April 09, 2014

変わっていく私を笑ってもいいから

去年の12月に好きな人ができた。
お付き合いを始める前に、私は、「生まれ変わろう」とおもった。

今までの私では、愛しても愛しても壊してしまう。
幸せであればあるほど、壊れる前に壊してしまう。

それはもう、二度としたくない・・・。





現在交際して3カ月。入籍を予定してます、早すぎかな?
うまく生まれ変われたって事だと思います。

今、とても愛し愛され、幸せです。

与えたい、私のできることもてることもってるものこれからすべての朝も全部。

だからあなたの人生、一生私をそばに居させてね。

日々の幸せに感謝を。
愛されていることに感謝を。
産まれ生きていることに、感謝を。



***

やさしい橋を架ける
光をちりばめて

ああ 愚かだと笑って
でも ここにいて なにもいわないで

いつか必ず見るといいよ
流れる水に 埋もれない力を

手を伸ばしたら確かに触って
美しい雨を 強い祈りを

立ち上がるときには
赦しを乞わないで もういいんだからね

やさしい虹が架かる 消せない罪を乗せ
さぁあの川を渡るよ そして目の前に見えるものは…


やさしい

やさしい橋を架ける
ひかりをちりばめて

ああ 愚かだと笑って
でも ここにいて なにもいわないで

LaLaLaLaLa


Cocco「箱舟」より

***



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January 11, 2014

ライトライン

暗い夜道を照らすライト。

東京の道の夜のライトはきれいだとおもう。

電力問題とかあっても、イルミネーションは美しいと。

ライトライン

空の上をすっととんで月へじゃんぷ

まあるい月をまわって星たちへきらめいて

空をくぐって雲をとびこえ

闇の中を駆けて

家に着いたら

あったかい布団で丸くなって眠ろう。

ライトライン、おやすみ。

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bluehell at 01:58|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 徒然 

January 02, 2014

謹賀新年、理砂動いてみます

憧れていた母親生活はわずか7カ月で終幕を迎え、
離婚という道をとおって、私は息子と離れ、今を生きています。

***

愛する人を守るため
大切なもの築くため
海へでたのね
嵐の中で戦って
突風の中生き延びて
ここへ来たのね

だけど飛魚のアーチをくぐって
宝島が見えたころ
何も失わず
同じでいられると思う?

***

何度も死のうと思いあがいた1年が終わるころ
ふっと目の前が開けました。

私は自分がもう一度幸せになるために生きていいんだ、と。



理砂はこれからも生きていきます。

本年。
理砂は生き返ります。
これまでの罪も罰も全部うけましょう
でも、立ち上がる私を打ちのめす鞭はもうないと。

許して。

立ち上がるためにすべてを忘れていくわたしを。
それでもにじみ出る記憶の辛さは、
愛する人の温かさが埋めてくれる。大丈夫。

大丈夫であるように。

今年も大丈夫であるように。
どうか、どうかと、月夜に祈る。おやすみなさい。

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December 22, 2013

冬の空

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bluehell at 08:08|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 徒然 

April 18, 2012

横浜会員制SMクラブスフィア 閉店

私が初めて勤め、一番長く在籍した、横浜のSMクラブ、
「横浜会員制SMクラブスフィア」が、本年の3月15日をもって閉店しました。

それを知ったのは、昨晩で、
しかも元恋人であり、現役SMクラブ経営者であり、私にクラブスフィアを紹介してくれた、
恩人と電話していたら、「スフィア閉店」の知らせを知りました。

スフィアの店長は、私にとって、本当に感謝しても感謝しきれない、恩人です。
N氏と呼びましょう。

N氏は年齢不詳で、若くも見え、おっさんにも見え、
お店が暇だと趣味でもあるカメラで撮影をしてみたり、
本当に暇で女の子に稼ぎがない日なんかに、焼き肉やすしをおごってくれて、
「りさちゃんおはよう!バナナあるよ?」なんて
得意技は悪意なき餌付けだったのでは?と、思ったり。

私は売れっ子の風俗嬢ではなかったです、
でも、風俗で働き、働くことの大変さと、それで得る金の大切さを、知りました。
19歳で勤め始め、
講習をDVDとか話で聞いて、初めてのお仕事でお客様のところへ行きました。
帰ってきたら、お客様から頂いた料金を店長に会計してもらい、手渡しで給料をもらいました。
そのお金はお札だから軽いくせに、すごく、重かったのを覚えてます。

それから、売れっ子にはなれないならと、
「コンスタントに出勤し、リピーター(指名客)を増やすことのできる嬢」を目標に、
お仕事をしました。
スフィアでも、ほかのSMクラブやデリヘルでも。

だからデリなんかじゃ、指名なしのご新規のお客様にも、
「この子をつければリピーターになるかも」というくらいの信頼は得られたのか、
たくさんの新規客を紹介してもらい、
サービスに力を注ぎ自分の顧客にし、
お店に貢献し、
お店も私を信頼してくれたり・・・。
そういう、相互作用というか、連帯感とか、信頼するってこと、知ることもできました。

とにかく、風俗嬢は私の生き方を大きく変えた仕事でした。
私は風俗嬢という仕事にプライドをもっていました、今も持っています。

その、一番の大好きなお店が、閉店したと。

知らせを聞いた電話を切り、店長N氏に電話しました。
N氏は元気でした。
「どう?りさちゃんはうまくやってる?」なんて言ってました。
「ブログみてるんだけど?」って言ってました。
それは私が風俗嬢時代、ブログでの顧客獲得や営業ができないと!と始めたブログで。
つまり、ここ、です。

なんかさ、
語れないよ。

だって、スフィアなくなったって、信じたく、ないもん。
でも私がもっかい「りさ嬢」になって働くことができないから、
N氏の部下にはもうなれないから、
見守ることしかできなくて、経営が苦しいのも知ってて、
でも、なんにも、恩返しできなくて・・・。

私が前科を持った時、
N氏に「警察の手入れが入る恐れがあるからりさをやめさせたほうがいい」という人もいました。
私も、店に迷惑をかけるのを覚悟していたので、辞める気で店に行きました。
でも、でも、N氏は「りさちゃんは開店当初から頑張って活躍して」って
私を店においてくれました。
それが、どれだけ、嬉しかったか・・・。

何の恩返しもできなくて、
もう、たぶん、会うこともかなわなくて、
でも一生、忘れない。
スフィアがあったから、私はいろんなこと、知ることができた。
スフィアがあったから、私はいろんなこと、出来るようになった。

N氏、いままで長いこと、おつかれさまでした。
そして、本当にありがとうございました。

今、もうどこにいるのか連絡先もわからない元スフィアガールのみんなも、ありがとう。
私の戦友であり、ライバルであり、仲間だったみんな本当にありがとう。

N氏もCoccoのファンでした。

私は今も、Coccoを聞きながら、これを書いてます。
涙は流しません。
楽しかった思い出がいっぱいで、胸がキュンキュンします。

長い間、本当に、本当に、ありがとうございました。
さよなら、クラブスフィア。
どうかお元気で、N氏。
私はいつまでもりさです。私の中でスフィアは今も生きています。

20

すべての写真ディスクを嫁入り前に捨てた私ですが。
横浜の海を背にしたこの写真が、
私のPCに残っていたのは、本当になんかの奇跡だと思う。

これを寒い寒い言いながら2月の海風に負けまいと撮影したことも、本当に、楽しかった。

***

わたしのの肋骨(はしご)から
空へと登りなさい

髪の毛を伝って
頭に足をかけて

今すぐ飛んで行けばいい
遠くへ旅立てばいいの

ああ
あなたが
星に着くころ
ああ
わたしは
独り泣くから

Cocco 『星の生まれる日。』

***

bluehell at 22:30|PermalinkComments(1)TrackBack(0)

February 28, 2012

「私はピストルだって持っていた」

***

剣を持たずに白い花を飾って
笑顔を沿えて
お歌ららら歌って
夢を見たけど
走ることを忘れて
くびにつるした鍵をそっとにらんで
賢い
こどもは
知ってた
あいされるすべを全部

でも靴下の中には剃刀を隠したまま
ああ 抱き合いながら
ほほえんで
夕日に傾く陰は 紅く染まった

悪を許さず
善をあがめつづけて
つくり話を
ちゃんとうまく
のみこみ
ちいさなてのひらのばして
空をあおいでは
泣いた

でも靴下のなかには涙を隠したまま

ねぇ迎えに来てとつぶやいて
ほかに何もいらないとパパをうらんだ

私はピストルだって持っていた
カッターもナイフも全部 持っていた

 Cocco 『靴下の秘密(デモ)』

***

五ヶ月を迎えた息子は、
すやすやと眠り、
彼が目を覚ましたら、私は離乳食のおかゆさんとミルクをあげるんだ。

当たり前のように、母親をしている。

そんな自分に、戸惑いや驚くこともなく、
当然だなとか思うほどに、ほんとうに、当たり前に母親をしている。

でもやっぱCoccoは好きだし、絵も、舞踏も、あきらめきれない舞台も、夢も・・・。

懐かしくなってブログを見てたら、急に書きたくなって、
つい書いてしまった。

旦那の実家で嫁姑戦争して、同居解消して、家族でアパート借りたりとか。
まぁ、普通に主婦っつーか、
母親をしているんだって、なんか、ほんと拍子抜けするくらい、普通に母親になった。

息子を抱きしめるときの幸せや、
帰りの遅い旦那さんを待っているときの心細さ、
毎日の、私。

デモ靴下の中には、いっぱい隠してる、
かなえられなかった夢やあきらめられない、あきらめたくない夢も、全部。

デモ靴下は隠してあるから。

今日も私は元気です、
生きていて幸せだと、日々、息子の成長を見て感じます。
どうか息子が健やかに育って欲しいと、心から願うし、
生きていてくれるだけでもう十分だよ、って思います。
その、たった人生5ヶ月の君の笑顔に、私がどれだけ救われていることか。

命のなんと愛しきものか。

命のなんと尊きものか。

その、小さい、小さい、命のぬくもりを抱きしめ。
どうかこの命が自分の意思で歩き出すまで、私が守ろうと、強く思った。

カッターもナイフも、私は全部もっている。
デモ隠してあるよ、だから、大丈夫。

それより白い花を飾って、
一緒にきれいだねって眺めよう。
ママは歌をららら歌うから、
一緒に笑おう、今日生きている喜びを。

生きていてよかった、
生まれてくれてありがとう。

もし、貴方が生きることを悩んでいるとして、
貴方には母親がいるとしたら、
きっと貴方の母様は、
幼かった貴方を愛しありがとうと生まれてくれてありがとうと、
かつて思ったでしょう。

命ははかない。
でも、守りたい。

愛してる。。。

bluehell at 08:53|PermalinkComments(1)TrackBack(0)

March 31, 2011

さようなら、きっと元気でいてください。

理砂です、こんにちわ。春めいてきたね。
まだここを見ている方がいると想定して、ご報告です。

理砂ですが、今年結婚しました。
おなかの中にかけがえの無い命が宿り、夏に出産予定です。

自分が母になるという実感も無いまま、
命の不思議な力に後押しされ、よし産むぞ、と決意して今に至ります・・・。

まだ赤ちゃんの性別もわからないのに、
男の子と女の子の名前を、旦那が決めてくれたり。
その名前つきでおなかに向かって挨拶をしてくれたり。
なんだか、かつて無い幸せを味わっております。

精神的不安定はあるものの、
飲んでいた病院の薬はすべてやめました。
つわりの時期は悲惨で、
体重がめきめき減っていきました・・・。

アンダーグラウンドの世界を愛しつつ、
多分これから普通のなんでもないおかーちゃんになるんだと、
どうせなら「肝っ玉かーちゃん」がいいな。

たくさんの若い(苦笑)自分の写った写真、DVD、雑誌、
まだ全部押し入れの中にあるけど・・・
そのうち捨てるんだとおもう、
眺めて、懐かしんで、じゃぁ・・・元気でね、バイバイ、って。

結婚したよ!幸せだよ!子供ができたよ!って
報告しに行きたいのに、
その人たちの連絡先を知らないとか、よくある話で。
もし・・・
もし、ここをその人たちが見る機会があったらいいな、とか思う。

連絡先を知りつつ、
なんか感慨深くて連絡していない人もいるわけで。

だから、きっと皆さん元気でいてください。
理砂は元気にがんばります。

さようなら。

このブログは、今日を最後に更新をやめます。
いつか消えてしまうまで、
ひっそりと、ネットの海に漂ってもらいます。

私は幸せです、とっても。
皆さんにも幸せが訪れますように・・・

春の風に吹かれて、伊藤理砂

bluehell at 12:00|PermalinkComments(5)TrackBack(0) 徒然 

December 23, 2010

命の重み

今年、僕の、大切な人が、ふたり、癌になった。

僕はそれから、会社へいけなくなった。
笑顔で電話応対など無理だった。
僕は、まだ、その事実を、受け入れきれずにいる。

引き受けて、受け入れて、生きていこうとしたけど。
僕には、まだ難しくて。

社会は弱い人間として、
僕を置いていくだろう。

でも、僕は…

弱いのかもしれないけど。



命の重みを、僕は知ってる。



風化されない思いを、僕はいつも友人の墓前で思う。
死んでいった何人かの友人を、
思うとき、
僕は涙にあふれるけど、
それでも引き受けて、受け継いで、生きようと思うんだ。

苦しみは
果てしなく続き、
今度は
いついなくなるかわからない、いつ、おしまいがくるのか…

僕の心は、壊れてしまいそうで。

受け入れようともがくのに、
受け入れたくなくて。

受け入れがたくて。

死なないでってどんなに泣いても、
命のともし火は、
消えていくものだから、
僕のも、みんなのも、
とめることはできなくて。

せめて

看取ることしかできないのなら

おだやかに逝かせてあげたいと思う。




泣き叫び
しなないでと、
しんじゃいやだと、
どんなに泣いても、
神様を心から恨んでも、
叶わない願いはいくらでもあると、
僕は。


僕は。


あぁ
命のなんと愛でたきものか。

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December 19, 2010

僕の道具は錆びてしまった。

昨日、洋楽の翻訳をしていた。
PVを見ながら、高校生の頃聞いていた、t.A.T.u.の『All The Thing She Said』を
なんとか日本語にしようと、頭をひねって・・・
PVは降りしきる雨の中、二人の美しい少女がフェンスに囲まれ、キスをしていた。
フェンスの向こう側には。それを美しくないと見る聴衆がたくさんいた。
でもって
私はこのタイトルをこう訳した

『彼女は言う、すべては道具だと。』

だいぶぶっとんだ翻訳だが、それ以外に思いつかなくて。
私は高校生の頃、この歌を聞いては犯罪を犯す自分を慰めた。
それは金持ちの男から、体を売って、お金を奪う行為だった。

「私が悪いんじゃない、世界が悪いんだ、生き残るために、私は罪を重ねてる。」

私はいつから、世界を憎み続け、
世界の美しさを否定し続け、孤独になって病を重くし、誰も頼らなかったのだろう。
なのに
ある日突然気付いてしまったんだ、
私の住んでいる世界はとても美しく、
世界は愛があって、憎しみの数より愛を増やすことができる人間がいて、
人は助け合って生きているんだ、と。
私は
人を助けたいと思った、その頃、自殺した友人がいた、
助けられなかった自分を責めたし、なにより、助けられると思ってたことに、
自分のおごりとか自分の不出来さを思った。
死んでしまった人を思い続けて、
私は壊れる寸前まで自分を追い詰めた、もう、死ぬしかないと思った、
殺してくれる人を、
探して、
私はSMの世界に入り込んだ。

できることなら、
若々しい狂気をエネルギーに変えていたあの怒りがもう一度、欲しいと思う。

それは家庭を壊し、家族を痛めつけ、孤独になることだと知っているけど。
それでも、
あの頃の憎しみと、それを浄化させるための力があったら、
私はもう一度、この世界に戦線布告し、
戦って
倒れるまで叩き続け、
壊れるまで壊し続ける、
ことが
できるのに、と、思った。

残念ながら
私にはそんなエネルギーはもう残っていなくて。
なまぬるい幸せを知っていて、
それを続けるための方法も知っていて、
そこに
とどまろうとしている。
それはよいことなのかもしれない。
もう犯罪に身を浸すこともなく、
狂気に染まることもなく、
でも
私は今。力が欲しい。

つまらないアイデンティティの生成ならもういらない。
私が欲しいのは・・・力だ。

自分を殺す力が欲しい。
今の自分を殺して、もう一度生きる。
それは
自我の崩壊。
そんなことすれば、どうなるかわからない。
でも
心の隅っこに
鍵があって
そこに何かを差し込めば、僕は狂えると、
そんな
確信に近い予感が
今も
昔も
変わらず、あるんだ。

その鍵が欲しいはずなのに。
それはとても怖いことで。
僕は
おびえて自分を殺せない。もう何度も自分を殺してきたのに。
大人になるって、
こういうことかと、思う。

僕は昔できたことができなくなってしまった。
世界に戦いを挑むことが、
生き残るために、狂気に身をくるみ、弾丸のように失踪することが。
でも
人を愛する気持ちが生まれた。
人を憎しみで数えなくなった。
それを
捨てることは、僕にはもう、できなくて。

僕には守りたいものがあって、
僕にはかけがえのないものがって、
僕を産んだ人を
あんなに呪っていたのに、今では、ありがとうなんて。

人生って残酷だと知る。
人が生きることは残酷だと知ってる。
それが人生だとは思わなかった。
そのまま四半世紀も生きてしまった。
僕は・・・

ただまだ生きることをあきらめたくないんだ。
でも
僕の握っている道具は、
当の昔に、さびて、しまって、いたんだと。

手を開くとそこに重なる手、
愛に溢れた手。
ああ
僕はいつのまに、愛で道具を壊したんだろう。

でももう、愛してると、叫ぶしかなくて。

僕の道具は、もうなんの役にも立たないんだ。

bluehell at 13:07|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 徒然 

September 10, 2010

てぃーち、たぁーち、みぃーち

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沖縄のことばで、123っていうのです。←タイトル説明。






な、なんと?

理砂、パフォーマンサー復帰?

いえいえまだ太ってますが!

でも踊る機会をいただきました、がんばります!




ダイエットもかねて、

ホットヨガはじめたら、一瞬にして体力がついた気がした!

ってか、どんだけ体力なかったんだよ!と

泣きたい気分でした。




そんなわけで、今月末パフォーマンスよていでふ。

よろしくおねがいいたします。




ぬっは!

↑掛け声だけは元気。

bluehell at 10:48|PermalinkComments(1)TrackBack(0)