September 14, 2005

ラマ@民家

ラマ1


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この記事へのコメント
今日は、高橋です。
ラマはペットにしているのでしょうか。
中南米の高原に棲息しているイメージがあるのですが。
こんな平地でも暮らせるのですね。
何だかラマはおとなしい生き物に見えます。
亡命中のダライ・ラマというチベットの偉いお坊さんがおられますが、
なにか関係があるのだろうかなどと考えてしまいました。
ありがとうございました。
Posted by 高橋敏道 at September 15, 2005 17:58
え!?なんでこんな所にラマがいるの?
ちょっとビックリしたのと同時に、ラマってどんな
動物なのか、私には知識がたりなかったため、インターネットで調べてみました。

ラクダ科のラマさんは、南アフリカ、ペルーからアルゼンチンにかけてのアンデス高地で主に飼育されてきたそうです。粗食によく耐え、力もあるため、鉄道や自動車を利用できない山岳地帯において古くから荷物運搬用として飼育されてきた。また、肉を食用として利用することもあるようです(どんな味がするのでしょうねー?)。 おとなしい動物ですが、他のラクダと同様に気に入らないことがあると未消化物などを吐きかけることがあるので、要注意です(気をつけてくださいね!吐きかけられる事がないように!)。


Posted by May at September 16, 2005 07:36
高橋さんこんにちわ。

はい、私もびっくりしました。何でラマが。。。
しかも民家に。。。と。車の中からしか怖くて
見えなかったのですが、とても穏やかな表情で
大人しく表情一つ変えずこちらをじ〜っと見て
いました。胴や足、首の長さが何とも言えぬ
アンバランスさでかわいくも見えちゃいました。
通るたびにゆっくりゆっくり飽きもせず見られると
反対に見られている気がしてソソクサと退散しました。w。
Posted by bsmile at September 20, 2005 06:02
高橋さん、付けたしです。
ダライラマ・・・ん〜この肝のすわった様子が関係しているように思います。
Posted by bsmile at September 20, 2005 06:06
Mayちゃんこんにちわ。

やっぱりらくだ科なんですね。見ていた時の口の動かし方に
共通点があった様な気がする。あの横にスライドさせて少し
よだれが出ながら・・・。でもラマは食べてみたくないよー。
粗食に耐え、体力ありのお肉はおいしくなさそう。
でもラマにも感情があるとは、さすが、生き物、地球だね。
吐き掛けられたら戦闘準備です!
Posted by bsmile at September 20, 2005 06:12