発見の日々 ライブドア本館

毎日、世界のどこかですごい発明や発見がなされています。ニュースの中に埋もれた発見にスポットを当ててブログ記事にしていきます。

    2014年10年を経てブログはFC2ブログに引越しました。キュレーションブログを作るのにFC2の仕様の方が使いやすかったからです。をコンテンツもすべて移動しました。
    発見の日々【FC2分室】
    (*注 これは完全に失敗でした。キーワードによる自動キュレーションはプログラム技術が足りなくて無理でした。パーソナルレベルでのAI技術の進化に期待します。)
    それでもここを残しているのは新しいことを考えているからです。(*残して正解でした。なんとライブドアブログにおいてPro仕様が無料化されたからです。)

    【近況】coconalaの掲げるミッションに共感を覚えソーシャルな広報支援にチャレンジ中!それで合わせてパーソナルブランディングを試みています。 http://coconala.com/

    My Service

    https://coconala.com/users/82603

    ◆毎日、知的好奇心を刺激する面白いニュースが満載!
    日刊・根気と好奇心

    ◆こんなサイトも作っています↓↓
    対話イベントガイド:ゆるやかな会話の中で大切なことを語ろう!


    管理ページ

    【私のパーソナルブランディングサイト及びHPサイト】

    FBページ:アイデアをカタチにする仕事 森田達也
    mixiページ:森田達也
    森田達也の livedoor プロフィール
    森田達也の楽天プロフィール
    楽天MyRoom

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    前から不思議に思っていました。口の中の傷はなぜ直りがはやいのかと。

    2014年11月4日ニュース「口の中の傷を速く治す上皮の謎を解明」 | SciencePortal
    口の中の傷は治りが速い。その理由の一端がわかった。口腔粘膜上皮にある温度感受性イオンチャネルが温かさを感知して傷の治癒を促進することを、九州大学大学院歯学研究院の城戸瑞穂(きど みずほ)准教授と合島怜央奈(あいじま れおな)研究員、生理学研究所(愛知県岡崎市)の富永真琴(とみなが まこと)教授らが明らかにした。傷の新しい治療法開発のヒントになりそうだ。10月28日付の米科学誌The FASEB Journalオンライン版に発表した。



    口腔は消化管の入り口にあり、多様な刺激に常にさらされている。飲食などの際に口腔粘膜に傷を受けることも少なくないが、口の中に生じた傷は皮膚より速く治り、傷跡が残りにくい。その仕組みは謎だった。研究グループは、口腔内を被覆している粘膜上皮にある刺激のセンサーとして、カルシウムイオンを透過させるチャンネルのTRPV3に注目した。



    口腔粘膜の表面には上皮細胞が層をなしている。その上皮細胞は体温の36度前後の温かさに反応するが、その温度をTRPV3が感じていることを確かめた。TRPV3は皮膚の表面の細胞よりも、口腔の上皮細胞に多い。マウスの歯を抜いて傷の治り具合を調べた。TRPV3欠損のマウスは野生型より上皮細胞の増殖が少なく、治りが遅れた。培養した口腔上皮細胞にTRPV3を活性化させる薬を投与すると、上皮細胞の増殖が促進することも見いだした。

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    まずこれを見てください。

    七輪陶芸の本です。

    昔、オカリナや箸置きつくりをやりました。やはり秋だったなあ。

    耐火度のそれほど高くないやすい耐火煉瓦を大量に買い、狭い庭で窯を作ったのですが、やはり温度管理が難しく結局七厘で焼きました。上下二つをあわせて炭で焼きます。





    これが入門書。楽焼は釉薬の温度が低いので十分に焼けます。オカリナとか箸置きを作るにはぴったりです。

    ところが少し大きいものを焼くには少し炉が小さいのです。

    そこで口の広いのを探していたのですが、偶然にバーベキューコンロとして見つけました!



    【【芸術・アート】芸術の秋全開、七輪陶芸用の七輪を探す】の続きを読む

    このページのトップヘ