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ノートPC

ASUS、特注Ryzen採用のGeForceゲーミングノート「Zephyrus G14」を国内発売

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1: 田杉山脈 ★ 2020/05/27(水) 20:20:38.93 ID:CAP_USER
 ASUSは、TDPが35WのRyzen 9 4900HS/Ryzen 7 4800HS、およびGeForceを搭載した軽量な14型ゲーミングノート「Zephyrus G14」シリーズを29日に発売する。CPUおよびGPU、本体色、液晶、ストレージ、Office有無などの違いで9モデルが用意され、価格は153,800円~263,800円。

 2020年のCESで発表/展示され、1月の台湾でのメディア向けツアーで詳細が公開された製品。ASUSに対して6カ月間の排他的供給が行なわれるRyzen 9 4900HS/4800HSプロセッサを搭載するのが特徴。このプロセッサはスペック上ではRyzen 9 4900HSおよびRyzen 7 4800HSとあまり変わらないが、TDPが45Wから35Wに削減した。

 これにより、最薄/最軽量モデルで約17.9mm(最薄部)/約1.65kgの薄型軽量性を実現しており、ゲーミングノートとしてははじめて日本マイクロソフトの「モダンPC」認定をはじめて取得した。

一部モデルの天板には、6,536個のホールと1,215個のホワイトLEDからなる「AniMe Matrix」を搭載。この6,536個のホールはこれまでROGブランドの製品が世界各国のメディアからもらった賞の数を表しているという。AniMe Matrixでは好きな文字やアニメーションパターンを表示でき、ユーザーのステータス/意思表示やプロモーションに活用できるとしている。設定は統合ユーティリティ「Armoury Crate」から行なう。
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詳細はサイトで
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1251558.html

Xiaomi、Ryzen5、16GBRAM、512GBSSDで6万円のノートPC「RedmiBook」発表

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1: 風吹けば名無し 2020/05/26(火) 18:33:56.33 ID:n2LBb1j5M
Xiaomi RedmiBook 13, 14, and 16 launched, features AMD Ryzen 4000 series CPU - Gizmochina
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新しいRedmiBookのラインナップは、中国の会社の薄くて軽いラップトップ製品の最新エントリーであり、強力な仕様を備えています。小さな13インチバリアントからハイエンド16.1インチバリアントまでのシリーズ全体に、AMDの最新のRyzen 4000シリーズモバイルプロセッサが搭載されています。これらのチップは、7 nmの製造プロセスに基づいて構築されており、同社のZen 2アーキテクチャに基づいています。Xiaomiによると、これらの新しいプロセッサーはパフォーマンスを最大60%向上させるとのことです。

RedmiBook 13:
・Ryzen 5 + 8 GB RAM + 512 GB SSDの価格は3,799元(おおよそ532ドル、3,599元、または最初の販売時は504ドル)
・Ryzen 5 + 16GB RAM + 512GB SSDの価格は3,999元(約560ドル、初回販売時は3,799元または532ドル)
・Ryzen 7 + 16GB RAM + 1TB SSDの価格は4,999元(約700ドル、初回販売時は4,399元または616ドル)

RedmiBook 14:
・Ryzen 5 + 8 GB RAM + 512 GB SSDの価格は3,799元(3,499元、または最初のセールでは490ドル)
・Ryzen 5 + 16 GB RAM + 512 GB SSDの価格は3,999元(3,699元、または最初の販売で518ドル)
・Ryzen 7 + 16GB RAM + 512GB SSDの価格は4,499元(約630ドル、初回販売時は4,299元または602ドル)

RedmiBook 16:
・Ryzen 5 + 8 GB RAM + 512 GB SSDの価格は3,799元(初回販売時は3,599元)
・Ryzen 5 + 16GB RAM + 512GB SSDの価格は3,999元(初回販売時は3,799元)
・Ryzen 7 + 16 GB RAM + 512 GB SSDの価格は4,499元(初回販売時は4,299元)

https://www.gizmochina.com/2020/05/26/xiaomi-redmibook-13-14-and-16-launched-features-amd-ryzen-4000-series-cpu/

VAIOのノートPC、テレワーク向けで生産2倍に対応

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1: 臼羅昆布 ★ 2020/05/19(火) 16:07:30.42 ID:5MDS/eYS9
2020.5.19 15:09
https://www.sanspo.com/geino/news/20200519/eco20051915090003-n1.html

ソニーのパソコン事業が独立したVAIO(バイオ、長野県安曇野市)は19日、新型コロナウイルス感染症対策でテレワーク用のノートパソコン需要が増えていることから、5~6月に本社工場で前年同期の2倍の生産に対応
できる体制を構築したと発表した。

法人向けにウェブ会議などがしやすいモデルの販売を4月中旬から…

全文はソースで

Microsoft、399ドルからの「Surface Go 2」。前世代から64%性能向上

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1: ムヒタ ★ 2020/05/07(木) 06:11:58.66 ID:CAP_USER
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~日本でも5月12日から税別59,800円で販売開始。LTEモデルは97,800円

 Microsoftは5月6日(米国時間)、2018年に発売したSurface Goの後継となる「Surface Go 2」を発表したこと。初代Surface Goは、10型PixelSense Displayを搭載し、LTEオプションが用意されていることなどが特徴になっており、本体重量が522gと軽量になっていることが特徴になっていた。

 今回発表されたSurface Go 2ではそうしたSurface Goの大枠を維持したまま、CPUに第8世代Core mとなるオプションを用意し、前世代に比べて64%性能が強化されているほか、ディスプレイは10.5型へとやや大型化されるなどの強化が図られている。米国などでは本日より予約が開始され、5月12日より販売が開始される。価格は399ドルから。

 日本マイクロソフトによれば、Surface 2 Goは5月12日から販売開始予定で、一般消費者向けモデルは税別59,800円から、LTEつきモデルは税別97,800円からとなっている。

以下ソース
2020年5月6日 22:00
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1250908.html

新13インチMacBook Pro発表。第10世代チップ搭載

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1: 田杉山脈 ★ 2020/05/05(火) 01:04:15.10 ID:CAP_USER
アップルは本日、13インチMacBook Proをアップデートしました。画面は13.3インチのまま、全ラインナップでストレージ容量が倍増、改良されたシザー構造のMagic Keyboard採用になりました。
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また上位モデルは第10世代Coreプロセッサを搭載し、標準で16GB RAMや1TB SSDが用意されます。

すでに予約受付も始まっており、日本での価格も案内されています。

新たなラインナップは、下位モデルが従来と同じ4コア第8世代Core i5プロセッサに8GB RAM、SSDは増えて256GBまたは512GB。

上位モデルは4コア第10世代Core i5プロセッサ、16GB RAM、SSDは512GBまたは1TB。RAMは32GBまで、ストレージは4TBまで選べます。

キーボードももちろん、新MacBook Airや16インチMacBook Proと同様に、シザー式のMagic Keyboardが採用されています。1mmのキーストロークを確保し、バックライトを搭載するところも他2モデルと同じです。上記のKuo氏は2020年以降のMacBookシリーズがシザー式に移行すると予測していましたが、今後もこの路線が続きそうです。

全文はソースで
https://japanese.engadget.com/mbp-125345400.html

26,950円のWindows 10 Pro搭載/1kg切り11.6型モバイルノート、天空「TENKU Confortbook S11」

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1: 田杉山脈 ★ 2020/05/02(土) 00:38:39.19 ID:CAP_USER
 株式会社天空は、オリジナルノートPC「TENKU Confortbook S11」をAmazon.co.jp限定で発売した。4月30日現在、在宅勤務応援キャンペーンで26,950円で販売している。

 GPDの代理店として有名な同社だが、今回オリジナルブランド「TENKU」で初となる製品を投入する。Web閲覧やZoom/Teams/Skypeなどのビデオ会議に好適としている。

全文はソースで
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1250253.html 

・Windows 10 Professionalを搭載した11.6インチ 軽量ノートブックパソコン
・インテル® Celeron® プロセッサー N3350
・メインメモリ4GB、eMMCメモリストレージ64GB搭載
・1920×1080px IPS フルHD スクリーン 無線LAN Wi-Fi 802.11b/g/h、Bluetooth 4.0搭載
・MicroSDカードスロットル
・Micro HDMI、USB Type-A (USB2.0、3.0)、USB Type-C (USB3.0)
・バッテリー容量 4000mAh、7.6V
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https://www.tenku.co.jp/products/tenku-s11/

【PC】ドンキ、税別19,800円の7型2in1「NANOTE」

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1: ムヒタ ★ 2020/04/27(月) 14:55:12.78 ID:CAP_USER
 株式会社ドン・キホーテは、プライベートブラント【情熱価格プラス】より、7型の2in1「NANOTE」を追加し、5月1日に発売する。税別価格は19,800円。
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 これまで同社は14型ノートや液晶一体型PCなどを低価格帯で展開してきたが、NANOTEは必要最小限のスペックに絞り込み、7型で低価格を実現。お試し感覚で利用できるPCを検討しているユーザーや、サブPCに好適としている。

続きはソースで
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1249690.html 

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https://ppi-hd.co.jp/

AMD Ryzen 4000シリーズを搭載した2020年の新しいHP「Envy」ノートPCが登場

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959: [Fn]+[名無しさん] 2020/04/17(金) 13:20:28.76 ID:533DfcTh
HP ENVY来たな!

‪HP、ノートPC「ENVY」に第10世代CoreやRyzen 4000シリーズ搭載の新モデル ~クリエイター向けノート「ZBook」も刷新 - PC Watch
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 ENVYシリーズからは「ENVY 13」、「ENVY x360 13」、「ENVY 15」、「ENVY x360 15」、「ENVY 17」の5機種が発表された。  

第9/10世代Coreやモバイル向けRyzen 4000シリーズを搭載したノートPC。シリーズ共通で、電源ボタンやカメラシャッター、マイクミュート、指紋認証センサー、HP Command Centerなどが容易に利用できるall-in oneキーボードを採用する。  

ENVY 15は、第9/10世代CoreやGeForce RTX 2060 with Max-Q、32GBメモリなどが搭載可能な製品。6月より発売の予定で、米国価格は1,349.99ドルから。  

DisplayHDR True Black認証を取得したタッチ対応4K有機ELディスプレイが選択可能で、DCI-P3カバー率100%や100,000:1のコントラスト比、400cd/平方mの輝度などを実現。色差Delta E 2未満のキャリブレーションが施され、正確な色再現を謳う。この機種専用の機能として、スマートフォンやPC、タブレットなどとシームレスにファイルのやりとりが行なえるHP QuickDropを搭載している。  

ベイパーチャンバーや12VファンなどゲーミングPCと同等の熱設計を施し、CPUとGPUで電力を適切に割りあてるHP Dynamic PowerやIRサーマルセンサーによる制御機能を搭載。加えて、最大で2TBのPCIe SSD(RAID 0)やWi-Fi 6、Bluetooth 5などを備える。最大16.5時間のバッテリ駆動時間を実現し、45分で50%まで急速充電ができるHP Fast Chargeもサポートする。  

そのほか、ENVY 13では第10世代CoreやGeForce MX330(オプション)、ENVY x360 13ではモバイル向けRyzen 4000シリーズを搭載し、前者は4Kディスプレイも選択可能。ともに画面占有率88%の狭額縁デザインとなっており、バッテリ駆動時間はそれぞれ最大19.5時間、17.5時間となる。両製品ともに5月上旬より発売を予定しており、米国価格は前者が999.99ドルから、後者が699.99ドルから。  

ENVY x360 15では第10世代CoreとGeForce MX330(オプション)、またはモバイル向けRyzen 4000シリーズを搭載。4K有機ELディスプレイも選択可能で、Wi-Fi 6などもサポートする。バッテリ駆動時間は最大18.5時間。5月上旬より発売予定で、米国価格はIntel CPUモデルが849.99ドルから、AMD CPUモデルが699.99ドルから。  ENVY 17では第10世代CoreとGeForce MX330を搭載し、4Kディスプレイもオプションで用意。Wi-Fi 6に対応しバッテリ駆動時間は最大11時間。この製品はすでに販売中となっており、米国価格は1,099.99ドルから。
以下ソースで
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1247803.html

富士通の4K有機ELディスプレー搭載15.6型ノートPCが安い!

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1: 星 ★ 2020/04/17(金) 09:36:21.48 ID:Gf8pb0l99
富士通の4K有機ELディスプレー搭載15.6型ノートPCが安い!
文●ASCII.jp編集部
2020年04月16日 15時00分
 富士通の直販サイト「富士通 WEB MART」は、ウェブ限定モデルを対象とするセールを開催中だ。

 各種ウェブ購入特典が用意されており、カスタムメイドモデルが対象の割引クーポンなどを利用できる(最新の構成例/価格は富士通 WEB MARTを参照)。

15.6型ノート「LIFEBOOK WA-X/D3」

 キャンペーン対象製品のひとつは、4Kディスプレーを搭載する15.6型ノートPC「LIFEBOOK WA-X/D3」で、主な構成例は以下の通り。

 通常の直販価格は20万5480円からだが、現在、台数限定で16万4384円で販売されている。

・Core i7-9750H
・4GBメモリー
・15.6型(3840×2160ドット 有機EL)
・500GB HDD
・DVDスーパーマルチドライブ
・Windows 10 Home(64bit)

https://ascii.jp/elem/000/004/008/4008706/

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