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Huawei、今年2億台のスマホ出荷が目標~世界2位のAppleを射程内に?

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1: ムヒタ ★ 2018/07/20(金) 06:01:28.15 ID:CAP_USER
中国のHuawei Technologiesは、2018年の世界全体でのスマートフォン出荷台数が2億台に到達する見通しで、現在出荷台数で世界2位のAppleを射程内に捉えたと、South China Morning Postが述べています。

半年で1億台を出荷
Huaweiのモバイル部門責任者であるリチャード・ユー・チェンドン氏は現地時間19日、次のようにコメントしています。

Huaweiが1億台出荷に達したのは、2015年は12月22日、2016年は10月14日、2017年は9月12日だった。今年は達成までに半年しか要しておらず、現在は2018年内の2億台到達を目標としている。

調査会社IDCによれば、2018年第1四半期における首位Samsungの出荷台数は7億8,200万台で対前年同期比2.4%の減少、2位Appleの出荷台数は5億2,200万台で同2.8%増でした。

一方3位のHuaweiは同四半期に3億9,300万台を出荷、対前年同期比では13.8%も出荷台数を増やしています。

全文はソースで
https://iphone-mania.jp/news-219466/

スマホ、15回落ちても割れません 米コーニングが新ガラス

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1: ムヒタ ★ 2018/07/19(木) 07:51:32.83 ID:CAP_USER
 【シリコンバレー=佐藤浩実】米特殊ガラス大手のコーニングは18日、従来品に比べ耐久性を2倍にしたスマートフォン用のカバーガラスを開発したと発表した。1メートルの高さから15回落としても割れないという。今年後半に各社が発売するスマホから採用が始まる見通し。スマホ市場の成熟で使用期間が延びる傾向にあるため、耐久性を高めることで需要に応える。

 新製品は化学薬品処理で表面の強度を高めた「ゴリラガラス」。スマホに搭載した状態で1メートルの高さからアスファルトの地面に落とした場合に、平均で15回までは割れずに済むという。2016年発売の従来品と比べて2倍の耐久性だ。コーニングによれば、スマホの利用者はポケットから取り出す時などに平均で年7回スマホを落下させている。

以下ソース
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO33136830Z10C18A7000000/

マイクロソフトはなぜスマホ時代の敗者となったのか、元アスキー西和彦が語る

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1: 田杉山脈 ★ 2018/07/17(火) 10:25:14.66 ID:CAP_USER
ビル・ゲイツとWindowsを開発、その後、袂を分かって日本に帰国し「アスキー」の社長になった西和彦氏。現在は、東京大学でIoTに関する研究者として活躍している。日本のIT業界を牽引したと言っても過言ではない西氏に、まずはWindowsの開発について語ってもらった。


中略
スマホにフルスペックWindowsなら
競争の風景は変わっていた

 東大でこうしたテーマに取り組んでいる背景には、ITのパラダイムシフトの中で、マイクロソフトもビルも、そして私自身も「負けた」という意識があるからだ。

 マイクロソフトはWindowsに磨きをかけていく過程で、必然的にCPUやメモリーといったハードウエアの問題に直面した。簡単に言えば、自らが作ったOSを動かすためのハードを自ら用意すべきなのか、それとも他社に委ねるのかという問題だ。

当時、私はマイクロソフトで、OSの受け皿となるパソコンの開発を担っていたから、必然的に自社開発を主張したのだが、ビル・ゲイツは最終的にハードウエアは他社に委ねることにし、ソフト開発に特化することにした。この戦略によりマイクロソフトは、半導体の景気サイクルに巻き込まれることもなく、ソフト開発で莫大な収益を獲得していく。

 Windowsが果たした偉大な功績は、改めて紹介するまでもないだろう。パソコンは、1992年頃から世に出始め、マイクロソフトが1995年に発売したWindows95を契機に劇的に普及する。また、業務用ソフトとしても発展を続け、ビジネスオペレーションのインフラにもなっていった。

 そんな巨人が、初めてうろたえるほどの衝撃を受けたのが、スマートフォンの登場だった。

 マイクロソフトも、「Windowsモバイル」というスマホを開発した。このOS自体は、「iOS」や「アンドロイド」に決して負けない優れたOSだった。しかし、最大の戦略ミスは、Windowsのフルスペックをスマホに移植しなかったことだ。スマホでWindowsが動く世界、言い換えればWindowsがプラットホームとなるスマホを創らなかった。それが最大の敗因になった。

 スマホでWindowsがフルで動かせたならば、絶対にWindowsが勝者になっていただろう。なぜならば、日常の暮らしや仕事で使っているOSが、そのままスマホというユビキタスなツールでも使えるからだ。

 しかし、マイクロソフトにその発想はなかった。「スマホにはスマホのOSが必要だ」と考えたのだ。フルスペックWindowsのスマホへの移植に挑戦していれば、今の状況は大きく変わっていたはずだ。

 こうしたマイクロソフトの戦略ミスを誘引したのはインテルだ、というのが私の見立てだ。

 皆さんご存じの通り、マイクロソフトとインテルは、“ウィンテル”と呼ばれるコンビで躍進を続けてきた。「卵が先かニワトリが先か」ではないが、Windowsの機能向上にCPUの機能向上が呼応し、CPUの機能向上にWindowsの機能向上が呼応した。

「複雑な作業をとにかく早く」がウィンテルの基本思想だが、スマホにそれほどの機能はいらない。むしろローパワーな機能で十分だった。インテルにとっては“うまみ”がないが、もしマイクロソフトが彼らにローパワーなCPUを作らせていたら、戦いは変わっていただろう。

全文はソースで
https://diamond.jp/articles/-/174855

シャープ「スマホ売れすぎワロタw」 2018年上半期No.1、シェアは25%超に

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1: 名無しさん@涙目です。(アラビア) [GB] 2018/07/15(日) 22:38:33.35 ID:c3HBAsKu0●
Andoidスマホ2018年上半期No.1はシャープ、シェアは25%超に
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 2017年のAndroid搭載スマートフォン年間販売台数No.1メーカーだったシャープが、18年上半期(1月~6月)も首位をキープした。全国の家電量販店の実売データを集計した「BCNランキング」によると、シェアは25.9%。2位のソニーモバイルコミュニケーションズに6.1ポイントの差をつけて、トップに立っている。
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 これまでキャリアごとに異なっていた製品ブランドを「AQUOS」に統一し、認知度を大きく向上させたシャープ。今年6月には、au/ドコモ/ソフトバンク向けに、動画専用ドラマティックワイドカメラと静止画カメラの両方を搭載した「AQUOS R2」を投入。
あわせて同社初のSIMフリー専用モデル「AQUOS sense plus SH-M07」を発売した。キャリアモデルからSIMフリーまで、幅広いラインアップで2年連続のシェアNo.1を狙う。
まったく新しい映像体験と最先端のディスプレイの「AQUOS R2」
 6月8日発売の新製品「AQUOS R2」は、135°の超広角カメラで臨場感のある動画を撮影しながら、同時に最大約2260万画素の高画質な静止画も撮影できる世界初のスマホだ。
動画撮影中の静止画撮影は手動だけでなく、AIが被写体や構図を分析し、決定的な瞬間に自動で静止画を撮影する「AIライブシャッター」機能も備えている。

全文はソースで
http://www.bcnretail.com/market/detail/20180713_74690.html

Kaby Lake-Y搭載で薄くなった「GPD Pocket 2」を10月に発売へ

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1: 田杉山脈 ★ 2018/07/09(月) 20:18:56.25 ID:CAP_USER
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中国GPDは、同社ホームページ上で次期UMPC「GPD Pocket 2」の製品情報を公開した。発売は2018年10月を予定している。

 初代の「GPD Pocket」はCPUにAtom x7-Z8750を搭載していたが、GPD Pocket 2ではKaby Lake-YベースのCore m3-7Y30(1GHz、ビデオ機能内蔵)を搭載し、CPU/GPU性能を約2倍に引き上げた。内蔵ストレージの速度も強化され、リード267.35MB/s、ライト120.1MB/sとなっている。

手前のスティック型ポインティングデバイスは廃止となったが、キーボード右奥に光学式のナビゲーションポインティングデバイス、マウスの左右ボタンをキーボード左奥に配置し、「バイオU」を彷彿とさせるような操作感となったようだ。また、ボリュームコントロールや輝度変更、電源ボタンもキーボードの奥に配置された。

全文はソースで
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1131928.html

ファーウェイが「ゲーム専用スマホ」年内発売へ

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1: ムヒタ ★ 2018/07/08(日) 07:30:40.79 ID:CAP_USER
ゲーミングスマホ市場に参入した「Asus」と「Razer」には、間もなく強力なライバルが出現する予定だ。世界3位のスマホメーカーである「ファーウェイ」が年内にゲームに特化した端末をリリースすると発表したのだ。

ニュースを報じた「GadgetMatch」によると、ファーウェイのコンシューマービジネス部門のプレジデントであるJim Xuは、2018年後半にゲーミングスマホをリリースする計画だという。Xuはまた、2019年に折り畳み式スマホをリリースすると述べたという。

ファーウェイは、スペックなどの詳細を公表していないが、GPUを強化するテクノロジーである「GPU Turbo」が搭載されるのは確実だ。GPU Turboは、端末のパフォーマンスを60%向上しながらバッテリー消費を30%抑えることができる。

続きはソースで
https://forbesjapan.com/articles/detail/21923

Nintendo Switchを寝ながら120インチ相当の画面で楽しめるウェアラブルモニターが発売決定

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1: ムヒタ ★ 2018/07/05(木) 06:09:17.65 ID:CAP_USER
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 サンコーは、「EYE THEATER Type-C to HDMI変換アダプタ付きセット」を9月上旬に発売する。価格は22,780円(税込)で、7月4日より予約受付を開始した。

 本製品はNintendo SwitchやUSB Type-Cコネクタに対応したスマートフォンに接続する変換アダプタと120インチ相当の画面を再現するウェアラブルモニターのセット。モニターはゴーグルのように頭にかぶって使用する。
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 モニターを覗くと約4m先に120インチ相当のスクリーンが広がる。フルHD入力に対応し表示解像度は1,280×800ドットとなっている。レンズ位置や明るさ、音量調整はモニターのゴーグル部分で調整可能。

2018年7月4日 18:53
https://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1131243.html

HTC「スマホが全然売れない…」 従業員1500人解雇へ

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1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [FR] 2018/07/04(水) 00:06:12.34 ID:EoF+8S7f0
 【新北(台湾北部)=伊原健作】台湾のスマートフォン(スマホ)大手、宏達国際電子(HTC)は2日、全従業員の2割強に当たる1500人規模の人員削減を実施すると発表した。中韓勢との競争激化で販売不振が深刻化。製造部門を縮小することで業績の立て直しを急ぐが、苦境が鮮明になっている。

 工場がある台湾北部の桃園市政府に2日、大量解雇の報告書を提出した。削減は9月末までに完了する。同社は目的について「運営を効率化し、将来の競争力を高める」などとしている。

続きはソースで
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO32523670S8A700C1FFE000/

経営難だったシャープが6年ぶりに国内2位を奪還できたわけ

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1: ムヒタ ★ 2018/07/02(月) 15:28:38.12 ID:CAP_USER
一時は深刻な経営危機に陥っていたシャープですが、2017年度は日本国内においてスマートフォンの出荷台数が、Appleに次ぐ多さにまで回復しています。

6年ぶりに2位を奪還
リサーチ企業MM総研が発表したデータによると、2017年度のスマートフォン出荷台数シェアは、1位がApple(49.9%)、2位がシャープ(12.6%)、3位がソニー(12.5%)、4位がSamsung、5位が富士通となりました。

16年度の52.7%から49.9%にシェアを減らしたとはいえ、Appleが圧倒的な1強であることに変わりはありませんが、注目すべきはシャープで9.3%から12.6%への上昇を遂げています。シャープが2位を奪還するのは実に6年ぶりとのことで、Foxconnの買収が奏功していると見られています。

ラインナップをシンプルにしたのが鍵
毎日新聞にシャープ関係者が語ったところによると、同社はFoxonnの傘下となった後、「脱キャリア戦略」を採るようになったそうです。従来はキャリアによって仕様の異なる機種が存在していたものの、17年夏モデルからハイエンドモデルは「AQUOS R」、廉価版は「AQUOS sense」と、ラインナップを厳選して分かりやすくしたことで、消費者に対して訴求力が増したそうです。

全文はソースで
https://iphone-mania.jp/news-217542/

Windows搭載の6インチ携帯ゲーム機「GPD WIN2」、量販店で販売開始【税込86,184円】

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1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/07/03(火) 14:21:44.20 ID:CAP_USER
リンクスインターナショナルは3日、Windowsを搭載した6インチ携帯型ゲーム機「GPD WIN2」の取り扱いを発表した。発売は7月7日で、価格は税込86,184円。ビックカメラ、ソフマップ、TSUKUMO、ヨドバシカメラで販売する。

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GPD WIN2
GPD WIN2は、Windows 10 Homeを搭載した6型サイズの携帯ゲーム機で、PCゲームを手軽に出先で楽しめることが特徴だ。本体にはQWERTYキーボードに加え、ダブル3Dジョイスティックや、ゲーム用の[X][Y][A][B]ボタン、十字キーなどを搭載。本体中央部分にはゲーム/マウスモード切り替えスイッチを備え、マウスモードでは3Dジョイスティックをマウス操作として使用できる。

画面解像度は1,280×720ドット。プロセッサは第7世代のIntel Core m3-7Y30。メモリは8GBで増設・拡張不可。ストレージは128GB SSD。

全文はソースで マイナビニュース
https://news.mynavi.jp/article/20180703-658703/

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