○ 履歴 : 2009「2009.09.11 今年初めての栗の収穫 200913.8 / 23.7
○ 履歴 : 2010「2010.09.11 秋を感じた今日の秋田と会津の風景
21.2 / 26.2
○ 履歴 : 2011「2011.09.11 今年初めて見た稲刈り後の風景 2011
18.1 / 30.8 23時現在
○ 履歴 : 2012「2012.09.11 栗畑の下草刈りは汗ではなく雨でグッショリ
21.7 / 28.9 23時現在
○ 履歴 : 2013「2013.09.11 栗の木の下草刈りマップ 2013
18.5 / 27.0 24時
○ 履歴 : 2014「2014.09.11 早生栗の収穫が始まる 2014
18.1 / 25.9 24時
○ 履歴 : 2015「2015.09.11 二日間草刈りを休んでいたら早生栗が落ち始めていました 2015
19.4 / 23.7 24時
○ 気温 : 昨日の最低 20.6(21:59)最高 25.5(13:16)22時現在( 19.9(24:00)/ 25.5 24時)
○ 気温 : 今日の最低 18.0(03:56)最高 27.4(12:04)22時現在(24時)

201609112400Temperature

上の画像は、2016.09.11(日)秋田の気象観測データです(24時)。
・「お天気モニタ 秋田県 秋田の気象情報より(外部リンク)

今日は、朝早くから起きて、「白神の森で 健康寿命を延ばそうツアー」の第三回目、「留山(とめやま)+ 三十釜(さんじゅうがま)散策(八峰町)に参加してきました。

未明から明け方の気温は、今までとは違い、半袖では寒いくらいの気温で、01時の 19度台を除いて 18度台が続いていました。そして、 03:56 には、今日の最低気温 18.0度を記録していました。

ただ、その後は、多少雲はあったものの、全体的にはきれいな青空に恵まれた一日で、絶好の散策日和でした。

秋田市の気温は、昼前には、23度台から 26度台、そして、昼過ぎには、26度台から 25度台で推移し、夕方には、24度台から 22度台を示していました。

散策先だった八峰町では、バスの行き帰りの気温は、沿線の温度計によると 25度を示していました。直射日光の元では、さすがに暑く感じましたが、本当に散策日和の一日でした。

下の写真、左は、明け方 05:39 頃の様子です。ドンヨリとした雲が垂れこめていましたが、朝になると、一転して、多少雲はあったものの、青空が広がっていました。

下の写真、中央は、秋田駅東口を 07:30 に出発するツアーバスの様子です。20名ほどの参加者を乗せて、バスは定刻通り出発しました。

一般国道を八峰町まで向かうのかと思っていたのですが、バスは、秋田自動車道の秋田中央インターから、能代方面へ。

下の写真、右は、秋田自動車道より望んだ白神山地です。今回は、その白神山地のふもとで、八峰町にある留山(とめやま)の散策、そして、八森ぶなっこランド近くにある三十釜の散策でした。

20160911外の様子明け方 20160911健康寿命を延ばそうツアー 20160911秋田自動車道より白神山地を望む

下の写真、左は、能代市内から八峰町へと向かう大きな橋の能代大橋から、米代川と日本海を望んだ様子です。今回のツアーは、秋田市以外の方々が、道の駅みねはまで合流する事になっていました。

下の写真、中央と右は、道の駅みねはまの様子と、今回散策する「留山」散策コースのポスターです(08:39頃)。

20160911能代より日本海を望む 20160911八峰町道の駅みねはま 20160911世界自然遺産白神山地ポスター1

バスは、予定より早く到着したため、散策コースの入り口となる白瀑神社(しらたきじんじゃ)に向かいました。

下の写真は、その手前に現れた五能線と薬師山、母谷山の様子です(08:52頃)。白い雲があったものの、青空の広がる格好の散策日和でした。

今回の主催は、一般社団法人、秋田白神コミュニケーションセンター(能代市)で、ガイドの越後さんが、逐一様々な情報を提供して下さいました。

20160911五能線と薬師山母谷山

下の写真、左は、白瀑神社(しらたきじんじゃ)前留山薬師山散策コース案内板、そして、境内へと向かう様子です。

まだ午前九時前だというのに、境内では、せみの鳴き声が響き渡っていました。その中には、ミンミンゼミの声も聞こえていました。

20160911白瀑神社前留山薬師山散策コース案内板 20160911白瀑神社前 20160911白瀑神社

下の写真、左は、神社の裏手に位置する白瀑(しらたき)です。境内には、木漏れ日が漏れる程度でしたが、白瀑から流れ落ちる水が、辺りをさらにヒンヤリとさせていました(09:00頃)。

参拝を済ませ、そのまま、留山の散策コースへ向かいました。入り口までは、今までと同じバス(中型バス)で、林道を通り抜けていきました。

下の写真、中央は、留山散策へ向かう林道の様子です(09:18頃)。所々、先日の台風や雨の影響なのか、山際の土が崩れ倒木している所もありました。

下の写真、右は、留山散策コースの入り口にある案内板です。ガイドの越後さんが、今回のルートを説明されている様子です(09:40頃)。

白神山地の世界自然遺産が決定されたその裏には、次のような事があったそうです。

自然遺産の候補地だった「屋久島」とは別に、日本における自然遺産の他の候補地選定に上がったのが「白神山地」だったそうで、ユネスコが視察に来たとき、天然のブナ林が世界最大級の規模で分布している事に驚かれ、日本で最初に世界遺産(自然遺産)として登録された(1993.12.09)という事でした(屋久島(1993.12.11))。

自然遺産ということで、入山が厳しくなった事に伴い、身近に、同じ天然ブナ林の観察の出来る場所がないかということで、候補にあがったのが、留山だったそうです。

この留山は、白神山地のふもとに位置する八峰町の東八森地区にあり、2004年(2004.08.24)に、秋田白神県立自然公園に指定され、白神山地同様に天然のブナ林が広がり、しかも、標高がかなり低い 160メートル前後に分布していました。

2005.11.04 海流と植物そして文明

散策に入る前に、参加者全員で準備体操をしました。さあ、これから天然ブナブナ林の残っている留山へと散策開始です。

20160911白瀑 20160911留山へ向かう林道 20160911留山入り口前

下の写真、左は、留山散策入り口近くでの様子です(09:47頃)。それほど急な入り口ではなく、なだらかな斜面が続いていました。

そんな中、ガイドの越後さんが、散策路の両側に群生していたクロモジのお話しをして下さいました。このクロモジは、最近、アロマの世界でも有名になっていたのですが、いたる所にはえていました。

2010.06.14 日本の森から生まれた精油の香り
2009.10.16 ハーブウォーターの世界 in 仙台セミナー 2

なだらかな斜面が左側に緩やかにカーブした辺りから、今までの世界とは風景が違ってきました。今までは、杉林が中心でしたが、散策路をはさみ、右側にはブナ林が広がっていました。

下の写真、右が、そのときの様子です(09:57頃)。

20160911白神の森留山散策入り口 20160911白神の森留山散策クロモジ 20160911白神の森留山散策杉とブナの境界

下の写真は、その中でも、ひときは大きく目立っていたブナの木の様子です。

20160911白神の森留山散策ブナの巨木

このブナの木の幹には、下の写真、左のような爪跡が残っていました。ちょっと小さくて見えませんが、クマがつけた爪跡だそうです。

下の写真、中央は、今までのような地面の散策路ではなく、木で出来た散策路の様子です。足を踏み外さないように両脇には杭にロープが張られていました。

下の写真、右は、小さい写真で見えないかもしれませんが、ブナの幹にやや黒くなった部分が上から下へと続いている「樹幹流(じゅかんりゅう)」の様子です。

これは、雨をブナの葉っぱで集め、その幹から根元の方へその雨水を確実に導く「水の流れ道」なのだそうです。その流をブナの木自身が調整するかのように正確に導いている事がわかっているそうです。

20160911白神の森留山散策ブナの巨木クマの爪跡 20160911白神の森留山散策散策路 20160911白神の森留山散策樹幹流

下の写真も、留山散策の様子です。ブナの木とミズナラの木です。幹の違いがハッキリと現れていました。

20160911白神の森留山散策ブナの木 201609011白神の森留山散策ミズナラの木

下の写真も、留山散策の様子です。左側は、やや急な上り坂でしたが、木の階段が設置され、周りの風景を楽しみながら散策する事ができました。

中央は、所々で立ち枯れの見られたブナ林の様子です(10:23頃)。立ち枯れした場所には、お日さまの光が直接届くような空間となっており、この場所が、再び世代交代の場所になっている事が伺えました。

ただ、そのブナの幹には「ツリガネタケ」というキノコがきれいに並んでおり、このキノコが出現するとブナの木が枯れて来るのだそうです。

このキノコ、乾燥させると石のように固く、火打ち石のように使う事ができるのだとか。

右は、幹の所々にある、穴とコブのように盛り上がった所のあるブナの木の様子です。ブナは、枝折れなどで穴が空いた場所を、修復して完全にその穴をふさいでしまう力を持っているそうです。その場所は、コブのようになっていました。

20160911白神の森留山散策散策路 20160911白神の森留山散策立ち枯れ 20160911白神の森留山散策枝折れ後の修復とコブ

下の写真、左は、幹にナタで傷つけられた跡のあるブナの木の様子です(10:29頃)。昔は、ブナの木の選定が行われ、次回に伐採するブナの木に目印としてナタで傷を入れていたようです。

これは、ナタ目といわれるのだそうです。中央と右は、ブナの木の近くにグルリと円を描いていたツルの様子、そして、そのツルがブナの木を取り巻いている様子です(10:34頃)。

ブナの木がとてもかわいそうになりますが、だからといって、このブナの木に取り巻いているツルを切ってしまうと、ブナの木も弱り、やがては枯れてしまうそうです。

そんな過酷な自然の中でも、ちゃんと調和を取りながら、長い間成長している姿を、いたるところで見ることができました。

20160911白神の森留山散策ナタ目 20160911白神の森留山散策つる性植物1 20160911白神の森留山散策つる性植物2

その極めつけは、下の写真のブナの木です(10:36頃)。このブナの木の樹齢は、280年から 300年ほどだそうで、よく見てみると、幹から枝が放射状にたくさん伸びていました。

その先端には、たくさんの葉っぱをつけていましたが、そのように枝を伸ばす事ができたのも、たくさんのライバルだったブナの木の上に成り立っているとの事でした。

20160911白神の森留山散策樹齢300年のブナの木1 201609011白神の森留山散策樹齢300年のブナの木2

下の写真は、真下から望んだ樹齢 280年から 300年のブナの木の様子です。ご覧のように、傘を広げたように、たくさんの枝と葉っぱがついていました。

20160911白神の森留山散策樹齢300年のブナの木3

下の写真、左は、ブナの実がどのくらい落下したのかを観測するための装置が仕掛けられたブナの木の様子です。ヒモで編み込まれたバスコットが、数カ所にぶら下げられていました。

その中に、落ちてきたブナの実を受け止めて、その数を数えるようです。ブナの実が、いつの年に多かったのか少なかったのかを調査する事で、クマの人里への出没との関係を確かめているそうです。

何でも、今年は、ブナの実がとても少なかったそうです。

下の写真、中央は、ツルではなく、ツタがブナの木にとりついている様子です。

右は、山の斜面を登り詰め、山頂から少し下った辺りにあった表面が白くてきれいな幹を持ったブナの木の様子です(10:47頃)。

これは、ブナの木が不健康な状態ともいえるという事でした。健全なブナの木は、地衣類などが、幹に見られるのだそうですが、この辺りのブナの木は、それがなく、白くてきれいなのだそうです。

その理由は、この辺りが、日本海からやって来る風にありました。塩分を含んだ海風が、この留山へ吹きつけ、それが地衣類などにも影響を与え、結果的に、このような状態のブナの木の幹となる、というものでした。

20160911白神の森留山散策ブナの実の落下数観察 20160911白神の森留山散策ブナの木 20160911白神の森留山散策色の白いブナの木

下の写真、左は、二本のブナの木が並んでいるのがわかりますが、一本は完全に枯れているブナの木、そして、もう一本は、高い場所で、狭い範囲で葉っぱが繁ってはいるのですが、幹や枝は、大変な状態でした。

そして、その幹には・・・・

さっきのツリガネタケが付着していました。

中央は、両脇が沢となっている尾根づたいに散策を楽しむ参加者の皆さんです(10:55頃)。

この辺りが、一番楽しい散策でした。

尾根から急な斜面を沢の方へ向かって下りていきました。出口近くには、水位がそれほど高くない小さな沼がありました。写真を撮り忘れましたが、ここには、とても不思議な動植物たちの連鎖を見ることができました。

それは、モリアオガエルとクロサンショウウオ、そして、鳥??(名前を聞き漏らしました)のお話しでした。モリアオガエルとクロサンショウウオは、共に、この池で産卵(モリアオガエルは沼の上の木、クロサンショウウオは沼の中)するのだそうですが、ふ化するのは、クロサンショウウオが先で、ふ化したばかりのモリアオガエルが沼に落ちてきたのを捕獲するのだそうです。

そして、先ほどの鳥(名前を聞き漏らしました)は、そのクロサンショウウオを待ち構えていました。

厳しい自然環境と生存競争が、小さな沼で五月の連休頃に見られるのだそうです。

下の写真、右は、留山散策コースの出口付近の様子です。そこには、斜面のブナの木が倒木した様子です(11:07頃)。

20160911白神の森留山散策立ち枯れ 20160911白神の森留山散策尾根づたい 20160911白神の森留山散策倒木

下の写真は、留山散策を終え、入り口で待っていただいていたバスへ乗り込むときの様子です(11:09頃)。散策路入り口付近では 09:40頃でしたので、大体一時間半の留山散策でした。

ゆっくりと散策を終え、上がって来た林道を下っていくと・・・・

眼下には、何となく目線よりも高いように写る日本海が見えてきました。どんどん下がっていくと、開けた場所が見えてきました。

下の写真、中央と右は、そのときの様子です(11:18頃、11:26頃)。

20160911白神の森留山散策を終えて 20160911眼下に日本海が1 20160911眼下に日本海が2

下の写真は、林道から抜けだし、五能線や国道 101号と平行して走る一般の道路へ出たときの様子です(11:28頃)。車窓からは、そば畑、そして、五能線と日本海を一望する事ができました。

よく見ると、五能線の列車が走っているのがわかります(中央付近)。

20160911そば畑と五能線と日本海

次の目的地は、真瀬岳を源とする真瀬川(ませがわ)沿いにある八森ぶなっこランドでした。下の写真、左と中央は、そこにあった案内板の様子です(11:39頃)。

ここからすぐの場所に、今回の二つ目の散策地、三十釜(さんじゅうがま)がありました。入り口となる場所までは、車にまったく出会わないで行く事ができました。

そんな様子を撮したのが、下の写真、右側です(11:57頃)。十分ほどで、この道路を左の方角へ向かうと、真瀬川にかかる紅葉橋がありました。

そこからの風景を撮るのを忘れましたが、きれいに澄んだ川の水が、橋の上から望む事ができました。

20160911八森ぶなっこランド案内板 20160911三十釜へ1 20160911三十釜へ2

この紅葉橋を渡り、遊歩道を真瀬川下流へ向かって、清瀬橋までが、三十釜の散策コースでした。

下の写真は、三十釜の様子です(12:02頃)。左が、上流、そして、右が、下流です。ご覧のように、素晴らしい渓谷となっています。

20160911三十釜1 201609011三十釜2

下の写真も、三十釜散策の様子です。紅葉時に、もう一度訪れてみたい場所ですね。

20160911三十釜3

下の写真も、三十釜散策の様子です。途中には、あずまやがありました。

20160911三十釜4

三十釜を後にして、お昼ご飯となりました。お昼ご飯は、「あきた白神体験センター」二階の会議室が用意されていました。

下の写真、左は、あきた白神体験センターから望んだ五能線あきた白神駅に停車していた列車の様子です。

うまい具合に、列車が停車していました(12:40頃)。

下の写真、中央は、持参したお昼ご飯のおにぎりです。

今回の「白神の森で 健康寿命を延ばそうツアー」の第三回目、「留山(とめやま)+ 三十釜(さんじゅうがま)散策(八峰町)では、森林の中を散策する関係で、森林浴とアロマつながり、そして、健康寿命とアロマつながりで、同行させていただく事になっていました。

2008.03.15 関連情報目次 精油の化学

散策の途中、ガイドの越後さんのご説明プラスアロマのお話しができればと思っての同行でした。

そして、お昼ご飯が終わった後にも、今回のテーマに沿った内容で、

○ 健康寿命を延ばす
・身体活動・運動
・休養
・こころの健康づくり

と、今回の留山三十釜散策と温泉、そして、福田安保理論とを関連づけて、さらには、森林浴やアロマの果たす役割を大きな観点からお話しさせていただきました。

2009.02.27 主な樹木系の精油と芳香成分類
2007.11.20 温泉復活と医学的評価
2006.11.12 ゲラニルピロリン酸とリモネン合成2
2008.03.15 関連情報目次 福田安保理論関連

20160911あきた白神駅五能線 20160911お昼ご飯 20160911延命寿命のためのセミナー1

下の写真は、あきた白神体験センター(道の駅はちもりではありませんでした。大変失礼しました)から望んだ男鹿半島の景色です。

素晴らしい風景が、広がっていました。

20160911あきた白神体験センターから望む男鹿半島1

下の写真も、あきた白神体験センター二階から望んだ男鹿半島の景色です(14:28頃)。さざ波がお日さまの光を受けてキラキラ輝いていました。

20160911あきた白神体験センターから望む男鹿半島2

下の写真、左は、セミナーを行った後の様子です。

その後、帰路につきました。途中、道の駅みねはまへ立ち寄り、地元能代の方々とわかれ、三種町にあるドラゴンフレッシュセンターにも立ち寄りました。

そして、最後の目的地である森岳温泉へと向かいました。

散策後の温泉は、本当に心と体をリフレッシュしてくれます。下の写真、中央は、駐車場から望んだ温泉施設の様子です(16:42頃)。

下の写真、右は、帰りのバスから望んだ太平山の様子です。秋田駅東口へ到着したのは、定刻の 17:30 でした。

今回の「白神の森で 健康寿命を延ばそうツアー」の第三回目、「
留山(とめやま)+ 三十釜(さんじゅうがま)散策(八峰町)」は、一般社団法人 秋田白神コミュニケーションセンターさんの主催で行われ、参加費は無料でした。

このシリーズは、年四回開催され、10月には、今年最後となる第四回目も予定されています。

○ 第四回目 10月23日(日)石倉山散策 + 温泉入浴(三種町)
・参加費用 〜 無料(昼食代別途)
・秋田白神コミュニケーションセンター 電話とファックス 0185-88-8220
・担当 〜 越後 康一さん

に、お問い合わせ、ファックスいただければ幸いです。

20160911延命寿命のためのセミナー2 20160911森岳温泉 20160911秋田自動車道より望む太平山

下の写真、左は、夕方 17:50 頃の様子です。日中は、素晴らしい青空でしたが、夕方には、雲が多くなってきました。

中央は、18:00 頃の様子です。たった 10分ほども経たずに、西の空が燃えるような夕焼け色に包まれていました。

右は、今日の晩ご飯のトウモロコシです。

20160911外の様子夕方 20160911外の様子夕焼け空1 20160911晩ご飯トウモロコシ

写真が前後しましたが、下の写真も、夕方 18:26 頃の夕焼け空の様子です。

20160911外の様子夕焼け空2

下の写真は、今日の晩ご飯の様子です。肉ジャガに、納豆とモロヘイヤの和えもの、鶏肉のハム、そして、ポテトサラダでした。

20160911晩ご飯

明日の最低気温は 20度、最高気温は 27度、そして、天気は「曇りのち雨」が予想されていました(
YAHOO!JAPAN 秋田の天気予報 2016.09.11 17:00発表)。