日本ジャクソンビル・ジャガーズ協会

日本におけるジャクソンビル・ジャガーズの認知・人気向上を目的に活動している任意団体です。 共同編集者について、適宜募集しています。 募集概要は下記のとおり ・ジャクソンビルジャガーズ関係のみの記事を書いていただける方 ・社会通念上適切でない表現等の分別が着く方 ・他人が書いた記事について、様々な見方があると感じ、否定しない方 以上、宜しくお願いいたします。

53予想図


QUARTERBACKS (2): Blake Bortles, Brandon Allen
ボートルズ=ジャクソンビル。バックアップはチャドを残したって場繋ぎにしかならんし、それは弱小チームの選択ではないよね?

RUNNING BACKS (4): T.J. Yeldon, Chris Ivory, Denard Robinson, Corey Grant
イェルドンとアイボリーはさらなる成長でリーグを代表するコンビになれる。いつぞやのテイラーとドリューのように。ロビンソンは生き残りが難しい大学スターのなかでここまで残っているのが別の意味で凄い。

WIDE RECEIVERS (5): Allen Robinson, Allen Hurns, Marqise Lee, Rashad Greene, Bryan Walters
既にリーグを代表するWアレン、グリーンは優秀なリターナー。伸び代があるのは3番手のリー。リーグトップのオフェンスになれるかどうかはそこが鍵。ウォルターズかワシントンが5番手。

TIGHT ENDS (4): Julius Thomas, Marcedes Lewis, Braedon Bowman, Ben Koyack
ボウマンがいい‼マニングがいるならトーマスより結果を残すやも。個人的な序列はルイス、ボーマン、トーマス。

OFFENSIVE LINE (9): Luke Joeckel, Kelvin Beachum, Brandon Linder, A.J. Cann, Jermey Parnell, Tyler Shatley, Mackenzy Bernadeau, Josh Wells, Chris Reed
リンダーがセンターにコンバート。プレシーズンでフォルススタートが目立ったのが気になるけど、ガードでの実績は充分で心配ない。それよかガードのカーン除く3名が心配。控えの層の薄さもさらに心配。ジョケルはLGで行くと思う。

DEFENSIVE LINE (10): Dante Fowler Jr., Yannick Ngakoue, Malik Jackson, Sen'Derrick Marks, Sheldon Day, Roy Miller, Jared Odrick, Tyson Alualu, Abry Jones, Michael Bennett
リーグ屈指の層の厚さ。突出した選手が出てくれれば、リーグ屈指のユニット。誰にでもそのチャンスがあり、ないような感じ。ポテンシャルが高い。

LINEBACKERS (6): Telvin Smith, Paul Posluszny, Dan Skuta, Myles Jack, Ryan Davis, Jordan Tripp
スミスはプロボウル級。sack職人のディビスはディフェンスラインからこっち(otto)にコンバート。期待が高まる。新人のジャックがどうかは全チームが興味あるでしょう。去年よりは層が厚くなったので良し。

DEFENSIVE BACKS (9): Jalen Ramsey, Davon House, Prince Amukamara, Nick Marshall, Dwayne Gratz, Tashaun Gipson, Johnathan Cyprien, Peyton Thompson, james sample +Aaron Colvin
ドラ1のラムジーは期待通りの動きを披露。レギュラーだったマクレイが昨日カットされたのがユニットのレベルの高まりを表している。グラッツには個人的に期待 。コルビンは開幕4試合出場停止だが、怪我がなければ他の選手で凌げそう。


SPECIALISTS (3): Jason Myers, Brad Nortman, Carson Tinker

フューチャー

サンフランシスコで元ギャバートが頑張っていて何より。

ジャクソンビルは今年も勝ち星を伸ばしていて何より。

ボートルズはパス獲得ヤードでは全QBのうち七位。未来を感じます。

ボートルズと同じく二年目のワイドレシーバーのアレン・ロビンソンはスミス以来の10年ぶりの1000ヤード越え。未来を感じます。

オフェンスラインの雄ブランドン・リンダーは怪我で今シーズン絶望、ちょっと残念。

タイトエンドのトーマスはやっぱりマニング(ブレイディ)だからこそ活躍した(できた)選手の印象、残念

ディフェンスラインはオドリックは未来を感じる。怪我で離脱のマークスは残念。

ラインバッカーのテルビン・スミスは5巡ながらジャクソンビル最も未来を感じる選手。

ディフェンスバックはデボン・ハウスが予定どおりの活躍で何より、シプリエンが一皮剥けるか剥けないのか、剥けないのか

スペシャルチームはスコービーの穴をメイヤーがしっかり埋めてて未来明るい


トータルでジャクソンビルの未来は明るい。来年は勝ち星先行が見えます(>_<)‼

マイアミフロリダ

こんな早い時期に勝ち星を拝めたのは何年ぶりでしょうか。

圧倒的なスーを将来のナンバーワンGブランドン・リンダーが押さえ込みました。

披サックはゼロ

先日、チーフスのエリック・フィッシャーにならってジョケルも
1、2で休んでいる場合ではありません。

ディフェンスでは移籍組のオドリックとスクタが魅せてくれました。

オフェンスではボートルスとロビンソンのホットラインが激熱でした。

いやなNEWSでは
ルーキーのラシャド・グリーンが怪我で11月までは欠場
リンダーの次節出場は50%とのこと


ディフェンスはこんなかんじ
数字は左からTOT SOLO TFL PD QB HTS TD

Telvin Smith 9 6 0 1 0 0
Paul Posluszny 7 7 0 0 1 0
Sergio Brown 6 5 0 0 1 0
Aaron Colvin 6 5 0 0 0 0
James Sample 5 5 0 0 0 0
Demetrius McCray 4 2 0 0 0 0
Jared Odrick 2 2 0 1 1 0
Dan Skuta 2 2 1 1 0 0
Peyton Thompson 2 2 0 1 0 0
LaRoy Reynolds 2 2 0 0 0 0
Josh Evans 2 1 1 0 0 0
Chris Smith 2 1 0 0 0 0
Chris Clemons 1 1 1 0 0 0
Tyson Alualu 1 1 0 0 1 0
Davon House 1 1 0 0 0 0
Ryan Davis 1 1 0 1 1 0
Nick Marshall 1 1 0 0 0 0
Roy Miller 1 0 0 0 1 0

TEAM 55 45 3 5 6 0

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