2006年07月30日

過去の名作を作れるシアワセ (5550)

db5a19c4.jpgレゴに触るのは久しぶりです。
インターネットの作り方説明書を見ながら、過去の名作(でしょう、たぶん)のCustom Rally Vanを作ってみました。
オリジナルと全く同じパーツを持っていないので、そこはデザインを少しずつ変えながら作りました。制約の中でなんとかやりくりするのもレゴの楽しみのひとつだと思います。

フロントガラスは2分割になるし、タイヤはやけに小さいし、顔つきは恐くなるしで、けっこうハチャメチャになってしまいましたが、とにかく完成状態までたどりついて満足です。
買いたくても今はもう売っていない過去の名作を作れるなんてシアワセ。  
Posted by blue_blue_and_blue at 17:55Comments(2)TrackBack(0)コピー作品

2006年06月25日

パワードスーツ

23ffbf04.jpg20年以上も前でしょうか。友達からスタジオぬえのパワードスーツのペーパーモデルの展開図をもらいました。その前からパワードスーツは私の好きなデザインだったのですが、当時は模型なんてどこにも売っていなかったので、もらった展開図をコピーしてケント紙に貼り付け、カッターと木工用ボンドを使って楽しんで作りました。本格的なペーパーモデルを作ったのはこれが最初で最後です。今日まで捨てられず、部屋のすみでホコリをかぶっていました(写真の白い方)。

最近、プラモデルで、このパワードスーツが売られているのに気が付き、作ってみました(ダークグリーンの方)。うーん、なつかしい。なんと20年以上前に作ったペーパーモデルと同じスケールじゃないですか。記念に写真を撮りました。

レゴでは、みのさんという方が製作されています(PlasticJungleのエトセトラのページ)。PlasticJungleの管理人さんも書いていますが、私もこれをレゴで作れるのか!、と衝撃を受けた作品です。
  
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2006年05月04日

遊べます

67bd90f5.jpgLUGNETの評価はなぜかそんなに良くないのですが、個人的にはレゴ史に残る傑作のひとつになると思います。  
Posted by blue_blue_and_blue at 08:27Comments(4)TrackBack(1)ひとりごと

可動部がたくさんあります

51d2d539.jpgこのセットのステキなところは、可動部が多いところじゃないでしょうか。
コックピットキャノピー、小さな小物入れ、ウィンチ、横ドア、後ろドアが開閉できます。後ろドアを開けて中に担架を収納できるところも素晴らしいです。  
Posted by blue_blue_and_blue at 08:09Comments(0)TrackBack(0)ひとりごと

2006年05月03日

久しぶりに買いました

a44c6d97.jpg7903 Rescue Helicopterを買いました。これ、すごくいいです。
デザインがレゴ社製品にしては(すみません)あか抜けています。前から見ても、横から見ても、斜め後ろから見ても、上から見ても、シルエットが美しいし、コックピット周辺、ローターの下の排気口、後輪周辺のディテールも好きです。  
Posted by blue_blue_and_blue at 22:47Comments(0)TrackBack(0)ひとりごと

2006年02月11日

詰め放題(その4)

c5753350.JPG私が小カップひとつに詰め込んだパーツです。
これで6.95ドル(税別)というのは安いんじゃないでしょうか。

ただし、種類や色を選び放題といっても何でもかんでもあるわけじゃなかったです。例えば1ポッチパーツのラインアップはこの写真のもので全てでした。
(違う日に行けば他の形、他の色が出てくるのかも? また、お店の人に交渉できるかも?)

是非日本でも同じような価格でパーツばら売りをして欲しいですね。
  
Posted by blue_blue_and_blue at 11:31Comments(2)TrackBack(0)ひとりごと

詰め放題(その3)

543316e9.jpg小さいパーツの方が密度が高くなるだろうというけち臭い考えから、1ポッチパーツを中心に容器に詰めました。
詰めながら、ときどき容器をトントンと叩いたことはいうまでもありません。  
Posted by blue_blue_and_blue at 11:10Comments(2)TrackBack(0)ひとりごと

詰め放題(その2)

24df3ba7.jpg小カップの容器はこんな形。これだけでもカワイイ。

お店には、種類別、色別に分類されたパーツが全部で数十種類あったと思います。
お客は空の容器を手に持ち、自分で好きなパーツを好きな数だけ選んで容器に詰めていくシステム。もちろん時間は無制限。

控えめに詰めてレジに持っていったら、レジのお姉さんに、フタが締まらないくらいまで詰めてもいいわよ、もっと詰めてきたらどう、と言われました。いい人です。
素直に、もう一回、山盛りにするために戻りました。
  
Posted by blue_blue_and_blue at 11:03Comments(0)TrackBack(0)ひとりごと