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車体構成透明アクリルが主で、ステンレス精密網、アーム(0.3mm真鍮線)、メタル軸受をそれぞれ瞬間接着剤で
接着していきます。
警戒色は虎柄と黄色1色の2種類のステッカーを同封しております。
側面の外板と内板を張り合わせますが。表面の保護紙を剥がして下さい。
外板と内板を合わせます。
0.3mm真鍮線を”コ”の字に曲げて長い方から通しておきます。
通しましたら瞬間接着剤を使い固定します(少量で構いません。
それから外、内をしっかり押さえ、ずれが内容に注意し、アクリル専用接着剤を流します。
真鍮線の内側へ飛び出た部分をニッパーを使い切り取り、平にします。

7X41mm材をアクリル専用接着剤を使い、さらに内側へ接着します。
下の裾に合わせてください。

金網を同封のシールをガイドにして金属ハサミにて長方形に切り出します。
切り出しましたら側面の裏から瞬間接着剤で接着します。

妻面も同様、外板と内板を接着します。外板は内板にくらべ少し幅が広くなっています
これは側面との接合の為です。
側面と妻面を接着します。
最初”コ”の字になるよう、側面に片方づつ妻を接着します。
”コ”の字が出来たら反対側側面を接着します
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足回りです。
台車枠の保護紙を剥がし、軸受けメタルを瞬間接着剤を用いて台車枠の穴に固定します。メタルの内側(軸が当たる部分)に接着剤が流れないようにご注意下さい。

台車枠を床板(1mm)の穴を利用して接着します(アクリル専用接着剤)。最初少し接着剤を使用し、車輪をはめてみて、転がりを確認します。

軸受け外側に接着します。
連結器を前後、台車枠の間に接着します。床板はさらに穴が空いていない0.5mmのものを床上に接着します。つまり床板は1.0mmの穴、筋ガイドがついているものと、0.5mm,の何も無いものを重ねて接着します。
形式にもよりますがアームが片側上部についています。
内側から以下の順番で貼り付けていきます。必ず同じ側にします。


組立はこれにて完了です。
塗装は黒一色です。塗装完了後上下を合わせます。
合わせましたら、同封の虎柄または黄色一色お好みの警戒色ステッカーをナイフで
切り出して貼り付けます。
連結器は、0.3-0.5mm真鍮線を”コ”の字に曲げてひっかけて使います。
ただ編成の前後は外観上を考慮し、IORI製朝顔側連結器に交換も宜しいかと存じます。
積荷(サトウキビを表現)は別売です。線路状態によっては軽いと脱線件数増えますので
釣り用板錘を内側寸法に切り出して、積荷を接着
重ねることもお勧め致します。
以上ご不明な点、お有りでしたら製造元へご連絡お願い致します。
English's
http://blog.livedoor.jp/bireitor/archives/9474572.html












