(アロマセミナーのため)
・植物療法 神経や身体の歪みや障害の改善と老化寿命に関して
・女性に多発しやすい特有の心と身体、肌の不調の原因と手当、栄養管理 5
○ 227-2010.05.25(
ひまわりにとって最後の受講
2010.05.25 植物療法 神経や身体の歪みや障害の改善 5
・植物療法 神経や身体の歪みや障害の改善と老化寿命に関して
・女性に多発しやすい特有の心と身体、肌の不調の原因と手当、栄養管理 4
・植物療法、フィトエステティック、体質形態学による
・肌の不調の原因と手当て、栄養管理
→ 原因、性状
→ ハーブ(濃縮エキス)〜 内用、外用
→ 精油
→ 栄養管理
・肌の不調
→ 乾脂性の肌の不調
→ 乾水性の肌の不調
→ 脂性肌の肌の不調
→ 敏感脂性肌の肌の不調
→ 敏感肌の肌の不調
○ 欠席-2010.04.27
・植物療法 神経や身体の歪みや障害の改善と老化寿命に関して
・女性に多発しやすい特有の心と身体、肌の不調の原因と手当、栄養管理 3
○ 226-2010.03.23
2010.03.23 植物療法 神経や身体の歪みや障害の改善 3
・植物療法 神経や身体の歪みや障害の改善と老化寿命に関して
・女性に多発しやすい特有の心と身体、肌の不調の原因と手当、栄養管理 2
・植物療法、フィトエステティック、体質形態学による
→ 心、身体、不調(セルネ、体質改善、内分泌障害、心身症、・・・・疲労倦怠)
→ 原因、性状
→ ハーブ(濃縮エキス)〜 内用、外用
→ 精油
→ 栄養管理
○ 225-2010.02.23
2010.02.23 植物療法 神経や身体の歪みや障害の改善 2
・植物療法 神経や身体の歪みや障害の改善と老化寿命に関して
・女性に多発しやすい特有の心と身体、肌の不調の原因と手当、栄養管理 2
・植物療法、フィトエステティック、体質形態学による
→ 心、身体、不調(記憶力低下、月経不順、月経前緊張症候群・・・・)
→ 原因、性状
→ ハーブ(濃縮エキス)〜 内用、外用
→ 精油
→ 栄養管理
○ 225-2010.01.26
2010.01.26 植物療法 神経や身体の歪みや障害の改善
・植物療法 神経や身体の歪みや障害の改善と老化寿命に関して
・女性に多発しやすい特有の心と身体、肌の不調の原因と手当、栄養管理 1
・植物療法、フィトエステティック、体質形態学による
→ 心、身体、不調(アトピー、アレルギー・・・・)
→ 原因、性状
→ ハーブ(濃縮エキス)〜 内用、外用
→ 精油
→ 栄養管理

● セネスの会テーマー及び内容(2009 年(平成 21 年)度)
○ 224-2009.12.15
2009.12.15 植物療法 活性酸素による肌の変性と身体への影響 4
・植物療法 体質別による外見の老化現象の防止と改善のためのテクニック 4
・エストロゲン(女性ホルモン)作用
(1) 利己的な遺伝子
→ ・・・・・
・アンチエイジング
・老化の原因と改善について現在研究実証されている事項
・老化の原因
(01) 老化遺伝子
(02) 老化時計
→ ・・・・・
(14) 免疫低下説
・エイジング(老化)
(01) 肉体的衰え
→ ・・・
・老化の最も大きな原因である活性酸素の発生原因と抗酸化物質
(01) 喫煙 〜
→ ・・・・
→ 抗酸化物質
○ 223-2009.11.24
2009.11. 24 植物療法 活性酸素による肌の変性と身体への影響 3
・植物療法 体質別による外見の老化現象の防止と改善のためのテクニック 3
・老化現象による体質別形態変化の推移
→ 弱年代(20代 〜 30代)
→ 中年代(40代 〜 50代)
→ 老年代(60代以降)
3. 内胚葉形体質(加齢による形態変化)
4. 中間形体質(加齢による形態変化)
・ 体質別身体と肌の不調
→ 外胚葉
→ 中胚葉
→ 内胚葉
→ 中間形
・SOD 作用物質
・フィトテラピー(SOD)ハーブ
・日本人の身体特徴
1. 人体図 レオナルド・ダ・ビンチとルーベンスの人体比例図
→ コーカサイドの標準と日本人の平均
→ 男女の体格の違いの特徴
・体型変型に対する改善のための技術
1. 加齢老化による体型の変化(基本)
→ 顏
→ 上腕内側
→ 乳房、乳底部
→ 下腹部
→ シルエット
○ 222-2009.10.27
2009.10.27 植物療法 体質別による外見の老化現象の防止
・植物療法 体質別による外見の老化現象の防止と改善のためのテクニック 2
・老化現象による体質別形態変化の推移
→ 弱年代(20代 〜 30代)
→ 中年代(40代 〜 50代)
→ 老年代(60代以降)
1. 外胚葉形体質(加齢による形態変化)
2. 中胚葉形体質(加齢による形態変化)
3. 内胚葉形体質(加齢による形態変化)
4. 中間形体質(加齢による形態変化)
・日本人の体質形態の特性と判別
・日本人の体質形態の多数派は縄文人タイプ
・体質別加齢による老化現象の遅速と特性
○ 221-2009.09.29
2009.09.29 植物療法 活性酸素による肌の変性と身体への影響
・植物療法 体質別による外見の老化現象の防止と改善のためのテクニック 1
・肌の変性と身体のすべての機能の衰え障害などに対する処置、用材の選択と適用法
1. 肌の変性
→ しみ、そばかす、老色、シワ、たるみ、リポフスチンなど
2. 組織のコラーゲン、エラスチンの変性
3. ヒアルロン酸の減量
4. 末梢血管系の脆弱化
5. 身体のすべての機能の衰え障害など
・対応するための処置、用材の選択と適用法
○ 欠席-2009.08.24〜26
・2009年 夏季特別ゼミナール
・肌の変異の原因判別と改善するための理論、仕様用材の選択と手当て技術
・普通肌(若年)
・普通肌(成熟)
・老化減退
・敏感肌
・弛緩肌
・紅斑
・乾脂性肌
・乾水性肌・・・・・
・成因性状、手足浴、ハーブティー、ヴァポレール、アナリーゼ、ゴマージュ、リンパドレナージュ、マッサージ、パップ、栄養
○ 休講-2009.07月
・先生体調悪く検査のため休講
○ 220-2009.06.23
2009.06.23 植物療法 日本のハーブの種類と利用法 4
・植物療法 日本のハーブ約 100種についての種類、利用法(内用、外用)4
・エステティックや植物療法に用いる手当用材としての日本のハーブについて
1. 約 100種類の植物名や産地(ダイダイからリンドウまで)
2. 主要な成分
3. 内用や外用
○ 220-2009.05.26
2009.05.26 植物療法 日本のハーブの種類と利用法 3
・植物療法 日本のハーブ約 100種についての種類、利用法(内用、外用)3
・エステティックや植物療法に用いる手当用材としての日本のハーブについて
1. 約 100種類の植物名や産地(キンミズヒキからダイオウまで)
2. 主要な成分
3. 内用や外用
○ 219-2009.04.28
2009.04.28 植物療法 日本のハーブの種類と利用法 2
・植物療法 日本のハーブ約 100種についての種類、利用法(内用、外用)2
・エステティックや植物療法に用いる手当用材としての日本のハーブについて
1. 約 100種類の植物名や産地(イラクサからキランソウまで)
2. 主要な成分
3. 内用や外用
○ 218-2009.03.24
2009.03.24 植物療法 日本のハーブの種類と利用法 1
・植物療法 日本のハーブ約 100種についての種類、利用法(内用、外用)1
・エステティックや植物療法に用いる手当用材としての日本のハーブについて
1. 約 100種類の植物名や産地
2. 主要な成分
3. 内用や外用
○ 欠席-2009.02.24
・皮膚に冬季発生する老化現象の改善法
(1) 皮膚の乾燥(くすみ、シワ、弛緩、溝の進行と色調定価、痒み、アトピー)
(2) 表皮の電気的吸着(垢、汚れ)低温乾燥による毛孔内の皮脂、汚れの貯留
(3) 抱水能(水和)改善
(4) 定期的ゴマージュによる細胞分化の正常化、皮表の不全改善活性物質導入効果向上(基底膜に接合する係留繊維への活性栄養物質の供給)
(5) マッサージとリンパドレナージュ
・各項目別による仕様用材と使用法の詳細説明
○ 217-2009.01.27
2009.01.27 植物療法 新しい体質学へのアプローチ 3
・植物療法 新しい体質学へのアプローチ 3
・異なる体質の組合せによる相性の善し悪しと、気質の違いを調整、克服するための知識
(3) 体質形態と気質による相性の良否とその特性
1. 外胚葉形
2. 中胚葉形
3. 内胚葉形
4. 中間形

● セネスの会テーマー及び内容(2008 年(平成 20 年)度)
○ 216-2008.12.09
2008.12.09 植物療法 新しい体質学へのアプローチ 2
・植物療法 新しい体質学へのアプローチ 2
・異なる体質の組合せによる相性の善し悪しと、気質の違いを調整、克服するための知識
(1) 体質の相性の善し悪し
(2) 気質の適合について
○ 欠席-2008.11.25
2008.11.24 叔父の告別式
・植物療法 新しい体質学へのアプローチ 1
・異なる体質の組合せによる相性の善し悪しと、気質の違いを調整、克服するための知識
○ 215-2008.10.28
2008.10.28 植物療法 老化に最も関係する下腿と足の変調や障害の改善 2
・植物療法 老化に最も関係する下腿と足の変調や障害の改善 2
・下腿、足の変調障害
(1) 加齢とともに歩行速度が低下し、歩幅も狭くなる。速歩で息切れ
(2) 就寝中に脚、足のしびれ痛み(ふくらはぎ、足首周辺、足の甲)
(3) 下腿、足の冷え、だるさ、こむらがえり
・ソワン(手当)の手順
(1) 足浴
→ 自覚症状によるハーブの選択
(2) ソワン
→ 足
→ 下腿
→ 膝
○ 214-2008.09.30
2008.09.30 植物療法 老化に最も関係する下腿と足の変調や障害の改善
・植物療法 老化に最も関係する下腿と足の変調や障害の改善
・下腿、足の変調障害
(1) 加齢とともに歩行速度が低下し、歩幅も狭くなる。速歩で息切れ
(2) 就寝中に脚、足のしびれ痛み(ふくらはぎ、足首周辺、足の甲)
(3) 下腿、足の冷え、だるさ、こむらがえり
・ソワン(手当)の手順
(1) 足浴
→ 自覚症状によるハーブの選択
(2) ソワン
→ 足
→ 下腿
→ 膝
○ 欠席-2008.08.25〜27
・2008年 夏季特別ゼミナール
(1) エステティック歴史と沿革〜特殊用材について
(2) フィトテラピー歴史と沿革〜ハーブ、ハーブエキス、精油について
(3) トリートメントのための目的別マッサージの種類とテクニック
(4) 色素沈着(外因、内因)の好発部位と原因と手当(トータルキュア)
(5) アクネ及び吹き出物の好発部位と原因と手当(トータルキュア)
(6) しわ、弛緩と加齢防止の特殊手当と特殊用材
○ 213-2008.07.22
2008.07.22 植物療法 皮膚科学と化学 その7
・植物療法 皮膚科学と化学 その7
(1) 真皮構成成分
(2) 皮膚の毛細血管とリンパ液
(3) シーズン別 血液分布
(4) 皮膚の最大の老化の原因である紫外線への対処
(5) 皮膚生理不全要因と外面反射
(6) 皮膚と栄養素
(7) 肌質の種類と成因、性状と栄養素の過不足
・肌質の種類と成因、性状と栄養素の過不足
→ 普通肌
→ 乾脂性肌
→ 乾水性肌
→ 脂性肌
→ 敏感肌
→ 混合肌
→ 敏感脂性肌
→ 窒息性肌
→ 乾性脂漏肌
→ 紅斑
→ 不活性肌
→ 弛緩性肌
→ しわ
→ 減退性肌
→ 表在性色素沈着
→ 真皮性色素沈着
→ アクネ(面皰、丘疹、黒点)
→ アクネ(バラ疹)
→ アクネ(化膿性ニキビ)
→ 発疹、吹出物
→ アレルギー
→ アトピー
→ シェルドポー(粒状突起)
→ 花粉症
○ 213-2008.06.24
2008.06.24 植物療法 皮膚科学と化学 その6
・植物療法 皮膚科学と化学 その6
(1) 真皮構成成分
(2) 皮膚の毛細血管とリンパ液
(3) シーズン別 血液分布
(4) 皮膚の最大の老化の原因である紫外線への対処
(5) 皮膚生理不全要因と外面反射
(6) 皮膚と栄養素
・加齢による皮膚機能、生理の変化と対応法
・若年代、中年代、熟年代、老年代
→ 年代別による皮膚機能、生理の変化
→ カウンセリング、摂取栄養素
→ ソワンテクニック 使用用材
○ 212-2008.05.27
2008.05.27 植物療法 皮膚科学と化学 その5
・植物療法 皮膚科学と化学 その5
(1) 真皮構成成分
(2) 皮膚の毛細血管とリンパ液
(3) シーズン別 血液分布
(4) 皮膚の最大の老化の原因である紫外線への対処
(5) 皮膚生理不全要因と外面反射
(6) 皮膚と栄養素
→ 真皮の構成成分や、毛細血管やリンパ管の構造と機能を理解し、シーズン別の血液分布を勘案したトリートメントの知識、並びに、老化の最大の原因である紫外線の種類、防止と対処法など
○ 211-2008.04.22
2008.03.25 植物療法 皮膚科学と化学 その4
・植物療法 皮膚科学と化学 その4
(1) 皮膚に対する最も新しい考え方(神経系の皮膚への反応と種別による対処)
(2) 皮膚ターンオーバーによる表皮細胞層の独特な分化(基底細胞層)
→ 有棘細胞、顆粒細胞、角質細胞のそれぞれの特殊な生理機能と健康な表皮形成のための知識と管理
○ 210-2008.03.25
2008.03.25 植物療法 皮膚科学と化学 その3
・植物療法 皮膚科学と化学 その3
(1) 皮膚に対する最も新しい考え方(神経系の皮膚への反応と種別による対処)
(2) 皮膚ターンオーバーによる表皮細胞層の独特な分化(基底細胞層)
→ 有棘細胞、顆粒細胞、角質細胞のそれぞれの特殊な生理機能と健康な表皮形成のための知識と管理
○ 209-2008.02.26
2008.02.26 植物療法 皮膚科学と化学 その2
・植物療法 皮膚科学と化学 その2
(1) 皮膚に対する最も新しい考え方(神経系の皮膚への反応と種別による対処)
(2) 皮膚ターンオーバーによる表皮細胞層の独特な分化(基底細胞層)
→ 有棘細胞、顆粒細胞、角質細胞のそれぞれの特殊な生理機能と健康な表皮形成のための知識と管理
○ 209-2008.01.22
2008.01.22 植物療法 皮膚科学と化学 その1
・植物療法 皮膚科学と化学 その1
(1) 皮膚に対する最も新しい考え方(神経系の皮膚への反応と種別による対処)
(2) 皮膚ターンオーバーによる表皮細胞層の独特な分化(基底細胞層)
→ 有棘細胞、顆粒細胞、角質細胞のそれぞれの特殊な生理機能と健康な表皮形成のための知識と管理

● セネスの会テーマー及び内容(2007 年(平成 19 年)度)
○ 2007.09〜12月 休講
「8月(2007.08月)の夏季特別ゼミナール終了後、定期的健康診断により左胸部に異常が認められ、腫瘍の手術切除を施しました。その後、その影響により肋間神経系の痛みが起こりましたが、その痛みも緩和され、身体も徐々に回復してきました。以上のような事由により永い間ゼミナールを休講し皆様に申し訳なく、ご迷惑をおかけしたことをお許し下さい。

新年(2008年1月)より、セネスゼミナール(最新皮膚科学と化学)を開講いたします。永い間の懸案であったセラピストによって、最も重要な現代の新しい皮膚科学と化学をパート別に続ける予定です。従来皮膚科学という学問は、皮膚医療従事者(専門医)の参考マニュアルとして利用され、美容のための皮膚科学書は少なく、あっても一般的な皮膚構造、機能、生理等の説明が殆どで物足らない、美容とは皮膚の最上層である角質層(死細胞層)の管理による感触が満足できれば美容として完成する。不全をメイクで隠したり、不足した油分を補ったりと表面的なものであるというものでした。

現代の皮膚科学はこの十数年急速に研究が進み、プライマリー ケア(分析、視診等による手当てとしての皮膚科学)は身体内部の神経系の皮膚への反応機構により、クライアントの健康と素肌美の創造のため、身体内外の生理的変化や不全、栄養の過不足や老化の状態を表現する、過去夢のまた夢であった老化のコントロールや改善も現実のものとなりました。そのためには専門的美容管理のための皮膚の専門知識が必須条件でありますので、ふるってご参加下さい。

末富仁」

以下続きです

○ 208-2007.08.27〜29
2007.08.27 夏季ゼミナール 2007
・フィトエステティックやトータルキュアの基本となる人間の個々の管理のための体質学と心理作用
・日本人のための体質・気質学
→ 日本人のルーツと民族形成の由来
→ 日本人の基本体質形態、気質と特異性(居住地域による体質の違い)
→ 体質別による頭部形態、顔の造作の違いによる気質(性格)環境適応
→ 顔型(正面、側面)の違いによる体質形態、性格
→ 体質別による肌質、肌変性の改善とアンティアージュの特殊法
→ 加齢(老化)による体質別プロポーションの変化と身体の変調の改善の仕方
○ 207-2007.07.24
2007.07.24 様々な条件による手当と植物療法 7
・精油による肌、身体のいろいろな条件による手当 その 7
・季節、体質、年代別、肌別、肌の変性トラブル別の手当て
→ 精油の選び方
→ 精油のブレンド法
→ 精油の使用法
・これに対するソワンテクニックの理論と実際
→ 特殊用材の選択
→ 使用法と特殊ソワンテクニックの理論と実際
○ 206-2007.06.26
2007.06.26 様々な条件による手当と植物療法 6
・精油による肌、身体のいろいろな条件による手当 その 6
・季節、体質、年代別、肌別、肌の変性トラブル別の手当て
→ 精油の選び方
→ 精油のブレンド法
→ 精油の使用法
・これに対するソワンテクニックの理論と実際
→ 特殊用材の選択
→ 使用法と特殊ソワンテクニックの理論と実際<
○ 205-2007.05.22
2007.05.22 様々な条件による手当と植物療法 5
・精油による肌、身体のいろいろな条件による手当 その 5
・季節、体質、年代別、肌別、肌の変性トラブル別の手当て
→ 精油の選び方
→ 精油のブレンド法
→ 精油の使用法
・これに対するソワンテクニックの理論と実際
→ 特殊用材の選択
→ 使用法と特殊ソワンテクニックの理論と実際<
○ 204-2007.04.24
2007.04.24
・精油による肌、身体のいろいろな条件による手当 その 4
・季節、体質、年代別、肌別、肌の変性トラブル別の手当て
→ 精油の選び方
→ 精油のブレンド法
→ 精油の使用法
・これに対するソワンテクニックの理論と実際
→ 特殊用材の選択
→ 使用法と特殊ソワンテクニックの理論と実際<
○ 203-2007.03.27
2007.03.27 様々な条件による手当と植物療法 3
・精油による肌、身体のいろいろな条件による手当 その 3
・季節、体質、年代別、肌別、肌の変性トラブル別の手当て
→ 精油の選び方
→ 精油のブレンド法
→ 精油の使用法
・これに対するソワンテクニックの理論と実際
→ 特殊用材の選択
→ 使用法と特殊ソワンテクニックの理論と実際<
○ 202-2007.02.27
2007.02.27 様々な条件による手当と植物療法 2
・精油による肌、身体のいろいろな条件による手当 その 2
・季節、体質、年代別、肌別、肌の変性トラブル別の手当て
→ 精油の選び方
→ 精油のブレンド法
→ 精油の使用法
・これに対するソワンテクニックの理論と実際
→ 特殊用材の選択
→ 使用法と特殊ソワンテクニックの理論と実際<
○ 201-2007.01.23
2007.01.23 様々な条件による手当と植物療法
・精油による肌、身体のいろいろな条件による手当
・季節、体質、年代別、肌別、肌の変性トラブル別の手当て
→ 精油の選び方
→ 精油のブレンド法
→ 精油の使用法
・これに対するソワンテクニックの理論と実際
→ 特殊用材の選択
→ 使用法と特殊ソワンテクニックの理論と実際

● セネスの会テーマー及び内容(2006 年(平成 18 年)度)
○ 200-2006.12.12
2006.12.12 ヘアケアのための植物療法
・ヘアケアのための手当ての理論と植物療法
・ヘアケア
→ 頭皮のトラブルとケア
→ 毛髪のトラブルとケア
→ 脱毛と染毛
・これに対する植物療法的なアプローチ
→ ハーブ
→ 精油
→ 濃縮エキス
○ 199-2006.11.28
2006.11.28 若返りのための植物療法
・老化防止、若返り(メトード ラジュニマン)のための積極的な手当ての理論と植物療法
・これに対する植物療法的なアプローチ
→ ハーブ
→ 精油
→ ソワン理論
・これに対するソワンテクニックの理論と実際
→ 特殊用材の選択
→ 使用法と特殊ソワンテクニックの理論と実際
○ 198-2006.10.24
2006.10.24 色素沈着改善の為の植物療法
・顔の部位(位置)の違いによる色素沈着(表皮性、深在性)の発症原因と植物療法
・これに対する植物療法的なアプローチ
→ 濃縮エキス
→ ハーブ
→ 精油
→ ソワン理論
・これに対するソワンテクニックの理論と実際
→ 特殊用材の選択
→ 使用法と特殊ソワンテクニックの理論と実際
○ 197-2006.09.26
2006.09.26 体質別表情筋と弛緩解消の為の植物療法
・体質別・顔の形状に対する表情筋の筋肉走行の違いによる弛緩とシワの解消
・これに対する植物療法的なアプローチ
→ 濃縮エキス
→ ハーブ
→ 精油
→ ソワン理論
・これに対するテクニックの実際
→ 使用する用材によるテクニックの実際
○ 196-2006.08.21〜23
2006.08.21 2006 夏季ゼミナール
・身体の老化現象と対処
・種別、原因、老化抑制法と抑制の程度
・これに対する植物療法的なアプローチ
→ 濃縮エキス
→ ハーブ
→ 精油
→ 三種用材の併用ブレンド
→ 植物療法の食品摂取
・身体の生理機能変性や疾患、加齢等により起こる特定部位の改善
・身体の特定部位に発症する症状
→ 体液滞留(浮腫、むくみ)
→ 部分肥満
・これらを解消するための植物療法的なアプローチ
→ ソワン
→ 用材の種類と選択
○ 195-2006.07.25
2006.07.25 症例別植物療法セミナー 2006.07
・個体差による発症しやすい生理変性と障害
・これに対する植物療法的なアプローチ
→ 濃縮エキス
→ ハーブ
→ 精油
→ 三種用材の併用ブレンド
→ 植物療法の食品摂取
○ 194-2006.06.27
2006.06.27 症例別植物療法セミナー 2006.06
・個体差による発症しやすい生理変性と障害
・これに対する植物療法的なアプローチ
→ 濃縮エキス
→ ハーブ
→ 精油
→ 三種用材の併用ブレンド
→ 植物療法の食品摂取
○ 193-2006.05.23
2006.05.23 症例別植物療法セミナー 2006.05
・個体差による発症しやすい生理変性と障害
・これに対する植物療法的なアプローチ
→ 濃縮エキス
→ ハーブ
→ 精油
→ 三種用材の併用ブレンド
→ 植物療法の食品摂取
○ 192-2006.04.25
2006.04.25 症例別植物療法セミナー 2006.04
・個体差による発症しやすい生理変性と障害
・これに対する植物療法的なアプローチ
→ 濃縮エキス
→ ハーブ
→ 精油
→ 三種用材の併用ブレンド
→ 植物療法の食品摂取
○ 191-2006.03.28
2006.03.28 症例別植物療法セミナー 2006.03
・個体差による発症しやすい生理変性と障害
・これに対する植物療法的なアプローチ
→ 濃縮エキス
→ ハーブ
→ 精油
→ 三種用材の併用ブレンド
→ 植物療法の食品摂取
○ 190-2006.02.28
2006.02.28 症例別植物療法セミナー 2006.02
・個体差による発症しやすい生理変性と障害
・これに対する植物療法的なアプローチ
→ 濃縮エキス
→ ハーブ
→ 精油
→ 三種用材の併用ブレンド
→ 植物療法の食品摂取
○ 189-2006.01.24
2006.01.24 症例別植物療法セミナー 2006.01
・個体差による発症しやすい生理変性と障害
・これに対する植物療法的なアプローチ
→ 濃縮エキス
→ ハーブ
→ 精油
→ 三種用材の併用ブレンド
→ 植物療法の食品摂取

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2012.01.26 植物療法セミナー受講履歴(1989〜1995)