あるセミナーで感じたこと。
それは、自分の常識はあくまで自分の中での常識である。
例えば、中国に進出したレストラン経営者の話によると、
頑張ってるとか、長くやってるしという事を給与について考慮したら、
その他、全従業員が仕事をボイコットするようです。
中国人は、自己主張をハッキリし、合理的に理由のハッキリとした説明は通用しないそうです。
日本からみたら、理解できない話だが、世界からみたら実は当たり前で
日本の考えの方が異常なのかもしれません。
日本は曖昧さや義理・人情が文化としてあります。
僕は、情に流されるタイプなので中国にいったら、やられるなと
思いました。
ある種、自分のスタイルも見つめなおさなければと考えるこの頃です。
・前菜(パスタチップ)
・魚介たっぷりイタリアン鍋 〜ブイヤベース〜
・ガーリックトースト 〜鍋と一緒に〜
・鍋のお出汁でつくる極旨リゾット
・季節のデザート
●女子会コース(鍋なし)+飲み放題(30種類以上)
・彩り野菜のバーニャカウダー
・うまみたっぷりアクアパッツァ
・甘辛特製ペンネアラビアータ
・お肉やわらかポトフ
・季節のデザート
なんとどちらも、3,150円は絶対お得!!
4名様以上にて、4日前予約となっております。
昨日、来られた営業の方から
「ポエータのスタッフさんって、どこの店舗も私はお客さんではないのにいつも笑顔で迎えてくれますね」っておっしゃてくれました
社交辞令かもしれないし、お世辞かもしれませんが、僕が店舗に
いない時でもそのような対応をしてくれたスタッフ達がとても誇りに
思います
いつもブログに書いていますが、立場・役職の前にまずは、ヒトとヒトなので笑顔の挨拶は絶対に基本
ついうれしくなって契約もしてしまいました
あっ、商品も担当の方も良いので契約したのですが
ビスカの社員として素晴らしい立ち振る舞いをしてくれたスタッフに
本当に感謝します
先程、浜松市中央倫理法人会のモーニングセミナーの講師と
してお話をさせてもらいにいってきました。
このモーニングセミナーは、朝6時からの開催なのに皆さん
本当に朝から元気良く挨拶をしていただけるので本当に
気持ちが良いです。
今回『すべては夢を持つことから始まる』というテーマで
講演させていただきました。
また、講演後に会長の山田さんと朝食をとりながらお話を
聞かせていただき僕自身がとても勉強になりました。
特に記憶に残っているのが『平等』と『公平』の違いでした。
『平等』とは、万人に同じように与えられるもの。つまり、「時間」など。
『公平』とは、本人の頑張りに応じて与えられるもの。
恥ずかしながら僕は『平等』と『公平』の違いは理解していなかったし
考えた事もありませんでした。
さらに、「従業員に対しては平等でなく公平に接さなくてはいけない。」と
教えていただきました。
なるほど。。わかりやすい
さすが、人生の先輩は違うなぁ。
僕も少ない人生経験の中で伝えれるものは、どんどん伝えていきたい
と思います

身だしなみは、本当に大切です。
しっかりとした身だしなみをしていると気分が明るくなります。
そうすると些細な事でゲラゲラ笑えます

そして、まわりも明るくなりゲラゲラ笑います

自分達のまわりの空気も明るくなります

明るくなると人が集まります

明るくなると発想が豊かになり、仕事が上手くいきます。
仕事が上手くいくと仕事が楽しくなります。
自分自身の在り方で全てが変わります。良い在り方でいれば
良い事が起るし、悪い在り方でいれば悪い事が起る。
多くの素敵な先輩方に刺激を受けて良い方へ自分を変えていきたい
と思います。
外見で心持ちも変わるし、心持ちで外見も変わる。
全て自分次第

かねてから構想を重ねていたポエータ発行のコミュニケーションペーパー「POETASTIC」(ポエタスティック)の創刊号が10月中旬ごろ出版されます
現在、その製作・撮影など大忙しです。
POETA(ポエータ)が贈るFANTASTIC(ファンタスティック)な世界観を表現した
紙面になると思います。
なによりも、「POETASTIC」(ポエタスティック)がお客様にとって価値ある紙面。そして、
これを通じてより深くお客様との繋がりを感じていきたいと思います。
そして、この紙面がより皆さんの心と生活を豊かにするものだと
思っています。
しかも、第一弾ということは。。。
まだまだ、ポエータラッシュがこれから続いていきます
詳細はまた、近日中に発表したいと思います
みなさん楽しみにして下さ〜い
このブログで社内の事を書くか迷いましたが、自分の思いを正直に書きたいと思います。
先日、弊社の展開するある店舗のお客様から、お叱りの言葉を頂きました。その内容は、、、
誕生会で食事した際に出されたバースデイケーキの名前が間違えて
いたそうです。
きっと、「えっ、誰??」となったに違いありません。
そして、何よりも主役の方も含めコーディネートしたお連れのお客様もがっかりした事と思います。
本当に申し訳ございません。
当事者のお客様にはこの場を借りて、心よりお詫び申し上げます。
大変申し訳ございませんでした。
以後このような事が二度とないように心から気をつけます。
私達にとって毎日のようにある誕生日コースですが、お客様にとっては、その年齢の誕生日は一生に一回です。
私達にはその一回を素晴らしいものにする責任があります。
どんな理由があろうともこのような事はもう二度と起こしてなりません。
私達はひとりひとりのお客様と本気で真剣に向き合わなくてはなりません。それが我々に与えられた使命です。
本気で真剣に取り組んでいるかを決めるのは我々ではありません。
お客様が判断します。
もう二度とお客様を悲しませるような事をしないように日々努力を積み重ねて参ります。
日々の仕事が当たり前の景色にならないように
三好 猛嗣




