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Ryzen 7 5700Gを搭載したミニPC「Minisforum EliteMini X500」

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969: 名無しさん 2021/09/05(日) 20:26:16.61 0
X500予約開始
中国のメーカーであるMinisforum社は、オフィスやデスク、ホームシアター用のリビングルームなど、どこにでも設置できるコンパクトなミニPCでありながら、ほとんどの作業に適したレベルの性能と接続性を備えた製品を次々と発表しています。
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Minisforum EliteMini X500は、ハードウェアエンジンにRyzen 7 5700Gプロセッサーを採用しています。AMDの次世代APU(コードネーム「Cezanne」)の一つで、7ナノメートルプロセス技術など「ZEN 3」アーキテクチャの一般的な優位性を維持しつつ、動作周波数の向上、IPCの大幅な改善、キャッシュメモリーの増加、統合されたVegaシリーズによるグラフィックス性能の向上を実現しています。

その仕様からもわかるように、良好なパフォーマンス、統合されているが有能なGPU、適度な消費電力など、ミニPCに最適なCPUです。

・8コア、16スレッドのCPU
・動作周波数:3.8GHz、ターボモードでは最大4.6GHz
・8コアVega iGPU
・2.0GHzの動作周波数
・最大TDPは65W  

以下詳細
https://www.muycomputer.com/2021/09/03/minisforum-elitemini-x500/
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https://store.minisforum.jp/collections/all-product/products/minisforum-elitemini-x500
価格帯同じだしこれならHX90でいいな

NEC、遂に本気を出す。第9世代Coreプロセッサ搭載の産業用PC「FC98-NX」が368,000円(税別)~

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1: 風吹けば名無し 2021/08/30(月) 16:57:41.72 ID:arIThLGc0
NEC、高耐久/長期保証の産業用PC「FC98-NX」に第9世代Core搭載モデル
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/biz/1346578.html
no title


 NECは、第9世代Core搭載の省スペース産業用コンピュータ「FC98-NX」シリーズ3モデルを受注開始した。出荷は9月6日より順次行なう。

 価格はCeleron G4900T搭載の「FC-E29U」シリーズが36万8,000円(税別)、Core i3-9100TE搭載の「FC-E22K」シリーズが50万5,000円(税別)、Xeon E-2278GEL搭載の「FC-E20W」シリーズが56万3,000円(税別)。

 メモリは最大32GB、ストレージは1TBまたは2TB HDD、もしくは200GB/500GB SSD(SATAまたはNVMe)。OSはWindows 10 IoT Enterprise 2016 LTSCまたは2019 LTSC、MIRACLE LINUX V8 SP1。なお、Linuxモデル、OSレスモデル、NVMe SSDミラーモデル、UPS内蔵モデルは2021年12月出荷開始予定。

 インターフェイスはUSB 3.1×3、USB 3.0×5、DVI-D、DisplayPort×2など。本体サイズは100×360×310mm(幅×奥行き×高さ)。

全文はソースで元で

Core i9-11900K、RTX 3080 Ti搭載 贅沢PC発売

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1: メチロコックス(光) [US] 2021/08/30(月) 10:44:00.29 ID:xoD6Wy6l0●
4Kで100fps超えを楽しめるゲーミングPC「G-Tune HP-Z」。Core i9と3080 Ti搭載でも音静か

■ フルタワーケースのメリットはあるのか?

マウスコンピューターのゲーミングPCブランド「G-Tune」より、
フルタワー型ゲーミングPC「G-Tune HP-Z」が発売された。
本機は内部に余裕のあるフルタワー型ケースを採用したゲーミングPC。

高性能なパーツを採用した高い性能に加え、電源周りや冷却の面でも贅沢な仕様で、安定性にも期待ができる。

大型筐体のゲーミングPCは王道であり鉄板の製品ではあるが、
果たしてフルタワーほどのサイズが必要だろうか、と感じる人も多いのではないだろうか。
G-Tuneが本機にどんな思いを込めているのか、実機を触れつつ探っていきたい。


■ 最新CPUとGPUを組み合わせたハイエンド機

「G-Tune HP-Z」のスペックは下記の通り。

CPUはCore i9-11900K、GPUはGeForce RTX 3080 Tiという構成。
GPUは上位にGeForce RTX 3090があるものの、最新パーツを組み合わせた、ほぼハイエンド機と言っていいだろう。

メインメモリは32GB、SSDはM.2 NVMeの1TBで、ゲーミング用途としても十分。
さらに4TBのHDDとDVDスーパーマルチも搭載しており、ストレージ周りは手厚い。
有線LANは2.5GBASE-Tを採用しており、1Gbps超のインターネット回線を有効活用できる。

電源は1,200Wと大容量で、80PLUS Goldの製品が使われている。またCPUクーラーには水冷を採用。
ラジエータは360mmと大型で、TDPが125WのCore i9-11900Kを安定動作させるとともに静音化も期待できる。
さらにカスタマイズで、より熱伝導率の高いグリスに変更も可能だ。

価格は40万円超えとかなり高価だが、GeForce RTX 3080 Tiが単品で20万円前後という現状を考えれば致し方ない。
なお9月1日までの期間限定で5万円引きになるサマーセールが実施されている。

<続く>
https://news.yahoo.co.jp/articles/19d25dd126afd5da74083129b6a62edb1bd47a3e

M1X搭載Mac miniが数カ月以内に発表~新型MacBook Proと同時か

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1: 田杉山脈 ★ 2021/08/23(月) 13:59:34.18 ID:CAP_USER
Bloombergのマーク・ガーマン記者が自身のニュースレター「Power On」で、M1X搭載Mac miniが数カ月以内に発表されると伝えました。
Thunderbolt/USBポートが4つに増える?
ガーマン記者によれば、M1X搭載Mac miniはIntelプロセッサ搭載Mac miniを置き換えるモデルになるようです。

M1X搭載Mac miniは、外部接続端子の数も増えると同記者は伝えています。

続きはソース元で
https://iphone-mania.jp/news-392107/

「Mac Pro」のGPUオプションに「Radeon Pro W6000X」シリーズが追加

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1: ムヒタ ★ 2021/08/04(水) 14:09:56.31 ID:CAP_USER
 Appleは米国時間8月3日、「Mac Pro」の上位のGPUオプション「Radeon Pro Vega II 」シリーズを、より新世代で「RDNA 2」ベースの「Radeon Pro W6000X」シリーズに置き換え始めた。既存のユーザーは今後もRadeon Pro Vega IIおよび「Radeon Pro Vega II Duo」モジュールを購入できる。新たな構成オプションには、引き続き旧型の「Radeon Pro 580X」と前世代の「Radeon Pro W5000X」シリーズも含まれる。
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続きはソース元で
https://japan.cnet.com/article/35174778/

Ryzen 9 5900HX搭載のミニPC「EliteMini HX90」発売

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1: クロロフレクサス(光) [DE] 2021/08/05(木) 10:56:26.48 ID:8/NFJr9D0●
MINISFORUMは、プロセッサにRyzen 9 5900HXを搭載した小型PC「EliteMini HX90」を発表した。
直販では既に予約販売しており、9月中旬の出荷を予定している。

価格は、
メモリ16GB+SSD 256GBモデルが9万9,690円、
同16GB+512GBモデルが10万3,690円、
32GB+512GBモデルが11万5,690円、
メモリとSSDを搭載しないモデルは8万2,690円。
予約期間中は1万円オフとなっている。

Ryzen 9 5900HXはZen 3マイクロアーキテクチャのCPUコアを8基搭載したハイエンドモデルで、
TDPは45W、クロックは3.3~4.6GHzで動作。
オーバークロックも可能としている。GPUとしてRadeon Vega 8を内包する。
GPU動作クロックは最大2.1GHz。

<画像>
no title

全文はソースで元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/f6c7e42097a271e1a25be775097e5e7c920bd852

最大でCore i9-11900KBプロセッサーとNVIDIA GeForce RTX 30シリーズGPUを搭載したミニゲーミングPC「Intel NUC 11 Extreme: Beast Canyon」

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379: Socket774 (ワッチョイ b158-QsN2) 2021/07/23(金) 20:41:28.18 ID:2qp3R5xh0
Intel NUC 11 Extreme: Beast Canyon mini gaming PC can now be pre-ordered with up to a Core i9-11900KB processor and NVIDIA GeForce RTX 30 series GPUs

Intel NUC 11 Extremeは、8リットルの筐体でありながら、最大でIntel Core i9-11900KBプロセッサとNVIDIA GeForce RTX 3090 GPUを搭載することができます。この最速のNUCは、ついに予約を開始しました。

'Beast Canyon' は、そのRGB照明が示すように、同社がこれまでに発売したIntel NUCの中で最もパワフルな製品です。NUC 11 Extremeは、35.7×18.9×12cmという比較的コンパクトなサイズで、8リットルの筐体に相当します。それにもかかわらず、Beast Canyonは、強力なハードウェアに電力を供給できる650Wの80 Plus Gold ITX電源を搭載しています。

Intelは6月にBeast Canyonをプレビューしましたが、現在SimplyNUCが予約を受け付けています。NUC 11 Extremeは、Core i5-11400H、8GBのRAM、256GBのM.2 SSDを搭載し、1,299米ドルからとなっています。一方、Core i7-11700Bへのステップアップは1,399米ドル、Core i9-11900KBは1,599米ドルとなっています。これらの価格には、参考までにエントリーモデルと同じRAMとSSDの構成が含まれています。しかし、SimplyNUCでは、最大64GBのRAMと4TB NVMe SSDに加え、セカンダリードライブやターシャリードライブが必要な場合には、デュアル8TB NVMe SSDを用意しています。

さらに、Beast Canyonには、NVIDIA GeForce RTX 3060 TiまたはRTX 3070を搭載することができます。すべてのモデルには、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.2、2.5 Gbpsのイーサネットも搭載されています。さらに、Thunderbolt 4ポートを2つ、USB 3.2 Gen2 Type-Aポートを8つ搭載しています。NUC 11 Extremeの受注は、2021年9月に出荷を開始します。

https://www.notebookcheck.net/Intel-NUC-11-Extreme-Beast-Canyon-mini-gaming-PC-can-now-be-pre-ordered-with-up-to-a-Core-i9-11900KB-processor-and-NVIDIA-GeForce-RTX-30-series-GPUs.551990.0.html

良いのは解るけど、ストレージにメモリーも揃えたら御値段凄そう・・・

ASRock、最大でAMD Ryzen 9 5950Xをサポートする10L DeskMini MaxコンセプトPCを発表

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834: Socket774 2021/06/23(水) 20:12:47.86 ID:qHwMoRBg
ASRock、10リットルのコンセプトPC「DeskMini Max」を発表 高性能ミニPCの新基準を再定義

2021 年 6 月 23 日、台湾・台北市 - マザーボード、グラフィックスカード、スモールフォームファクタ PC の世界的な大手メーカーである ASRock は、10 リットルのコンセプト PC である AMD プラットフォーム向けの DeskMini Max を発表しました。DeskMini Max」は、さまざまなアプリケーションのために作られた究極の「DeskMini」シリーズです。本製品は、最新のAMD Ryzen™ CPUおよびAPU、ディスクリート・グラフィックス・カードに加えて、独自のマザーボードを使用して最大128GBのDDR4 U-DIMMメモリをサポートします。日常のコンピューティング、ゲーム、ビジネス、ホームエンタテインメント、コンテンツ制作などに優れたパフォーマンスを発揮します。

DeskMini Maxは、コンパクトなケースに4つのPCIeスロットの拡張スペースを確保しています。この設計により、PCIeカード、5.25インチODD、3.5インチHDD、またはシングルラジエーターの液体クーラーなど、様々な種類の周辺機器を収容することができます。さらに、DeskMini Maxは、RAID機能とECCメモリモジュールをサポートする4つのU-DIMMスロットにより、ミニワークステーションを作成することができます。DeskMini Maxは柔軟な設定が可能で、あらゆるアプリケーションに対応できる。

さらに「DeskMini Max」は、M.2 SSD×1、SATA×2、9つのUSBポートを搭載しており、モバイル機器の充電やデータ転送に便利なType-CポートをフロントI/Oに搭載しています。また、グラフィックスカードを追加することなく、最大3台のディスプレイを同時に使用することができます。DeskMini Maxは、ケーブル長をカスタマイズできる500Wの80PLUS®ブロンズ認証電源ユニットを内蔵しています。このカスタマイズされた電源ユニットは、ケーブル管理を容易にし、スペースを節約し、より優れた放熱性能を発揮します。

新製品のDeskMini Maxは、従来のDeskMiniシリーズのデザインコンセプトであるシンプルな設置とアップグレード性を継承しています。そのため、時間と労力を節約するために、数分でセットアップすることができます。これらの機能を1台の素晴らしいPCに集約したDeskMini Maxが、ユーザーの期待に応えられることは間違いありません。
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こ、これは・・・
https://www.youtube.com/watch?v=qcxfoLsMfjk

世界最小15WポケットサイズのRyzen搭載ミニPC、ECS「LIVA Q3 Plus」

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166: Socket774 (ワッチョイ 2b6e-2uVL) 2021/05/31(月) 21:40:04.87 ID:22j6uPqA0
やはり10cm四方NUCがいいわな


あと性能はNuc11とは比べもんにならん低さだろうけど
Celeronとかのアポロチョコだかいうのよりは全然実用的なのが
ECSからでるみたい

ECS、ポケットサイズのRyzen搭載ミニPC

ECSは、オンラインイベントの「COMPUTEX TAIPEI Virtual」において、世界最小を謳う15WのRyzen Embedded搭載ミニPC「LIVA Q3 Plus」を展示した。  Ryzen Embedded V1605B(4コア/2~3.6GHz)、またはR1505G(2コア/2.4~3.3GHz)を搭載した小型PCで、本体サイズは74×74×52.1mm(幅×奥行き×高さ)とポケットにも入るサイズ。これは、CHUWIなどから出しているCeleron搭載の「LarkBox」より3辺ともに1cm強大きいだけだ。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/event/1328087.html 
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https://www.ecs.com.tw/jp/Product/LIVA/LIVA_Q3_Plus/overview

APU性能ははcoffie lakeのi7u並みはある模様
8GBメモリ、128GB eMMCモデルもあるようなので
かなり小型PCとしては面白そう


INTELも対抗してスティック型PCをNUCファミリーで復活かよ

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