発見の日々 ライブドア本館

毎日、世界のどこかですごい発明や発見がなされています。ニュースの中に埋もれた発見にスポットを当ててブログ記事にしていきます。

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    文科省汚職、別の元役員立件検討 コンサル接待に関与疑い
    収賄容疑で文部科学省の前国際統括官が逮捕された事件に絡み、元コンサルタント会社役員谷口浩司容疑者(47)=贈賄容疑で再逮捕=による文科省幹部への接待に関与した疑いがあるとして、東京地検特捜部が同じコンサル会社の別の元役員の立件を検討していることが1日、関係者への取材で分かった。元役員は海外に滞在しているとみられる。


    これは元コンサルタント会社役員が司法取引でもしたのだろうか。
    どんどんでてくるなあ。
    (文部科学省関連の昨日の記事
    まだまだでるのでしょうね。
    特捜部には何か狙っている本丸があるのでしょうね。
    果たして何が飛び出すか。
    これこそ
    鬼が出るか蛇が出るか
    という感じです。
    政権の思惑か司法の正義か
    はたまた
    別な筋か
    庶民にはわかりません。
    メディアをみても真相などどこにも書いてありませんので
    巷間のうわさ話に耳を澄ませてみましょうか。
    あるいはネットの隅に真実が転がっているかもしれません。
    totani

    戸谷事務次官の名前もあがってますね。
    キャラ的にはおもしろい人にみえるが、すぐ消える人にも見える。

    こんなこともありました。
    (よくまとまってますよ、見返すと真相がわかることもあります)
    文部科学省の天下り問題:朝日新聞デジタル

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    世界最強の「ネオジム磁石」開発の佐川真人さんが講演 子供たちに「科学者を目指して」  - 産経WEST
    ネオジム磁石は昭和57年7月、レアアース(希土類)の一種のネオジムと鉄、ホウ素の3元素を組み合わせて開発。パソコンのハードディスクなど強力で小型・軽量のモーターを必要とする製品に欠かせないものとなっている。  

    佐川さんは磁石の開発を料理に例えて、「同じ材料でも調理方法によって味が変わる。さまざまな元素の組み合わせを変えることでネオジム磁石ができた」と説明。その上で、あきらめなかったことが成功の秘訣(ひけつ)だと明かし、「人の役に立つことが一番楽しい。科学者はすばらしい仕事なので、みんなにもぜひなってほしい」と語りかけた。

    neojim

    ネオジム磁石(ネオジムじしゃく、英語: Neodymium magnet)とは、ネオジム、鉄、ホウ素を主成分とする希土類磁石(レアアース磁石)の一つ。永久磁石のうちでは最も強力とされている。1984年にアメリカのゼネラルモーターズ及び日本の住友特殊金属(現、日立金属)の佐川眞人らによって発明された
    :wikipedia「ネオジム磁石 Neodymium magnet

    佐川が富士通時代に磁石の研究に取り組んでいたときには、鉄が主成分の磁石では強い磁石は作れず、強い磁石はコバルトを主成分としたものであることが常識とされていた。しかしコバルトは希少で高価であり、資源も偏っていた。そこで佐川は鉄とレアアースの組み合わせで強い磁石を作ることができれば安く安定した磁石が提供できるものと考えた。鉄を主成分にした磁石が強い磁性を持つことができないのは鉄の原子と原子の距離が近すぎるためと知った佐川は「ならばホウ素など原子半径の小さい元素を加えれば、鉄の原子間距離を広げられるのではないか」と考え、この考えをもとに試行錯誤のすえネオジム磁石を完成させた。
    :wikipedia「佐川真人」

    子どもたちは先人の話を聞くことが好奇心を掻き立て意欲を高めると私は思っています。

    知識を暗記することより、こういう機会を多く作ることが科学者を作る早道だと思っています。

    更にいうと覚える事よりも実際に手を動かして確かめてみること、実験すること。

    そして自分なりに得た知識を整理することが大切ではないでしょうか。

    日本には実験ノートみたいなものの作り方の教育がないのではないでしょうか?

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