2006年10月30日

ファンの声は届く

今日はどうしても書きたかったことなので続けて書きます。

北海道でも長い時間掛けて語り合った話で、CDSの後も話し合ったんだけど
ファンの声って届くものなんだよね。

いや、何が言いたいのか見えてこないですね。

なっちに関することなんだけどね。

色々言いたいことはあるんだけど、一番は歌やライブに関すること。
見に行ってるファンはこの春のライブをどう評価したんだろうか?

見に行って、歌ってるなっちを見れればそれで満足ってレベルの話では
その先の話は何も見えてこないんだよね。

セットリストや構成がダメならば、
「次はこんな風にして欲しい」って意見もあまりないらしい。
歌に関しても、今回の曲は?「好きor嫌い」しか出てこない。

そうじゃない。

今回の新曲なんかは全く今までのイメージと違うし
歌い方、表現の仕方も新しい方向性を模索してるように見える。
こんな面もあるんだよ!ってアピールでもあると思うんだよね。

意見を持たなきゃ、伝えなきゃ何も変わってはこないんではないかな。

なっちのFCハワイに昨年参加して驚いたのがファンレターの少なさ。
中澤より少ないってどういう事なんだろうね。
思ってることは伝えていこうよ。

そりゃ、事務所の方向性や持って行き方にそのまま従うのも良いだろうけど
「こんなライブが見たい!」とか「こんなことをやって!」とか
今ファンがどう感じてるのか?どう見てるのか?
それを伝えずしてどうするのか?って俺は思ってしまう。

それと、別件でなっちで気になるのはファンとの距離感が遠いこと。
CDSでもそうだしFCツアーでもそうなんだけどね。
もう少しファンを信じて距離を縮めても良いような気がする。

ただ、俺の見方として、基準や比較対象が裕ちゃんなので
違ってる面も多々あるとは思うけどね。

歌うって事に真面目で手を抜かないのはよく解ってる。

でも、なっちからはあんまり、他のあやや、ごっちんと比べても
「私のファン、大事にしなきゃ、守らなきゃ」ってのは
あんまり感じられないんだよね。

そこが一歩踏み出されたときに、本当の濃いファンが形成されるかな。

ファンが感じる「距離感」って大事だと思うよ。

カジュアルディナーショー(何回目か覚えてない) 5

10月28日 夜の部のカジュアルディナーショーに行ってきました。

ここ最近ハードなスケジュールで疲れ気味でしたが
それを吹き飛ばす内容だったなぁ。

会場についてお約束のCD購入。
今回はメロンのCDが買えるのでダブることはない(^^;
で、例のインディーズレーベルものを購入。
自分的にはかなり嬉しいダブルネームのサインです。

ん?
そうそう、書いてないですが、前は大谷推しでやってましたから^^
数年前に「このまま手を広げたらアカン!」って思い
メンバーを絞ったときに絞らせていただいた方ですので
やはり気にはなりますよ。

席は今までにないぐらいの末席。本当に最後の番号。
んでも、降りてきたときには結構美味しい??
とか思いながらDSスタート。

セットリストは以下の通り

01.幸せですか?(セクシー8)中澤大谷
02.肉体は正直なEROS(メロン記念日)中澤大谷
03.恋に落ちた(谷村有美)大谷
04.レモンタルト(メロン記念日)大谷 ※客席へ
05.キセキノハナ(Lyrico)大谷
06.うらら(中澤裕子)中澤
07.DO MY BEST(中澤裕子)中澤
08.恋をしちゃいました(2期タン) 中澤 ※客席へ
09.シャボン玉(モーニング娘。)中澤大谷
10.MAGIC OF LOVE(太陽とシスコムーン)中澤大谷

スタートから飛ばしてくれます。
この曲は大人っぽいので歌って欲しい曲のリストには行ってた曲です。

軽いMCの後でエロスへ。
う〜ん、いきなりやらかす裕ちゃん。歌詞を飛ばします(^^;
次のMCで大谷っちを始め、みんなに謝ってたけどね。

この曲は大谷 っちがどうしても裕ちゃんに歌って欲しかったらしい。
本当のエロスが見たかったといってたけど、それに対して裕ちゃんは
あえて振り付けに関しては聞かなかったらしい。
聞いてしまうと、振り付けをしなきゃいけないからって事で。

ここで会場から「え〜!」との声。それに対して
「まぁ、またいつか・・・どこかでね」と裕ちゃんは応えるものの
会場はさらに「え〜〜〜!」

この声に裕ちゃん「せえへんわ!」と一蹴!ん〜最高(^^)

裕ちゃんが一時退場して大谷っち一人での舞台。

彼女の独特の空気感でのMCは聞いてて楽しい(^^)

歌の方ですが、彼女の歌唱力はある程度期待してましたけど
ココまでのものとは正直思いませんでした。
よどみない高音、安定感のある音程、力強い声量。
驚かされましたね。いやぁ彼女は凄いわ。

少しだけだめ出しをするとすれば、リズム感が若干前乗りかな。
バラードだからリズム感は特に大切だからね。
あとは少し一本調子感があったね。
もう少し感情を込めた感じの強弱がつけば色が出せるかな。

んでも、高いレベルでの話な訳で、全くの合格点(^^)

選手交代で裕ちゃんが出てくる。

ん?妙に高いテンションだなと思ったらこのセットリストですよ。
マジで驚き!&喜び。

北海道でも楽しませる曲が多かったけど、今回も爆発!

しかも降りてきたときの真横!ってだけではなく
場所も良かったのか、もの凄い回数での誤爆連発!

大谷っちが戻ってきてからもMCでは
大:「中澤さんとメール交換できることになりました!」
中:「そう、意外だと思うけど、今までメール知らなかったのよ」
大:「実は昨日、一人の時に会場のファンの方にお願いしたんですよ」
中:「え?」
大:「中澤さんに大谷っちとメアド交換してあげてって言ってって!」
中:「あ!それでかぁ、何か急にみんなが「交換してあげてください!」っていうから、なんでかなぁ?って思ってたら」
大:「しっかりゲットしました、お箸の袋に書いてもらいました」
中:「あはは、そうそう、最近メール交換するのよ。モーニング娘。の田中れいなともこの前、ご飯食べてね、たこ焼き食べたんだけど」
中:「その後、誰かに聞いたのかな?メール送ってきたのよ。それ以来、メールしてるよ」

ってなトーク。う〜ん、萌えます(^^)
裕ちゃん曰く「紫つながりって事で」って言ってましたが、まさにその通りで。

その後は、これも大谷っちが歌わせたかった「シャボン玉」を熱唱。
残念ながら、梨華ちゃんの台詞の部分はなかったんだけど^^;

あのゴブシを回すところを聞いてみたかったらしいけど
ガンガンに裕ちゃん回してました(^^)力強かったなぁ。
思わず「愛する人〜は○○○だけぇ!」を叫びそうだったわw

最後までテンションの高いまま終了し握手&ツーショット(3ショット?)

軽く会釈をして「猫ちゃんポーズでお願いします!」のリクエストに
見事に応えてもらいました(^^;
密かに裕ちゃんが「猫って(笑)」って言ってましたけど。

裕ちゃんとは北海道お礼トークとクリコン参加話をして
「一緒に思いっ切り盛り上がって想い出作ろうね」
ってな感じのトーク。

大谷っちとは・・・
「高音の安定とかビックリしました。これからも歌手大谷をドンドン出していってくださいね」ってな事を、メッチャお堅く話してたので、
後ろから裕ちゃん大爆笑(^^;

裕ちゃんにあれだけ普通に話してるのに、対照的だったしね。

思いっきりの笑顔のままバイバイ(^^)

良い写真が撮れましたし想い出がまた一つ増えました。

その後は一緒に行ったP氏と後で合流したZ氏で飲み会。
ひたすら語り合って、翌日の始発で帰りました。

ん〜しんどかったけど楽しかったよぉ(^^)



2006年10月26日

中澤裕子 in 北海道 振り返ってみて 5

セットリストやら内容の細かい部分は他の方がブログに書いてたりするので
その辺は割愛するにして、全体の印象。

裕ちゃんに関するイベント自体は大満足。
これ以上の事って何が出来るの?ってぐらいに詰め込まれたんじゃない?
企画内容自体もスタッフサイドがファンが何を求めてるかがよく解ってるみたい。

イベントには90点を付けたいね。
マイナスな部分は握手の時間が後半は結構短かったこと。
後ろのスケジュールが詰まってるってのがあったから仕方ないのだけどね。
ここは重要なポイントだから時間の余裕が欲しかった。

ツーショットは、ファンとスタッフ、裕ちゃんのあうんの呼吸が出来てるね。
スタッフの盛り上げ方も良いと思うし、あれこれ禁止しなくても
無茶するお馬鹿な奴はもう来なくなってきてるので、スムーズな進行だね。

ライブは多少短いって意見もあるみたいだけど、食事の後のライブだし
ディナーショー形式じゃないわけだから、あの勢いだと
酔ってる人にはあの時間で限界?かな。

裕ちゃん自体もスケジュール的に目一杯だしね。
まぁ海外のディナーショーとの差別化も必要だし。

今回の一番の問題点はツアーの前段階だろうなぁ。
飛行機の便の手配が悪すぎるし、その辺の処理がいい加減。
更には最悪のハロショでのお買い物。

何が哀しくてお金を払ってツアーに参加してるのに
いつものように(いつも以上だったけど)グッズに並ばないといけないのか。

事務所側から「ハロショに寄ってくれ」との指示があったらしいけど
それならそれで前もって準備をしておくべきだろうに。
レジも1台しかないし、大半の人が買う限定写真だけ別にすればいいわけで。

それでも今回は大満足だったなぁ。
くじ運も俺以外は良かったと言えるのか?
初日の食事の際のくじ引きが俺の担当だったけど後ろの方(^^;
でも、結果的にはゲームコーナーで4位に入って写真をゲットだし。

ライブでは最前ドセンターをゲットだし、オルゴールも目の前。

良い流れだったなぁ。今まで参加した過去のFCツアーでは
くじ運は最悪だったわけだから^^

ただ、少し心配なのは、毎回スーツを別途用意していって
着替えるって事で覚えられていた「お着替えコンビ」だったんだが
今回は着替えなかったんだけど…ダメだったかなぁ^^;

土曜のラクロで感想をしっかり伝えてこなくっちゃ。

2006年10月16日

踊れ!モーニングカレー

10/14の倉敷公演を見てきました。

今回は久々に良席だったのでしっかりと見てきましたよ。

今までは席が悪かったので「れいなロックオン」で見ることばかりでしたが
今回は昼・夜ともに良い席だったので余裕を持って全員を見れましたね。

第一印象は、人数が少ない分見やすくなったって感じです。

各個人個人について俺なりの評価というか感想を書きます。

田中れいな:

イチ推しなので評価は激甘ですけど
センターポジションが多くなって、娘。の中心メンバーになってきたね。
ソロ曲もしっかりともらえてるし、その曲もれいならしく歌えてる。
注文を付けるとすれば、スタンドマイクを使うときに
あまりマイクにぶつからないように、丁寧な動きを心がけて欲しいな。
藤本さんとの声の重なりも良い感じだと思う。
あ、ラストにしっかりジャンケンとボードへのレスゲットです(^^)

高橋 愛:
今までどうしても辛口の評価で、せっかくの才能を発揮できてないと思ったけど
今回は非常に良くなってきてると思われる。
ミュージカルの経験が生きているのだろうか、表情が非常に良いし
全体的にすごく気合いが入ってる感じでとても好感触。

藤本美貴:
う〜ん、昼公演は「スイッチOFFモード」だった感じで
全体的に気合いが抜けてる感じだったけど、夜の部では良かったね。
このばらつきが無くなれば、彼女は素晴らしいんだけど
それもまた彼女なんだろうなぁ(^^;

吉澤ひとみ:
痩せるのが止まらないですね。ちょっと心配。
細くなって彼女の女性らしい部分は良く出てきていて良いと思うし
MCにしてもソロ?にしても良い部分は非常に出てる。
彼女にはシャボン玉のように強い曲調の曲がハマル感じだね。

他のメンバーは長くなったので次回へ

裕子in北海道 前準備2 ようやく到着したけれど 1

ツアーの案内が到着しました。期日遅れだけどねヾ(´▽`;)ゝ 

開けてみて驚いたのが
・書類が遅れたことに何も触れていない
・出発時間(集合時間)が馬鹿みたいに早い
・出発と帰着空港が異なる

この3点ですね。

出発が早いのはまぁ仕方がないかも知れないけどね。
多分、関西からの直行便と関東からの便との到着時刻が
上手いこと合わないので、羽田で乗り換えて一緒にって事だろうけど
それにしても6:30集合は早すぎます。

周りの駐車場の営業時間は6:30前後からが殆どです。
かといって伊丹の直営駐車場は高いです。
何とかギリギリの時間で間に合いそうなんですけどね。

ってか、この集合時間だと電車は無理。
大阪に住んでる一部の人しか電車では間に合わないやんか。

宿泊しろって事?ホテルの紹介チラシは入ってたけどさ。

馬鹿にしてない?
遠くの人は金曜に仕事終わってからの移動だよ。
ホテルに泊まる時間は何時間だと思ってるんだろうか?

また、帰着時間が遅いのも仕方ないかも知れないけど
空港が違うってどういう事やねん。

出発が間に合わないから車で移動するのに
空港が違ったらどうなると思ってるんや。

まったく・・・・

今回のツアーデスクは仕事がいい加減すぎる。

こんないい加減なことを一般のツアーでもやってるのかと疑いたくなる。

しかも、書類の発送等が遅れていて、こんな状態になってるのに
担当者は土日を休んでるときたもんです。

怒りますよ?

いやマジで。

今日は駐車場関係の手配で忙しいので電話しないけど
明日にはしっかり苦情を入れるつもりです。

何度もツアーに参加してるけどこんないい加減なのは初めてだわ

2006年10月13日

中澤裕子 in 北海道 前準備編 3

昨日ブログを書いた後に調べてみました。

主要3空港の駐車料金等々を調べてみると

・伊丹空港
 とにかく高くて、駐車台数も少ない。
 現実的には隣接する民間の駐車場って選択肢だろうなぁ。
 でも、それでも高い!う〜ん、ココは避けて欲しい

・関西国際空港
 値段は高いが(伊丹とほぼ同じ)割引がある。
 空港へ渡る橋とのセット料金での割引があるので多少は安い。
 ん〜でも、2泊3日は結構高いんだよなぁ。

・新神戸空港
 意外や意外、ココが一番安い。
 搭乗者割引もあるので、かなりお得な価格で止めれる。
 しかも、一番近いし^^;
 この空港にしてくれないかなぁ。

と、こんな風に調べてみたのですが、
なにぶんにもどこから飛ぶのか判ってないんでねぇ。
早いこと教えて欲しいものですわ。

今までは、東京まで車or電車で行って、東京の仲間と一緒に
行っていたのですけど、今回は翌日の仕事も考えて関西から行きます。
空港の駐車場代、もう少し利用者のことを考えた料金設定にして欲しいものです。

搭乗者割引がないってのはおかしいもんですよ。
特に、国際空港なら大きな荷物を持っていったり持って帰るんだから
車で行きたい人も多いはずだし、FCツアーだと集合が早いことが多いので
始発電車等でも間に合わない場所の方も多いはずです。

そんな時に車で行こうとしても、この価格では考え物ですわ。

流石に裕ちゃんの海外の時は、3回目?からだったと思うけど
成田空港の隣接する民間駐車場の案内と割引チケットが入ってたなぁ。

今回はどうするつもりなんだろうか(^^)

2006年10月12日

裕子in北海道 相変わらず 3

相も変わらずですがツアーの詳細情報が来ませんo(ToT)o ダー

ファンクラブツアーに共通のことですが
何時のどの便で飛ぶのか?ぐらいは早めに教えて欲しいものです。

特に今回の大阪発のコースは出発空港が「関空・伊丹・神戸」の
いずれかから飛びます!って言うアバウトな告知しかないわけで。

いずれの空港から何時に出るかによって
こちらの出発予定や交通手段も変わってくるのだから
その辺はもう少し参加者のことも考えて欲しいものだと思うねぇ。

ツアー会社からすれば、関西からの直行便か、羽田経由なのか
その辺も含めて、一番空いている安い便で飛ばしたいのは判るんだけどね(^^;

いつもの事ながら1週間前ぐらいで判るんだろうなぁ。
どっちにせよ、伊丹以外は車で行くと駐車場代が高くつきそう。
伊丹でも空港直営の駐車場だと1万円を超えるしなぁ(^^;

他の空港は調べてないけど…痛い出費になりそう。

さて、今日は届いてるのかなぁ

2006年09月30日

うらら 〜in大阪

書くのが遅くなったけど、裕ちゃんの新曲インストアに参加してきました。

大阪と言うことなので、前の週に舞台を見に行ったついでに
予約だけは入れておいたので見ることだけは可能…。
順番は期待してませんでしたわ(^^;

実際に引き受けてみると140番台と150番台、後ろから数十人ってところ。

全体的には、1回目が160人前後?2回目が180人前後です。

平日ってのもあるけど、ちょっと人数的には淋しいか。

でも、ラッキーなことに着席での進行、そして俺は2回とも
立ち見の最前列、しかも通称「裕ちゃんポジション」になりました^^

2回目なんかずっと目線が合っていて凄く楽しかったかも。
あ、でも目を合わしてずっと見てたら、
例のごとく「歌詞が飛ぶ」って事が起きてしまいましたが(^^;

今回の曲は凄く自分的にはお気に入りですね。
曲については別の機会に語るとして、イベント自体は

1.うらら(ショートバージョン)
2.MC
3.DO MY BEST(フル)
4.MC
5.うらら(フルバージョン)

握手会

と言う具合でしたが、1回目は音響担当のミスで(^^)
すぐにDMBの音が流れたので、そのまま勢いで歌ってしまいました。
ま、その辺の臨機応変さも裕ちゃんの魅力ですね。

今回の握手ではあまり長い会話はできなかったけど
伝えたいことは伝えられたし、今までにないぐらい
強く握りかえされたので(*^^*) OKですなぁ

しっかし、1回目の俺の前の順番だった奴。

裕ちゃんに何かを聞かせたいらしく、ヘッドフォンを手渡す。
裕ちゃんも聞こうとするが、BGが流れているので聞き取りにくい。
そのまま時間になり押されて終わり・・・。

なんだけど、

まず、俺の順番になっても裕ちゃんが前の人を気にしてるので
なかなかこっちを向いてくれなかった(^^;
いつものスタッフならココで押したりしないけど
握手もしてないのに、押し出そうとするなよぉ。

それと、前の奴がやったことは明らかに無茶なわけ。
しかも、やる前にスタッフに「聞かせたいけど?できる?」
って聞いたんだから「無理です!」って断れよぉ。

普段のFCツアーとかなら、こういうわきまえない奴は殆ど居ないので
非常にスムーズで、気持ちの良い進行になるんだけど
今回は無茶してる奴らが多い性で、スタッフが押しまくってたなぁ。
裕ちゃんはそれでも、相変わらずじっくり握手と会話をしてたけどね(^^)

さぁ、次に会うのは北海道だねぇ。楽しみだぁ。

あ、その前に倉敷と神戸で・・・・(^^)




2006年09月29日

移動してきました

別のところで書いてましたけど、管理しやすそうなので移動しました。

いわゆる「ハロヲタ」と呼ばれる部類に入るんだと思いますけど
そんな中でも歌を重視してます。

特に中澤裕子、裕ちゃんの歌声は耳に心地よく
オレ的には非常に毎回好感触です。

時には厳しい意見も書くし、片寄った意見も書きますけど
タイトルにある2人にはメッチャ甘い評価になると思われます(^^)

どぞぉ〜よろしく

Recent Comments
livedoor Readerに登録
RSS
livedoor Blog(ブログ)