発見の日々 ライブドア本館

毎日、世界のどこかですごい発明や発見がなされています。ニュースの中に埋もれた発見にスポットを当ててブログ記事にしていきます。

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    ビーストメカニズムー機械獣と肉体の融合、僕は獣に恋をした。
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    今回も面白そうです。しっかりとした科学の理論に基づいています。さすが工学博士です。

    ◆著者の書籍累計10万部を突破して、新しいアプローチにチャレンジしている。 「メカに自我が芽生えたとき、メカ以外に恋慕を抱くでしょうか?」あとがきで著者が自問するように、いままでにない自己存在に悩む、自死願望をもつ複雑な性格の敵キャラビースト・アダムが登場。「進化再編」をもくろむ彼の壮大な生命解釈がユニークで、考えさせる。
    ◆AIのいきすぎで、機械獣に「依存、寄生」する人間が、逆にウイルス定義されてしまう未来社会。進化を促す人間とマシーンの融合化が必ずしも前に進むとは限らない。
    ◆ハリウッド映画のような早い展開と現役大学講師工学博士の著者のSF作品だが、現代的課題をちりばめた「哲学的すぎるファンタジー小説」の登場といってよいだろう。
    ◆本書に登場する以下のキーワードだけでも、読んでみたくならないだろうか? 無機物を起源とする生命体、量子の不確定性理論、記憶のフェールセーフ(安全対策)機構、量子コンピュータ、有機化学コンピュータ、AI法、重力通信、光学迷彩、金属量子セル、心の痛み、神はサイコロを振らない、ハイブリッド生命体、ワームホール、有機金属細胞、ウソをつくのがウソ、AIからの恋慕禁止、ガイア理論、退化現象、ニコラ・テスラ、スカラー電磁波

    以下ここ半年の本。すごい勢いです。
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    ビースト・ゲート『獣たちの開拓者』 (読み切りファンタジー)
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    【経済インサイド】米国のベンチャーキャピタルが続々上陸 起業家はぐくむ「土壌」つくれるか (3/3ページ) - SankeiBiz(サンケイビズ)
    「起業文化がいったん浸透したらどこの国にも負けない。副業が本業に発展する動きが活発化し、大企業や産学連携から起業家を輩出すれば“一匹おおかみ”といったイメージが健全化する。『私にもできるのでは』といった空気を醸成できるし、風土はだいぶ変わってくる」


    昨年暮れに起業したので資金繰りについてはやはり苦労している。
    いくつかのプロジェクトを走らせているが、本格的に受注できるまでは苦しい。

    だから資金を調達しようと思うが、さてどこから。

    事業計画書をいくつかかかないといけないかな。

    経過報告はまた書くことにする。

    ベンチャー・カフェ東京の代表理事は、起業家教育で有名な米バブソン大の山川恭弘准教授。山川氏は「CICの周辺ではバイオテクノロジーやロボティクス(ロボット工学)といった領域の起業家が集まって、クラスター(企業群)を設計する。そこがマグネット(磁石)になり、さらにいろいろな企業が集まってくるので、東京では高齢化に伴うテクノロジーなど、東京ならではのクラスターを探す」と説明する。  
    日本はかつて、“ベンチャー不毛の地”と揶揄(やゆ)され、現在も人口に対する起業家の比率は、欧米や中国などに比べて低い。大学を卒業すると大企業への就職を迷わずに選ぶケースが圧倒的に多いからだ。  
    政府の成長戦略ではベンチャー支援の強化を重点課題として掲げており、日本固有の起業風土を変えていく必要がある。それには、海外で数多くの実績を残してきたプラグやCICなど「黒船による外圧」も有効な手立てとなる。

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