発見の日々 ライブドア本館

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    カテゴリ: 日本の未来

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    文科省汚職、別の元役員立件検討 コンサル接待に関与疑い
    収賄容疑で文部科学省の前国際統括官が逮捕された事件に絡み、元コンサルタント会社役員谷口浩司容疑者(47)=贈賄容疑で再逮捕=による文科省幹部への接待に関与した疑いがあるとして、東京地検特捜部が同じコンサル会社の別の元役員の立件を検討していることが1日、関係者への取材で分かった。元役員は海外に滞在しているとみられる。


    これは元コンサルタント会社役員が司法取引でもしたのだろうか。
    どんどんでてくるなあ。
    (文部科学省関連の昨日の記事
    まだまだでるのでしょうね。
    特捜部には何か狙っている本丸があるのでしょうね。
    果たして何が飛び出すか。
    これこそ
    鬼が出るか蛇が出るか
    という感じです。
    政権の思惑か司法の正義か
    はたまた
    別な筋か
    庶民にはわかりません。
    メディアをみても真相などどこにも書いてありませんので
    巷間のうわさ話に耳を澄ませてみましょうか。
    あるいはネットの隅に真実が転がっているかもしれません。
    totani

    戸谷事務次官の名前もあがってますね。
    キャラ的にはおもしろい人にみえるが、すぐ消える人にも見える。

    こんなこともありました。
    (よくまとまってますよ、見返すと真相がわかることもあります)
    文部科学省の天下り問題:朝日新聞デジタル

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    外国人の人材受け入れ拡大へ 新たな在留資格創設へ | NHKニュース
    政府は少子高齢化で労働力人口の減少が見込まれることから、外国人の人材受け入れ拡大に向けて介護や農業など業種を限定し、最長で5年の在留を可能とする新たな在留資格の創設を明記する方針を固めました。

    資格の付与にあたって政府は、知識や技能、それに日本語の能力を試験で確かめるとする一方、日本で働きながら学ぶ今の「外国人技能実習制度」を修了した人は試験を免除するとしています。


    外国人の人材活用はこれからキーになりますね。

    フォーブス日本版にこんな記事を見つけました。

    地方の人材危機解決へ ローカルとグローバルが連携する新ソーシャルビジネス | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)
    日本各地で深刻化が続く人材危機。それを一度に解決してしまう大胆な取り組みが、過疎化が進行する地方都市、青森県八戸市から生まれようとしている。

    将来、日本各地の老人ホームや訪問介護の現場で日本人とフィリピン人が共に働き、IT企業ではフィリピン人の若手エンジニアが活躍する──。日本の少子高齢化による労働人材不足が、そう遠くない未来、この“八戸モデル”で解決されるかもしれない。

    このモデルを主導するのは、青森県八戸市にある学校法人光星学院が母体となる、株式会社八戸学院グループだ。八戸学院グループは、今年、「八戸学院グローバルクラブ」という企業向けの人材育成・人材紹介サービスを開始した。


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