HDD

HGST製12TBのHDD「Ultrastar He12」が販売開始

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569: Socket774 2017/09/09(土) 23:18:19.85 ID:HpvpVHNE.net
遂に12TB!HGST製HDD「Ultrastar He12」が販売スタート、価格は69,800円

3.5インチHDDの最大容量が1年5ヶ月ぶりに更新、HGST製「Ultrastar He12」の容量12TBのSATA接続モデル「HUH721212ALE600」が発売された。  

http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/news/news/1080015.html

4TB HDD「ST4000DM004」が税込み9980円!こんな大容量何に使えばいいんだよ。

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1: 名無しさん@涙目です。 NG NG BE:323057825-PLT(12000).net
Seagateの4TB HDD「ST4000DM004」が複数店舗で1万円切りして、週末特価の目玉となっている。街全体で影響し合っている感があり、ユーザーにはうれしい状況といえる。

ドスパラ パーツ館の今週末の目玉は2つ。ひとつは売れ筋CPU「Core i7-7700K」で、台数限定税込み3万5970円としている。
もう1つはSeagateの4TB HDD「ST4000DM004」。こちらも台数限定で税込み9980円となる。
同店は「普通に一番人気を続けている定番CPUが特価対象になることは珍しいですし、大容量HDDとして安定した人気のある4TBが税込み1万円切るのもレアなチャンスです。
どちらも相当な引力があると思います」とプッシュする。

続きはソースで 複数店舗で4TB HDDが税込み9980円に!
http://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1709/10/news013.html

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【Joshin定期】ハードディスク大放出!

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4: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/08/18(金) 18:58:52.95 0.net

古いNASはどう処分しよう?

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849: 不明なデバイスさん 2017/08/15(火) 19:32:35.18 ID:Z8ojc9zw0.net
買い換えようと思うんだが、古いNASはどう処分しよう?
ヤフオク? それとも今はメルカリとかのが売れる?

「叩けば分かる」Western Digital「WD Blue ECO」「WD Red」「WD RE」各シリーズの天板のみを展示

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965: Socket774 2017/07/17(月) 15:07:26.67 ID:ULoM91te0.net
http://www.gdm.or.jp/crew/2017/0717/214744

プラッタ数の違うケースで比べてるの笑った

4TB HDDが1万円切り 新モデル登場の影響か

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1: trick ★ 2017/07/18(火) 06:41:08.68 ID:CAP_USER9.net
4TB HDDが1万円切り 新モデル登場の影響か (1/2) - ITmedia PC USER

2017年07月15日 11時06分 更新
Seagateの4TB HDD「BarraCuda ST4000DM000」が週末特価で1万円切りとなっている。そのほか、SuperFlowerの修理戻り電源が激安で店頭に並ぶなど、3連休は見所が多い。
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「2プラッタモデルが出るからかな」――Barracuda ST4000DM000が狙い目

 今週、Seagateから2TBプラッタを採用した新しい3.5インチ4TB HDD「BarraCuda ST4000DM004」が登場した。税込み価格は1万3000円弱。TSUKUMO eX.は「明らかに軽くなりましたね。部品が少なくなれば故障リスクも下がるということで気にかけている人もいると思います」と話す。

 新モデルが出ると在庫一掃のために割安感が増すのが旧モデルだ。今週末は旧4TBモデルの「BarraCuda ST4000DM000」の特価が目立っている。パソコン工房 秋葉原BUYMORE店の税込み価格は9999円だ。「型落ちとはいえ4TBが1万円切りはそうそうないので狙い目ですよ」とプッシュする。

全文はソースで
http://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1707/15/news019.html

2TBプラッタ採用の容量4TB薄型3.5インチHDD、Seagate「ST4000DM004」が発売

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865: Socket774 2017/07/15(土) 00:16:23.40 ID:7jqAgW9D.net
容量4TBの薄型3.5インチHDD「ST4000DM004」が発売、2TBプラッタ採用 - AKIBA PC Hotline!

Seagateのデスクトップ向け3.5インチHDD「BarraCuda」に、新型の4TBモデルが登場、「ST4000DM004」が発売された。店頭価格は税込12,800円前後。
http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/news/news/1070587.html

外付けHDD故障予測サービス「みまもり合図」、バッファローが提供

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1: ノチラ ★ 2017/07/05(水) 10:47:08.01 ID:CAP_USER.net
株式会社バッファローは5日、自社製外付けHDDの故障を予測するサービス「みまもり合図」の提供を開始した。対応OSはWindows 10/8.1/7、Mac OS X 10.11以降。

 みまもり合図は、HDDのS.M.A.R.T.(Self-Monitoring, Analysis and Reporting Technology)情報をクラウドに蓄積し、HDDの状態判定をABCDFの5段階で通知するサービス。Windows/Macに対応する専用ソフトウェアをインストールしておくと、外付けHDDの劣化が進行した際にサポート窓口への問い合わせボタンを画面に表示する。
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全文はソースで
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/1068542.html

「HDD破壊サービス」をドスパラが開始、送料込みで税込2,160円

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1: ノチラ ★ 2017/06/22(木) 21:31:43.71 ID:CAP_USER.net
HDDを物理的に破壊するサービスがドスパラで始まっています。
 これは、要らなくなったHDDからのデータ漏洩を防ぐために、HDDを物理的に破壊するというサービス。ドスパラパーツ館の店頭では、サービスを利用するための「発送BOX」が販売中。宅配伝票、緩衝材、封印シールが同梱されたパッケージで、価格は税抜き2,000円(税込2,160円,送料込み)。

全文はソースで
http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/wakiba/find/1066864.html

HDDは死なず、20T超えで記憶階層下支え 2017年に12~14Tバイトの量産が、2020年ごろ20Tバイトの可能性

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1: ののの ★ 2017/06/19(月) 20:49:20.53 ID:CAP_USER9.net
http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/mag/15/398081/061200091/?i_cid=nbptec_sied_toppickup

HDDの大容量化が着実に進んでいる。2017年に記録容量12~14Tバイトの3.5インチ型の量産が始まり、2020年ごろにも20Tバイトの製品が登場する可能性がある。従来の外部記憶装置としての役割はSSDに奪われつつあるが、記憶階層の一段下に当たる「ニアラインストレージ」として生き残っていきそうだ。

 「HDDはNANDフラッシュに駆逐されるんじゃないか。しばらく前には、そう思っていた。今は、当面はすみ分けられるだろうと考えている」。HDDメーカーから、こうした声が漏れ始めている。2016年から2017年にかけて、NANDフラッシュメモリーの供給不足でHDDの需要が持ち直したことが一因だ。もう1つの理由は、HDDでなければならない用途が、少なくとも今後5~10年は継続するとの予測である。

 各社が期待するのは、「ニアラインストレージ†」と呼ばれる使い方だ。コンピューターの記憶階層では、主記憶や外部記憶よりもさらに下に位置する(図1)。従来HDDが担ってきた外部記憶装置の座は、幅広い機器でNANDフラッシュメモリーや、それを内蔵したSSDに奪われつつある。ニアラインストレージは、SSDに格納しきれなかったデータを、その1つ下の階層で保存し続ける。主にクラウド環境や企業の情報システムで活用される記憶装置である。

†ニアラインストレージ=アクセスする頻度が比較的少ないデータを記録するための大容量のストレージ装置。アクセスの高速性よりも、安価に大容量を提供できることが重視される。アクセスが高速なオンラインストレージと、磁気テープ装置などのオフラインストレージの間にあるものとして、「ニアライン」の名称が使われる。

図1 HDDは記憶階層の一段下に
今後は、インターネットの端部(エッジ)にあるほとんどの機器の外部記憶装置は、NANDフラッシュメモリーや、それを組み込んだSSDになる。企業の情報システムやクラウド環境でもSSDは普及するが、すべてのデータを保存するだけの容量を確保することは、コスト面から難しい。頻繁に使わないデータは、記憶階層の1段階下にある、「ニアラインストレージ」と呼ばれるHDDに保存される。世の中で生成されるデータの量は当面は増え続ける見込みで、HDDの需要は根強く残りそうだ。
この用途に向けて、今後数年はHDDの大容量化が確実に進みそうだ。2017年前半に量産が始まった3.5インチ型HDDの容量は12Tバイトで、2020年ごろまで1年に2Tバイトずつ増えていく見込みである。
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