ソニー

ソニー アイボ(aibo)の予約、11日再開 初回は30分で完売

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1: ばーど ★ 2017/11/07(火) 17:12:59.52 ID:CAP_USER9.net
ソニーの犬型ロボット「aibo」
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ソニーは11日午前11時1分から、人工知能(AI)を搭載した犬型ロボット「aibo(アイボ)」の先行予約販売をインターネット直販サイトで再開する。1日夜に受け付けた初回分に続き販売数量を明らかにしていないが、上限に達し次第、終了するとしている。

続きはソースで 共同通信
https://this.kiji.is/300529398280701025

ロボット犬「aibo(アイボ)」が復活! 心の繋がりをもつエンタメロボ お値段19.8万円

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1: ばーど ★ 2017/11/01(水) 11:42:35.83 ID:CAP_USER9.net
 ソニーは1日、AIを内蔵し、愛着が持てるロボット犬という「aibo(アイボ)」を発表した。2018年1月11日に発売し、価格は198,000円。
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平井社長が「おいで、aibo」と呼び掛けると、3匹のaiboが登場。人と心のつながりをもつエンタメロボットとして、1年半かけて開発したことを訴求した。詳細は追ってレポートする。


2017年11月1日 11:16
全文はソースで Av.watch
https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1089275.html

ソニー AIのAIBO 来年の春にも発売

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1: 名無しさん@涙目です。 2017/10/08(日) 12:41:56.33 ID:62EVTLBA0.net
ソニーが2018年春にもイヌ型の家庭用ロボットを発売する。「AIBO」の開発を終了して以来、
バラバラになった研究者を集めており、ロボット事業への再参入は12年ぶりとなる。
構造改革にメドを付けたものの新たな価値を生み出していると言い切れないソニー。
人工知能(AI)で先行し、新市場を生み出す米IT(情報技術)大手に、日本が強いメカニクスを
軸にして対抗する狙いだ。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22036660Y7A001C1MM8000/

ソニー、日本語対応のAIスピーカー 12月に発売へ

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1: みつを ★ 2017/10/05(木) 05:04:51.10 ID:CAP_USER9.net
家電製品の操作などを声で行うAIスピーカーは、IT機器の新たな主役としてメーカーの主導権争いが激しくなっています。こうした中、ソニーは日本語で操作する国内向けの製品をことし12月に発売する方針を固め、普及に弾みがつくかどうか注目を集めそうです。
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AIスピーカーは、人工知能で人の声を認識し、ニュースや音楽を流したり、家電製品を操作したりできる製品で、アメリカでは普及が進んでいます。

日本語で操作する日本市場向けの製品は、アメリカのグーグルやアマゾンが近く発売するほか、機能を絞った製品を先行的に販売している通信アプリ大手のLINEも、本格的な製品を発売する計画です。

続きはソースで
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171005/k10011167881000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_008

ソニー、肩に乗せるウェアラブルネックスピーカー「SRS-WS1」 低音部分を振動とともに再生

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1: ひろし ★ 2017/09/14(木) 23:50:44.96 ID:CAP_USER9.net
 ソニーは、肩に乗せることで臨場感あふれるサウンドが楽しめるウェアラブルネックスピーカー「SRS-WS1」を発表しました。発売日は10月14日。市場推定価格は2万5000円で、ソニーストアでは2万4880円(税別)で先行予約販売中です。

全文はソースで
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170914-00000099-it_nlab-sci

ソニーが初の完全無線イヤホン『WF-1000X』を発表 アップルのダサいデザインと比べてカッコイイ

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1: 名無しさん@涙目です。 NG NG BE:878898748-PLT(16000).net
【日本最速レビュー】ソニーが初の完全無線イヤホン『WF-1000X』を発表 アプリとの連携が優秀

高音質かつ多機能な無線イヤホンが普及しており、更に今は左右が独立している完全無線となっているイヤホンが主流になっている。
2015年頃から独立型イヤホンが登場し昨年はアップルの『AirPods』が話題となった。その軽量さと煩わしいケーブルが無いことが受けているようだ。

ソニーも初となる完全無線のイヤホンを発表。『WF-1000X』という製品で10月7日に発売を予定している。
ケーブルが無いだけでなく、ノイズキャンセリングやシーンにあわせたアプリとの連動による使い方を提供してくれる。
そして今回は『WF-1000X』を早速お借りしたので日本最速でレビューしたいと思う。

本体は充電ケースに収まっており、そこから出してすぐ使うことができる。充電ケースそのものが充電器となっており、2回分の充電が可能。充電ケースへの充電はmicroUSBで行う。かさばるかと思いきや意外とコンパクトに作られている。
イヤホンは左右に独立しており、ボタンが1個ずつ付いている。ボタン長押しで電源オン、オフ。
基本的な曲の操作は右イヤホンで行い、ボタン1回で再生・停止、2回押すと早送り(スキップ)、3回押して巻き戻しとなる。
左側のボタンでは、ノイズキャンセリングのオン・オフ、アンビエントサウンドを交互に切り替える。

(つづく)
http://gogotsu.com/archives/32938
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ソニー初のスマートスピーカーは、アップルに対する「会心の一撃」となる

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1: ノチラ ★ 2017/09/03(日) 12:44:41.37 ID:CAP_USER.net
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ソニーがGoogleアシスタントに対応したスマートスピーカーを発表した。デザインはアップルが年内に発売する「HomePod」に似ており、同じように音質を重視している。激戦市場における「注目の一台」になるか。

どのスマートスピーカーにも特徴がある。アマゾンの「Amazon Echo」であれば、相当数の「スキル」が用意されている。例えば簡単なクイズゲームや、カクテルのつくり方を指南してくれるようなアプリまである。グーグルの「Google Home」なら音声によるGoogle検索だろう。そしてアップルが12月に発売予定の「HomePod」は、音声で操作できるスピーカーのなかでは最高の音が期待できる点である。

ソニーは音声アシスタントをもっていないが、スピーカーのことなら熟知している。2017年9月1日から6日までベルリンで開かれている世界最大規模の家電関連展示会「IFA 2017」で、ソニーは競合モデルから“いいとこ取り”をしたデヴァイスを発表した。

続きはソースで
https://wired.jp/2017/09/02/sonys-speaker-looks-like-homepod/

PS VRが値下げ、カメラ同梱で399ドルへ

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1: ノチラ ★ 2017/08/29(火) 11:10:46.26 ID:CAP_USER.net
ソニーがプレイステーションVR (PS VR)の価格改定を発表しました。
psvr

北米では従来、PS VRに必須のPlayStation Camera(60ドル)が付属しない単体のPS VRヘッドセットを399.99ドルで販売していましたが、9月1日以降は価格据え置きでカメラ同梱版が標準になります。

プレイステーション4の周辺機器である PlayStation VR (PS VR)は、ヘッドセットの動きを認識するためにカメラのPlayStation Camera が必要です。

しかしプレイステーションカメラ(旧名PlayStation 4 Eye)はVR以外にもコントローラのトラッキングなどの用途があり、PS VR以前から単品60ドルで販売されていたために、PS VRには必須であるもののカメラ非同梱の単品パッケージが最小構成として売られていました。

他社のVRデバイスと価格比較の際によく使われる399ドルは、この必須のカメラを別にした価格です。

今回の価格改定ではカメラが付属してお値段据え置きになるため、約60ドルお得になる計算です。

また、PS VR本体とカメラ、Moveコントローラ2本、ソフトのPlayStaiton VRワールドを同梱した北米向けバンドルは従来499ドルだったところ、こちらも単品版にあわせて449ドルに改訂。50ドル安くなりました。

日本国内では、PS VRは単品4万4980円(税別)、カメラ同梱版4万9980円(税別)で販売中。国内向けには、今のところ価格改定の発表はありません。
http://japanese.engadget.com/2017/08/28/ps-vr-399-9-1/

手のひらサイズで330TBの磁気テープ、ソニーとIBMが開発

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1: 名無しさん@涙目です。 NG NG BE:323057825-PLT(12000).net
ソニーとIBMチューリッヒ研究所は8月2日、磁気テープストレージメディアとして業界最高となる面記録密度201Gビット/平方インチ(Gbit/inch2)を達成する技術を開発したと発表した。
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 これは、「IBM TS1155 テープ・ドライブ」(JDカートリッジ、非圧縮)をはじめとした従来の磁気テープストレージメディアの面記録密度9.6Gビット/平方インチの約20倍になる。
これは、約330Tバイトの非圧縮データを、手のひらに収まるサイズのテープカートリッジ1巻に記録することに相当するという。
330Tバイトのデータとは、書籍3億3000万冊分のテキストに相当する。

 この磁気テープストレージ技術は、ソニーストレージメディアソリューションズが開発した潤滑剤などを採用した磁気テープ技術と、IBMチューリッヒ研究所が開発した記録・再生用ヘッド、サーボ制御技術、信号処理アルゴリズムなどを組み合わせて実現したという。

全文はソースで
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1708/03/news044.html

実売250万円 ソニー、77型の4K有機ELテレビ「BRAVIA A1 KJ-77A1」

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1: 名無しさん@涙目です。(東日本)@\(^o^)/ [US] 2017/07/11(火) 17:21:58.61 ID:MCVANPdJ0.net
ソニーは4K有機ELテレビ「BRAVIA A1シリーズ」の77型モデル「KJ-77A1」を8月5日から発売する。
価格はオープンプライスで、店頭予想価格は250万円前後。

BRAVIA A1
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6月に発売したソニー初の4K有機EL BRAVIAは55型と65型の2サイズ展開だったが、77型の「KJ-77A1」を追加。3サイズ展開とする。

画面サイズ以外の基本仕様は共通で、77型/3,840×2,160ドットの有機ELパネルと、HDR対応の高画質プロセッサ「X1 Extreme」を搭載。
自発光デバイスである有機ELパネルを活かし、Ultra HD Blu-rayなどのHDR高画質を引き出すという。広色域なトリルミナスディスプレイやデータベース超解像を行なう「4K X-Reality Pro」も搭載している。

続きはソースで
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1069832.html

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