2012年05月

2012年05月16日

子どもの夢。私たちはその上を優しく歩まねばならない...

第二弾!ロビンソンさんの最後の言葉が心に響く。

直線的にしか教育を考えることのできないハシゲとは大違い。


”「もし私に 金と銀の光が 縫い込まれた 天の布があったなら
夜と薄明と昼を表す 漆黒と灰色と空色をした 天の布があったなら
その布を あなたの足下に広げましょう

でも 貧しい私には 夢しか持ち合わせがないので
私の夢を あなたの足下に広げます
どうかそっと歩いてください
私の夢の上なのですから」

毎日 世界中で 子供たちが私達の足下に夢を広げているのです。私達はその上を優しく歩まねばなりません。”

※引用はこちらから












biwako_strawbale at 01:38|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

2012年05月15日

学校教育が創造性を殺してしまっている

時間のない方は後半からでも。日本語のサブタイトルをONにしてご覧ください。

「世界中を渡り歩いていると 1つ驚愕することがあります。 地球上どこの教育制度も科目の優劣がある すべてです。どこに行こうと大差ない 他の制度があるだろうって思うでしょ?でも、ない みんな同じ。数学と語学がトップで 次が人文系。一番評価されてないのは芸術系 地球上どっこにいっても! そして大概どの教育制度でも 芸術科目の中でまた順位があります。 美術と音楽は演劇やダンスより上です。」

「大概、教授というのは頭の中で生きてる それも頭の片方に偏ってる 言葉通り、なんだか現実離れしてる人たちです。 彼らは自分たちの体を 頭を運ぶための乗り物としか見ていませんよね? 体は教授を会議に連れてくための乗り物です。 」

「学校は彼女の両親に ジリアンには学習障害があると伝えたんです。 集中力がなくいつもそわそわしていた 今だったらADHDと言われているんでしょうが」「そして医者は母親に言ったんです「お母さん、ジリアンは病気なんかじゃありません。ダンサーですよ」」

※文章はこちらのサイトからの引用です。












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