みなみの香草屋 Blog

自然と共に共存し、植物の持つすばらしい力を借り、心身共に健康で過ごせるための、植物療法(フィトテラピー)について

アロマテラピー:興味を持った記事

2021年01月16日  甘夏の皮むきから柑橘系のエッセンスに思いをはせる
2020年10月31日  カレンデュラの水蒸気蒸留 2020
2020年08月28日  ユーカリレモンと新型コロナウイルスの関係
2020年08月06日  梅雨が明けぬまま立秋を前に今季最高気温を記録した日アズレンブルーの涼しげなタナセタム
2020年04月23日  抗菌アロマスプレーS-61

甘夏の皮むきから柑橘系のエッセンスに思いをはせる

■ 関連 : 精油化学 / 植物油化学 / 医療 / 脳・神経 / 薬・身体 / 福田安保理論 / 千島学説 / その他

○ 履歴 : 2009「2009.01.16 ワクチン製造のための新製造法とダチョウ- 2.7 / 3.5
○ 履歴 : 2010「2010.01.16 アップルタブレットと脳の感覚器官
- 5.0 / 0.1
○ 履歴 : 2011「2011.01.16 朝の日本列島かなりの地域で氷点下
- 7.1 / 0.6
○ 履歴 : 2012「2012.01.16 小路の除雪作戦と雪捨て場閉鎖
- 2.8 / 0.5
○ 履歴 : 2013「2013.01.16 およそ二ヶ月間建物を覆っていた足場の解体
- 3.2 / - 0.8
○ 履歴 : 2014「2014.01.16 午前は駐車場午後は山で屋根の雪下ろし 2014
- 1.8 / 2.6
○ 履歴 : 2015「2015.01.16 積雪深0cmで鉢植えラベンダー姿見せ始める 2015
1.6 / 5.2
○ 履歴 : 2016「2016.01.16 お借りしているサーバーに障害
- 3.1/ 1.6
○ 履歴 : 2017「2017.01.16 昨日とはうって変わり春のような暖かさ 2017
- 4.6 / 4.2
○ 履歴 : 2018「2018.01.16 第一回目パーソナルアロマ講座 2018(体型と体調の関係)
2.6 / 8.4
○ 履歴 : 2019「2019.01.16 0度台から氷点下..お日さまの光で輝いていたオリーブの葉
- 1.8 / 4.5
○ 履歴 : 2020「2020.01.16 もうすぐ大寒というのに雪の少ない秋田 2020
- 0.3 / 3.2

☆ 昨日 : 最低 - 4.0(07:40)最高 3.1(24:00)平均 0.0 最大瞬間風速 14.3m/s(23:07)
・ 昨日 : 降水 0.0mm 日照 7.1h 最深積雪 21cm 昼の天気 晴時々曇
→ 平年 : 最低 - 2.6 最高 2.8 平均 0.0 降水 3.7mm 日照 1.2h 最深積雪 14cm


★ 今日 : 最低 0.1(24:00)最高 7.8(05:12)平均 4.0 最大瞬間風速 16.4m/s(20:52)
・ 今日 : 降水 12.0mm 日照 0.8h 最深積雪 20cm 昼の天気 曇時々みぞれ一時雨後一時雪
→ 平年 : 最低
- 2.6 最高 2.7 平均 0.0 降水 3.7mm 日照 1.3h 最深積雪 14cm

202101162400Temperature

上の画像は、2021.01.16(土)秋田の気象観測データ(お天気モニタ)です。
・「お天気モニタ 秋田県 秋田の気象情報より(外部リンク)

昨夜、夜のはじめ頃の 19時には 1度台まで上がり、その後は、同じ 1度台が続いていましたが、夜遅くになると、2度台から 3度台と上昇し始め、24:00 には、昨日の最高気温となる 3.1度を記録していました。

今日未明の 01時まで 3度台の気温が続いていましたが、その後は 4度台を示し、明け方の 04時まで 4度台を示していました。

ところが、05時には、7.4度まで急上昇し、その前頃から雨が降り出していました。その後も雨が降り続ける中、7度台という高い気温が続き、05:12 には、今日の最高気温となる 7.8度を記録していました。

朝になると、その雨もやみ、気温の方も、07時には 6度台まで下がり、その後は 5度台で推移していました。

昼前の 10時まで 05度台の気温が続いていましたが、その後は 4度台と、少しずつ下がっていました。空模様は、下の写真、左(11:26頃)のように、ドンヨリとした曇り空が続いていました。

それでも、昼過ぎになると、その雲の切れ間から青空がのぞき、お日さまも時々姿を現す事がありましたが、相変わらず 4度台の気温が続いていました。

夕方になると、下の写真、中央の右(16:43頃)のように、再び空が雲で覆われるようになり、18時を過ぎた頃から、下の写真、右(18:19頃)のように、雪が降り出してきました。

16時から 17時の毎正時の気温は 3度台が続いていましたが、雪が降り出してきた 18時には 1.7度まで下がっていました。

夜のはじめ頃になっても雪が降り続いていましたが、少しずつ雪の勢いが弱くなり、1度台の気温から 2度台へ上がった頃には、雪はやんでたようです。

夜遅くの 22時まで同じ 2度台の気温が続いていましたが、再び雪が降り出していた 23時には 0度台まで下がり、そのまま 0度台の気温が続く中、24:00 には、今日の最低気温となる 0.1度を記録していました。

それでも、今日は、氷点下の気温を免れていました。

(24時 0.1度、湿度 95%、風速 4.7m/s、積雪深 20cm)

20210116外の様子昼前 20210116外の様子昼過ぎ 20210116外の様子夕方 20210116外の様子夕方雪が降り出す1

○ 2021.01 月の主な気象データ(日別の最低気温と最高気温、平均気温、最深積雪)

01. 2021.01.16 : 最低 +0.1(24:00)最高 +7.8(05:12)平均 +4.0 最深積雪 20cm 〜 今日
00. 2021.01.15 : 最低
- 4.0(07:40)最高 +3.1(24:00)平均 +0.0 最深積雪 21cm 〜 昨日
00. 2021.01.14 : 最低
- 0.5(24:00)最高 +8.4(01:40)平均 +3.0 最深積雪 27cm
01. 2021.01.13 : 最低 +1.0(00:58)最高 +5.9(14:41)平均 +2.7 最深積雪 36cm
00.
2021.01.12 : 最低 - 3.7(07:28)最高 +3.3(15:13)平均 - 0.2 最深積雪 41cm
04. 2021.01.11 : 最低 - 3.2(07:27)最高 - 0.4(13:49)平均 - 1.9 最深積雪 47cm
03. 2021.01.10 : 最低 - 4.5(18:08)最高 - 1.0(23:02)平均 - 3.0 最深積雪 51cm
02. 2021.01.09 : 最低 - 6.2(04:26)最高 - 1.4(14:10)平均 - 4.6 最深積雪 60cm
01. 2021.01.08 : 最低 - 6.1(24:00)最高 - 2.9(01:44)平均 - 5.1 最深積雪 28cm
00. 2021.01.07 : 最低
- 4.8(07:50)最高 +4.9(15:44)平均 - 0.8 最深積雪 21cm
00. 2021.01.06 : 最低
- 8.2(06:51最高 +0.1(14:23)平均 - 3.5 最深積雪 14cm
02. 2021.01.05 : 最低 - 4.6(24:00)最高 - 0.2(01:19)平均 - 2.2 最深積雪 16cm
01. 2021.01.04 : 最低 - 2.0(02:01)最高 - 0.3(12:55)平均 - 0.9 最深積雪 19cm
00. 2021.01.03 : 最低 - 6.6(06:34)最高 +0.6(15:02)平均 - 3.4 最深積雪 18cm
03. 2021.01.02 : 最低 - 5.4(21:57)最高 - 2.6(14:20)平均 - 3.9 最深積雪 23cm
02. 2021.01.01 : 最低 - 5.0(04:17)最高 - 2.0(11:35)平均 - 3.9 最深積雪 23cm

01. 2020.12.31 : 最低 - 6.7(06:02)最高 - 2.3(00:12)平均 - 4.4 最深積雪 19cm
00. 2020.12.30 : 最低 - 4.1(22:29)最高 +1.6(01:35)平均 - 1.0 最深積雪 17cm

今日は、明け方にかけて高い気温が続き、雨が降っていました。朝にはやんでいましたが、圧雪状態から氷と化していた歩道の雪は、はがれやすい状態となっていました。

さっそく、下の写真、左のように、雪ベラを使って歩道と氷の間にその先を入れて、氷と化していた雪をはがしていきました(09:50頃)。

下の写真、右は、あらかたお店前の歩道の凍りついた雪をはがし、きれいになった様子です(10:10頃)。

20210116歩道の氷寄せ1 20210116歩道の氷寄せ2

下の写真も、お店前の歩道の様子です(11:14頃)。この辺りの氷は、カチンカチンに凍りついていて、なかなかはがれなかったのですが、少し時間をおいて、再び作業を再開させたときの様子です。

歩道の中央部分を中心に、歩行者の方々が行き来しておられるのですが、その部分は踏みかためられ、かたくなります。

そこへ、寒暖の差や雨などが加わり、氷となり歩道にへばりついてしまいます。昔は、もっと厚い氷となって歩道に春先までへばりついていました。

その当時、このような氷は、ツルハシを使ってある程度小さくしながらはがしていました。

今日は、時間をおいて、はがれやすい状態となったところを見計らい、この先のお店横の駐車場出入り口辺りまではがしていきました。

20210116歩道の氷寄せ3

写真が前後しましたが、下の写真、左は、定番の朝ご飯です。

そして、下の写真、中央と右は、今日のお昼ご飯のゆで玉子入り巾着型油揚げ、ダイコンの千切りサラダでした。

20210116朝ご飯 20210116お昼ご飯のゆで玉子入り巾着型油揚げ 20210116お昼ご飯ダイコンの千切りサラダ

下の写真も、今日のお昼ご飯です。

ブロッコリーとベーコンのサラダ、キャベツとゴボウと豆富の味噌汁、そして、ネギとキノコのナムルでした。

20210116お昼ご飯ベーコンブロッコリー 20210116お昼ご飯キャベツとゴボウと豆富の味噌汁 20210116お昼ご飯キノコとネギのナムル

下の写真も、今日のお昼ご飯です。

こちらはおにぎりですが、中には、自家製のシシトウで作った味噌や、鮭の焼き魚が入っていました。

20210116お昼ご飯

日中は、気温が 4度台と高かったのですが、夕方からは 3度台となり、下の写真のように、雪が降り出してきてからは、1度台まで下がっていました(18:19頃 18時 1.7度)。

明け方の高い気温と雨により、歩道などに山積みされていた雪が随分とけ、土気色になっていたのですが、再び、雪化粧の風景となってしまいました。

20210116外の様子夕方雪が降り出す2

下の写真は、今日の晩ご飯です。

チクワとコンニャク海苔添え、ゆで玉子入りの巾着型油揚げ、ダイコンとカニカマの酢のもの、自家製のサバ寿司、それに、マグロの刺身キャベツのサラダ添えでした。

20210116晩ご飯

下の写真、左も、今日の晩ご飯で、キャベツとゴボウと豆富の味噌汁でした。

下の写真、中央と右は、先ほどから少し経過した 18:41 頃の様子です。先ほどまでは、激しく降っていましたが、少し勢いが弱まっていました。

20210116晩ご飯キャベツとゴボウと豆富の味噌汁 20210116外の様子夕方雪が降り出す3 20210116外の様子夕方雪が降り出す4

デザートに、下の写真のような柑橘類がありましたが、大きな甘夏の皮むきは大変でした。

ばっぱが、ナイフで頭の方に切れ込みを入れてくれたので、そこから、指で皮を剥いていきました。

20210116ミカンと甘夏

そしたら・・・・

下の写真のように、大変な事に。

甘夏の果皮から、精油の元となるきれいな色に輝いた液体がたくさん落ちてきました。

ほんの少しの皮を剥いただけでこれだけこぼれ落ちるのですから、この甘夏を使って「
エッセンス」を取り出したくなりました。

精油、エッセンシャルオイルは、基本的には「
水蒸気蒸留法」による抽出の過程から蒸留されて得られるものでした。柑橘系は、主に「圧搾法」により得られますから、抽出されたものは「エッセンス」として「エッセンシャルオイル」とは、本来区別されていました。

毎日、アロマ加湿器をたいているのですが、水の上に数種類の精油を垂らすときに、面白い現象が起こります。

当然の事ながら、精油は、一般的には水とは混じり合いませんが、それでも、芳香成分類(芳香分子)の性質上、親水性を示すものと、疎水性を示すものとが存在していました。

2009.01.18 精油とフローラルウォーターの成分の違い

現在、柑橘系を中心とした精油をブレンドして、アロマ加湿器を楽しんでいるのですが、そのブレンドを順番に垂らしていくときに起こる不思議な現象が気になっています。

時間があれば、じっくりその様子をお伝えしたいと思います。

20210116甘夏のしぼり汁1 20210116甘夏のしぼり汁2

また、柑橘系については、以前より、このブログでも、様々な角度から記事を投稿していました。

今回の皮むきで、以前より投稿していた柑橘系がらみの関連項目を調べて見ました。参考にしていただければ幸いです。

○ 柑橘系の主要な成分と柑橘系の香りの成分について
2017.12.20 冬至を前に今年最後のアロマセミナー 2017(脂肪族アルデヒド類)
2014.10.24 主要な芳香分子をピースに見立てパズルを組み立てる楽しみ
2008.01.15 柑橘系特有の香りと特徴的な作用を持つ芳香分子の行方
2007.06.27 精油抽出における三者三様の概念
2005.08.10 主要芳香分子がほとんど同じ
2005.03.03 脂肪族アルデヒド類
オレンジ スィート Citrus sinensis (Ze)

○ 柑橘系精油を主とした研究成果
2017.11.24 分子構造模型を使い共有結合やテルペン系の炭化水素グループの理解を深める(ユズ)
2013.01.28 アルツハイマー型痴呆症の患者さんに対する精油のブレンド
2011.06.16 アロマテラピーの会報誌と興味を引く記事
2005.09.24 ユズとセラピストのいい関係

○ ヘスペリジンについて
2014.12.16 雪との戦いが終わり今度は雨の秋田市 2014(ゆずとヘスペリジン)
2012.02.15 カモマイルに含まれるカマメロサイドの抗糖化作用
2007.06.02 シベリアカラマツとジヒドロケルセチン
2006.08.26 アズレン カマズレン アピゲニン

○ 禁忌事項
2017.11.15 主要精油60種類の最新データと禁忌事項及び注意事項
2017.08.01 電子座標系グラフと主要な精油の禁忌事項や注意事項
2006.06.02 光毒性とアレルギー反応
2006.06.01 光毒性とフロクマリン類

○ その他
2020.02.19 雨水の日ダイダイのアロマエッセンスとマーマレード作り
2013.06.11 瀬戸内を中心としたみかんの花の香りを探索する旅
2013.06.08 みかんの花の香りに包まれる島
2006.12.25 週刊誌にアロマを使ったエコ掃除
2006.01.17 ゆずのどあめ
2005.12.23 お茶からユズへ

明日 2021.01.17(日)の秋田の最低気温は
- 2度、最高気温は 0度、そして、天気は「曇り時々雪」が予想されていました(YAHOO!JAPAN 秋田の天気予報 2021.01.16 20:00 発表)。

カレンデュラの水蒸気蒸留 2020

■ 関連 : 精油化学 / 植物油化学 / 医療 / 脳・神経 / 薬・身体 / 福田安保理論 / 千島学説 / その他

○ 履歴 : 2009「2009.10.31 お別れまでの時間 26.6 / 20.6 会津
○ 履歴 : 2010「2010.10.31 アロマのハローウィン
9.5 / 17.9
○ 履歴 : 2011「2011.10.31 会津の秋の恵みを満載し秋田へ
8.5 / 18.6 会津 9.1 / 18.9 秋田
○ 履歴 : 2012「2012.10.31 深まる秋今季最後の栗正月の収穫 2012
6.8 / 13.9
○ 履歴 : 2013「2013.10.31 今日午後三時より秋田市の積雪深観測始まる 2013
9.2 / 16.6
○ 履歴 : 2014「2014.10.31 ブスの実の収穫と今季最後となる栗の収穫 2014
6.0 / 18.5
○ 履歴 : 2015「2015.10.31 大学を卒業して以来の同級会 2015
9.2 / 17.8 京都
○ 履歴 : 2016「2016.10.31 今季最低の3度台を記録した日会津から身不知柿届く
3.6 / 16.5
○ 履歴 : 2017「2017.10.31 三合餅つき機初デビュー 2017
8.1 / 15.1
○ 履歴 : 2018「2018.10.31 京都の友人と秋田市の美術館巡り 2018
8.5 / 13.3
○ 履歴 : 2019「2019.10.31 今日16時から積雪深の観測が始まった秋田市 2019(iPhone5)
8.4 / 18.8

☆ 昨日 : 最低 7.1(23:57)最高 11.9(10:53)平均 9.3 最大瞬間風速 13.6m/s(02:36)
・ 昨日 : 降水 9.0mm 日照 0.4h 昼の天気 雨時々曇、雷を伴う
→ 平年 : 最低 7.1 最高 15.6 平均 11.2 降水 5.3mm 日照 3.8h


★ 今日 : 最低 5.1(07:24)最高 15.9(13:45)平均 9.4 最大瞬間風速 7.8m/s(23:43)
・ 今日 : 降水 0.0mm 日照 6.7h 昼の天気 霧時々曇後晴
→ 平年 : 最低 6.9 最高 15.5 平均 11.1 降水 5.4mm 日照 3.7h

202010312400Temperature

上の画像は、2020.10.31(土)秋田の気象観測データ(お天気モニタ)です。
・「お天気モニタ 秋田県 秋田の気象情報より(外部リンク)

昨夜、夜のはじめ頃には、雨はやんでいましたが、途中から、再び弱い雨が断続的に降り始めてきました。

その雨は、夜遅くになっても降ったりやんだりを繰り返していましたが、19時まで続いていた 8度台の気温は、その後、夜遅くまで 7度台で推移する中、23:57 には、昨日の最低気温となる 7.1度を記録していました。

今日未明の 01時には 6度台まで下がり、その後も同じ 6度台が続いていましたが、明け方には 5度台で推移していました。

早朝から深い霧に包まれ、下の写真、左(06:22頃)のように、近くでもその霧に包まれ霞んでいました。

5度台の気温が続いていましたが、朝になっても、同じ 5度台が続き、ようやく霧がはれ、青空が広がり始めた頃の 09時には 6度台を示す中、07:24 には、今日の最低気温(今季最低気温)となる 5.1度を記録していました。

昼前になると、多少雲がありましたが、青空が広がり、10時には 8度台だった気温も、その後は 11度台と急上昇し、12時には 13.8度を示していました。

昼過ぎになっても相変わらずの空模様で、お日さまも暖かな光を届けていました。

そのためか、12時には 13度台だった気温も、昼過ぎには 15度台まで上がり、そのまま同じ気温が続く中、13:45 には、今日の最高気温となる 15.9度を記録していました。

下の写真、中央の左は、かなりお日さまが西の空に傾き始めていますが、暖かな晴れ間が広がっていた 15:40 頃の様子です。

そして、夕方になっても空模様は変わることなく、下の写真、中央の右(17:00頃)のように、きれいな青空が広がっていました。

それでも、気温の方は、14度台から 13度台、13度台から 11度台と、少しずつ下がっていました。下の写真、右は、もう真っ暗となっていた 18:04 頃の様子です。

夜のはじめ頃の 19時には 10度台と、10度を上回っていましたが、その後は 8度台まで気温が下がり、夜遅くには 8度台から 7度台で推移する寒さとなっていました(24時 7.3度、湿度93%、風速 4.0m/s)。

20201031外の様子朝 20201031外の様子昼過ぎ 20201031外の様子夕方 20201031外の様子夕方2

下の写真、左は、定番の朝ご飯です。

今日は、朝早くから山へ向かったのですが、その途中は、下の写真、中央や右のうように、霧で遠くを見渡すことの出来ない状態でした(06:58頃)。

20201031朝ご飯 20201031山へ向かう途中の田んぼと空霧1 20201031山へ向かう途中の田んぼと空霧2

写真が前後しましたが、下の写真は、上の写真、中央や右の少し前に、横山金足線の桜ガ丘団地前交差点から望んだ風景です(06:55頃)。

道路の両側には、黄色く紅葉したイチョウ並木がありましたが、その風景も、霧で霞んでいました。

20201031山へ向かう途中の桜ガ丘団地前交差点

今日は、栗の収穫でした。

下の写真、左は、もうすぐ栗の季節の終わりが近づいている栗畑の様子です(07:34頃)。

そして、中央は、今日収穫した晩生の栗、正月です(08:01頃)。毎日、少ないのですが、収穫する事ができていました。

写真が前後しますが、下の写真、右は、山の帰り道の峠道下り坂にあるこぶしの木の様子です(08:23頃)。

随分紅葉が進んできました。

20201031栗拾い 20201031今日収穫した栗 20201031山からの帰り道峠道のコブシの木

写真が前後しましたが、下の写真は、栗の収穫を終え、一回りしてきたラベンダー畑の様子です。

雨が降っている訳ではないのですが、深い霧がラベンダー畑を濡らしていました。

20201031ラベンダー畑の様子

今日は、朝からセミナー修了生の方が来る予定でした。

予定の時間よりもかなり早く到着され、下の写真、左のように、お店のテーブルには、水蒸気蒸留器が設置されていました(09:06頃)。

お隣さんのフレッシュラベンダー(早咲きラベンダーこいむらさき)をいただこうと思っていましたが、迷ったあげく、ドライのキンセンカ(カレンデュラ)を使う事にしました。

キンセンカは、下の写真、中央や右のように、プロフィダイエ社のハーブを使いました。

2009.09.30 エコセールライセンスとABマーク

キンセンカは、水蒸気蒸留法により抽出するのが難しいのか、精油としてはあまり見かけません。ウェブ上で調べて見ても、市販の精油は、「
超臨界流体抽出法」によるものが多いようです。

2005.09.20 精油の抽出方法と使う人の目的

通常、キンセンカを利用する場合は、下の写真のようなハーブをハーブティーで内用したり、少し濃ゆめに抽出して外用で利用します。

メッセゲ氏の薬草療法」(モーリス・メッセゲ著、高山林太郎訳、田中孝治監修、自然の友社)では、このキンセンカを、浸剤、手浴・足浴用剤、煎剤などに使う使い方が載っていました。

キンセンカは、フランス語で「
スーシ(気がかり、気苦労)」というようですが、俗ラテン語の「ソルセクイエル(太陽を追いかけるもの)」から来ているようです(p155〜157)。

そういえば、以前、モーリス・メッセゲのフローラルシリーズに「
トニック スーシ フローラル」という商品がありました。

20201031カレンデュラの蒸留1 20201031カレンデュラの蒸留2 20201031カレンデュラの蒸留3

下の写真は、キンセンカを蒸留器の本体に入れ、下の電熱器で加熱する事で立ち上がる蒸気を冷却するため、水の入ったバケツを循環させる装置をセットした所の様子です。

20201031カレンデュラの蒸留4 20201031カレンデュラの蒸留5

いよいよ蒸留のスタートです。

これまで、バラやローズゼラニウム、ラベンダー、ペパーミントやスペアミントなどを蒸留し、その時に得られた精油を小瓶で持って来ておられました。

今回、キンセンカということで、色素が含まれ、バラと同じように蒸留すればよいものなのかを悩んだ後に、いつもと同じスタイルで蒸留してみました。

いつものスタイルというのは、上の写真、左や、下の写真のように、蒸留装置本体の下に、穴の空いたすのこ状の板を置き、キンセンカをその上にのっけって、下のお湯を温め上の方へ沸騰による蒸気を立ち上げる方法でした。

この方法は、ウォーター・スチーム・ディスティレーションと呼ばれていました。

20201031カレンデュラの蒸留6

下の写真は、ハーブウォーターと精油を分ける仕組みを持つ器具とビーカーの様子ですが・・・・

精油は、下の写真、左のように、ほとんど得る事は出来ませんでした。

20201031カレンデュラの蒸留7 20201031カレンデュラの蒸留8

キンセンカのハーブウォーターを得る事はできましたが、精油は、やはり、通常の水蒸気蒸留法では抽出が難しいのでしょうか。

下の写真は、大きな蒸留装置の下に溜まった水溶性のもので、とても濃い橙色になっていました。

20201031カレンデュラの蒸留9

下の写真は、先ほども写真で写っていましたが、ハーブウォーターと精油を分ける装置(中央の円筒形のものと、外側の大きなビーカー)ですが、精油は、ほとんど抽出されなかったようです。

20201031カレンデュラの蒸留10

下の写真、左は、蒸留装置の下に溜まったものを別のビーカーに移したもの、そして、それを飲用しているのが、下の写真、右です。

さすがに濃ゆ過ぎるハーブティー(と呼べるかどうか疑問)で、どことなく、ウスベニアオイのような独特な風味が漂っていました。

ハーブウォーターとしてのカレンドラウォーターも、同じような風味 ? と香りが漂っていました。

やはり、カレンドラは、植物油で抽出する「
浸出油」が一般的でした。

20201031カレンデュラの蒸留11 20201031カレンデュラの蒸留12

下の写真は、今日のお昼ご飯です。

セミナー修了生の方と一緒にお店で食べたうどんです。

20201031お昼ご飯

今日は、10月に二回目となる満月さまの日でした。

天気がよかったので、外へ出てみると、ばっぱが、そのお月さまを見てきたようで、帰って来るところでした。

下の写真は、歩道にある黄色に紅葉したイチョウの木の様子です(18:01頃)。

20201031外の様子夕方歩道のイチョウの木

下の写真は、その満月さまを望んだときの様子です(18:02頃)。

何でも、今夜の満月さまは、ブルームーン(一ヶ月に二回の満月さま)とマイクロムーン(一番小さな満月さま)、それに、ハローウィンの重なった満月さまで、とても珍しいようでした。

20201031満月1 20201031満月2

下の写真は、今日の晩ご飯です。

ノリと南蛮味噌のご飯、イモノコ汁、そして、キュウリのがっこ、それに、デザートは、皮付きリンゴでした。

20201031晩ご飯三平汁 20201031晩ご飯キュウリがっこ 20201031デザート皮付きリンゴ

下の写真も、今日の晩ご飯です。

厚揚げ豆富ダイコンおろし添え、ジャーマンポテトスパム入り、それに、温かおでん、そして、玉子焼きでした。

20201031晩ご飯

明日 2020.11.01(日)の秋田の最低気温は 6度、最高気温は 18度、そして、天気は「晴れのち雨」が予想されていました(
YAHOO!JAPAN 秋田の天気予報 2020.10.31 22:00 発表)。

ユーカリレモンと新型コロナウイルスの関係

■ 関連 : 精油化学 / 植物油化学 / 医療 / 脳・神経 / 薬・身体 / 福田安保理論 / 千島学説 / その他

○ 履歴 : 2009「2009.08.28 最新 OS のインストール 10.621.1 / 23.6
○ 履歴 : 2010「2010.08.28 草刈りと大曲の花火大会
23.4 / 31.7
○ 履歴 : 2011「2011.08.28 ラベンダーとローズマリーの挿し木
19.1 / 28.8
○ 履歴 : 2012「2012.08.28 今夏最高の 34.3度を記録した秋田市 2012
24.3 / 34.3
○ 履歴 : 2013「2013.08.28 植物療法..の概念と実際のカウンセリング手法
17.5 / 27.3
○ 履歴 : 2014「2014.08.28 季節はすっかり秋に傾く 2014
18.8 / 26.4
○ 履歴 : 2015「2015.08.28 今日から本格的な栗の木の下草刈り始まる 2015
21.1 / 28.6
○ 履歴 : 2016「2016.08.28 最低気温が16度台となり本格的な下草刈り始まる 2016
16.9 / 30.8
○ 履歴 : 2017「2017.08.28 スキー場のスロープ様屋根の塗装大作戦 2017
17.7 / 25.5 会津
○ 履歴 : 2018「2018.08.28 南会津町のアロマ工房と須賀川市のバラ園と..
19.0 / 27.9
○ 履歴 : 2019「2019.08.28 今年も開催されますよ第五回南会津アロマまつり 2019
21.4 / 25.6

☆ 昨日 : 最低 23.3(05:33)最高 35.2(12:20)平均 28.9 最大瞬間風速 8.6m/s(09:44)
・ 昨日 : 降水 0.0mm 日照 12.6h 昼の天気 晴
→ 平年 : 最低 20.4 最高 28.2 平均 24.0 降水 6.2mm 日照 5.9h


★ 今日 :
最低 26.0(05:35)最高 34.9(10:55)平均 29.9 最大瞬間風速 7.3m/s(13:15)
・ 今日 : 降水 0.0mm 日照 12.4h 昼の天気 晴
→ 平年 : 最低 20.3 最高 28.1 平均 23.9 降水 6.2mm 日照 5.9h

202008282400Temperature

上の画像は、2020.08.28(金)秋田の気象観測データ(お天気モニタ)です。
・「お天気モニタ 秋田県 秋田の気象情報より(外部リンク)

昨夜、夜のはじめ頃の 19時には、ようやく 30度を下まわる 29度台を示していました。その後は 28度台となり、夜遅くにかけても 28度台から 27度台という高い気温で推移していました。

今日未明の 01時には 26度台まで下がったのですが、その後、02時から 03時、そして、明け方にかけても 26度台の気温が続く中、05:35 には、今日の最低気温となる
26.0度 を記録し、「熱帯夜」となっていました。

今日も、早朝から、下の写真、左(05:38頃)のように青空が広がり、お日さまが姿を現していました。

日中は、多少白い雲がかかるものの真っ青な空が広がり、お日さまも暑い暑い光を容赦なく降り注いでいました。

下の写真、中央の左は、昼前、山で草取り作業をしている途中で望んだ西の空(11:38頃)、そして、中央の右は、うだるような暑さが続いていた昼過ぎ 14:01 頃の様子、それに、右は、夕日が西の空へ沈み、淡い夕焼け空となっていた夕方 18:27 頃の様子です。

今日 2020.08.28 の秋田市の日没時刻は 18:17 でしたが、その少し後の夕焼け空の様子です。

天気が天気なだけに、朝の 07時には 27度台を示していた気温も、09時には 30度を超す 31.6度まで急上昇し、昼前の 10時には、一気に 34度台まで上がる中、10:55 には、今日の最高気温となる 34.9度を記録していました。

その後、34度台から 33度台を示していましたが、昼過ぎの 13時には、再び 34度台まで上がり、その後も 33度台という厳しい暑さが続いていました。

気温が下がり始めたのは夕方からで、16時には32度台、そして、その後は 31度台から 30度台(18時)と、少しずつ下がっていました。

下記の気象データは、2020.08 に入ってからの「
最低、最高、平均」の各気温を表した日別リストです。

今日は、わずかに白い雲がかかる事がありましたが、昨日同様青空が広がり、暑い暑い光を受けて、
35度 を越える事はありませんでしたが、その一歩手前の 34.9度(10:55)となり、これで、六日連続の「真夏日」と「猛暑日」を記録し、昨日同様、24時になっても 27度台の 27.7度と、昨夜の 27.4度(24時)を越える暑い夜となっていました。

06. 2020.08.28 最低 26.0(05:35)最高 34.9(10:55)平均 29.9(今日)●(熱帯夜)
05. 2020.08.27 最低 23.3(05:33)最高 35.2(12:20)平均 28.9(昨日)●(猛暑日)
04. 2020.08.26 最低 23.2(05:08)最高 33.7(11:23)平均 27.9(一昨日)
03. 2020.08.25 最低 23.5(05:13)最高 32.5(13:10)平均 27.3
02. 2020.08.24 最低 22.2(05:12)最高 33.7(14:27)平均 27.5
01. 2020.08.23 最低 20.4(05:45)最高 30.4(13:56)平均 25.3
00. 2020.08.22 最低 21.7(06:06)最高 29.0(13:41)平均 25.2
00. 2020.08.21 最低 21.7(03:57)最高 29.4(11:40)平均 25.4
01. 2020.08.20 最低 20.4(05:45)最高 31.2(12:41)平均 25.9
00. 2020.08.19 最低 21.2(05:46)最高 29.6(13:02)平均 25.2
00. 2020.08.18 最低 21.2(05:49)最高 27.9(14:43)平均 24.4
00. 2020.08.17 最低 22.0(08:06)最高 26.2(00:55)平均 24.0
00. 2020.08.16 最低 23.0(05:01)最高 29.4(12:56)平均 26.3
00. 2020.08.15 最低 24.6(23:54)最高 28.1(14:40)平均 26.6
01. 2020.08.14 最低 23.1(01:02)最高 30.0(13:39)平均 26.1
00. 2020.08.13 最低 23.3(24:00)最高 28.6(13:10)平均 25.7
00. 2020.08.12 最低 24.6(22:44)最高 28.1(14:10)平均 26.0
02. 2020.08.11 最低 24.5(03:49)最高 33.0(12:14)平均 28.4
01. 2020.08.10 最低 23.4(01:48)最高 32.8(13:53)平均 27.5
00. 2020.08.09 最低 21.8(00:24)最高 27.3(12:10)平均 24.1
00. 2020.08.08 最低 21.4(07:17)最高 27.0(13:05)平均 23.3
00. 2020.08.07 最低 21.7(07:03)最高 26.4(04:12)平均 24.4
05. 2020.08.06 最低 24.0(04:52)最高 31.6(15:37)平均 27.3
04. 2020.08.05 最低 24.2(04:43)最高 30.4(14:08)平均 27.0
03. 2020.08.04 最低 23.6(05:18)最高 31.2(11:35)平均 27.0
02. 2020.08.03 最低 21.9(05:16)最高 31.2(12:50)平均 26.1
01. 2020.08.02 最低 21.7(05:33)最高 30.1(12:07)平均 25.8
00. 2020.08.01 最低 21.5(03:28)最高 29.0(13:10)平均 25.0

夜のはじめ頃の 19時には、30度を下まわる 29度台を示し、その後も 29度台から 28度台で推移していました。

そして、夜遅くには 28度台から 27度台と、今夜も昨夜同様「
熱帯夜」の暑い暑い夜を迎えそうでした(24時 27.7度、湿度88%、風速 2.6m/s)。

20200828外の様子朝 20200828外の様子昼前山 20200828外の様子昼過ぎ1 20200828外の様子夕方1

昨夜はとても暑く、今日未明の 01時には 26度台まで下がったのですが、明け方の 05:35 には、今日の最低気温となる
26.0度 を記録し、「熱帯夜」となっていました。

下の写真、左は、二階の部屋にある温度計が 33.2度を示していた 23:13 頃の気温ですが、朝の 05:24 になっても、中央のように、31.4度を示していました。

今日も速歩をお休みし、早朝からラベンダー畑の草取りへ向かいましたが、その前に、下の写真、右のように、定番の朝ご飯を食べて行きました。

20200828二回の部屋33度台 20200828二階の部屋31度台 20200828朝ご飯

今日も、鳥海山を望むことができました。三日連続で鳥海山を望むことができましたが、天気は毎日晴れで、気温の方も 30度を超す暑さが続いていました(猛暑日を含む)。

下の写真、左と中央は、山へ向かう途中で望んだ田んぼと空の様子ですが、もうこんなに晴れわたっていました(06:17頃、06:20頃)。

右は、草取り前のラベンダー畑の様子です(06:48頃)。二列ほど草取りを済ませていますが、その奥のラベンダーの列が、今日の草取りの場所となります。

20200828山へ向かう途中の田んぼと空1 20200828山へ向かう途中の田んぼと空2 20200828ラベンダーの畑

下の写真は、その奥にあたるラベンダー畑の草取り前の様子です(06:49頃)。

07時前でも、まだ畑には日陰の場所があったので、日陰から日向になる場所から先に草取りを始めました。

20200828草取り前のラベンダー畑1

下の写真は、草取りを終えた頃の様子です(11:40頃)。

最初は、日陰になっていた中央辺りの列から草刈りを始め、その後は、一番右端から始めて行ったので、二列ほど草取りの済んでいない場所が出来てしまいました。

それにしても、かなりラベンダーの株が傷んでいました。

20200828草取り後のラベンダー畑1

下の写真も、まだ日陰だった頃の、そして、草取り前のラベンダー畑の様子です(06:50頃)。

日陰と日向とでは、体感温度が全く違っていました。

20200828草取り前のラベンダー畑2

下の写真も、今日の草取りを終えた頃に撮したラベンダー畑の様子です(11:41頃)。

20200828草取り後のラベンダー畑2

下の写真は、一番奥の上から望んだ草取り前のラベンダー畑の様子です(06:50頃)。

20200828草取り前のラベンダー畑3

下の写真は、草取りを終えた頃のラベンダー畑の様子です(11:41頃)。

この頃は、34度台の気温を示していたようですが、さすがに暑かったです。

20200828草取り後のラベンダー畑3

そのため、今日も、草取りの最中に、下の写真、左や中央のように、竹やぶ近くの日陰で休息、そして、給水タイムをとりながら草取りを行いました(08:03頃、11:25頃)。

汗だらけになった衣服を取り替え、山を後にしました。下の写真、右は、山からの帰り道で望んだ田んぼと空の様子です(12:05頃)。

20200828草取り途中の休憩と給水1 20200828草取り途中の休憩と給水2 20200828山からの帰り道で望んだ田んぼと空

下の写真、左も、山からの帰り道の様子ですが、こちらは、横山金足線の桜大橋から望んだ太平山の様子です(12:10頃)。

白い雲が浮かんでいますが、真っ青な空が広がり、お日さまは照りつけアツアツの状態でした。

20200828山からの帰り道の桜大橋で望んだ太平山 20200828お昼ご飯ピーマンとキュウリ 20200828お昼ご飯キュウリとカニカマの酢のもの

上の写真、中央と右、そして、下の写真は、今日のお昼ご飯です。

ピーマンとキュウリ、それに、キュウリとカニカマの酢のもの、そして、インスタントのラーメンでした。

山では、水を二リッターほど飲んでいるため、塩分が多少必要でしたので、スープを全て飲み干しました。

20200828お昼ご飯

下の写真、左は、デザートのコーヒーゼリーです。

お昼ご飯を食べ終え、少し休んだ後に、二階の部屋へ行ってみると、35.3度を記録していました(14:12頃)。

14時の気温は 33度台でしたので、もっと上がっているのかと思っていました。それでも、凄まじい暑さになっていました。

20200828デザートコーヒーゼリー 20200828二階の部屋35度台 20200828外の様子昼過ぎ2

昼過ぎ、まだ炎天下の中、用事で郵便局へ歩いて行ってきました。

幸いな事に、西側の歩道には、日陰が出来ていたので、その日陰を選んで往復しました。

上の写真、右は、郵便局へと向かう前に望んだ外の様子ですが、暑そうでした(14:32頃)。

下の写真、左は、郵便局で用事を済ませ戻る時に望んだ明田地区の様子です(14:44頃)。そして、中央は、先日街路樹の剪定作業が行われ、イチョウの木が丸坊主となっていた東大通りの様子です(14:53頃)。

写真が前後しますが、下の写真、右は、夕方 16:37 頃の様子です。ようやく 32度台から 31度台を示していた頃だと思います。

20200828外の様子昼過ぎ明田地区 20200828外の様子昼過ぎ丸坊主の街路樹 20200828外の様子夕方2

写真が前後しましたが、下の写真、右は、郵便局から戻る途中で見つけたプランターのバジル苗の様子です(14:55頃)。

先端の花芽が伸びて、白い花が咲いていました。

右は、定点観測中のエキナセアの花の様子です(16:38頃)。さすがに、この暑さ、何となくカラカラになって来たような気がします。

20200828外の様子昼過ぎバジル 20200828定点観察中のエキナセア

下の写真は、エキナセアの定点観測した頃に望んだお店前の鉢植えラベンダーとローズマリーほふく性の様子です(16:38頃)。

ほふく性のローズマリーの枝が、随分伸びて来ました。

20200828お店前の鉢植えローズマリーとラベンダー

二時間ほど経過しましたが、西の空には、下の写真のような夕焼け空を望む事ができました(18:27頃)。

今日 2020.08.28 の秋田市の日没時刻は 18:17 でしたが、その少し後の夕焼け空の様子です。

20200828外の様子夕方夕焼け空

下の写真は、その夕焼けを受け止めながら、この暑さにもしっかりと花芽を伸ばしているお隣さんの早咲きラベンダーこいむらさきの様子です(18:28頃)。

山のラベンダーとは随分差が出てきてしまいました。

20200828お隣さんの早咲きラベンダーこいむらさき

下の写真、左と中央は、今日の晩ご飯です。

みそ汁と枝豆でした。右は、MHK テレビで放送されていた明日の秋田県内の最低・最高気温の予想です。

明日も厳しい暑さとなりそうです。

20200828晩ご飯ナスがっことみそ汁 20200828晩ご飯枝豆 20200828NHKテレビ明日の県内予想気温

下の写真も、今日の晩ご飯です。

カボチャとトマト、豆富のおから、キュウリ入りのちくわ、そして、ジンギスカンモヤシ添えでした。

20200828晩ご飯

ウェブ上で、興味のある記事を見つけました。タイトルだけではわからなかったのですが、

・・・・ユーカリシトリオドラ(レモンユーカリ)の葉や枝から抽出・精製された油剤で、・・・・

という内容に、興味を持ちました。

2020.08.27 虫よけスプレーの成分がコロナ消毒に有効か 英で予備研究が発表(外部リンク : livedoor NEWS)

上記タイトルにもあるように、その虫除けスプレーの成分が、ユーカリシトリオドラ(レモンユーカリ)の葉や枝から抽出・精製された油剤だったからです。

しかも、何故その成分が「
コロナ消毒に有効なのか」という仕組みまで解説されていました。

○ 虫除けスプレーの成分
・シトリオジオール
・この成分がレモンユーカリの葉や枝から抽出・精製される
○ どのような仕組みで有効に作用するのか
・シトリオジオールが、液体中で新型ウイルスと混ざると
・抗ウィルス作用を発揮する
・物体表面上でも消毒効果が確認された
→ 高濃度の虫よけスプレーを使用する事で、ウイルスは著しく減少し、不活化した

というものでした。

ユーカリ レモン Eucalyptus citriodora は、下記の精油ボトルのラベルにも書かれている通り「
CT CITRONNELLAL」という有効成分に特徴がありました。

20200828ユーカリ レモン Eucalyptus citriodora

この有効成分は、テルペン系アルデヒド類の「
シトロネラール」で、平均的含有量は「70〜85%」で、輸入元の会社が発行する「ケモタイプ精油成分分析表」によれば、「72.73%(マダガスカル、葉、BECL119(ロッド番号)、2015年09月(蒸留年月))」でした。

あれっ? 今回テーマとなった「
シトリオジオール」という成分を、その分析表からは見つける事ができませんでした。調べて見ると、

シトリオジオール」、「P-メンタン-3,8-ジオール(PMD)」、「シトロネラール」というキーワードが使われ、最初は意味不明でしたが、下記の記事で記載されている内容を元にして、それらの関連性を探ってみたいと思います。

2020.08.27 新型コロナウィルスを殺せる虫除けスプレー発見(外部リンク : YAHOO!JAPAN ニュース)

・「シトリオジオール」は、ユーカリ・シトリオドラから抽出した油
・ユーカリの葉の中で通常起きているプロセスを人工的に再現・加速させる
・葉に含まれる成分を「
p-メンタン3,8ジオール(PMD)」という有機化合物に変質させたもの

Citriodiol(シトリオジオール)(外部リンク : Cosmetic-Info.jp)

○ シトリオジオール
オーガニックな環境のもと栽培されたレモンユーカリの葉から Citrefine 社独自の技術により開発された、優れた害虫忌避成分として知られる「メンタンジオール(おそらくPMD)」を 70% 以上含有する油剤」

P-メンタン-3,8-ジオール(外部リンク : ウィキペディア)

・・・流通する PMD 製品の中には、ユーカリシトリオドラ精油からではなく、合成「シトロネラール」から作られたものもある・・・

ということで、

○ ユーカリ レモン Eucalyptus citriodora から

「抽出された「シトロネラール」から、独自の技術によって精製された、優れた害虫忌避成分として知られている「P-メンタン-3,8-ジオール(PMD)」を 70% 以上含有する油剤が「シトリオジオール」」

という解釈となるのでしょうか。解釈に間違いがあるかも知れません。お気づきの点がございましたら、お知らせいただければ幸いです。

いずれにしても、精油のユーカリ レモン Eucalyptus citriodora との関連性で、コロナウイルスに対する抗ウィルス作用の可能性が取り上げられていました。

ただ、この研究は、外部の査読を受けておらず、予備研究の段階だという事です。

日本でも、精油の基礎研究が進み、その応用として、今回のような「
感染症予防」などにつながる臨床データが集まり、精油の有効性が検証できるようになれば嬉しいのですが・・・・

2020.02.29 県内にも休講要請の影響か週末の公園が賑やか(動的アロマテラピー)
2020.02.24 ケモタイプアロマテラピーにおける感染症対策
2020.02.22 アロマで感染症対策
2020.01.12 医薬品と精油の薬理作用は似て非なるもの
2019.12.04 肺炎予防にアロマケアの追加を

ユーカリ レモン Eucalyptus citriodora の主な芳香成分類として、テルペン系アルデヒド類には、抗炎症や鎮痛、鎮静の各作用があると同時に、抗ウィルス作用などが主な作用として掲げられていました。

また、シトロネラールには、昆虫忌避作用(蚊)や、抗ウィルス作用などがありました。

2017.08.01 電子座標系グラフと主要な精油の禁忌事項や注意事項
2014.10.03 精油に含まれる芳香成分類などの禁忌と皮膚塗布の関係
2009.08.29 テルペン系アルデヒド類を含む精油

明日 2020.08.29(土)の秋田の最低気温は 26度、
最高気温は 32度、そして、天気は「曇り」が予想されていました(YAHOO!JAPAN 秋田の天気予報 2020.08.28 20:00 発表)。

梅雨が明けぬまま立秋を前に今季最高気温を記録した日アズレンブルーの涼しげなタナセタム

■ 関連 : 精油化学 / 植物油化学 / 医療 / 脳・神経 / 薬・身体 / 福田安保理論 / 千島学説 / その他

○ 履歴 : 2009「2009.08.06 ギランバレー症候群22.5 / 29.2
○ 履歴 : 2010「2010.08.06 ライブドアの尻ぬぐい
25.6 / 33.5
○ 履歴 : 2011「2011.08.06 秋田竿燈まつり最終日 2011
25.2 / 31.4 23時現在
○ 履歴 : 2012「2012.08.06 秋田竿燈まつり最終日 2012
22.9 / 29.1 23時現在
○ 履歴 : 2013「2013.08.06 真夏日が連続二日続く中笹の葉の収穫
23.5 / 30.2
○ 履歴 : 2014「2014.08.06 幻の秋田竿燈まつり最終日 2014
25.0 / 27.9
○ 履歴 : 2015「2015.08.06 竿燈まつり最終の日田んぼの稲穂が垂れる 2015
23.3 / 31.8
○ 履歴 : 2016「2016.08.06 会津から山都のすいか届く 2016
23.6 / 31.3
○ 履歴 : 2017「2017.08.06 32度台を記録する中梅干しの土用干し 2017
23.6 / 32.7
○ 履歴 : 2018「2018.08.06 秋田竿燈まつり最終日そして平成最後のまつり 2018
21.0 / 24.6
○ 履歴 : 2019「2019.08.06 秋田竿燈まつり最終日 2019
25.0 / 32.4

☆ 昨日 : 最低 24.2(04:43)最高 30.4(14:08)平均 27.0 最大瞬間風速 11.3m/s(11:34)
・ 昨日 : 降水 0.0mm 日照 2.1h 昼の天気 曇一時雨
→ 平年 : 最低 21.8 最高 29.2 平均 25.2 降水 5.3mm 日照 6.3h


★ 今日 : 最低 24.0(04:52)
最高 31.6(15:37)平均 27.3 最大瞬間風速 6.4m/s(16:33)
・ 今日 : 降水 0.0mm 日照 2.3h 昼の天気 曇一時雨
→ 平年 : 最低 21.8 最高 29.2 平均 25.2 降水 5.4mm 日照 6.3h

202008062400Temperature

上の画像は、2020.08.06(木)秋田の気象観測データ(お天気モニタ)です。
・「お天気モニタ 秋田県 秋田の気象情報より(外部リンク)

昨夜は、夜のはじめ頃の 19時になっても 27度台の気温が続いていましたが、21時にようやく 26度台となり、その後、夜遅くにかけては 25度台が続いていました。

今日未明の 01時には、25度を下まわる 24度台となっていましたが、その後、明け方にかけても同じ 24度台の気温が続く中、04:52 には、今日の最低気温となる 24.0度を記録していました。

早朝には、いつ雨が降り出して来てもおかしくないような空模様で、湿度が高く、24度台の気温は 07時まで続いていました。

下の写真、左は、そんな空模様だった 06:21 頃の様子ですが、08時から 09時にかけては、25度台から 26度台で推移していました。

昼前になっても、相変わらずの空模様で、雨が降り出してこないのが不思議な天気でしたが、その曇り空のもと、お日さまが、時々ボンヤリと輝く事もありました。

そのためなのか、気温の方は、10時には 27度台となり、その後も、28度台から 29度台と上がり続けていました。下の写真、中央の左は、10:35 頃、山王十字路から望んだ西の空です。

昼過ぎになると、それまで空全体を覆っていた雲の間から青空が広がって来ました。

お日さまもその雲の切れ間から姿を現す事が多くなり、気温の方は一段と高くなり、13時には 30度台、そして、その後は 31度台を示す中、15:37 には、今日の最高気温となる 31.6度を記録していました。

31.6度 は、今季最高で、平均気温の 27.3度 も今季最高を示していました。

さらに、
30度を超す真夏日 は、今日で連続五日目となりました。

1. 2020.08.02 最低 21.7(05:33)最高 30.1(12:07)平均 25.8
2. 2020.08.03 最低 21.9(05:16)
最高 31.2(12:50)平均 26.1
3. 2020.08.04 最低 23.6(05:18)
最高 31.2(11:35)平均 27.0(一昨日)
4. 2020.08.05 最低 24.2(04:43)
最高 30.4(14:08)平均 27.0(昨日)
5. 2020.08.06 最低 24.0(04:52)
最高 31.6(15:37)平均 27.3(今日)

下の写真、中央の右は、雲が広がっていましたが、空が明るくなり、ボンヤリとお日さまが輝いていた 13:00 頃の様子です。

夕方になっても、同じような空模様が続いていましたが、お日さまは、雲に隠れる事が多くなっていました。

それでも、気温の方は高く、16時になっても 30度台で、18時にようやく 30度を下まわる 29.8度を示していました。下の写真、右は、白い雲を淡い夕焼け色に染めていた 18:09 頃の様子です。

夜のはじめ頃の 19時になっても 28度台を示していましたが、その後も 27度台と高く、夜遅くの 22時からは 26度台で推移する熱帯夜のような暑さが続いていました(24時 26.2度、湿度83%、風速 2.4m/s)。

20200806外の様子朝 20200806外の様子昼前山王十字路 20200806外の様子昼過ぎ 20200806外の様子夕方

昨日は雲が広がる天気でしたが、今日も同じように、空が雲に覆われる中、インターバル速歩を楽しみに、近くの公園へ向かいました(746)。

下の写真、左は、白い雲が空全体を覆っていた西の空の様子です(06:41頃)。

中央は、速歩へ向かった公園内と南西の空の様子(06:44頃)です。昨日以上に、湿度が高いのか、何となく遠くの方が霞んで見えていました。

下の写真、右は、公園内の大きなケヤキの木の様子です(06:48頃)。すでに八月となり、立秋も近いというのに、東北北部は、まだ梅雨が明けていませんでした。

本来であれば、この大きな木は、厳しい暑さと直射日光を遮るのにはちょうどよい場所のはずなのですが、公園全体が湿っぽく、うっとうしい感じがしていました。

20200806速歩へ向かう途中の西の空 20200806速歩へ向かった公園内と南西の空 20200806速歩途中で望んだ公園内の様子

下の写真は、速歩途中の公園高台から、東西南北を望んだときの様子です(06:48頃)。

昨日は、東の空の一部に明るい空がのぞき始めていましたが、全体に雲のかかる天気でした。今日は、雨は降っていないものの、空全体が湿った雨雲に包まれているような感じでした。

それでも、昨日同様、東の空の一部から、お日さまがボンヤリと輝く姿も見受けられました。

20200806速歩途中の公園高台から望んだ西の空 20200806速歩途中の公園高台から望んだ南の空 20200806速歩途中の公園高台から望んだ東の空 20200806速歩途中の公園高台から望んだ北の空

下の写真は、速歩からの帰り道で望んだ色鮮やかに咲くサルスベリの花です(07:13頃)。

背景には、少しずつ数が少なくなってきたノウゼンカズラの橙色の花が写っていました。

20200806速歩の帰り道で望んだサルスベリの花

下の写真は、歩道の早咲きラベンダーこいむらさきの様子です(07:23頃)。

よく見ると、株全体に新芽が伸び始め、所々には、ほのかに紫色に染まった花穂が目立つようになっていました。

20200806歩道の早咲きラベンダーこいむらさきの花

写真が前後しましたが、下の写真、左は、速歩からの帰り道で望んだ東の空の様子です(07:14頃)。

中央は、定番の朝ご飯です。

今日は、一日暑くなりそうだったので、今季初めてエアコンを作動させました。下の写真、右は、その時の様子ですが、その前に、エアコン周りに自生していたレモンバームを刈り取りました(08:34頃)。

この辺りには、レモンバームも含め、野イチゴ(ワイルドストロベリー)や、オレガノ、そして、ボリジなどが自生していました。

20200806速歩からの帰り道で望んだ東の空 20200806朝ご飯 20200806エアコン

昨日、会津から山都のスイカが届いていましたが、まだ食べていませんでした。

そのスイカを、ようやく今日、食べる事ができましたが、下の写真は、そのスイカを半分に切ったときの様子です。

冷やしていませんでしたが、中央部分のひとかけらをいただくと・・・・

あまくておいし〜!!。

さすがに、「
会津山都西瓜 せきざわ西瓜組合」のスイカです。

昨年は、長雨のため、送ってくることができませんでしたが、二年ぶりのスイカでした。

20200806会津山都のスイカ

下の写真は、精油のキャップ部分を拡大して撮したものです。

真上がうっすらと青い色に染まっていました。よく見ると、キャップ側面の周囲にも、青い色がにじみ出しています。

タナセタム Tanacetum annuum のキャップでした。この精油については、以前、このブログでも何度か投稿した事がありました。

青い色の正体は、この精油を、水蒸気蒸留によって得る際に作られた「
カマズレン」によるものでした。

カマズレン」は、「アズレンブルー」と呼ばれる紺碧の色で、カマズレンを含む精油は、このアズレンブルーの色をしていました。

タナセタム Tanacetum annuum 以外には、カモマイル ジャーマン Matricaria recutita の「
カマズレン」が有名(他にはヤロー Achilea millefolium )でしたが、その前駆物質は、両者とも違っていました。

2006.08.26 アズレン カマズレン アピゲニン

カモマイル ジャーマン Matricaria recutita の精油中の「
カマズレン」の前駆物質は「マトリシン」、そして、タナセタム Tanacetum annuum の精油中の「カマズレン」の前駆物質は「五種類のセスキテルペンラクトン類」でした。

○ タナセタム Tanacetum annuum の精油中の「カマズレン」の前駆物質
・セスキテルペンラクトン類
→ タウンノライド B、C、D、E(四種類)〜 ケモタイプ精油事典 Ver.8 p205 参照
→ 五種類というお話しは、お亡くなりになられた三上杏平氏のセミナー(2003.07.07)で伺う
→ 上記四種類、そして、8α-アセトオキシタウンノライド E の五種類

また、両者の注意事項や禁忌事項について、カモマイル ジャーマン Matricaria recutita には、ブタクサなどに対するアレルギーを持つ方に対して「原則としてパッチテストをしてから使用」する「注意事項」が取り上げられていました。

また、タナセタム Tanacetum annuum には、ケトン類(カンファー)が含まれているため、「
乳幼児、妊婦、授乳中の産婦、神経系の弱い患者(老人)、てんかん患者には、長期間継続的広範囲の多量の使用を避け「注意して」使用」するという「注意事項」がありました(いずれも、現時点で最新のケモタイプ精油事典 Ver.8 参照)。

2017.11.15 主要精油60種類の最新データと禁忌事項及び注意事項

その「
カマズレン」を含む「アズレンブルー」の色が、何故、キャップに浸透しているのかは不明ですが、暑い夏にはとても涼しげでした(実際にはもっと深い色でした)。

20200806精油タナセタムの蓋

今日は、娘の乗っている車がリコールで、その修理をする日でした。

ひまわりが、そのかわりに整備工場へ行って来ました。その整備工場は、大きな展示スペースを持つ車屋さんでしたが、大きな全面ガラス越しに、原色の真っ赤な車がとてもきれいでした。

20200806スズキのお店1

下の写真は、色違いのこれまたアズレンブルーに近い鮮やかな青い色の展示車両です。

こちらの車は、試乗車として、外に置かれていました。

20200806スズキのお店3 20200806スズキのお店2

下の写真も、試乗車として、外に置いてあった新車ですが、これらは、今年新発売されたばかりの軽自動車でした。

どの車も、とても色鮮やかでした。アズレンブルー色の車があれば、引き立つでしょうね。

壊れる可能性のある重要な部品を一つ換え、三十分ほどでリコールによる取り替えが済みました。

20200806スズキのお店2 20200806スズキのお店3

そのため、余裕で、お昼ご飯に間に合いました。下の写真は、今日のお昼ご飯です。

今日は、トウモロコシご飯、サヤインゲンとタマネギとジャガイモのみそ汁でした。

20200806お昼ご飯

下の写真も、今日のお昼ご飯です。

こちらは、トマト、ピーマンとちくわの炒めもの、それに、焼きトウモロコシでした。

20200806お昼ご飯トマト 20200806お昼ご飯ピーマンとちくわの炒めもの 20200806お昼ご飯トウモロコシ

下の写真も、今日のお昼ご飯で、特製ソーセージ、ミョウガ、それに、クーシンサイとニンニクの炒めものでした。

考えて見れば、ちくわやソーセージ以外は、いただいた野菜やら、山の野菜畑から収穫してきたものでした。

20200806お昼ご飯ソーセージ 20200806お昼ご飯ミョウガ 20200806お昼ご飯クーシンサイとニンニクの炒めもの

下の写真は、それほどよい天気ではありませんでしたが、気温が高かったので、昼過ぎから、裏で小梅を干しているときの様子です(13:13頃)。

見ているだけで、口の中が酸っぱくなってきます。

20200806小梅の天日干し

下の写真は、真っ赤な花を咲かせていたハイビスカスの花です(14:53頃)。

20200806ハイビスカスの花

下の写真は、定点観察しているエキナセアの花の様子です(18:12頃)。

中央部分がさらに球形になり、その下の方についている花びらが、真下を向いているのがわかります。

20200806エキナセアの花

下の写真、左と中央は、夕方 18:10 頃の東大通りの様子ですが、車がとても混雑していました。

空には雲がありましたが、その切れ間からうす水色の空もみえていました。この頃でも、おそらく 29度台の気温だったようです(18時 29.8度)。

20200806外の様子夕方東大通り1 20200806外の様子夕方東大通り2 20200806晩ご飯カボチャ小梅

上の写真、右と、下の写真は、今日の晩ご飯です。

カボチャ、先ほどまで天日干ししていた小梅、山芋とオクラ、キノコのナムル、ピーマンとシーチキン、それに、ラタトゥーユでした。

20200806晩ご飯1

下の写真も、今日の晩ご飯です。

こちらは、トウモロコシご飯をベースにドライカレー玉子焼き添えでした。

20200806晩ご飯2

下の写真、左と中央も、今日の晩ご飯です。

枝豆に、山都のスイカでしたが、このスイカ、おいしくて全部食べてしまいました。

下の写真、右は、夜のはじめ頃 20:14 頃の様子です。

この頃になっても 27度台の高い気温が続いていました。遠くの方が霞んで見えていましたが、ヘッドライトで照らされた様子からもその事がうかがえました。

それにしても明日 2020.08.07 は、二十四節気の一つ「
立秋」ですが、東北北部は、まだ梅雨明けしていませんでした。

20200806晩ご飯枝豆 20200806晩ご飯スイカ 20200806外の様子夜のはじめ頃

明日 2020.08.07(金)の秋田の最低気温は 24度、最高気温は 28度、そして、天気は「曇り時々雨」が予想されていました(
YAHOO!JAPAN 秋田の天気予報 2020.08.06 22:00 発表)。

抗菌アロマスプレーS-61

■ 関連 : 精油化学 / 植物油化学 / 医療 / 脳・神経 / 薬・身体 / 福田安保理論 / 千島学説 / その他
○ 履歴 : 2009「2009.04.23 抗菌縫合糸とフローラルウォーター5.7 / 9.2
○ 履歴 : 2010「2010.04.23 郵便屋さん専用の足湯
4.9 / 7.9
○ 履歴 : 2011「2011.04.23 一日かけて作った資料はたった一枚
8.8 / 17.1
○ 履歴 : 2012「2012.04.23 穀雨の頃健康で生きるための免疫生活 2
10.9 / 15.1
○ 履歴 : 2013「2013.04.23 桜の開花宣言の頃コンクリート打ちと田起こし始まる
5.9 / 14.4
○ 履歴 : 2014「2014.04.23 一つ森公園から太平川の桜並木 2014
7.5 / 12.9
○ 履歴 : 2015「2015.04.23 素晴らしい青空の中鉢植えの土入れ替え作業 2015
5.9 / 17.5
○ 履歴 : 2016「2016.04.23 最高気温を更新した日ラベンダー畑の草取り開始 2016
10.1 / 20.6
○ 履歴 : 2017「2017.04.23 スモモの花が咲く頃畑苗をポットへ移植 2017
4.8 / 12.4
○ 履歴 : 2018「2018.04.23 ようやく鉢植えの土入れ替え作業 2018
11.9 / 18.2
○ 履歴 : 2019「2019.04.23 今季最高の23.4度を記録した日野菜畑の耕起作業 2019
6.2 / 23.4
☆ 昨日 : 最低 3.9(06:26)最高 10.6(12:27)平均 6.7 最大瞬間風速 16.5m/s(17:13)
・ 昨日 : 降水 8.0mm 日照 4.0h 昼の天気 雨後曇時々晴
→ 平年 : 最低 6.3 最高 15.2 平均 10.7 降水 4.1mm 日照 5.6h

★ 今日 : 最低 4.2(01:04)最高 11.3(10:39)平均 7.4 最大瞬間風速 18.0m/s(13:37)
・ 今日 : 降水 0.0mm 日照 3.6h 昼の天気 曇時々晴後雨
→ 平年 : 最低 6.5 最高 15.4 平均 10.9 降水 4.1mm 日照 5.7h

202004232400Temperature

上の画像は、2020.04.23(木)秋田の気象観測データ(お天気モニタ)です。
・「お天気モニタ 秋田県 秋田の気象情報より(外部リンク)

昨夜、夕方に降った雨も、それほどではなく、一時やんでいましたが、夜のはじめ頃の 21時前には、再び降り始め、そのまま夜遅くまで断続的に降り続いていました。

気温の方は、雨足の一番強かった頃には 5度台(22時)まで下がっていましたが、だいたい 6度台の気温で推移していました。

ところが、今日未明の 01時には 4度台まで急に下がったかと思ったら、02時には 6.8度、そして、03時には 7.4度と、気温の変動が激しい中、01:04 には、今日の最低気温となる 4.2度を記録していました。

弱い雨が降っていたのかも知れませんが、降水量には記録されていませんでした。明け方には 7度台だった気温が、その後は 7度台から 6度台で推移し、朝の07時には、突然 8.4度を示していました。

空には雲があったものの青空も広がり、時々お日さまも姿を現す空模様となっていました。お日さまが姿を現すようになってからは、10.0度で推移していました。

下の写真、左は、少し青空がのぞいていたものの、雲が垂れ込めていた 06:20 頃の様子です。

昼前になると、少しずつ雲が空を覆い始め、強い風が吹き、時々雨が降る時間帯もありました。時々雲の切れ間からお日さまが姿を現し、10時、11時と、10度台を示していましたが、12時には突然 7.5度まで下がっていました。

そんな気温の変動が激しい中、10:39 には、今日の最高気温となる 11.3度を記録していました。

ちょうど気温の下がった頃に雨がようやく落ち着いていたようです。下の写真、中央の左は、降っていた雨がやんでいた 12:10 頃の様子です。

昼過ぎになっても、空全体が雲で覆われ、気温の方も 8度台から 7度台を示し、相変わらず強い風が吹いていました。

下の写真、中央の右は、道路や歩道が乾燥し始めてきましたが、空には雲がかかっていた 14:06 頃の様子です。

それでも、夕方には、その雲の切れ間から青空が少しだけ姿を現し、夕焼け空を望む事もできました。気温の方は 7度台から 6度台と、風が強かった事もあり、とても寒く感じました。

下の写真、右は、そんな夕焼け空の広がっていた 18:05 頃の様子です。今日 2020.04.23 の秋田市の日没時刻は、18:26 でしたので、その少し前の夕焼け空でした。

夜のはじめ頃になっても 6度台の気温が続いていましたが、21時には 5度台まで下がっていました。

そして、夜遅くには 6度台から 5度台、5度台から 6度台と、不安定な気温の推移を示していました(24時 6.4度、湿度 60%、風速 6.3m/s)。

20200423外の様子朝 20200423外の様子昼過ぎ1 20200423外の様子昼過ぎ2 20200423外の様子夕方

早朝には、大きな雲のかたまりが浮かんでいましたが、青空も広がり、途中からお日さまも姿を現す中、今日も、インターバル速歩を楽しみに、近くの公園へ向かいました(654)。

下の写真、左は、速歩へ向かう途中で望んだ西の空ですが、大きな雲が浮かんでいるわりには青空も広がっていました(06:42頃)。

中央は、速歩へ向かった公園内と南西の空ですが、こちらの方も、お日さまは姿を見せてはいませんでしたが、意外に青空が広がっていました(06:45頃)。

20200423速歩へ向かう途中の西の空 20200423速歩へ向かった公園内と南西の空 20200423速歩途中の公園内と北の空1

上の写真、右と、下の写真、左は、速歩途中の公園内から望んだ北の空と、北西の空の様子です(06:50頃)。

同じ時刻に望んだ風景ですが、新緑が目立つようになってきました。

そして、下の写真、中央と右も、速歩途中の公園内から望んだ北の空と東の空の様子です(06:54頃)。

この頃には、雲に隠れていたお日さまが姿を現すようになり、そのお日さまの放った光で辺りが明るくなっていました。

20200423速歩途中の公園内と北西の空 20200423速歩途中の公園内と北の空2 20200423速歩途中の公園内と東の空

下の写真は、速歩途中の公園高台から、東西南北を望んだときの様子です(07:02頃)。

西の空に広がっていた雲が少なくなり、青空が広がっていましたが、東の空には、まだ雲が残っていたため、お日さまは、その雲に隠れたり、姿を現したりを繰り返していました。

20200423速歩途中の公園高台から望んだ西の空 20200423速歩途中の公園高台から望んだ南の空 20200423速歩途中の公園高台から望んだ東の空 20200423速歩途中の公園高台から望んだ北の空

下の写真、左は、速歩からの帰り道で望んだ東の空です(07:13頃)。

まだお日さまが雲に隠れたり現れたりを繰り返していました。

写真が前後しますが、下の写真、右は、速歩の帰りに、町内の桜を楽しんだ後、東大通りの歩道にある早咲きラベンダーこいむらさきを望んだときの様子です(07:27頃)。

20200423速歩からの帰り道で望んだ東の空 20200423速歩からの帰り道で望んだ桜1 20200423速歩からの帰り道で望んだラベンダー

写真が前後しましたが、上の写真、中央と、下の写真は、速歩の帰り道で遠回りし、桜の花を楽しんでいたときの様子です(07:16頃、07:18頃)。

20200423速歩からの帰り道で望んだ桜2

今日は、雨上がりでしたが、まだまだ桜を楽しむ事が出来ました。

下の写真は、満開を過ぎ、花びらが散り始めていましたが、まだまだきれいに咲き誇っていた桜の様子です(07:18頃、07:20頃)。

20200423速歩からの帰り道で望んだ桜3 20200423速歩からの帰り道で望んだ桜4

下の写真、左は、定番の朝ご飯です。今日も、皮付きリンゴではなく、甘夏でした。

20200423朝ご飯 20200423お昼ご飯セリと豆富のみそ汁わらび 20200423お昼ご飯コゴミの白和えと天ぷら

上の写真、中央と右、そして、下の写真は、今日のお昼ご飯です。

今日は、昨日収穫してきた山菜をふんだんに使ったお料理で、ミツバと豆富のみそ汁、わらび、コゴミの白和えと天ぷら、そして、ハンバーグの目玉焼き丼でした。

ミツバも山から収穫したものでした。

20200423お昼ご飯

下の写真、左が、上の写真の丼にのっかっている目玉焼きとハンバーグです。そして、デザートの甘夏でした。

20200423お昼ご飯ハンバーグ目玉焼き丼 20200423デザート甘夏 20200423外の様子夕方夕焼け空1

今日は、昼前にかけては、雲の切れ間からお日さまが姿を現していましたが、少しずつ曇り出し、小雨も降っていました。

昼過ぎには、その雨もやんだのですが、風が強く、雲に覆われた空模様でした。それでも、夕方になると、しだいに雲の切れ間から下の写真のように、青空も姿を現していました。

そして、上の写真、右や、下の写真、中央の左のように、きれいな夕焼け空を望む事ができました(18:06頃)。

20200423外の様子夕方東大通り1 20200423外の様子夕方東大通り2 20200423外の様子夕方東大通り3 20200423外の様子夕方東の空

今日 2020.04.23 の秋田市の日没時刻は、18:26 でしたが、二十分ほど前に、雲はありましたが、きれいな夕焼け空を望む事ができました。

下の写真も、同じ 18:06 頃の東の空に広がる夕焼け空の風景です。

20200423外の様子夕方東大通り4

今日の夕方、民放の AKT で、クリーニング店が除菌スプレーを販売しているというニュースが放送されていました。

秋田県の南に位置する湯沢市のクリーニング店(本家仕上屋)と、薬局(パワードラッグ)が、共同で製造販売されていました。

20200423AKT抗菌アロマスプレーS-61 20200423AKT抗菌アロマスプレーS-61 20200423AKT抗菌アロマスプレーS-61

その「
除菌スプレー」の基本は、「安定化二酸化塩素」が使われているようですが、そこには、アロマも配合されていました。

この成分は、下の写真、左にも書かれている通り、安全性が高く、「
除菌・消臭効果」が期待されるそうで、そこに、「アロマ」の加わったスプレーとなっていました。

20200423AKT抗菌アロマスプレーS-61 20200423AKT抗菌アロマスプレーS-61

すでに販売されているようで、その名前は「
S-61(エスロクイチ)除菌アロマスプレー」で、200ml入り、1,800円(税別)でした。

現在、新型コロナウイルスの影響で、除菌グッズが品薄となっていますが、アロマの効果も期待できる「
除菌スプレー」となっていました。

20200423AKT抗菌アロマスプレーS-61

2020.03.13 抗体産生による集団免疫とアロマによる集団感染予防
2020.02.24 ケモタイプアロマテラピーにおける感染症対策
2020.02.22 アロマで感染症対策
2019.12.04 肺炎予防にアロマケアの追加を

下の写真は、今日の晩ご飯です。

今日は、野菜と肉の炒めもの、ダイコンおろしと青豆の和えもの、ニンジンのシリシリ、そして、グラタンでした。

20200423晩ご飯

下の写真、左と中央も、今日の晩ご飯です。

青菜と豆富のみそ汁、にんにく味噌、そして、デザートは、自家製のバナナケーキとコーヒーゼリーでした。

下の写真、右は、夜のはじめ頃 20:31 頃の様子です。

20200423晩ご飯ニンニクみそ青菜と豆富のみそ汁 20200423デザートバナナケーキとコーヒーゼリー 20200423外の様子夜のはじめ頃

ばっぱが、写真を整理していたら、下のような風景が写る写真を見つけました。

すぐにわかりました。上の写真、右と、同じ建物が写っています。

そうです。お店が開店してからの写真(みなみの香草屋の看板が一部写っています)ですが、広い道路や広い歩道はありません。その部分がまだ一般の家屋と駐車場になっていた頃の風景でした。

電柱が写っていますが、上の写真、右と同じ場所に立っていました。その電柱とは反対の、左側にも電柱が写っていますが、その広さ分が、道路と歩道になっていました。

いかに、道路と歩道が拡張されたのかという事がわかります。

イチョウの木、小さいですねぇ。

20200423懐かしい東大通り

明日 2020.04.24(金)の秋田の最低気温は 5度、最高気温は 11度、そして、天気は「曇り時々晴れ」が予想されていました(
YAHOO!JAPAN 秋田の天気予報 2020.04.23 20:00 発表)。
最新記事の一覧
最新コメント
精油名

イランイラン
ウィンターグリーン
オレンジ スィート
オレンジ ビター

カモマイル ジャーマン
カモマイル ローマン
クラリセージ
グレープフルーツ
クローブ
コリアンダー

サイプレス
サンダルウッド
シダー
シトロネラ ジャワ
シナモン カッシア
ジャスミン
ジュニパー
ジンジャー
セージ
ゼラニウム エジプト

タイム ツヤノール
タナセタム
タラゴン
ティートゥリー

ニアウリ CT1
ネロリ

バジル
パチュリー
パルマローザ
プチグレン
フランキンセンス
ペパーミント
ヘリクリサム
ベルガモット
ベンゾイン

マジョラム
マンダリン
ミルラ

ユーカリ グロブルス
ユーカリ ディベス
ユーカリ ラディアタ
ユーカリ レモン

ラベンサラ
ラベンダー アングスティフォリア
ラベンダー スーパー
ラベンダー ストエカス
ラベンダー スピカ
リトセア
レモン
レモングラス
ローズ
ローズウッド
ローズマリー カンファー
ローズマリー シネオール
ローレル
以前に投稿した記事
テンプレート
このブログのスキン元
藍と空とBlueの果てまでも
こちらの画像もどうぞ
ブルードーンさん壁紙写真
芳香成分類と芳香分子
モノテルペン炭化水素類
・δ-3-カレン
・α-テルピネン
・γ-テルピネン
・パラシメン
・α-ピネン
・β-ピネン
・α-フェランドレン
・β-フェランドレン
・ミルセン
・リモネン
・d-リモネン
セスキテルペン炭化水素類 -
・β-エレメン
・δ-エレメン
・カマズレン
・ジンジベレン
・β-セスキフェランドレン
・デハイドロアズレン
・デハイドロカマズレン
セスキテルペン炭化水素類 +
β-カリオフィレン
・α-コパエン
・α-セドレン
・β-セドレン
・α-ヒマカレン
・β-ヒマカレン
・γ-ヒマカレン
・α-ブルネッセン
・β-ブルネッセン
モノテルペンアルコール類
・ゲラニオール
・シトロネロール
・ツヤノール-4
・trans-ツヤノール-4
・α-テルピネオール
・β-テルピネオール
・γ-テルピネオール
・テルピネン-4-ol
・ネロール
・ボルネオール
・メントール
・d-リナロール
・l-リナロール
セスキテルペンアルコール類
・キャトロール
・α-サンタロール
・β-サンタロール
・セドロール
・ネロリドール
・パチュロール
・バレリアノール
・α-ビサボロール
・ビリディフロロール
ジテルペンアルコール類
・アセトキシ-15-ラブダノール-8
・スクラレオール
・ラバダアン-8-α-15-ディノール
エステル類
・アンスラニル酸ジメチル
・蟻酸シトロネリル
・酢酸ネリル
・酢酸ベンジル
・サリチル酸メチル
ケトン類
・l-カルボン
・d-カルボン
・カンファー
・クリプトン
・β-ジオン
・α-ツヨン
・β-ツヨン
・ピペリトン
・ベルベノン
・メントン
フェノール類
・オイゲノール
・チモール
フェノールメチルエーテル類
・trans-アネトール
・チャビコールメチルエーテル
テルペン系アルデヒド類
・シトラール
・シトロネラール
芳香族アルデヒド類
・クミンアルデヒド
・ケイ皮アルデヒド
酸化物類
・アスカリドール
・1,8シネオール
・ビサボロールオキサイドA
・trans-リナロールオキサイド
ラクトン類
・クマリン

  • ライブドアブログ