公認会計士と言う言葉は良く聞きますが、実際の仕事内容ってあまり知られていないですよね。
 財産目録・貸借対照表・損益計算書などの財務書類の監査・証明を行う人だそうです。
 その下に公認会計士補と言うのがあって公認会計士試験の第二次試験に合格した者で、公認会計士の監査証明の補助業務や一般会計業務を行う人がいます。
 基準となる勉強は簿記。
 商業課程で資格を取る勉強ですね。
 普通科出身の翳には程遠い世界です。
 最近CPA(米国公認会計士)と言う資格があるのを知りました。
 この資格はちゃんと公的資格だそうです。
 日本の公認会計士、弁護士などの大型資格は仕事をしながらではまず無理だと言われています。
 またMBA取得には一般的には留学が必要ですから、費用・期間とも個人での負担は非常に厳しいと思われます。
 でもU.S.エデュケーション・ネットワークのCPAは日本で他では絶対真似できない独自のノウハウで、仕事が忙しい人や早く合格したい人に好評だそうです。
 CPAはビジネスマンが求める資格3大条件をクリアしている資格です。
 一つ目は仕事をしながらでも資格取得が可能である事。
 二つ目は転職・キャリアアップに有効な資格である事。
 三つ目は米国各州政府が発行する公的資格であり「グローバル」に認知される事。
 アメリカにおいて弁護士と並ぶステータスの高い資格であるだけでなく、世界中のビジネスパーソンが「財務・会計のプロ」として認知してくれる資格です。
 スクールは新宿、銀座、大阪の3ヶ所、駅からすぐの好アクセスだと言うからビジネスマンには嬉しい立地条件だと思います。
 「教育訓練給付金制度」対象講座だから、対象者の方は、最大20万円の返金と言うのも嬉しいですよね。
 最近資格について仕事について考えているので、無料セミナーに参加しようかどうしようかと悩んでいる翳でした。