ノートPC

「MacBookPro」が仕事にも最適といえる4理由

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1: 田杉山脈 ★ 2018/07/29(日) 18:05:19.29 ID:CAP_USER
今回刷新されたのはノート型Macのうち、有機ELタッチディスプレーがキーボードに搭載された13インチモデルと15インチモデルのみで、それ以外のノート型モデルは2017年モデルが引き続き併売される。

MacBook Proは2016年に最新モデルとしてモデルチェンジが行われた。その際、USB-AポートやSDXCカードリーダーなど、側面のさまざまな拡張性が排除され、左右に2つずつ、合計4つのThunderbolt 3ポート(USB-Cポートと同じ形状)が用意されるのみとなった。

ポートはその高さの分だけ厚みが必要となる。より小さなThunderbolt 3ポートのみを採用することで、本体の薄型化に貢献できる一方で、ユーザーからは既存のケーブル類が使えなくなってしまうため不評だった。

しかしアップルはこれまでも、新しい規格のコネクタへと一気に移行する企業だったため、さほど驚きがあったわけでもなかった。

上位モデルのMacBook Proには2016年からTouch Barと呼ばれるアプリや状況によって変化するタッチスクリーンが装備された。ディスプレーの明るさや音量、Siriの起動といった一般的な操作とともに、アプリ機能へのショートカットや、スライダーを使った調整などに利用できる。

基本的なデザインや搭載されているデバイスは、2018年モデルでも大きな変更はない。しかし、新モデルはビジネスでの活用に際して、非常に重要な進化を遂げた。この4つの視点で、新モデルの魅力に迫っていこう。

パフォーマンスはビジネスユースでも重要
今回のMacBook Proは、ユーザーから大きな支持を得た。デザインに変化もなく、あまり代わり映えのしないマイナーチェンジながら、これまでとは異なる反応が見られたその理由は、大幅な処理性能の向上にある。

アップルによると、13インチMacBook Proはこれまでのモデルの2倍、15インチモデルは70%処理性能が向上したという。特に13インチモデルの速度向上が目立つのは、2018年モデルに採用されたIntel Core i5/i7プロセッサーが、デュアルコアからクアッドコアになったからだ。

以下ソース
2018/07/29 14:30
https://toyokeizai.net/articles/-/231244

15.6型ノートPC「LAVIE Note Standard」の2018年夏モデルにRyzen APU搭載モデルを用意

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175: [Fn]+[名無しさん] 2018/07/17(火) 13:01:46.97 ID:XRq5HtA1
LAVIE Note Standard」~Ryzen APU搭載モデルも
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https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1132838.html

>直販限定のカスタマイズモデルでは、Ryzen 7 2700U/Ryzen 5 2500UのRyzen Moible APU搭載モデルも用意

「Surface Goのグラフィックス性能はi5搭載Surface Pro 3より33%向上」──Microsoft幹部

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1: ムヒタ ★ 2018/07/16(月) 09:33:29.88 ID:CAP_USER
 「Surface Goのグラフィックス性能はi5搭載Surface Pro 3より33%向上した」と、米MicrosoftのSurface担当幹部が語った。これは、Microsoftが7月9日(現地時間)に発表した「Surface Go」についての、米Wiredによる複数のMicrosoft幹部へのインタビュー記事で語ったものだ。

 Surfaceのプログラムマネジメント担当ジェネラル・マネジャー、ピート・キリアコウ氏は、Surface Go搭載プロセッサ、米Intelの「Pentium Gold 4415Y」について、この端末のためにIntelと密に協力して調整しており、i7と比較しても20%良いと語った。

全文はソースで
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1807/16/news011.html

2018年版MacBook ProはノートPCの中で「最速のSSD」を搭載!

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1: ムヒタ ★ 2018/07/15(日) 13:01:20.68 ID:CAP_USER
先日発売されたばかりの新型MacBook Proが搭載するSSDの速度が、同等のスペックのノートPCのなかでは「最速」と報じられています。

ノートPCでは史上最速のSSD
新しい13インチMacBook Proを入手したLaptop MagがGeekbench 4ベンチマークテストとSSDのファイルコピーテストを含む、複数の性能テストを実施しました。実施対象となったMacBook Proは、Intelの第8世代2.7GHzクアッドコアCore i7プロセッサ、16GBのRAM、Intel Iris Plus 655、512GBのSSDを搭載したモデルです。

特に目覚ましい結果を出したのがSSDの速度を測るファイルコピーテストで、13インチの新型MacBook Proは圧倒的な速度を見せつけました。テストを実施したLaptop Magによれば、MacBook Proはわずか2秒で、4.9GB相当のデータをコピーしたとのことです。

あらためてmacOSに特化したBlackMagic Disk Speedテストを実施したところ、平均ライト速度は2,682MB/秒でした。

Laptop MagはMacBook ProのSSDは、同クラスのノートPCが搭載するものとしては史上最速だと結論づけています。
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ベンチマークテストでも首位に
またベンチマークテストGeekbench 4でも、マルチコアで18,055のスコアを叩き出し、ダントツの首位となっています。
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2018年7月15日 12時22分
https://iphone-mania.jp/news-218905/

新型MacBook Proを突如発表 最上位は6コア/32GB DDR4/4TB SSDで676,800円(税別)

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1: サーバル ★ 2018/07/13(金) 13:10:08.08 ID:CAP_USER9
速報:新型MacBook Proが突如発表。第8世代Core採用で最大6コアCPU、RAMは最大32GB
やっと16GBの壁が突破されます
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アップルは第8世代の最大6コアIntelプロセッサを搭載した 新型MacBook Proを発表しました。アップグレードが発表されたのはTouch Barモデルのみで、非Touch Barモデルには更新がありません。

15インチモデルでは、従来のLPDDR3メモリに代えてDDR4メモリを採用。さらに、ユーザーから要望の高かった32GBメモリ搭載が実現します。

本日、なんの前触れもなく発表された最新型のMacBook Pro。13インチモデルは第8世代のクアッドコア Intel Core i5およびCore i7、15インチモデルでは6コアの Core i7とCore i9が選択可能となっています。さらに後者では、最大32GBのメモリ搭載がついに実現することに。

中略

お値段は、13インチモデルが198,800円(税別)から、15インチモデルが258,800円(税別)から。後者でメモリを32GB、ストレージを4TBの最大構成にすると、676,800円(税別)というMac愛が試される金額に。いずれにせよ、プロユースにとって最強の選択肢が一つ増えたとは言えそうです。

全文はソースで
https://japanese.engadget.com/2018/07/12/macbook-pro-8-core-6-cpu-ram-32gb/

Surface Go、衝撃価格399ドル(64800円)(64800円)(64800円)

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1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [US] 2018/07/11(水) 14:56:44.08 ID:3xZ86Pq00

Acerの新しいゲーミングブランド「Nitro」シリーズのノートPC「Nitro 5 AN515-52-A58H」を7月12日に発売

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1: ムヒタ ★ 2018/07/05(木) 14:58:29.24 ID:CAP_USER
 日本エイサー株式会社(Acer)は、IEEE 802.11ac wave 2のオプション規格で最大1733MbpsのWi-Fi通信が可能な技術「HT160」に対応するノートPC「Nitro 5 AN515-52-A58H」を7月12日に発売する。価格はオープンだが、市場想定価格は14万円前後(税込)。
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 HT160は、8つのチャネルを用い、通常の倍となる160MHz幅の帯域を利用して通信を行うことで、2ストリームで1733MbpsでのWi-Fi接続が行える11ac Wave 2のオプション規格。利用するには、対応するWi-Fiアクセスポイントまたはルーターが必要となる。

 Nitro 5 AN515-52-A58Hは、Acerのゲーミングブランド「Nitro」シリーズのノートPC。CPUには第8世代で4コア/8スレッドのCore i5-8300H(2.3GHz)、チップセットにはHM370、GPUにはGeForce GTX 1050 Ti(4GB)を搭載。メモリはDDR4-2666MHz 4GB×2で、最大32GBまでの拡張が可能。ストレージはM.2接続の128GB SSDと、1TB HDDを搭載する。


 液晶はIPS方式の15.6型(1920×1080ピクセル)、バックライト機能を備えたキーストローク1.6mmのチクレットキーボードを採用する。バッテリは4セルリチウムイオンで、駆動時間は約7時間。OSはWindows 10 Home。

全文はソースで
https://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/1131361.html

レッツノートを月額料金で使える新サービス「LCM(ライフサイクルマネジメント)」

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1: ノチラ ★ 2018/06/28(木) 21:11:35.05 ID:CAP_USER
6月7日、パナソニックがLet's note(レッツノート)の新製品発表に合わせて、新たな販売モデルとして「LCM(ライフサイクルマネジメント)」サービスを発表した。レッツノートのPC本体を、月額料金で利用できるという。

ビジネスパーソンに人気のノートPCとして国内で成功を収めているレッツノートだが、なぜここへ来て新たな販売モデルを導入するのだろうか。

レッツノート本体を月額料金で提供
IDC Japanによる調査では、パナソニックは13インチ未満のモバイルPC市場において、14年連続でシェアNo.1を獲得している。特に2017年度は42万台を出荷し、22年の歴史で最高のセールスを記録したという。

2018年夏モデルとしては、順当な機能向上を果たした「Let'snote LV7」などの新製品を発表。さらに、レッツノートのPC本体に法人向けサービスを組み合わせ、月額料金で提供するLCMサービスを発表した。レンタルに近い位置付けになるという。

組み合わせるサービスとしては、導入時のキッティングサービスや、長期間の利用に備えたバッテリー交換サービス、データ消去サービスなどを基本またはアドオンとして提供。法人ユーザーによるPCの導入から廃棄まで、総合的にカバーできる見込みだ。

すでにパナソニックは、社内向けに40万台のPCを運用してきた実績がある。今回発表したLCMサービスは、これを一般の法人向けに展開していくものになるという。

実際にサービスを提供するのは、レッツノートを製造するパナソニックの神戸工場だ。ここでは法人ユーザーの要望に応じて、出荷前にPCをカスタマイズする作業も行っている。LCMサービスについても、神戸工場がワンストップで提供できるという。

具体的な月額料金は、機種や利用期間により変動するため、詳細は検討中としている。台数は1台単位で利用できる見込みで、PCの運用コストを下げたい中小企業に向けたサービスになりそうだ。

続きはソースで
https://news.mynavi.jp/article/20180628-656644/

512GB SSDを2基搭載した17.3型ノートPC、マウスコンピューター「DAIV-NG7510U1-M2SS10」を発売

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1: ノチラ ★ 2018/06/26(火) 19:20:58.02 ID:CAP_USER
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株式会社マウスコンピューターは、クリエイター向けPCブランド「DAIV」のノートPC「DAIV-NG7510U1-M2SS10」を6月26日に発売した。希望小売価格は税別29万9,800円。

4K-UHD解像度対応の17.3型ディスプレイを搭載するノートPC。CPUは6コア12スレッドの第8世代インテルCore-i7-8750H、グラフィックスはGeForce GTX 1070を採用。4K-UHDなどの高解像度データを等倍表示で扱える処理性能だとしている。

ストレージは512GBのM.2 SSDを2基搭載。ほかに内蔵SSD/HDDを1基追加できる。

続きはソースで
https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1129539.html

Apple、MacBook/MacBook Proのキーボード無償修理プログラムを開始

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1: ムヒタ ★ 2018/06/23(土) 09:36:55.58 ID:CAP_USER
 米Appleは6月22日、一部のMacBookおよびMacBook Proを対象とするキーボードの無償修理プログラムを開始した。

 「ごく一部のキーボードに、以下の症状(の1つまたは複数)が現れる場合があることが判明した」ため。

文字が勝手に反復入力される
文字が表示されない
押したキーがスムーズに跳ね返ってこない、または、キーを押した時の反応が一定しない
 対象となるのは以下のデバイスだ。Appleメニュー→「この Mac について」で確認できる。

MacBook(Retina、12インチ、Early 2015)
MacBook(Retina、12インチ、Early 2016)
MacBook(Retina、12インチ、2017)
MacBook Pro(13インチ、2016、Two Thunderbolt 3 Ports)
MacBook Pro(13インチ、2017、Two Thunderbolt 3 Ports)
MacBook Pro(13インチ、2016、Four Thunderbolt 3 Ports)
MacBook Pro(13インチ、2017、Four Thunderbolt 3 Ports)
MacBook Pro(15インチ、2016)
MacBook Pro(15インチ、2017)

 1つまたは複数のキーの交換で済むか、キーボード全体の交換が必要になるかはキーボードの検査後に決まる。このプログラムの対象になると思われる問題で既に有償修理したユーザーには返金する可能性がある。

 手続きの詳細についてはサポートページを参照されたい。
2018年06月23日 07時35分
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1806/23/news021.html
サポートページ
https://www.apple.com/jp/support/keyboard-service-program-for-macbook-and-macbook-pro/ 

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