2016年06月01日

シースーを食べに行くの巻

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バンコクではタイ人が作った"寿司もどき"を、いわゆるタラート(市場)や観光スポット、夜遊びスポット等でよく見ます。
熱帯の国で炎天下の中寿司を売る、という常軌を逸した光景も最早風景の一部に溶け込んでいる今日このごろ。
あるいは日本食レストランだと、サーモンかサバ程度であればもう少しマシなのが食べられます。
だども、やっぱり寿司で食べたいのはマグロとか、タイランドだけに鯛とか、イクラとかですよね。
そんなわけで、 すしひろ(Sushihiro)にて1年ぶりくらいのマトモな寿司を食べました。

ココはれっきとした日本人シェフによる寿司屋で、尚且つ日本から魚を取り寄せているので、モノホンの寿司が堪能できます。
マグロっ子の自分には必須の赤身はもちろん、ウニ、イクラの定番から、牛たたきをも網羅の安心メニュー。

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AISのクーポン使用で、2人で食べて2,000バーツほどのお会計。

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一番高かった、動物愛護団体激怒不可避のフォアグラ。



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bkkimp at 14:49│Comments(0)TrackBack(0) お店・サービス 

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