先ほど、Ep5が終わってしまいました…
「終わり」となると少し寂しさもあるけど、更なる続きと進化が控えているであろうEp6の楽しみの方が少し上回っています。






Ep5。
全体的に見て、俺としても何ら変わりなく双蓮華の魔法戦士【Fi/Te】をメインとして遊ぶ事が出来ました!!

しかしだね…
今までで続けることが困難な時期であったことは間違えありません。
俺の意志は変わらないままです。社会的にそれを許せるのだろうか?そこですね~

☆14が主流になり、終盤は☆15の武器。
制限時間があるクエスト。
更新されないクラフト。
実装されない多クラス装備可能の武器。


これが最も長く、最前線へ赴く特化職様たちへの差は大きく広まりまして…!
周りとの火力を鑑みる魔法戦士としての活動は厳しい局面ではありました。
唯一ユニットはOPのみをこだわり、一応のコンセプトに則った選定。それらあって「お守り」としての効果はあったと信じたいものです( ˘ω˘ )

使う頻度が多くなったクラスをひっくり返して同じ立ち回りが出来るTe/Fiを良く出したのもこのEp5でありましたな!

一介のチームマスター。
事が起これば何かしらを捨て去ることも覚悟はしていたけど、何事も無く…!
色々と言ってるけど、本当に仲間に恵まれていますわ…!



俺は時代・流れに乗らずあくまでもプレイスタイルの「停滞」を選択し、停滞を貫くと見えることがありまして。
あの人変わったなぁ~
あの人の遊び方、変わった。
それらの変化を気付けることが出来たりと、停滞することで周りを客観視し、何が起こったか?等が良く見えるようになりました。

流れに乗ると、自分が今動いていることに気付きませんからね( ˘ω˘ )


それに関しても思い更けるEp5。
尚、チームの方はさほど変わらずゲームの変化とチームの変化での関連性は低い方だとしみじみ。


これらあったEp5。
好きで同じ武器を使い続ける且つ魔法として、無事に完走できたことは、寛大である仲間の存在。
とてもありがたいです。

その気になればもっと出せる火力なのに、自分の好きに付き合い、カバーしてもらったことが嬉しい。

Ep6から全クラス装備できる武器がようやく増えたり、法撃力が付く武器等の遊び心あるユニークな武器が実装されるでしょう!
俺も……早くそれらを入手して少しでも差をなくすべく武器づくりや魔法戦士としてのPS、磨きをかけたいと思っております故!!
良い意味での変化・進化があるEp6でありますよう(`・ω・´)




そして今晩。
Ep5が終わる間際。
夜勤だけあって帰ったら即INしたよね。
クロトでの金策はEp5と同時に終わりを告げるという意味で、少ない時間でTAを回しまして。
でも全部回ることも出来ず!!

支援スクラッチ、チーム関連、そしてwis「SS撮影いけます^0^」
「しゃーねーなーwww」

行くと…
Ep5、最後5分の集まり
▲Ep5、最後の集まり。

メンテが始まる5分ほど前。
集まっていた方々が…!

うち二人はイベント関係なしでワンマンのオフ会を開いた仲。
そして、その仲間たち。
来てくれてありがとう(*'ω'*)

この方々、実は固定を組み、4鯖でも相当な上位に君臨する面々。
それが最適格・効率とは真逆の魔法戦士とこうして同じ場所と時を過ごす。
クエストとして同じになることは少ないが、この組み合わせでも何ら普通のフレ。いやダチか!
不思議な関係で且つ絆は強い。

魔法戦士は効率派とは真逆で打ち解け合わないとか思っている人も少なからずいるかと思いますが、こういう関係もできるんです。



今後、魔法戦士が好きな方やEp6で上向きになるかもしれないことを願いつつ、Ep5とEp6の間にある記事とします。

Ep6でも双蓮華の魔法戦士【Fi/Te】、いくぜぇ!!