冒頭からいきなり言うと、
PSO2上の魔法戦士【Fi/Te】で運用する我が武器の殆どを一新しました!!

【クラフト更新】別に捨てちゃいないさ。

コレを期に決意して画策した武器更新を双蓮華含めたクイーンヴィエラ除くサブ武器全てを更新。
11月13日~20日の報酬期間で全て完遂。

支援特化として魔法戦士としての立ち回りが変わらないTe/Fi用の武器も含めて、画策してから3期分の報酬で作った武器をここらで記しておこうかなと思いまして~!










・Fiが使うウォンド、Teが使うツインダガーとナックル

メインFi/Teで時にはTe/Fiだったり。
Fiでも法撃武器を使いますし、Teでも打撃武器を使う複合的なスタイルをする中衛格な位置づけである我が魔法戦士(`・ω・´)

☆13が実装されて以降、全クラス武器の登場が極端に少なくなって厳しい時代を生きながらえてきましたが、取引可能な全クラス☆14のシリーズ武器がついに現れる!!

それがブラッドシリーズ
バイオ→ライブ→ブラッドのカードケース収納系の武器。
潜在能力はJA系と癖もなく扱いやすい反面、個人的には味気なさが…

贅沢も言ってはいられず、それでも今回のブラッド系はノックバック無効と言う効果がプラスされたので、攻守一体。
入手のしやすさもあったりとで、「Fiが使うウォンド、Teが使うツインダガーとナックル」はブラッドシリーズに決まりました!!


シリーズという事で、
OPを作る上では打と法は違うにしろ同系統が見栄えも良くしたいと思っていましてね~

ブラッドシリーズ
▲綺麗に作ったブラッドシリーズ
報酬期間8月21日にて3本とも完成ヽ(^o^)丿
サブクラスのPA/テクを使うサブ武器なので、やや妥協ぐらいの6スロ。
(新生武器で6スロが奇麗に埋まってて美しい…は何度も言っている)

今回から本格的に着手したのがSOP。
ブラッドシリーズはS1のみ対応なので、これもシリーズ合わせという事でブラッドの因子として「瞬連の志」をそのまま使用。
3%と汎用性やお手軽さも相まってです('ω')

6スロなのでOPはそこそこ良いもの?を付けました。いつもの攻防PPのバランス形式。
ステ系5スロ分でも200を超える時代を噛みしめてた…!

6スロは楽な部類ではあるけど、個人的には大変満足の行く製作!!
今も大変重宝しております。


夏の報酬期間の武器はこの3本で終了。




・Ep2からの不動の双蓮華、NTへ。

冒頭に貼ったリンク参照。多くは語らずいざ…!
双蓮華-NT完成の瞬間
双蓮華-NTを双蓮華フォームに
双蓮華-NTの全体
2019/9/29、時代が大きく動いた瞬間である!!!!!
今まで旧式で駆け抜けた冒険に終わりを告げ、新たなる始まりと言わんばかりの。

新生☆13のフルクラフト。
クラフトが拡張されて早い段階で完了しました。
素材の高さがあったが、双蓮華の為、安いもんだと('ω')ノ

初の8スロ。
8スロする時があれば双蓮華と昔から決めてた。
新生では6スロが美しいけど、そうも言ってられず「…他3種」をSOP分を綺麗に持って行かせようと思いついて、これまた綺麗に~

OPは変わらずバランス型。
汎用複合OPはもちろんのこと、SOPもS1の耐性、S2のPP関連、S3の威力。
火力と言えば妙撃の4%以上を入れるのがセオリーだけど、それじゃ個人的に味気ないのでバランスを司る魔法戦士としてメイン武器もそれに反映させる。ずっと思ってて吟味していました。

「BKさんは双蓮華に、マークを付けてほしいw」
と言うのを昔聞いたので、お望みどおりに。
マークレセプター実装時は自分自身も同じ考えをしていたのでな…!
カレジナと系統が同じで上位に君臨するであろうマナレヴリーもあるけれど、その当初の声と自分の思いをそのままに。

瞬撃繚乱は3%だけど字面がカッコ良すぎて譲れなかった…
Fiと言えばテックアーツ。テックアーツと言えば瞬撃繚乱。
テクニックからのPAは毎度繋げているので、PAは殆ど瞬撃繚乱が付く。魔法戦士ならでは。

チェイスをそのままにパニックⅣ。
OPを決める時、前々からチェイス軸としてパニックを付けていた。
今回はSOPもあって狭まる既存OPでパニックを切るとスキルも大幅に変わる…
下した決断は、やっぱり俺はチェイスを捨てられなかった。
そのままパニックⅣを継承(`・ω・´)

フォームは旧式:双蓮華。
コレもこだわりで。
武器フォーム変更するには、両方最大まで強化していないといけないので、双蓮華-NTを1本しか持っていない俺にとってはかなりの鬼門。
正直、双蓮華-NTのOPをやりくりする以上のメセタを「強化+1」と言うアイテム5個買うことに。
やりましたわ…
いくらしたかは忘れた!!
刀身だけは更新したが、鞘や鍔は今まで使っていた既存品を使うようなイメージとして。

自分がやりたいこと全部出し切った武器を作ることが出来たわけである( ˘ω˘ )
最愛の武器だからな!






・シフデバオート、FiとTeの兼用タリス
イクルシオクルテ
▲イクルシオクルテ

シフタをかけると同時にデバンドがかかるユニーク潜在「異彩共闘」。
SOPの「S3:時流の勇」を用いてオートでシフタとデバンドがかかる。
メインTe時はptメンバーにも自動付与。
pt戦で使うことが多いタリスに「S3:戦友の加護」。
威力が乏しいので「S2:妙撃の志2」で少しでも補充。


コレも自画自賛の出来栄え(`・ω・´)
作ってから今日に至るまであまりの使い心地に感動が使うたびに感じるタリス。
A.I.S.に至っては1回のシフタ起動で防御も兼ね備えられるデバンドも付与できることがとても魅力的。

ちょうど本日気付いたデザインの凄さ。
欠点がないだよなぁー!
最高のタリス、ここにあり。



・我が魔法戦士【Fi/Te】最高のDPS要員
初の☆15をナックルで。
自分が使うナックルは、BHSのみを使うここぞという時に魔法戦士らしからぬ火力をたたき出す要因として運用しております。
そこでシオンシリーズの潜在「流光の蘇回」が個人的にはBHSの連打が最も合っているのでは?と思い、ナックルで行こうかと(`・ω・´)

PPとステはやや気にしつつ、SOPは4%以上を誇る火力系をふんだんに使用。
PPが多少なくても潜在能力でPP全回復するのが大きいのでね~
そのPPがなくなっても、リミブレ+PPコンバート+クレイジービートで超回復する能力があるので、PPに関しては万全な組み合わせなのであるのだよ…!


8スロは双蓮華のみ。サブ武器との差別化という事で7スロ。
S1:打撃増幅は200超えることが困難なので諸刃や強闘にで☆13からOPを。
そんなコンセプトの元、着工。

悲劇が起こる。

深遠拳アサーシオン完成
▲OP完成ヽ(^o^)丿

アサーシオンアップグレード失敗例
▲ここまでのアプグレ初めてだ。行けるっしょ!!

アサーシオン、やっちまった
▲………(゚д゚|||)

理解するのに2分かかった。
そう、アップグレードでベースとなる武器を星震拳アサーシオンにしていなかったのだ。
イケイケでやってたのが仇に。
やっちまったものは仕方ない。次回に回す…!

その間にS3:妙撃の志2(5%)が実装。ナックルに入れることを即決。
上記の失敗が無ければこの妙撃2は入れることは無かったと思うと、失敗して良かったのでは?とおも思えてきた((


そして画策した3期目の報酬で…

ようやく完成。
ここまでの失敗も初めてだし、今になっては良い思い出として笑っていられますww
これで俺はFi/TeとしてのDPSと湧き上がるPPを手にしたのだ。
火力は本当に申し分がない(`・ω・´)

しかし、装備不可。
打撃力が僅かに足らず( ˘ω˘ )
12月にマグレベルダウンデバイスのレートが1/10になるので、その際にマグを調整してバランスとしてのマグで装備できるように常備を狙います。
ファームはまだ決まっておらず。無ければゴッドハンドで行きます…



・燃費と回復を特化させたツインダガー
アトラローク・イクス完成
アトラローク・イクスのフォーム変更
▲アトラローク・イクス
Fi/Te時のツインダガー。
ツインダガーと言えばPP回復がネックとして、有名…!
コレを作る際、Fiのプロであるフレにアドバイスを拝借してPP効率とPP回復を重視してSOPはPP関連を多めに。

完成して振り回すと、今までのダガーとは別物と思えるぐらいの燃費で使いやすくなった!!
ありがとう。
それ以降はダガーはPP回収と言う点で上方修正されたけど使いやすさは健在でした。
長く空中に居て戦い続ける為にPPという名の大きな翼を手に入れたのであった( ˘ω˘ )



・番外の半分ネタ半分ガチのサインバーン
サインバーン
あるトリトリ緊急で直ドロした何かと話題だったサインバーン。
これまたユニーク潜在で、興味深々。
直ドロしたしやっぱ使うことを決めた(`・ω・´)

30秒握り続け、テクニック以外の攻撃で超広範囲超火力の爆発を1回。それ以降ダメ1。
移動が長かったりクエスト開始後のテレポーター前であればカウントは有効なので、巷では死んだだの言われているけど、普通に使えるのでは?と思った。

OPは打撃力特化の6スロ。
S4は累加追撃とも迷ってた。
でも大爆発後、ダメージ1で4秒間そのままにしないといけないのが煩わしいので、頓挫しました…せっかく買ったのに(´・ω・)
あれやこれや考えたら、本当に即死するときの緊急回避としての元ある因子S4:鋼の決意に決定。

運用すると艦内潜入の最深部やエクストリームで普通に戦力として活躍を見せております!!
魔法戦士とは関係ない武器なのかもしれないけど、番外として良いのかもしれませんw






ということで、画策していた魔法戦士の武器全てが完成。
そしてこの場で語るだけ語った(´ω`*)

これで新たなるスタート。
双蓮華の火力にしてみれば1.7倍程も向上して自身の装備として飛躍的に踊り出た感じが相当強い。

けど、いくら武器が現代と同じになろうともクラス構成に伴って低火力なのは変わりない位置づけではあります…!

日の光に当たりやすくなって、やや申し訳なさや心の底では委縮していた後顧の憂いは払い、今の武器で暫くは存分に振るえることが出来ることは明るい。

今まで物理的な火力不足で到底できない͡コトも出来るかもしれません。
これからの輪が魔法戦士、邁進あるのみである(`・ω・´)




これで出揃った記事。
予定では次回で、あのお話があるかもしれません…