2008年09月21日

I Was Born to Love You!

仕事に向かう電車の中。

iPod 第二世代で聴くのは、

  「I Was Born to Love You」

フレディ・マーキュリーが、
 
  「君を愛するために生まれてきた」

と歌ってくれる。


実は、Beltaはちょっぴり気が弱い。
仕事の前は、いつもドキドキ、心臓ばくばく。


だから、フレディに言ってもらう。

「君を愛するために、生まれてきたんだ」

うん!

それで、Beltaはうれしくなる。ふぅ。


フレディ以外にも、いろんなものが、
勇気をくれている。

緑の石の指輪は、落ち着きをくれるし、
手帳の黄色のふせんは、元気をくれる。

一つ一つ、Beltaがイメージをして、
Beltaの周りに置いているモノたち。

友人にもらった水色のお守りは、鞄の中。
担当していたクラスの人がくれた、
小さな寄せ書きと一緒に。

ほかにもた〜くさん。

そういうモノたちが、
いつも励ましてくれる。

I Was Born to Love Youって歌ってくれる。



決して強い方ではないBelta。

ただ、そんなモノたちが、勇気をくれているから、
今日も、まっすぐ前を向く。

Belta自身は、気弱なままなのに。


でも、

それで良い、と思ってる。



<Beltaから一言>

「モノ」というけれど、そこにあるのは人の想い。

Beltaが意味づけしたものや、
くださった方の気持ち。

だから、Beltaは元気になる。


そして、昨日また一つ。
小さなモノがBeltaのとろこにやって来ました。
気持ちと一緒に。

おみちゃん、ありがとう!
大切に大切にするね。



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