トップページおすすめの本水彩画の描き方を本で学ぶ

おすすめの本

水彩画の描き方について本屋さんでぺらぺらと見て
一冊を買いました。

「透明水彩の作品と手順 水彩デモ・コレクション」
(グラフィック社・編)

6人の画家のデモンストレーションと17人の画家の作品コレクションが
載っています。

どんな描き方が自分に合っているのかな、と試行錯誤中なので
数人の方々の技法を一度に見比べることができる本を選びました。

モチーフは風景がほとんどで、花が4,5点、そして小作品の静物
が数点です。

水彩絵の具という同じ画材でも描き方によって作品の醸し出す
雰囲気がこんなにも多種多様になるのかな、と

じっくりと味わっています。

先日グループで作品の展示会を開きました。
来て下さったお客さんの1人がこんなお話をされました。

15年続ければその人なりの技法ができあがってくるので
がんばって続けてごらんなさいよ、と。

まさに「継続は力なり」でしょうね。

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