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うpろだリンク集 ■2ちゃん ■( ゚∀゚)彡ジョルジュ ■ニコニコ

2006年10月13日

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/10/12(木) 21:08:20.75 ID:Myizdn9n0
「いよいよ今日は召喚の儀式であります。
 これは2年生に進級した君たちの最初の試験でもあり、貴族として一生を共にする使い魔との神聖な出会いの日でもあります。」

キュルケ「楽しみだわぁ〜。あなたがどんなすごい使い魔を呼び出すか」

ルイズ「…ほっといて」

――――

ギーシュ「サラマンダー…キュルケが召喚したのか。」

「最後にして大物を出したものですなぁ、ミス・ゼルプストー。」

キュルケ「私の二つ名、微熱のキュルケの名にふさわしい結果ですわ」

「ええ、これで全員ですかな。」

キュルケ「いいえ、まだ…。ミス・ヴァリエールが。
      おおみえ切った以上、この子よりよりすごいのを召喚できるのよね、ルイズ?」

ルイズ「と、当然でしょ…!!」

ルイズ「宇宙の果てのどこかにいる私の僕よ!神聖で美しく、そして強力な使い魔よ!!
     私は心より求め、訴えるわ!我が導きに答えなさい!!」

チュドーーーーーーーン!!!!!

ベジータ「うおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!」

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/10/12(木) 21:09:33.12 ID:GqWkVoeNO
しょっぱなから吹いたwwwwww

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/10/12(木) 21:10:28.89 ID:5inLZxQNO
ちょwwwベジータwwwwwww

6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/10/12(木) 21:11:02.00 ID:IrSchKVi0
神聖で美しいベジータwwwwwwwwwwwwwww

29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/10/12(木) 21:25:56.86 ID:Myizdn9n0
ベジータ「く・・・ここは・・・」

ルイズ「やっと目が覚めたようね。胃が痛くなるほど悩んだけどあきらめてアナタを使い魔にすることにしたわ。
     光栄に思いなさい。」

ベジータ「何を言ってるのか分からんが貴様覚悟はできてるんだr・・・貴様!!ななな、何をしている!!!」

ルイズ「それ、洗濯しておいて。言葉が分からなくても使い魔だからそんなことくらいわかるでしょ。」

ベジータ「貴様!!色仕掛けが俺様に通じるとでも思ってるのか!!」

ルイズ「あーー!!!うるさーーーい!!!その上ピーピー吼えてばっかだし!!
     あ、口封じの魔法…去年教わったやつ・・・確か・・・ただちに・・・我が要求にこたえよ!!」

チュドーーーーン!!!

ベジータ「うおおおおおお!!!!!」

ルイズ「うん・・・…おかしいな…」

ベジータ「貴様!!もう容赦しないぜ!!!」

ルイズ「! 分かる!分かるわ!!」

ベジータ「

40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/10/12(木) 21:34:17.00 ID:Myizdn9n0
ミスったけど気にしない。

ベジータ「何だと!?」


ルイズ「何か言いなさい。」

ベジータ「け!喋れるなら初めから喋りやがれ!!」

ルイズ「どういうこと・・・沈黙の呪文だったのに・・・あんた、名前は?」

ベジータ「チッ・・・!!そんなことより何がどうなってやがんだ!!」

ルイズ「な・ま・えは?」

ベジータ「・・・ベジータだ。」

ルイズ「あなたは私に召喚されたのよ、使い魔としてね。…ああ、要するに召使いね。」

ベジータ「召使いだと!!!貴様!!俺様が誰だか分かっているのか!!」

ルイズ「知らないわよ。それに使い魔の分際で貴様呼ばわりは許さないわ。」

ベジータ「どうやら死にたいらしいな・・・ッ!!」

ルイズ「あー・・・なんで私の使い魔が平民なのよ・・・。ドラゴンとかグリフォンとか、そういうかっこいいのが良かったのにー!!!」


ルイズ「あれ?ベジータ?使い魔が逃げた?使い魔なのに!?」

41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/10/12(木) 21:34:54.46 ID:vS9yBaYs0
ベジータ逃亡wwwwwwwwwwwwwwwwwwww

42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/10/12(木) 21:35:50.33 ID:Nvdh9Lgq0
すこしおもしろいとおもった

43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/10/12(木) 21:36:02.71 ID:L1u25+MX0
ベジータが不憫

53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/10/12(木) 21:40:08.98 ID:Myizdn9n0
ベジータ「チッ!!女ってのはめんどくせぇ!!それより早く戻らければ…」

ケティ「私、スフレを作るのが得意なんですのよ。」

ギーシュ「それは是非食べてみたい。」

ケティ「ほ、本当ですか!?」

ギーシュ「勿論だよケティ!君の瞳に嘘はつかないよ」

ベジータ「おい!!そこの貴様!!出口はどこだ!?」

ギーシュ「君は…ルイズが呼び出した平民じゃないか。」

ベジータ「・・・」

ギーシュ「平民が貴族になんて口の聞き方だ。全く、ルイズの使い魔だけあっ…」

ベジータ「ビックバンアターーーーック!!!!」

ギーシュ「ぎゃあああああああああああああああ!!!」



ルイズ「はぁ・・・はぁ・・・!!私の使い魔知らない!?」

ケティ「あ・・・あの・・・門の方へ・・・」



56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/10/12(木) 21:41:53.41 ID:PnUou7dP0
>>53
何で大技出してるんだよwwwwwwww

63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/10/12(木) 21:43:11.52 ID:71YApJrz0
ビッグバンアタックって地球跡形もなく消せるんじゃなかったっけ?wwwwwwwwwwwwwwww

70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/10/12(木) 21:48:45.37 ID:Myizdn9n0
ベジータ「クソ・・・月が二つだと!?ここはどこの惑星だ・・・」

ルイズ「見つけたわ!!あなたギーシュにまで怪我をさせて!!使い魔のくせに!!」

ベジータ「フンっ!!死なない程度にしといてやった、ベジータ様の慈悲深さに感謝して欲しいくらいだぜ」

ルイズ「とにかく!!部屋に戻りなさい!!」

ベジータ「それよりここは一体どこだ!!言え!!」

ルイズ「ご主人様にむかって何て口の聞き方を・・・まあいいわ。
     ここはハルケギニア大陸のトリステイン王国のトリステイン魔法学院。あなたは私の使い魔として召喚されたの。
     私はあなたのご主人様のルイズ・フランソワーズ・ル・ブラン・ド・ラ・ヴァリエール。
     お分かり?」

ベジータ「つまり、俺はブウ戦で死んでしまったということか…。」

ルイズ「いや、違うし、訳わかんないし。」

75 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/10/12(木) 21:50:46.07 ID:PnUou7dP0
というか襲来してねえwwwwwwww

83 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/10/12(木) 21:56:44.14 ID:Myizdn9n0
ルイズ「で、すんでるのは地球って言う惑星で、さっきまで魔人ブウとかいうのに戦ってる最中だったわけ?」

ベジータ「・・・チッ。何度も言わせるな!」

ルイズ「信じられるわけないでしょ!そんな別世界があるなんて。」

ベジータ「とにかく俺を元の場所へ帰しやがれ!!」

ルイズ「無理。相手がどこの誰だろうと契約は絶対なの!」

ベジータ「ききき、貴様!!なぜ服を脱いでいる!!!」

ルイズ「寝るから着替えてるの。それ洗濯しておいてね」

ベジータ「貴様!!誰に口を聞いていやが…」

ルイズ「誰がアンタを養うと思ってるの。」

ベジータ「・・・ッ!!」

ルイズ「私の使い魔でしょ。掃除洗濯雑用・・・当然じゃないの。
     朝も着替えを用意しとくように。安心なさい・・・ちゃんと働けば・・・ご飯は・・・与えるから・・・スヤスヤ」

ベジータ「与えるだと!!コケにしやがって・・・おい!!」



ベジータ「・・・チッ!!女ってのはどいつもこいつも!!」

106 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/10/12(木) 22:15:14.38 ID:Myizdn9n0
ベジータ「おいクソッタレ!!服だぞ」

ルイズ「ふぇ?」

ベジータ「・・・チッ!サイヤ人の王子にこんなことさせやがって!!」

ルイズ「下着は?」

ベジータ「・・・ッ!!!貴様!!あまり調子に乗るなよ!!」

ルイズ「ご飯抜きにするわよ」

ベジータ「・・・ッ!!」

ルイズ「下の引き出し」

ベジータ「・・・チッ!!ほらよ!!」

ルイズ「着せて。」

ベジータ「ななな何だと!!服くらい自分で着やがれ!!」

ルイズ「…下僕がいる場合は貴族は自分で服なんか着ないの!!」

ベジータ「誰が下僕だ!!それに俺様はサイヤ人の王子だぞ!!何が貴族だ!!」

ルイズ「そ、じゃあご飯抜きにするわよ…」


ベジータ「・・・クソッタレ!!」

110 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/10/12(木) 22:18:57.18 ID:rml1S2uO0
何でべジータは素直に従ってんだよwwwwwwwwww

111 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/10/12(木) 22:19:26.82 ID:yraXPX5W0
おそらくブルマもこんな感じだったんだろうwwwwwww

113 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/10/12(木) 22:23:01.88 ID:Myizdn9n0
ルイズ「行くわよ。」

ベジータ「・・・どこにだ。」

ルイズ「朝食に決まってるでしょ」

――――

キルシュ「あ、来たわよ。噂の脱走使い魔とそのご主人様」

ざわ・・・ざわ・・・

ルイズ「ほら、早くいすを引きなさいよ。気が利かないわね。」

ベジータ「断る」

ルイズ「よっぽどご飯が食べたくないようね…」

ベジータ「・・・チッ。・・・!」

ルイズ「?」

―――プシュン!!!!

ベジータ「んぐんぐ・・・そうだな、今日は飯はいらん。」

ルイズ「そ、そう…。ならそこに座ってなさい。」


ギーシュ「誰か!!僕の朝食がないんだが!!」

119 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/10/12(木) 22:27:11.27 ID:qzNEiA940
ギーシュワロスwwwwwwwwwwwwwwwwww

129 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/10/12(木) 22:41:52.02 ID:Myizdn9n0
シエスタ「きゃ!!すみません!!!」

ベジータ「・・・」

シエスタ「あの・・・もしかしてミス・ヴァリエールの使い魔になったっていう・・・」

ベジータ「・・・チッ」

シエスタ「平民が使い魔として召喚されたって、もう噂になってますから!!」

ベジータ「・・・誰が平民だ!俺様はサイヤ人の王子だ!!」

シエスタ「え、じゃあ魔法が使えるんですか!?」

ベジータ「いや・・・」

シエスタ「なんだあ。じゃあ平民じゃないですか!!」

ベジータ(・・・チッ!!魔法が使えるのが貴族ってわけか…)

シエスタ「あ、私はここでご奉仕させてもらってるシエスタという者です。」

ベジータ「・・・ベジータだ。」

シエスタ「ベジータさん・・・ですか。よろしくお願いします。」

ギーシュ「おい!ケーキはまだかい?」

ベジータ「…ちょっと待て。俺が持っていってやろう。」
シエスタ「はい?」

142 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/10/12(木) 22:52:40.63 ID:Myizdn9n0
ギーシュ「このベルダンデと一晩語り合ってね・・・」

モンモランシー「そう・・・一晩中・・・ね・・・」

ギーシュ「ああ…この知的な瞳…感動的な触り心地!!まさに僕の使い魔になるべくしてなった…」

プシュン!!!!ドゴォォォォ!!!

ギーシュ「!!!べ、ベルダンデーー!!!!き、君!!!ななななんてことを!!」

ベジータ「・・・フンッ!!悪い悪い。オラッ、ケーキだ。」

ギーシュ「君は・・・ルイズの使い魔か・・・昨日は・・!!も、モンモランシー!!ちょっと木の陰で語り合おうか・・・」

ケティ「あ!ギーシュ様!!夕べお話した手作りのソフレ。今日のお茶会にと思いましたの。」

ギーシュ「あーーーー、それはそれは・・・。」

モンモランシー「・・・夕べ?」

ギーシュ「いや・・・これはだね・・・」

モンモランシー「ギーシュどういうこと!?」

ケティ「ギーシュ様・・・もしかして二股を・・・ひどいですわ!!」

ギーシュ「二人とも落ち着いて・・・」

モンモ・ケティ「嘘つきーーー!!!!!」
バチーーーーン!!

147 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/10/12(木) 22:56:19.80 ID:TWzS6aySO
さすがベジータwwwww

154 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/10/12(木) 23:02:27.71 ID:Myizdn9n0
ベジータ「・・・フンッ」

ギーシュ「・・・どうやら君は・・・貴族に対する礼を知らないようだな・・・」

ベジータ「貴様こそ誰に向かって口を聞いてやがる」

ギーシュ「決闘だ!!昨日は卑怯な不意打ちで妙な術を使ったようだが…もう容赦はしない!!
      覚悟はいいな…。ベストリノ広場で待っている!!」

ベジータ「・・・フンッ!」

ルイズ「アンタ!!何やってんのよ!!」

ベジータ「・・・チッ。」

ルイズ「何勝手に決闘の約束なんかしてんのよ!!」

ベジータ「どこにいくつもりだ」

ルイズ「ギーシュに謝りに行くのよ。今ならまだ許してくれるかもしれない…」

ベジータ「なぜ俺様があんな下等生物に謝らないといけないのだ」

ルイズ「あなたは何も分かっていない。平民は貴族に勝てないの。ケガで済めばいいほうなんだから!」

ベジータ「おい、ベストリノ広場はどこだ?」
マリコルヌ「ああ、あっちだあっち」 ルイズ「マリコルヌ!!」

ベジータ「フンッ・・!!」
ルイズ「もー!!!使い魔のくせに勝手なことばっかりするんだから!!」

169 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/10/12(木) 23:11:55.84 ID:Myizdn9n0

オスマン「平民の使い魔など前例が無いが・・・」

コルベール「問題はそのことよりも・・・その者が表した使い魔の印に見覚えがないので…調べてみたところこれに酷似しておりまして…」

オスマン「ほぉ・・・これは…ミスロングビルすまないが・・・」

ロングビル「分かりました・・・」

コルベール「あと・・・額にMの字も同時に出たのですが・・・」

オスマン「それは関係ないわ」

―――

ギーシュ「逃げずに来たのは褒めてやろう」

ベジータ「フンッ・・・!!」

ルイズ「待って!!ギーシュ、いい加減にして!決闘は禁じられているじゃない!!」

ギーシュ「禁じられてるのは貴族同士の決闘だよ。彼は平民。問題は何も無い。」

ルイズ「それは・・・そんなこと今まで無かったから・・」

ギーシュ「ルイズ・・・君はもしやこの平民に、その乙女心を動かしているとか…」

ルイズ「ッ・・!!誰がよ!!やめてよね!自分の使い魔がみすみすボロクソにやられるのを見過ごせるわけ無いじゃない!!」

ギーシュ「君が何を言おうと、もう決闘は始まっているんだ!!」

160 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/10/12(木) 23:06:43.77 ID:TWzS6aySO
汚い花火wwwwwwwwww

161 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/10/12(木) 23:07:07.80 ID:NYmx6zNr0
ぎー種しぼんぬwww

162 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/10/12(木) 23:07:38.50 ID:nNzbWMvu0
ベジータなら7万の軍にも勝てるww

196 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/10/12(木) 23:24:01.37 ID:Myizdn9n0
ギーシュ「僕の名は青銅のギーシュ。従って、青銅のゴーレム、ワルキューレがお相手する」

「おい!いきなりあんな数かよ!!平民相手にえげつねえ!!」

ギーシュ「まぁルイズの持ち物を壊しちゃ悪いし、ここで謝れば許してやろう」

ベジータ「御託はいいからさっさと始めやがれ」

ギーシュ「んぐっ・・!!そうかい・・」

――

オスマン「これは伝説のみに存在する使い魔のルーンじゃぞ・・・
      まして・・・あのヴァリエールの三女が召喚するとは・・・
      これは失われしペンタゴンの一角に関わることだ」

コルベール「ま、まさか!!」

オスマン「ことの真相はどうあれ、この件は一切口外してはならん」

コルベール「しょ、承知しました!!もしや、あのMの印も・・・」

オスマン「いや、あれは関係ないわ」

―――

ゴオオオオオオオオオオ「土煙でよく見えねぇ・・・あの平民生きてるのか?」

ギーシュ「どうやら…勝負ありのようだな」
ベジータ「おい、もう攻撃していいのか?」

205 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/10/12(木) 23:25:36.75 ID:SWyFFBsz0
ベジータかこいいwwwwwwwwwwwwwwww

228 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/10/12(木) 23:31:08.51 ID:Myizdn9n0
ギーシュ「ど、どういうことだ!!!な、なんで!?」

ベジータ「あのモグラに気の毒だから半殺しで済ましてやるよ」

――プシュン!!

「おお!消えたぞ!!!!」ざわ・・ざわ・・


ギーシュ「く!!どこだ!!」
「後ろだよ」

ギーシュ「何!!」

ベジータ「ベジータ様のお料理地獄!!」

ギーシュ「うわ!何をする!!ぎゃああああああああああああああああああ!!!!」





―――汚ぇ花火だぜ

231 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/10/12(木) 23:31:52.66 ID:2nc+h9Ym0
べジータ様カッコヨスwwwwwwwwwwwwwww

232 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/10/12(木) 23:31:58.73 ID:SWyFFBsz0
調理しちゃったwwwwwwwwwwwwwwwwwww

278 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/10/12(木) 23:43:36.62 ID:TWzS6aySO
やっぱ花火になってたかwwwwwwwwwwwwwww


ゼロの使い魔公式サイト
ゼロの使い魔のルイズたんのかわいさは異常
「ツンデレ」の魔法少女ルイズに注目!! 「ゼロの使い魔」アフレコ取材
ライトノベル3大ツンデレ
ベジータがついにあの業界にマスコットキャラに!w



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1. ルイズは神  [ United Flag ]   2006年10月13日 18:39
2. 10月13日のニュース  [ 朝からアニメ、寝るまでゲーム(;´Д`) 2ndEdition ]   2006年10月14日 00:00
3. 超爆笑☆「ゼロの使い魔」にベジータが登場だぉ☆  [ アニメが大好き!バニラタイム♪ ]   2006年10月16日 11:23

この記事へのコメント

1:なないs:2006年10月13日 18:09
べジー太カッコヨスwwww
2::2006年10月13日 18:09
続きないの?
マジワロスwww
3:・∀・:2006年10月13日 18:57
5 続き読みたいwwww
4: 野菜:2006年10月13日 19:25
5 久々に腹抱えた
5: :2006年10月13日 19:32
これは続きに期待
6: :2006年10月13日 20:17
ベジータ萌えたwwwwww
7: :2006年10月13日 20:32
これは面白いwwwww
はやく続きがみたいww
8::2006年10月13日 23:58
お料理地獄!!あのCDネタか!!例のあれか!!
9::2006年10月14日 00:35
これは本物のゼロの使い魔より面白いwwwww
10:;´Д`:2006年10月14日 01:10
続きは!?すげー読みたいwwwwwwwwwwww
11::2006年10月14日 01:37
書きたいことが米欄にすでに書かれてるw
12::2006年10月14日 01:43
あぁいうキャラもメメタァにするベジータ大好きwwww
13:(・´ω`・):2006年10月14日 04:58
まじで続きが気になるなww
ベジータ大好きだよベジータ
14: :2006年10月14日 05:27
これのひぐらし編も爆笑だったwwww
べジータの鬼隠し編バロスwwwwwwwwwwwwwww
15: :2006年10月14日 06:48
「チッ」って舌打ちじゃなくて声に出して言ってるんだっけ?
ああ、うろ覚えな事言うもんじゃないな
16:、、:2006年10月14日 07:34
これは名作になりそう
17:うぎ:2006年10月14日 10:31
初登場時のべジータなら、二つの月を見た段階で学園崩壊してたな。
18:dddddd:2006年10月14日 14:11
続きをおおお
19:ががが:2006年10月14日 14:37
シャナもお願いしたい。
べジータ、すごすぎ!!
20:ベジー○ベータ:2006年10月14日 18:34
げ・・・下品な女だ・・・
21: :2006年10月14日 20:05
ゼロ魔の世界ならべジータ無敵だろwwwwwwww
22: :2006年10月14日 20:54
一人で飛空船だろうと王国だろうと落とせるだろ、っていうか気ってすでに魔法じゃね?
23::2006年10月14日 21:46
あ、これ見てた
最後の方でデルフリンガーがべジータに無視される所がうけたwwww
それにしてもギーシュカワイソ
24::2006年10月14日 22:08
こんなかっこいいベジータ見たことねぇ

久々に燃えたぜ
25::2006年10月14日 22:29
ゼロ魔は読んだことが無いが、
これはナイスw 笑いと燃えが同居してるww

続きが見たい。
確かにベジータが本気を出せばその世界が危ういなw
26::2006年10月15日 00:00
http://www.uploda.org/uporg548351.dat
http://www.uploda.org/uporg548352.dat
datうp
27::2006年10月15日 00:49
確かまとめサイトがあったような
28:ぽぽ:2006年10月15日 00:52
米26
読みにくいや・・・
29: :2006年10月15日 01:55
やばい、ベジータがこんなカッコいいの見たことない気がするw

ルイズの虚無の出番無くなっちまうおwwwwwただのツンデレ要員化w
30: :2006年10月15日 13:03
米29
何か問題でもあるかね
31: :2006年10月15日 13:06
続き読みテええええええええええええ
32:ほむ:2006年10月15日 20:31
http://hebiya.blog40.fc2.com/blog-entry-1824.html
これか?
ちとググッたらすぐ見つかったが…
33:ほむ:2006年10月15日 20:33
区切り方がちがってるな、
その1の方にコレの続きがあった
34:  :2006年10月16日 15:21
>>63
つ【ファイナルフラッシュ】
35: :2006年10月16日 19:39
まるでツンデレのバーゲンセールだな!
36::2006年10月17日 23:36
続きあった

http://clwarosu.blog77.fc2.com/blog-entry-223.html

http://clwarosu.blog77.fc2.com/blog-entry-228.html
37:zeus:2006年10月18日 21:05
ゼロ魔の世界ならヤムチャすらも最強なんじゃね???www
38:名無しちゃんねる:2007年02月14日 00:56
>>ヤムチャ以前に、まじかるタルるーと君や、魁!! 男塾でも十分なのでは!?
39:名無しちゃんねる:2007年08月14日 19:37
http://www.zero-tsukaima.com/dl/sp/zero_blog.js

何も言わずに、ここへ行け
40:DB:2007年08月14日 22:00
1のパクリべジータじゃなく悟空でww
べジータ以外はほとんどぱくろうとおもいます
41:名無しちゃんねる:2007年08月14日 22:19
「いよいよ今日は召喚の儀式であります。これは2年生に新級した君たちの試練でもあり、貴族として一生を共にする使い魔との神聖な出会いの日でもあります」

キュルケ「楽しみだわ〜あなたがどんなすごい使い魔を呼び出すか。」

ルイズ「…ほっといて」

━━━

ギーシュ「サラマンダー…キュルケが召喚したのか。」

「最後にして大物をだしたものですなー、ミス・ゼルプストー。」

キュルケ「私の二つ名、灼熱のキュルケにふさわしい結果ですわ。」

「ええこれで全員ですかな。」

キュルケ「いいえ、…まだ。
ミス・ウ゛ァリエールが。
おおみえ切った以上このこよりすごいのを召喚できるのよね、ルイズ?」

ルイズ「と、当然でしょ?…!!」


ルイズ「宇宙の果てにいる私の僕よ!
42:DB:2007年08月14日 22:23
ルイズ「宇宙の果てにいる私の僕よ!
神聖で美しく、そして強力な使い魔よ!!
私は心より求め、訴えるわ!我導きに答えなさい!!

チュドーン!!!!!

悟空「いいいいいいいいいいい!!!!!」
43:名無しちゃんねる:2007年09月01日 18:31
5 一番最初が一番おもしろい
44:名無しちゃんねる:2007年10月07日 14:54
糞わろた
45:名無しちゃんねる:2008年07月30日 20:15
だめだよ、サイトがいい
46:名無しちゃんねる:2010年07月30日 22:52
続きが見たいww

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