俺が所属し、マスターとして双蓮華の魔法戦士(Fi/Te)として日々楽しんでいるチーム「トゥインクルスター」
昨今、新メンバーが立て続けに入団してきまして!
とても有り難いことだと思います。

中でも入るまで魔法戦士チームと勘違いしていたという人もw




複合職を好んで使うメンバーを数えてみると、
①Fi/Te、Te/Fi
②Hu/Te、Te/Hu
③Hu/Te、Hu/Su
④Fo/Hu
⑤Ra/Te
⑥Fo/Fi
こんなとこでしょうかね?
確かに多いけど、それ以上に特化クラスとして遊ぶメンバーもいます。

一見、小競り合いが起きそうと考えれなくも無いこのチーム。
俺が入団して3年と9ヶ月。魔法戦士やクラス関連のいざこざもほとんどありません。
長らく平和に続いています!

とてもメンバーや環境にも恵まれているんだと思います。

俺始めとして、その職に・その武器に誰よりも本気で好きで一直線で楽しんでいることが身近で触れ合っているからこそか?とか色々と解釈しつつ、日々の奇跡の当たり前に感謝する日々。
単にクリアできればおk・クエストの早さ求めていない・他人のクラスはあまり興味が無い等へにも結びつくことも出来るけど、それはそれ!


クエストをこなす早さやそれに伴う周回数を求めれば、特化職でなければいけない・☆13以上でなければいけない等を強いられることが当然ついてくるもの。
表向きでは何でも良いと言いつつも、やはり普段の会話やクエストを共に行くと分かる隠れた速さへの執着が垣間見えることでしょう。

さて、自分の目的は?優先順位は?ここらで葛藤する人も多いはず。
チームに為にフレの為にしたいことをある程度妥協して好きな人と日々を楽しむ。
好きな事を100%する為に迷惑がかかるであろう他の人への関わりを遮断する。
はたまた好きなことして好きな人と楽しむ両取りか?

チーム全体やフレの理解や自分が楽しむ姿を見ればきっと両取りも出来る。
例え周回速度は遅くなろうとも、それ以上に俺は私は君と一緒に遊びたいんだ。
これぞチームではないだろうか?

人をクラスや能力として見ず、人を人で100%見るその姿勢の表れ。それが俺が求める理想。
とても有り難き現象。
魔法戦士も魔法戦士でその現象に甘んじず、差を縮める努力や立ち回りの改良などなど特化職様よりも考えてたりする姿勢もまた彼らの理解を得たりもします。

そして人は人を呼び、誘発し、本当に自分がやりたかったことへの目覚め。
窮屈な思いをしてきたゲームに羽を広げる心のスペースを。
好きにやるんだ!と。

複合職ではクリア出来なかったり、ある程度の速さでクリア出来ないクエストに入る特化職様方。
クリアへ直接的に導いてくれる感謝の気持ちを忘れずに…



もう1つ。
比べることや競争することがないこと。

全員が全員火力の出るテンプレのクラス構成だとする。
基準が同じであると、どうしても比べたがり自分の優位性を確かめ優越感から来るどちらが上位か?の競争心。
それは全然良い。負けねぇ!と闘争心を燃やし、お互いがみんなが日々励む気持ち。
だが、道を間違えれば争いを生んでしまう懸念があるのだ…

逆に基準がバラバラで個々に存在すると、比べる対象が少なく又は無い。
バラバラだからこそ、圧もなく自分のペースで励む日々。
両者の理解がある前提で、目指すならば昨日の自分。

安定するのはどちらか?楽しいのはどちらか?
はシュミレートや過去を見た人だけ。






とまー、記事自体の飾り気もまとまりも無く、最近起こったことに対して思ったことや考えたことを脈絡も無く、思いついた言葉をただ投下しただけのチーム(組織)と魔法戦士のお話であった(´・ω・`)ノ

「君が本当に楽しんでいる姿を見ながら遊ぶのが一番だ」これを第一に置けばきっと平和になると信じたい!

こうして魔法戦士としてチームで遊べていること、当たり前と感じつつある昨今ではあるけど、こうして書くと実は凄いことなのかもね?
その日々の当たり前に改めて感謝し、俺は今日もPAとテクニックを放つのであった。