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アップル(Apple)、バーバリーCEOの起用でブランド力再強化へ

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1: やるっきゃ騎士φ ★ 2013/10/16(水) 11:32:09.36 ID:???
[サンフランシスコ/ロンドン 15日 ロイター] - 米アップルは小売り・オンライン販売の
戦略・事業拡大・執行担当の上級副社長に英高級ファッションブランド、バーバリーの
アンジェラ・アーレンツ最高経営責任者(CEO)を起用する。
アーレンツ氏はバーバリーでデジタル技術を活用して力強いオンライン事業を築き上げるとともに、
中国と中南米の市場を開拓、老舗ブランドを再構築した。

アップルはアーレンツ氏に同様の手腕発揮を期待している。
アップルのティム・クックCEOはアーレンツ氏に、スマートフォン(多機能携帯電話)
「iPhone(アイフォーン)」とタブレット型多機能携帯端末「iPad(アイパッド)」の
販売拡大に加え、同社のブランドに一定の輝きを取り戻すことを任せる方針だ。

アーレンツ氏にとって主要な課題の1つは、中国での売り上げを押し上げることになるだろう。
アナリストは、ブランドの価値を損なわずに比較的低価格の商品を導入するというバーバリーでの
経験をアーレンツ氏が生かすことができると話している。

アーレンツ氏は、アップルとしては約10年ぶりの女性取締役となる。
アップルはアーレンツ氏へ支払う報酬については公表していないが、同氏はバーバリーでは
2011─12年度に1560万ポンド(2500万ドル)、12─13年度には680万ポンドの
報酬を受け取っていた。

ただ、バーバリーとアップルでは取り扱う商品が全く異なるため、アーレンツ氏がアップルで
商品の品ぞろえについて発言権を持つかどうかは明らかではない。
アーレンツ氏はまた、アップルのブランド展開の戦術を頻繁に利用しているサムスン電子といった
ライバル勢からの脅威にも立ち向かう必要がある。

ソースは
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE99F00V20131016
写真は2010年11月撮影
01


アップル、チップ製造をサムスンからTSMCに移行へ 米紙報じる

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1: やるっきゃ騎士φ ★ 2013/07/03(水) 15:50:44.51 ID:???
ソースは
http://sankei.jp.msn.com/wired/news/130703/wir13070312540004-n1.htm

アップルが出荷する「iPhone」や「iPad」などのiOS機器では、モバイル用プロセッサーを
サムスンが製造してきた。しかし『Wall Street Journal(WSJ)』紙によると、これが
来年から変わるようだ。同紙は、アップルが6月にTSMC(台湾半導体製造)と製造契約を
結んだと報じている。
http://online.wsj.com/article/SB10001424127887324682204578513882349940500.html

アップルは以前から、iPhoneとiPadの部品におけるサムスン依存を減らそうと取り組んでいる
と報じられている。両社の競合と法廷闘争(日本語版記事)を考えれば、いかにもありそうな話だ。

TSMCの複数の幹部が、2014年から同社製チップを搭載したアップルの製品が出荷されると
話している。しかし、サムスンは「来年いっぱい、主要サプライヤーとして残る」という。
つまり2013年秋に登場が予想されている新しいiPhoneとiPadは、引き続きサムスンの
システムオンチップ(SoC)を採用するわけだ。

TSMCによるアップルのプロセッサーは、同社の20nmプロセスで製造される。
これにより現行の「Apple A5」および「Apple A6」で使われているサムスンの32nmプロセスや、
TSMCが現在製造中のモバイルチップの大部分に採用されている28nmプロセスの場合よりも
省電力になる。

アップルとTSMCが提携するという噂は以前から流布しており、WSJ紙の報道によると、
提携が遅くなったのは何らかの「不具合」によって、TSMCのチップがアップルが求める
スピードと電力消費の基準を達成できなかったためだという。さらにアップルはTSMCに
生産力の一部をアップルのチップだけのために取っておくように要求したが、TSMCがそれに
応じようとせず、これによっても交渉の進展が遅くなったようだ。

TSMCは、AMD、NVIDIA、クアルコムなどといった大手のさまざまなチップを幅広く製造している。

1

-以上です-

Apple(アップル)、MacBook Pro/iMac/Mac miniの価格を改定 - 円安を受けて値上げ

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1: のーみそとろとろφ ★ 2013/06/13(木) 01:09:04.91 ID:???
アップルは、MacBook ProとiMac、Mac miniシリーズについて、日本における販売価格を引き上げた。
先月31日行ったiPadとiPodの価格改定同様、円安が背景にあるとみられている。

販売価格が改訂されたのは、MacBook Pro、iMac、Mac mini、Mac mini、Mac mini Server。

iPad mini、iPad Retinaディスプレイモデル、iPad 2、iPad touch、iPod classic、iPod nano、iPod shuffle。
各製品のApple Storeでの現行販売価格は以下のとおり。

製品名                           改定前の価格 改定後の価格
MacBook Pro(Retina 15インチ)クアッドコア i7 2.7GHz   254,800円 278,800円
MacBook Pro(Retina 15インチ)クアッドコア i7 2.4GHz   198,800円 218,800円
MacBook Pro(Retina 13インチ)デュアルコア i5 2.6GHz   158,800円 168,800円
MacBook Pro(Retina 13インチ)デュアルコア i5 2.5GHz   138,800円 148,800円
MacBook Pro(15インチ)クアッドコア i7 2.3GHz   168,800円 178,800円
MacBook Pro(13インチ)デュアルコア i7 2.9GHz   138,800円 148,800円
MacBook Pro(13インチ)デュアルコア i5 2.5GHz   108,800円 118,800円
iMac(27インチ)クアッドコア i5 3.2GHz          168,800円 198,800円
iMac(27インチ)クアッドコア i5 2.9GHz          154,800円 178,800円
iMac(21.5インチ)クアッドコア i5 2.9GHz          128,800円 148,800円
iMac(21.5インチ)クアッドコア i5 2.7GHz          108,800円 128,800円
Mac miniクアッドコア i7 2.3GHz                 68,800円 79,800円
Mac miniデュアルコア i5 2.5GHz                 52,800円 59,800円
Mac mini Serverクアッドコア i7 2.3GHz          88,800円 99,800円
先月31日行ったiPadとiPodの価格改定の際、アップルジャパン広報は「為替の変動に伴い、価格の調整を行った」とコメントしていた。

001


http://news.mynavi.jp/news/2013/06/12/222/index.html


最初のAppleコンピューター『アップル1』(1976年製)、オークションで668,000ドルという記録的高値

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1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/05/26(日) 11:40:19.13 ID:???
最初のアップルコンピューターの1台がオークションに出品され、668,000ドルという
記録的な高値で落札された。1976年製造のコンピューターで、現在も稼働するという。

今回出品されたのは、アップルを創業したスティーブ・ジョブズ氏とスティーブ・ウォズニ
アック氏が自宅ガレージで開発したアップル1と呼ばれるコンピューター。ドイツのオーク
ションハウス「Breker」は25日、アップル1の落札者は匿名希望のアジア人と発表した。

オークションハウス「Breker」によると、現存するアップル1で稼働するのは世界に6台
しかなく、落札されたのはその内の1台。本体にはウォズニアック氏のサインが書かれており、
また、今は亡きジョブズ氏自筆の古いビジネスレターも同梱されるという。

アップル1は回路基板のみで、1976年に666ドルで販売された。このためケースやキーボード、
モニターなどは別で購入する必要があったとのこと。

●今回出品された「アップル1」は、現在でも動作する希少な6台のうちの1台(※参考記事より)
01















http://www.excite.co.jp/News/odd/E1369529903754.html

◎参考記事
近代の「史上初」発明品オークション、「アップル1」も--2013.05.24 Fri
http://www.cnn.co.jp/tech/35032484.html?tag=cbox;tech

携帯やタブレットからの脱却も?アップルCEOが語る「ワクワクする新製品分野」とは

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1: キャプテンシステムρφ ★ 2013/04/25(木) 11:57:00.98 ID:???0
(CNN) 米アップルのティム・クック最高経営責任者(CEO)が
23日の決算発表で口にした「ワクワクする新しい製品分野」という言葉に注目が集まっている。

この発言について業界関係者の多くは、アップルがパソコンや携帯電話、タブレットの領域を脱して、
新しい分野のコンピューター機器へと踏み出そうとしていることが裏付けられたと解釈する。
特に、メッセージの表示などができる「スマートウォッチ」や、
以前からうわさされていたインターネット接続型のテレビが有望視されている。

クック氏は「我々のチームは新たな素晴らしいハードウエアとソフトウエア、サービスに取り組んでおり、
この製品の進行にとてもワクワクしている」と述べ、「今年秋、そして2014年を通じて(新製品を)発表するのが待ちきれない」と言い添えた。

この発言から判断すると、次の大型新製品の発表は早くても今年秋になる見通しだ。
つまり、丸1年の間、アップルの新製品が登場しないことになる。
これまでの同社は3~4カ月ごとに新製品を打ち出すのが恒例だった。

今回の発言は、落ち込み続ける株価に不安を抱く投資家を安心させるための宣伝文句に過ぎない可能性もある。
同氏は2012年にも、「あっと言わせる製品」に取り組んでいると語ったが、
その後登場したのはMacや携帯音楽プレーヤー「iPod」の新モデル、スマートフォンの新機種「iPhone5」、
小型のタブレット端末「iPad mini」など、堅実ではあるが、画期的とはいえない製品だった。

クック氏の一連の発言は、創業者のスティーブ・ジョブズ氏が2011年に死去した後、
アップルの宣伝方針が変わったことを反映したものだと見る向きもある。
米ニュースサイトのスレートは、「過去のアップルは、エキサイティングな新製品について予告する必要はなかった。
単純にそれを登場させていた」と指摘している。
01














http://www.cnn.co.jp/tech/35031322.html

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