626: Socket774 2019/12/02(月) 06:34:02.46
AMDグラフィックスカード所有者にとってかなり重要な変更として、NVIDIA はTFTCentralに、将来のG-SYNCディスプレイが競合他社のGPUでも実行できることを確認しました。
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2019年の間に、NVIDIAはG-SYNCへのアプローチを大幅に変更しました。まず、CES 2019でG-SYNC Compatibleプログラムを発表し、NVIDIAグラフィックスカードで使用するVESA DisplayPort可変リフレッシュレート(VRR)標準Adaptive-Syncを公開しました。互換性のあるディスプレイの数は年間を通じて増加しましたが、ユーザーは、NVIDIAによってまだ認証されていなくても、Adaptive-Syncディスプレイでこの機能を手動で自由に試して有効にできました。

しかし、HDMI VRRディスプレイを所有している人々は、G-SYNCが歴史的にDisplayPortのみをサポートしていたため、依然として不運でした。今年の9月、GeForceの家がLGと提携して、受賞歴のあるOLEDテレビの今年のイテレーションでG-SYNC互換性検証を提供すると発表したとき、それは突然変わりました。LGからの新しいファームウェア更新とNVIDIAからのドライバー更新により、10月末にすべてが可能になりました。ただし、LG OLED TVを超えて、NVIDIAは全面的にG-SYNC HDMI VRRを有効にしており、ユーザーは自分のHDMI VRRディスプレイがこの機能で動作するかどうかを自分でテストする機会がありました。

2019年にヒットする前に、これらすべての変更にお金をかける必要はありませんでした。それでも、記事の冒頭で述べたように、適切なG-SYNCディスプレイ(NVIDIAによって開発され、IntelのアルテラArria V GXファミリのFPGAに基づいた独自のモジュールを搭載したディスプレイ)は、 AMDグラフィックカード。具体的には、TFTCentralはNVIDIAから、モジュールを搭載した将来のG-SYNCディスプレイにHDMI VRRとDP(Adaptive-Sync)VRRの両方の機能が搭載されるという情報を受け取りました。SonyのPlayStation 4はVRRのいずれの形式もサポートしていませんが、Xbox One Xは既にサポートしています。また、両方の次世代コンソールがHoliday 2020で出荷される際にVRRをサポートすると確信しています。

PCゲーマーは、エコシステムに縛られることなく、グラフィックスカードとディスプレイに関して自由に選択できるようになります。エキサイティングですよね?



革ジャンもまだまだ余裕ブッコだなw
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627: Socket774 (ワッチョイ d935-ezhv) 2019/12/02(月) 07:49:17.75 ID:jRw9U2Ao0
それ完全な敗北宣言じゃん
囲い込み失敗でAMDさんも使ってくださいって

628: Socket774 (ワッチョイ 859e-mfkc) 2019/12/02(月) 08:17:48.87 ID:tjGaqyil0
もう囲い込みとか言ってる時代じゃないってこと。Appleぐらいだよ、そんなの。

629: Socket774 (ワッチョイ a9b1-3RYV) 2019/12/02(月) 08:27:07.79 ID:BZAe1tfR0
nvidiaの独自機能ってまともに成功したのCUDAぐらいか?

囲い込もうとするけど上手くいかず、消滅するの多いような

630: Socket774 (アウアウカー Sab1-t9eC) 2019/12/02(月) 09:19:58.62 ID:7Z9H6oKua
まぁこの感じだと3000シリーズでhdmi2.1付いてVRR使うことになって、g-syncは畳むだろうな

632: Socket774 (ワッチョイ 859e-mfkc) 2019/12/02(月) 10:06:57.25 ID:tjGaqyil0
>>630
この前のドライバーアップデートでTuringでもHDMI VRR対応したやん。
ROG Swift PG35VQ
ASUS ROG Swift PG35VQ ゲーミングモニター ウルトラワイド HDR 35型3440x1440/FALD512ゾーン/G-SYNC Ultimate/200Hz/2ms/量子ドット

引用元:http://egg.5ch.net/test/read.cgi/jisaku/1574691551/

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