12人が武器カテゴリー限定でクエストに挑むこと、とても良いと思う!
徒花を始めとし、防衛の終焉とか最近良く耳にする。
あわよくば自分も……って思うときも少なからずある。
でも、それは出来ないかもね(´・ω・`)

俺はダブセの魔法戦士であって魔法剣士ではない。
メインとしてはダブセだけど、所々他の武器が入り交じる。
打撃武器ではダガーでありナックルであり、そして法撃武器のロッドでありタリス。
更にはガンスラ。
そもそもキャラの設定が数多の武器を同時に使う器用貧乏で決して強くないジョブ:錬装士(マルチウェポン)から由来するもの。

ソロでボス単体で武器1本は多い。
魔法戦士ならではなんだけど、マルチだと自分の役割や動きがガラリと変わる。
武器1本で挑むことは出来なくもないが、こういう時にこの武器を使いたいと言うフラストレーションが溜まってしまう。
せっかくなら自分がしたいように遊びたい思いが強いだからこそ、参加を控えている節がある。

もうひとつ、Fiなのにリミブレ使わなかったりワイズさえ切ればもっと上の火力を出せるのに、己のバランスに対するこだわり。
稀に使う背後からの攻撃・防御関連・支援・法撃・射撃も担っている特別な育成。
肝心なダブセも化石同然の☆11双蓮華。
固定や武器限定はある程度の火力がいると自分で思っている面があるから無意識に控えているかもね~
ツイッターでも良くあるFF外・職不問でさえ。
それでもたまに来るフレからの緊急固定やトリガーの誘いは嬉しいことは変わりない!感謝です!

武器限定がダメなら職限定。
更に幅を広げた魔法戦士限定。
それらがship移動して一同に集結するイベント。
魔法戦士という共通点を元に各イベントを中枢として挑むトリガーによるクエスト。

今まで該当することのなかった限定と言う枠組みにようやく胸を張って名乗りを上げ、この期間を楽しむ。
そう、
「魔法戦士友の会」である!









今年で2回目。
「Dual Pleasure」のタイトルを引き下げ、生まれ変わった今年。

去年よりも人数は倍ほどにヽ(^o^)丿
去年参加した枠と今年参加した枠で軽くチーム対抗を企画する通称「鳥」。

舞台はリリーパTA。
難易度:SH
ユニットを全て外したラッピースーツを着た追尾する鳥をクリアまで援護せよ!

その後の鼎談。
対談ではなく鼎談。
今回は3人で行う形となります!
鼎談は対抗戦には加算されず、Dual Pleasureから参加した方々が質問に答えるコーナー。
口を挟まない傍聴は誰でも自由。
魔法戦士鼎談9月19日
魔法戦士鼎談9月24日
▲鼎談風景

超簡単に言うとこんな感じ(*・ω・)ノ
詳細はコチラでも
【魔法戦士友の会】対談、鳥詳細について。【メンバー読了推奨】



鳥に関してはテクニックを使えない特化職でのクリアは相当難しいと思います。
歴戦の魔法戦士でも初見ぶっつけ本番で、1ペロもせずクリアは実質いませんでしたしね(´・ω・`)
力でゴリ押しも少々難しいところもあります。
守るのは自分とトゲhit3発程で死ぬ鳥…


ちなみに俺は去年、初見にて鳥2ペロ、時間にして40分ww
その当時のリリーパTAショートカットを知らず、結果失敗して正規ルートで通る羽目に…。
そこからかなぁ、リリーパTAを真面目に覚え始めたのは。

特化職で鳥を試してはいないけど、
魔法戦士だからこそ出来る種目だと思う。
攻略も魔法戦士の数分あり、見ていて飽きることなし!

鳥を始めとして、少し集まって行ったクエストはライブ配信されていて、誰でも配信後に見ることも出来るので、興味がある人はどうぞ(*・ω・)ノ
【PSO2】魔法戦士友の会2016 Dual Pleasure

こんな感じで突っ走る2ヶ月間でありますぜ!


魔法戦士で行く防衛全種トリガーや今後実装されるであろうアムドアルチも行くでしょう!
あー、楽しみだがぁ~




とまー、帰還も半分ほどになり、そろそろ後半。
良い機会なので、俺からもブログで紹介等させて頂きました(´'ω'`)


これからももっと盛り上がって楽しもうぜ!
\( 'ω')/ウオオオアアアアァァァ!!