Microsoft

マイクロソフト、「Surface Pro 3」を日本で発売

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1: TwilightSparkle ★ 2014/07/18(金) 00:09:41.80 ID:???.net
1
 
 日本マイクロソフト株式会社は17日、Windowsタブレット「Surface Pro 3」を日本で発売した。一般向けには全国の量販店およびオンラインストア「Microsoft Store」で販売、法人向けにはマイクロソフト認定Surfaceリセラー8社および各社の関連会社が販売する。

 「Surface Pro 3」は、12インチディスプレイ(2160×1440ドット)を採用したSurfaceの新モデル。前モデルの「Surface Pro 2」よりも画面が大型化したが、厚さは13.5mmから9.1mmと薄くなり、重量も907gから800gと軽量化。背面のキックスタンドは150度まで開くようになり、自由な角度で調整可能となった。

 Surfaceでは初めて、Core i7プロセッサー(第4世代)を搭載したモデルもラインナップ。搭載OSはWindows 8.1 Proで、一般向けモデルにはOffice 2013 Home and Business(Word、Excel、PowerPoint、OneNote、Outlook。商用利用権付き)と、MetaMoJiの手書きノートアプリ「Note Anytime for Surface」がプリインストールされる。

続きはこちらから↓
(2014/7/17 14:00) -INTERNET Watch
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20140717_658402.html

Surface Pro 3
http://www.microsoft.com/surface/ja-jp/products/surface-pro-3
マイクロソフト公式ブログの該当記事
http://blogs.technet.com/b/microsoft_japan_corporate_blog/archive/2014/07/17/surface-pro-3-7-17.aspx

Surface Pro 3ってどんな奴が買ってるの?

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1: ジャンピングエルボーアタック(北海道)@\(^o^)/ 2014/07/15(火) 16:25:22.64 ID:WsaE4Lob0.net
01

マイクロソフトは、7月17日の発売に先駆けSurface Pro 3の体験会を開催しました。この中で、日本マイクロソフトのコンシューマー&パートナー事業グループ Surface & PCハードウェア戦略本部本部長の三野達也氏が登壇、製品をあらためて紹介しました。写真や使用感とともに体験会の模様をお伝えします。

米国発表に次ぐ国内発表、写真レビューや米担当者のインタビューとすでにさまざまな形でお伝えてしているところですが、今回は短い時間ながら試用した操作感などを動画でご紹介します。
https://www.youtube.com/watch?v=tWXFW4ncEeU



7月17日の発表を控え、三野本部長のプレゼンテーションはこれまでのSurface Pro 3の訴求ポイントを繰り返し訴えるものでした。国内のi5とi7の予約状況は、i7が4割。日本はハイエンドモデルの予約割合が他国より高いとしています。

全文はソースで
http://japanese.engadget.com/2014/07/14/surface-pro-3-i7-4/

Surface Pro 3 日本版発表。7月17日発売、91800円~

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1: 不知火(北海道)@\(^o^)/ 2014/06/02(月) 15:38:28.58 ID:4G4W/TwA0.net
速報:Surface Pro 3 日本版発表。樋口社長「やばい、すごいデバイス」、7月17日発売、91800円~
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http://japanese.engadget.com/2014/06/02/surface-14/

Microsoft,「Surface Pro 3」を世界市場で発表

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1: おんさ ★ 2014/05/21(水) 01:19:08.92 ID:???.net
Microsoft,「Surface Pro 3」を世界市場で発表 2014年5月21日(水)0時31分
http://news.nicovideo.jp/watch/nw1075388
01

(本文)
 北米時間2014年5月20日,MicrosoftはWindows 8.1搭載タブレット端末の新製品
「Surface Pro 3」と,関連周辺機器を発表した。12インチで解像度2160×1440ドット
(アスペクト比3:2)の液晶パネルを採用したのが大きな特徴だ。Surface Pro 2では
10.6インチで解像度1920×1080ドットの液晶パネルを採用していたので,解像度は
1.5倍に広がっている計算になる。

 厚みはSurface 2 Proの10.6mmから9.1mmへと薄く,重量も907gから800gへ軽量化され,一方で性能は10%の向上を実現したとのことだ。同時に,落下に強い剛性も確保してあるという。
 また,Surfaceシリーズの特徴であったKickstandが改良され,最大150度と従来よりも大きく開くようになり,任意の角度で止められるようにもなった。

 CPUには,IntelのCore i7/i5/i3を採用するという。Surface Pro 2のCPUが
「Core i5-4200U」だったので,CPUスペックが強化された上位モデルがラインナップ
されるようだ。

日本マイクロソフト、4月2日にSurfaceの新情報 - Twitterで予告

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1: 名無しさん 2014/04/01(火)10:13:19 ID:???
※日本マイクロソフトは31日、Twitterアカウント「@SurfaceJP」より、「Surfaceの周辺機器に関する新しい情報を、4月2日の午後にお知らせいたします」とのつぶやきを発信した。一部のWebメディアから、8型の新Surfaceに関する噂が流れたが、今回発表されるのは周辺機器となりそうだ。

なお、米・サンフランシスコでは4月2日よりMicrosoftの開発者向けイベント「Build 2014」が開催されるが、基調講演の開始時刻は日本時間の4月3日2時30分となっている。

以下ソース
http://news.biglobe.ne.jp/it/0331/mnn_140331_5278547285.html

引用元: ・http://ai.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1396314799/

米Microsoft、『Surface 2 LTEモデル』発表--64GBモデルは679ドル、購入者には『OneDrive』200GBを2年間プレゼント

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1: ライトスタッフ◎φ ★ 2014/03/18(火) 08:49:21.73 ID:???
米Microsoftが『Surface 2』のLTEモデルを発表しました。内部ストレージ
64GBの価格は679ドルで、Microsoft StoreとBestBuyで発売されるとのこと。

■『Surface 2 LTEモデル』の価格と発売日

Surfaceブログによると『Surface 2 (AT&T 4G LTE)』は、米国時間3月18日より
MicrosoftStore.com と BestBuy.com で発売されるとしています。購入者には
クラウドサービス「OneDrive」のストレージ200GBを2年間プレゼントされるとのこと。

『Surface 2 (AT&T 4G LTE)』の価格は679ドルでストレージは64GB。

TheVergeによると、「LTE bands 4, 7, and 17」をサポートしている模様。

『Surface 2 LTEモデル』については、3月11日に「Surface 2 LTEモデル、パッケージ
画像と価格がリーク」という話もあり発売は間近と考えられていました。


01

http://tabkul.com/?p=56231

Surface買ったったwwww

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/02 22:00:51 ID:1rvQ87Um0
ウョー
01


Surface キタ――(゚∀゚)――!!

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/20 18:25:13 ID:9rECysfZ0
開けてく
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Surface Pro 2/Surface 2は10月25日発売! Surface2はTegra4搭載で44,800円

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1: ドラゴンスープレックス(東京都) 2013/10/24(木) 15:07:47.97 ID:3LsWHY5X0
【速報】「Surface Pro 2」と「Surface 2」は10月25日発売 ~Surface Pro 2は9万円台、Surface 2は4万円台から - PC Watch
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20131024_620734.html
 Surface Pro 2は「Surface Pro」の後継モデルで、OSにWindows 8.1 Proを搭載。CPUはIvy BridgeのCore i5-3317U(1.7GHz、ビデオ機能内蔵)からHaswellのCore i5-4200U(1.6GHz、ビデオ機能内蔵)となり、性能とバッテリ駆動時間を向上させた。

 メモリとSSDの組み合わせで3モデルが用意され、価格はメモリ4GB+SSD 128GBモデルが99,800円、メモリ8GB+SSD 256GBモデルが129,800円、メモリ8GB+SSD 512GBモデルが179,800円。

 そのほか、1,920×1,080ドット(フルHD)表示/10点マルチタッチ対応10.6型液晶ディスプレイ、1,024段階の筆圧対応デジタイザ、Office Home and Business 2013も備える。

 インターフェイスは、IEEE 802.11a/b/g/n無線LAN、Bluetooth 4.0、720p Webカメラ(前面/背面)、USB 3.0、microSDXCカードスロット、Mini DisplayPortなどを装備。
センサー類は、環境光センサー、加速度センサー、ジャイロ、地磁気センサーなどを内蔵。本体サイズは約274.6×173×13.5mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約907g。
626

 Surface 2は「Surface RT」の後継モデルで、OSにWindows RT 8.1を搭載。SoCはTegra 3(1.4GHz、ビデオ機能内蔵)からTegra 4(1.7GHz、ビデオ機能内蔵)となり性能が向上したほか、解像度も1,366×768ドットからフルHDとなった。

 こちらはストレージが32GBまたは64GBの2モデルのみで、価格は前者が44,800円、後者が54,800円。そのほかは共通で、メモリ2GB、フルHD表示/5点タッチ対応10.6型液晶、
Windows RT 8.1、Office Home and Business 2013 RT(Outlook込み)を搭載する。

 インターフェイスは、IEEE 802.11a/b/g/n無線LAN、Bluetooth 4.0、350万画素前面カメラ、500万画素背面カメラ、USB 3.0、microSDXCカードスロット、HDビデオ出力ポートなどを装備。センサー類は、環境光センサー、加速度センサー、ジャイロ、
地磁気センサーなどを内蔵。本体サイズは約274.6×172.4×8.9mm(同)、重量は約676g。バッテリ駆動時間は動画再生時で最大10時間。
653


マイクロソフト:Surface RTの名称が消費者を混乱させたことを認める

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Surface RT

1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/10/14(月) 15:01:11.65 ID:???0
★マイクロソフト:Surface RTの名称が消費者を混乱させたことを認める

ハイブリッド・タブレットの新世代発売にあたり、MicrosoftはARMベースのローエンドSurfaceの呼称をSurface 2へと変更した。
Surface Proのブランディングはそのままだ。なぜ元の’Surface RT’の名前を捨てたのか?
ご想像の通り、消費者がその意味を理解しなかったからだ。

最近オーストラリアの出版物、ARNに、MicrosoftのSurfaceマーケティング担当、Jack Cowettが話した
ところによると、「Surface RTとSurface Proの違いに関して市場で混乱が起きていた」。その通り。

その問題に対処するため、Surface RTは、Surface 2に再プランドされた。
正直なところ、なぜMicrosoftは単にSurfaceと呼ばなかったのだろう。少なくとも今私の知る限り、
「Surface 2」と「Surface Pro」との間に関連は見られない。

Surface 2の方がSurface RTよりも消費者が親しみやすい名前であることは言えるかもしれない。
人々は番号付けされた名前に慣れ親んでいるから(映画、アルバム等)。
そして、MicrosoftはSurface Proに関してはまずまずの実績をあげているので、うまくいっているブランドはいじりたくない。
Surface 2でなく単にSurfaceと呼ぶことは、RTを完全に否定することになり、― 古いRTの在庫を売り続けることを考えると ― さらに混乱を呼ぶる。

この背景にある混乱の中心は、Surface 2がアプリケーションに関して、
OfficeとWindows Storeに全面的に 依存しているのに対して、Surface Proはそうでないことだ。
この隔りを1つの名前で埋めることはできそうにない。 よってストレスは残るだろう。

Windows Storeが改善され、Windowsアプリの中核製品が拡充され、Windows 8.1と共にOffice製品も拡張された。
平均的消費者にとってこれで十分かどうかは、ARMベースSurfaceに残された課題だ。ついでに言ってしまうと ‘RT’ は耳障りな製品名だった。

この件に関するMicrosoftの誠実さはすばらしいと思う ― Surface RTにブランディング問題があることは誰もが知っていたが、
企業が過去の失敗を認めるところを見るのはちょっと新鮮だ。(以下略)

http://jp.techcrunch.com/2013/10/14/20131013microsoft-yeah-the-surface-rts-name-confused-consumers/

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