アシタノタメニ

びりんの撞球日記

グダグダとモヤモヤ

ここ数日のスケジュールは超タイト(*_*)
たまにこんなことがあると日々のゆったり加減にグダグダと身を委ねてただけなんだと気付かされていい。逆もまた良し。

最近は、自分自身が
やるべきこと、と
やりたいこと、と
出来ること、を
ひたすら考えている。
もう少しなんだけどなぁ。手抜きして言い訳するのは、もうそろそろ止めたいからね。

きのうの

iPodかろうじて復活。

形あるものは……とは言ってもね。

大事にするね。

最近の球撞き、リズムを大切にしてる。

少し早く撞けてるみたい。

夏休みだし、どこかへ遠征してみるか♪

2個目

iPod壊した(-"-;)

これで2個目。

修理やだな。

また音楽の無い世界へ還るのかぁ。

やりきれない。

球撞こう☆

福袋

あけましておめでとうございます

福袋…はずしましたわ(-"-;)

次はギャラ抽(?)だに

今年は健康第一で

ゆったり生きてみたい
どうぞ、ヨロシク(^-^)/

ショットを求める

日々、少しずつ確実に上達してると、実感しているのですが。
求めるショットが出来ないことがあって…ムラが多い(-"-;)
安定しない。相手撞きの影響も受けまくり。それだけ目の前の球に集中しきれず、自分のスタイルも確定できていないんだろうな。
開き直って入れモード全開だと取り切れるんだけど。それは自分の求めるショットではない。
ショットを求めると手玉が違ってきたり、最悪、先を抜いてしまう。
きっとまだそのショットを使いこなせないんだろう。そもそもショットの選択ミスもしていると思う。
でも、いろんな挑戦が次につながると思うので負けじとショットを求めていこうっと♪
久々に更新してみましたm(_ _)m

3〜5月まとめ

とうとう、まとめ始めました(・∀・)アチャ

とにかく、いろんな人の球を見る機会に恵まれて、自分の球が飛躍的に変わった3ヶ月でした。一番大きいのは、この人みたいな球を撞いてみたいと思う人に出会ったことかな。感動した。
イメージ良く、自信あるショットが増えたので日々手応えがありました。

調子は普通。
急に安定して良くなったらしく、ホームでのハンデも変更されました。

ところが、事態は急変します。
人間相手にハッピーとトラブルが同時に訪れます。

忙しかった(-"-;)

まぁそれで集中力を欠いた上(笑)
インフル騒動で、全国大会が中止となりモチベーションまで一気に降下。

ようやく改めて、球に向き合えそうです。

ボチボチ更新します。

練習メモ

★撞点探し★再び・・・

やっぱり撞点がいい加減・・・

はっきりと決めて撞くようにしていると

球撞きがまた楽しくなってきた

それ以上に難しくもなってきた。

芯の撞点と撞き方の選択、ひねりも大切。

・・・つ、撞けない!!

撞点が分からない。

練習しよう、そうしよう。

 

お告げ!?

たまにリアルな夢を見ます。

翌朝、はっきり覚えているよぅな・・・。

こういうのが続くのは何かしらの転機だったりする。

色や匂い、音まであって・・・

小雨降る坂道を駆けあがり

昔の知人から、はっきりと言葉を聞いた。

とにかく、しんどい夢だった。

警告かも??

きっとその人ならキツく言ってくれただろう言葉。

誰かに注意をされるのは嫌なものだけれど

本当はとてもありがたいことだと思う。

もぅ、そんな言葉もかけてはくれないくらいに遠くなった。

昔の自分を思い出して、ちょっと懐かしくもなり

がんばれると思いました。

解釈がポジティブですね、私。

脳科学的にどうかは分かりませんが、

自分に対して情報を映し出しているのだから

夢は自分をいい方向に向かせるヒントなのだと思います。

 

練習メモ

フリの勉強。手玉がどのくらい走るのか。
止めるのが難しい球。走らせるのが楽な球。

そして、いつも誤魔化して撞いていたであろう、ある2つの配置をひたすら芯の撞点で入れて出すを繰り返す。
恐ろしくハズす。
10〜15球に一回ぐらいしか入らない。入っても出てない。

色々な気になるポイントがある配置なんだと思う。
例えばスクラッチ。
そして、錯覚。
手玉のラインと先玉のライン、両方が見えにくい。
力加減のバランスが難しい厚み。

とにかく練習では妥協せず撞いていこう。

練習メモ

★撞点イメトレ中★
芯の上下だけで出るラインを覚えているところ。
すご〜く面白い♪

相撞き中も、その練習をしている。
真っ直ぐキューが振れているかの確認。集中して撞くこと。

★2009★

新しい一年が始まりました〜

特訓開始ですよ。

すべては手球です。

ぬくぬくジャパンなどの遊び撞きを減らさないといけないのが寂しい

1.練習課題をすること

2.人に尋ねたり、助言を試してみること

3.人の球を見ること

ほんとに基本から・・・って、焦ります。

「急がばまわれ」

つらいけど、基礎をすっ飛ばして好きな球だけ撞いてた

ツケがここにきているんだと思うわけです。

まずは、ストップショットです。

的球への距離と手球の場所を変えて、

撞点とショットスピードの確認です。

う〜ん・・・練習だ

撞き納め

この一年で、すこしは球撞きらしいことが

できるようになりました。

来年は、プランを立てて練習と試合にのぞみます。

 

以前から人に言われていたことですが

実感していることがあります。

上級者と一緒に撞くこと、言葉を受け止めること、撞く球を見ること。

どれもが上達の助けになるもんだなぁ・・・と。

出来ないことを嘆くのではなくて

どうやったら出来るようになるのかで悩んでいたい。

 

 

撞テン

気がつけばもう選手権。
あらあら…放置し過ぎ。

ちゃんと撞点を撞けていないことが判明してから
今はルーチンを確認しています。
イレにいくと無意識に撞点は真ん中へ寄っていくものです。
構えに入り、決めた撞点を決めたショットで撞く。
そうやって撞点と結果を結びつける作業の繰り返し。決めたトコを撞く!
これって結構難しい。

サボってたなぁ…練習。

夏休み

世間は夏休みだとかお盆休みだとかオリンピックだとか…ざわついてる。

私が夏に唯一アクティブになるバーベキューでさえも、近年は激減…ホームパーティーに様変わり。
若干の煮え切らなさを感じつつも、気にしない。

球屋にも夏休みならではの客人が訪れる。
そこで刺激を受ける。

一球に対する集中力が凄いです。熱さを秘めた冷静なショット。
わたし自身は無駄が多くムラがある。集中がきれた後に入れ直すのは早くなったけど2マス目までで切れてしまう。
もっと練習から、一球を撞いていこうと思いました。

不足

球を見る力が足らないなぁと思います。
ジャッジが遅い一因でもあります。

自分のイメージと
実際の球の動きとのギャップ。
一つの球に対して、どうすることが簡単、そして難しいのかが、まだよく分かっていません。
そういう意味でも
人の球を見て、話してみるのは大事だなぁ〜と、ようやく思うようになりました。
一人が好きやからねぇ…
今まで気づかなくて
ごめんなさい(。・_・。)ノ

むじゅん

 

球を撞いていると、人様から助言をいただく

 

「もっと頭を使え」「考えろ」「同じことすんな」

        VS

「考えすぎ」「頭でっかちになるな」「カラダで覚えろ」

 

一見、相反する言葉を何度となく両方言われる私は

要領が相当わるいのではないかと・・・

 

なんとなくは分かっているのョ

ビリヤードは感覚が重要で考えすぎは禁物。

球はシビアなもので、適当では勝てない。

それが、難しいんですわ。

いい風にマイペースでいたいものです。

強くなりたいなぁ。

 

コンディション

雨の日の球屋はドロドロ。
ラシャは重いし〜
クッション変だし〜
ベトベトしててテンション下がるわ…。
空調でマシにはなるけど寒くて辛い。

コンディションがどうこう〜分かる程の腕前じゃないけど、前よりも違和感を感じられるようになった。

なんというか入れ方が狭まるっていうの?
普段なら先球ポケット届いてるだろうものが届かない。少しずつズレを感じて気持ち悪い。
まぁ、同じ条件下で普段より圧勝できるのだからA級さすがと思い知らされて悔しい…びりんです。

気付けば

気付けば3月でした。
ブログ書きます(゜∇゜)アハ

この半年で変わったことはと言いますと…
道具を少し変えました。
球屋にBC級が増えました。
練習を意識的にやるようになりました。
撞く時間は減りました。
前より肩の力が抜けた気がします。

体力は相変わらずギリギリです。
A級のことを更に「すごい」と思うようになりました。
B級とセットマッチが面白くなりました。

そんな代わり映えしない今日この頃です。

今年もヨロシク(≧∇≦)

出来ることを

いろんな球の入れ方を試した。
撞き方を憶えていった。
少しずつだけど出来ることが増えた。

びりんは女子の中でも
チビッ子で
腕も短い・手も小さい。
でもね
出来ることはもっとある。
普段のA級達との相撞きは
指導的US。

ポコられた後
「びりんの出来る範囲の球しか撞いてないんやで!」
そうやって厳しく(?)
甘やかされている日々。

たまにA級ジャパに飛び込み崩壊する。

男子が力業使っても
今更、何も思わないけど

先球を安全に入れるための
柔らかな引き(ロング)は

とても悔しい。

その切れ。

私にも、手球はそこで殺せる。
でも…ポジションは出来ても先球のスピードが違う。
弾&転…現象が違う。
それが技術の差。

私なりに変わらず
コツコツ、ガツガツ(?)
頑張るぞぉ〜!

ロックオン

ついに出会ってしまった。
敵…ライバル。
女同士というのは
なかなか相手を認められない。

たしかに女子プロはもちろん
同じアマにも自分より上手い人なんて腐るほどいる。
上手いから強いから…
だからといって全員に特別強い対抗意識は抱かない。

先日、対戦した彼女。
美人な上に体型にも恵まれている。
長身だから手球が遠い撞きヅラも、平場のショートジャンプもなんのその。
ブチブチ。

雰囲気プロ並。

試合には勝てたのに
なぜか気持ち完敗(;_;)

一球でも抜いたら取りきられる!マス割られる!
といぅ恐怖で怯えながら
取りきる私。

強くなりたいと思った。
出来ることから逃げないでやってみようと思った。

まだ先は長いけどね〜!
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