PCパーツまとめ

自作PC・ガジェット・IT系まとめブログ

ヘッドセット/イヤホン

【ヘッドフォン】ダイソン、空気清浄できるANCヘッドフォン「Dyson Zone」海外発表

このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 朝一から閉店までφ ★ 2022/03/30(水) 16:57:54.20 ID:37iTyLAu9

no title

ノイズキャンセリング機能付き空気清浄ヘッドフォン「Dyson Zone」

ダイソンリミテッドは、同社初のウェアラブルデバイスとして、ノイズキャンセリング機能付き空気清浄ヘッドフォン「Dyson Zone」を発表した。2022年秋から一部地域で販売する予定で、現時点で日本での展開有無、時期は未定。

ハウスダスト、粒子状物質、有害なガスなどの空気中の汚染物質の除去機能に加え、高度なノイズキャンセリング機能と高品質な音響システムにより、騒音も遮断するというウェアラブルデバイス。
同社が約30年に渡り培った気流抑制、空気の浄化、モーター技術の専門知識と、屋内だけでなく、屋外の空気の質に関する深い理解に基づいて設計されている。

開発には6年の期間を要し、500以上のプロトタイプが作られた

続きはソース元で
https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1399076.html

【オーディオ】ゼンハイザー、ヘッドフォン値上げ HD 800 Sは37,400円値上げの257,400円に

このエントリーをはてなブックマークに追加
1: シャチ ★ 2022/03/28(月) 10:48:16.41 ID:nTcfFQZJ9
ゼンハイザーは、4月1日から「HD 650」、「HD 800 S」、「IE 900」の3製品を値上げする。一例として、HD 800 Sは37,400円値上げの257,400円となる。

HD 650:55,000円(旧価格)→71,500円(新価格)
HD 800 S:220,000円(旧価格)→257,400円(新価格)
IE 900:179,080円(旧価格)→214,500円(新価格)

3月31日までの注文分は旧価格で購入でき、納品が4月1日以降になった場合も改定前の旧価格か゛適用される。

全文はソース元で
03/27 19:30 マイナビニュース
https://article.auone.jp/detail/1/3/7/37_7_r_20220327_1648379152751817
1


ソニーのVRヘッドセット「Xperia View」脅威の8k視野角120度で3万円!VR時代始まったわ

このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 名無しさん必死だな 2021/10/26(火) 12:25:46.98 ID:yg6cn2JT0
ソニー、8K HDR映像/対角120度のVRヘッドセット「Xperia View」。スマホを装着して使用

ソニーは、VRヘッドセット「Xperia View」を11月19日に発売する。価格はオープンだが、税込3万円前後の実売が予想される。

同社スマートフォン「Xperia 1 II」および「Xperia 1 III」を差し込むことで、VRヘッドセットとして利用できるアイテム。スマートフォンの性能を活用することにより、8K HDR映像で対角120度広視野角のVR視聴体験を実現した。なお、現状では上記2モデルのみの対応となる。

Xperia 1 II/1 IIIに搭載する処理能力を活用して、8K動画を全天球でデコードし、そのうち対角120度を視聴する仕組み。スマートフォンに搭載するセンサーにより、顔を動かすことで映像全体を見回せる。また、眼鏡を装着したままの使用にも対応する。

スマートフォンに搭載する4Kディスプレイを片目それぞれで視聴するため、見ている部分の映像解像度は約2K相当。BT.2020の色域、HDR規格、10bit入力に対応する4K HDR 有機ディスプレイにより、「まるで現実の世界のように感じる没入体験」が楽しめるとのこと。また、Xperia 1 IIIであれば120Hzで残像感の少ない表示が行える。

レンズについては、21:9シネマワイドディスプレイに合わせて開発した独自のものを搭載。2種類のレンズをシームレスに一体化したハイブリッド構造を採用し、中心視野部は高精度に光を集光する非球面レンズ、周辺視野部は高い集光効率をもつフレネルレンズを使用する。

また、ユーザーの瞳孔間距離(PD)に合わせて調整するためのレンズ間隔調整にも対応する。本体下部に調整用のスライダーが設けられており、内蔵インジケーターをXperiaのフロントカメラで認識することで、映像を見ながら最適に調整できる。調整間隔は1mmで、調整幅は58 - 72mm。

専用アプリケーション「Xperia View」を用意し、ここからコンテンツの利用が可能。発売時には、DMM動画と360Channelがサービスとして対応するほか、内蔵ストレージにある写真や動画を仮想ディスプレイで閲覧することもできる。

操作においてコントローラーは不要で、本体上部にある穴からXperia側のボタンを押すかたち。側面を2回タップして決定するといった、直感的な操作にも対応する。またスピーカーについてもXperia本体のものを活用する格好となる。

no title

no title

no title

no title

no title

https://www.phileweb.com/news/photo/d-av/539/53915/view5.jpg
https://www.phileweb.com/news/photo/d-av/539/53915/view3.jpg
https://www.phileweb.com/news/d-av/202110/26/53915.html

オーディオテクニカ、USB-C/Lightningに直接繋げる有線イヤフォンを発表 価格は3千円前後

このエントリーをはてなブックマークに追加
1: シャチ ★ 2021/06/11(金) 16:16:20.04 ID:pvowtTmv9
オーディオテクニカは、USB-Type C端子やLightning端子に直接接続できる有線イヤフォン「ATH-CKD3C」と「ATH-CKD3Li」を、6月18日に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格はUSB-Type CのATH-CKD3Cが3,100円前後、LightningのATH-CKD3Liが3,700円前後。

高解像度再生、高レスポンスを追求したオーディオテクニカのイヤフォンを受け継ぐ音響設計を採用し、通話からコンテンツまで、高音質で楽しむことができる。マイク付きリモコンを備え、オンライン会議や通話をはじめ、音楽や動画の再生・一時停止、音量調整といった操作もできる。

続きはソース元で AVウォッチ
https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1330541.html
画像
Lightning端子の「ATH-CKD3Li」(ブラック)
no title


「通話・音楽すべてがオーディオ品質」と謳う
no title

9.8mm径のドライバーを搭載
https://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/1330/541/at-4_s.jpg
USB-Type C端子の「ATH-CKD3C」(ホワイト)
no title


no title

「ATH-CKD3Li」は4色展開

no title

【朗報】AirPods Max、本体61,800円とイヤークッション6,800円を買うとおしゃれカスタマイズ可能!

このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 風吹けば名無し 2020/12/09(水) 08:59:41.61 ID:auB4syAT0
Apple同社初のワイヤレスのオーバーイヤーヘッドホン「AirPods Max」が12月8日に発表されました。交換可能となっているイヤークッションには、ヘッドホンと同じく5つのカラーバリエーションがあるため、最大25の組み合わせパターンが可能になります。

異なるカラーのクッションと本体の組みわせでよりカラフルに

AirPods Maxのイヤークッションは6,800円(税別)で近日中に発売に至る見通しですが、スペースグレイ、シルバー、スカイブルー、グリーン、ピンクの5色のイヤークッションを別の色のヘッドホンと組み合わせることもできます。 米メディアMacRumorsは、25すべてのAirPods Maxとイヤークッションの組み合わせパターンの画像を公開しました。
no title
no title

続きはソース元で
https://iphone-mania.jp/news-333441/

圧倒的な臨場感にこだわりたどり着いた首掛け式スピーカー、アイワ「ButterflyAudio」

このエントリーをはてなブックマークに追加
852: 既にその名前は使われています (ワッチョイ a2e6-S0t5) 2020/03/27(金) 14:31:59.33 ID:4M6/Bjpc0
アイワ(aiwa)が手掛ける肩のせ型のスピーカー「ButteflyAudio」が、クラウドファンディングのMakuakeにおいて3月27日よりプロジェクトを開始。一般販売の予定価格は21,780円(税込)だが、25%オフの16,335円(税込)で購入できるプランなどを用意している。カラーはベージュ、グレー、ブラック、ネイビー、ワインレッド、ピンクの中から3色を投票で決定する。

以下ソースで
https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1243433.html

1
2
3

以下詳細
https://www.makuake.com/project/butteflyaudio
クラファンかあ

ノイキャン搭載「AirPods Pro」登場--耐汗耐水性能、3つのイヤーチップも

このエントリーをはてなブックマークに追加
1: ムヒタ ★ 2019/10/29(火) 07:27:17.43 ID:CAP_USER
 アップルは10月29日、かねてから噂されていたノイズキャンセリング機能が付いたインイヤーヘッドホン「AirPods Pro」を発表した。10月30日より発売する。価格は2万7800円(税別)。アップルのウェブサイトからオーダーできる。

 なお、AirPodsのラインアップは、スタンダードなAirPods with Charging Caseが1万7800円(税別)。ワイヤレス充電ケースが付いたAirPods with Wireless Charging Caseが2万2800円(税別)。そして今回のAirPods Proとなる。

 AirPods Proはノイズキャンセリング機能のほか、新たに耐汗耐水性能を備えた。アクティブノイズキャンセリングモードによる1回の充電による再生時間は最大4.5時間で、最大3時間半の通話が可能だ。通常モードでは、従来のAirPodsと同様、最大5時間としている。

全文はソースで
https://japan.cnet.com/article/35144553/ 

11

https://www.apple.com/jp/shop/product/MWP22J/A/airpods-pro?afid=p239%7C1362064&cid=aos-jp-aff-ir

ボーズのスマートサングラス「BOSE FRAMES」国内で発売 税別2万5000円

このエントリーをはてなブックマークに追加
1: ムヒタ ★ 2019/10/03(木) 13:26:10.75 ID:CAP_USER
 ボーズは10月3日、ワイヤレスヘッドフォンとして使えるサングラス「BOSE FRAMES」を国内で発売した。価格は2万5000円で、カラーはマットブラックのみ。オプションの交換用レンズは偏光タイプが3500円、非偏光タイプが2500円(すべて税別)。
01


 一見するとスクエアタイプのクラシックなフォルムを持つサングラスだが、左右のつるの部分に極小のスピーカーやBlueototh通信機能、バッテリーなどを詰め込み、オープンタイプのワイヤレスヘッドフォンとして使える。重さは45グラムだ。

 右側のつるには小さなマイクとマルチファンクションボタンがあり、音楽の再生操作やモバイルデバイスとのペアリング、AIアシスタントの起動などが行える。スマートフォン接続時に使えるAIアシスタントはSiriとGoogleアシスタント。バッテリー駆動時間は、音楽再生で連続最大3.5時間、待機時は最大12時間。

米Boseが昨年末に発表したオーディオAR(拡張現実)プラットフォーム「Bose AR」にも対応する。

全文はソースで
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1910/03/news086.html

ゼンハイザー、初のワイヤレス&ワイヤード両対応ゲーマー向けヘッドセット「GSP 670」が発売

このエントリーをはてなブックマークに追加
001

303: UnnamedPlayer (ワッチョイ 7b83-dStJ) 2019/07/31(水) 04:50:33.10 ID:w4P+AiOh0
Sennheiser初のワイヤレス&ワイヤード両対応ゲーマー向けヘッドセット「GSP 670」が8月1日国内発売

2019年7月30日,Sennheiser Communications(以下,Sennheiser)の日本法人であるゼンハイザージャパンは,同社初となる独自方式ワイヤレスとBluetooth,およびワイヤード接続両対応のゲーマー向けヘッドセット「GSP 670 Wireless Gaming Headset」(以下,GSP 670)を8月1日に国内発売すると発表した。
メーカー想定売価は4万2000円(税込4万5360円)前後となっている。

https://www.4gamer.net/games/209/G020972/20190730037/ 
●GSP 670の主なスペック
基本仕様:独自ワイヤレス,Bluetooth,ワイヤード対応タイプ,密閉型エンクロージャ採用
・サラウンド:7.1chバーチャルサラウンドサウンド再生対応
・接続インタフェース:USB Micro-B×1
・搭載ボタン/スイッチ:ヘッドフォン音量調整ダイヤル,マイク音量調整ダイヤル,Programmable smart button
・主な付属品:GSA 70,USB Micro-B to USB Type-Aケーブル
・バッテリー駆動時間:16~20時間
・対応ハードウェア:PC,PlayStation 4,スマートフォンなど
・公称本体サイズ:未公開
・公称本体重量:約398g
・公称ケーブル長:約1.5m
・保証期間:2年間
・販売代理店想定売価:4万2000円前後(税別)
ヘッドフォン部
周波数特性:10Hz~23kHz
・インピーダンス:未公開
・出力音圧レベル:112dB
・スピーカードライバー:ダイナミック型
マイク部
・方式:未公開
・周波数特性:10Hz~7.3kHz
・感度:未公開
・インピーダンス:未公開
・S/N比:未公開
‥指向性:双指向性
・ノイズキャンセリング機能:あり


ゼロに近い低遅延らしい

スポンサード リンク
月別アーカイブ

記事検索
ランキング
アクセスカウンター
  • 累計:

お問い合わせ
PCパーツ・周辺機器や気になるデジモノIT関連ニュース・PCゲームを5ちゃんねるからまとめています。PC関連の雑談が多めです。

2017年12月に5ちゃんねる使用許諾申請済み。

当ブログはリンクフリーです。
アクセスランキングにランクインされたブログ様は勝手にRSSを追加しております。

当ブログで掲載している記事・画像・動画の著作権・肖像権等は各権利所有者に帰属致します。権利を侵害する目的は全くありませんので、掲載について問題がある場合は問い合わせフォームにてご連絡下さい。確認後、速やかに対処させていただきます。
当ブログの御利用につき、何らかのトラブルや損失・損害等につきましては一切責任を問わないものとします。

このエントリーをはてなブックマークに追加