PCパーツまとめ

自作PC・ガジェット・IT系まとめブログ

Intel

今売れているCPUはAMD製? CPU販売台数ランキングTOP10

このエントリーをはてなブックマークに追加
01

644: Socket774 (ワッチョイ ffc0-NS2g) 2019/07/20(土) 11:11:22.47 ID:XOk0jaUu0
3600か。コスパ大事やな。

今売れているCPUはAMD製? CPU販売台数ランキングTOP10
https://www.bcnretail.com/research/detail/20190720_129039.html
 「BCNランキング」日次集計データによると、2019年7月17日、CPUの実売台数ランキングは以下の通りとなった。

1位 Ryzen 5 3600(3.6GHz)(AMD)
2位 Core i9-9900K(3.6GHz)BX80684I99900K(インテル)
3位 Ryzen 5 2600(3.4GHz)(AMD)
4位 Ryzen 5 2400G(3.6GHz)(AMD)
5位 Core i7-8700(3.2GHz)BX80684I78700(インテル)
6位 Ryzen 7 3700X(3.6GHz)(AMD)
7位 Core i7-9700K(3.6GHz)BX80684I79700K(インテル)
8位 Core i5-9400F(2.9GHz)BX80684I59400F(インテル)
9位 Core i3-9100F(3.6GHz)BX80684I39100F(インテル)
10位 Ryzen 3 2200G(3.5GHz)(AMD)

Intelの7nm製品は2021年に登場する見込み

このエントリーをはてなブックマークに追加
201: Socket774 (アウアウウー Sa47-vie9) 2019/07/14(日) 21:45:39.17 ID:mBgFh54Sa
Intel expects 7nm to be ready in two years

Intelの最高経営責任者(CEO)であるBob Swan氏は、今後2年間で次世代7nmプロセスの準備が整うことを確認しました。7nmは現在、シリコン密度の2倍、デザインルールの4倍の減少を実現するように設定されているため、将来のチップの小型化と設計が容易になります。 この動きにより、少なくとも10nmが遅延後に遅延を被ったため、寿命が限界まで伸びていた14nmと比較すると、10nmはIntelにとっては短命のノードになるでしょう。
001

Swan氏は、Intelの10nmの遅れを超過条件だと非難し、このノードは「攻撃的すぎる」と述べた。プロセスノードの縮小が困難になっていたとき、Intelはこれまで以上に野心的な設計目標を設定しました。
intelの計画されている7nmプロセスはEUV技術を利用する予定で、Intelの洗練された10nm ++プロセスと並んで2021年に量産開始の予定です。Intelの待望の専用グラフィックスカードは、同社の最初の7nm製品に含まれる可能性があります。(一部抜擢、Google翻訳)


Intelの公式で7nmの表が登場した模様
デスクトップ向けに来るのはいつやら…
02


IntelとAMDの両社が10月に"top-end desktop CPUs"の発売を計画している?

このエントリーをはてなブックマークに追加
01

663: Socket774 (ワッチョイ 3b58-iCjA) 2019/07/16(火) 23:29:25.96 ID:ntWHxtYs0
zen2アーキテクチャThreadripper、10月予定? 
DigiTimesは、IntelとAMDの両方が10月に新しい「top-end desktop CPUs」を発売することを計画していると報じた。この情報はマザーボード製造元の情報源から入手します。
AMDにとってこれは1つのことだけを意味し、Zen 2ベースのThreadripperプロセッサが来ています。我々は、AMDが彼らのRyzen 9 3950Xを彼らのスリーブの上に持っていることを知っています、しかしAMDはすでに9月のリリース日を約束しました。Ryzen 9 3950Xは16コアと32スレッドを提供することでAMDのAM4ラインナップを締めくくるでしょう。AMDはZen 2でそのAM4ソケットを大きくすることはできず、10月の噂の「top-end」プロセッサは新しいThreadripperシリーズの部品になる可能性が高い。

Intel側では、10月のCPUの発売は多くのことを意味するかもしれません。Cascade LakeはX299になる可能性があり、Intelの長年の噂のComet LakeシリーズのプロセッサはZ390以降のソケットに移行する可能性があります。いずれにしても、新しいIntel製品はAMDのRyzen 3rd Generation製品と競合しなければならないでしょう。つまり、Intelは価格と性能の両面で競争力がある必要があります。(一部抜擢、Google翻訳)
マザボ会社からの話らしいが、Intelからもなにかしらハイエンドモデル出るってのが怪しい
あのロードマップだとしばらく出ないよな

Intelは「ムーアの法則」を終わらせない──新たな“技術リーダー”が考える半導体の未来

このエントリーをはてなブックマークに追加
intel

1: 一般国民 ★ 2019/07/11(木) 01:11:04.95 ID:CAP_USER
インテルは「ムーアの法則」を終わらせない──新たな“技術リーダー”が考える半導体の未来(記事全文は、ソースをご覧ください。)
https://wired.jp/2019/07/10/intels-new-chip-wizard-plan-bring-back-magic/

半導体の集積率が18カ月で2倍になるという「ムーアの法則」の限界が指摘されるなか、その限界論に異を唱えた男がいる。インテルのシリコンエンジニアリング担当上級副社長、ジム・ケラーだ。アップルやテスラの半導体設計を支えてきた業界の大物は、いかに半導体の進化を加速させ、インテルの存在感を再び高めようというのか。

この6月の最終日、サンフランシスコ一帯をプライドパレードが虹色に埋め尽くした日曜のことだ。インテルは街のシンボルであるコイトタワーのすぐ近くで、ややマニアックとも言える少人数のパーティーを開催していた。

このイヴェントは、過去50年の半導体産業における飛躍的な品質の改善が、どれだけ技術や社会の進歩を加速させてきたかを祝う集まりだった。スタートアップやヴェンチャーキャピタル、大手テック企業から100人以上が参加し、5時間にも及んだ。誰もが半導体をテーマにしたカクテルを飲みながら、いかに砂がシリコンチップへと加工されるかといった会話を交わしていたのである。

そして、まだ“パーティー”は終わっておらず、勢いは持続するのだという主張が飛び交っていた。

「これからも、まだまだ続きますよ」と、イヴェントの共同主催者である半導体業界の大物は語った。発言の主は、インテルのシリコンエンジニアリング担当上級副社長として昨年入社した、ジム・ケラーである。

そしてケラーは、インテルの創業者のひとりであるゴードン・ムーアが54年前に提唱した「半導体の集積率は18カ月で2倍になる」というアイデアに触れ、こう語った。「ムーアの法則の勢いは衰えないのです」

■■以下、小見出しなど抜粋。続きはソースをご覧ください。

・ムーアの法則は死んでいない
・新たな半導体設計のアプローチ
・アップルやテスラを支えた技術リーダー
・インテルの将来的な成果はどう変わるのか?

Intel Comet Lake-S:2020年初頭の噂 Socket LGA1200に10コア、125W、400シリーズチップセット

このエントリーをはてなブックマークに追加
585: Socket774 (ワッチョイ 83de-YoU3) 2019/07/11(木) 23:27:34.06 ID:8rGqk4hL0
Intel Comet Lake-S: 10 Kerne mit 125 Watt im Sockel LGA1200 Anfang
001

2020デスクトップ用Intel Comet Lakeに関する最新の噂は非常に疑わしいようでした。
ウェブサイトXFastestもこれを見て、よりらしい印象を与える彗星Lake-Sのまわりのリーク情報とロードマップを公表しました。 それ以来、新しいソケット "LGA1159"と呼ばれる彗星湖への偽造情報として知られるようになったものとは反対に、すでに疑われているLGA1200からXFastestの匿名ソースを受け取ったグラフィックスを話します。しかしながら、XFastestが過去に多数のリークを伴って正しかったという事実は、情報の信憑性の確認として十分ではありません、それがこれらがまだいくらかの注意を払って楽しまれるべきである理由です。
02

Socket LGA 1200周辺のプラットフォームは、TDPレベル35ワット、65ワット、および125ワットのプロセッサをサポートすると言われています。Comet LakeのトップモデルのTDPが125ワットに上昇したという噂は裏付けられています。Coffee Lake-S Refreshファミリーの前身は、現在の主力製品であるCore i9-9900Kで、8コアに95ワットのTDPがあります。基本的には、Comet LakeはSkylakeアーキテクチャのもう1つの注ぎ口で、コアの数が増えていますが、より多くの電力が必要であり、新しい10nmプロダクションをまだ利用していません。125 W TDPへの移行もソケット変更の主な理由です。Lake Cometへのアップグレードは予定外で、多くの新しいマザーボードが登場するでしょう。(一部抜擢google翻訳)
03

https://www.computerbase.de/2019-07/intel-comet-lake-s-plattform-sockel-chipsatz-roadmap/


Intel "Comet Lake" Not Before 2020, "Ice Lake-S" Not Before Q3-2020, Roadmap Suggests | TechPowerUp
https://www.techpowerup.com/257283/intel-comet-lake-not-before-2020-ice-lake-s-not-before-q3-2020-roadmap-suggests

PCIe3.0止まりで125W…
02


アキバでCPUの変 インテルの牙城、AMDが崩す

このエントリーをはてなブックマークに追加
001

1: 田杉山脈 ★ 2019/07/11(木) 15:13:16.65 ID:CAP_USER
パソコンの基幹部品、CPU(中央演算処理装置)の勢力図が激変している。台風の目は米半導体大手アドバンスト・マイクロ・デバイス(AMD)。同社が7日発売した高額な最新鋭モデルは東京・秋葉原の小売店で軒並み品切れとなった。一方、牙城を切り崩された米インテルの製品価格は下落傾向だ。

CPUはパソコンに組み込まれるが、家電量販店やパソコン店で単体のパーツとしても販売しており、ゲームファンらに人気が高い。…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO47222130R10C19A7QM8000/

【7月号】Intel製品に複数の脆弱性、セキュリティアドバイザリが公開

このエントリーをはてなブックマークに追加
980: Socket774 (ワッチョイ c3b1-zYa2) 2019/07/10(水) 15:58:50.19 ID:xG9Uthsj0
ほい今月号

 米Intelは7月9日(現地時間)、複数の同社製品に脆弱性が存在することを明らかにした。脆弱性対策情報ポータルサイト“JVN”も、セキュリティ情報(JVNVU#90203478)を公開して対応を呼び掛けている。
01

今回Intelによって発表されたセキュリティアドバイザリは、以下の2件。
プロセッサーの診断ツールや、SSDのファームウェアが対象となっている。
INTEL-SA-00268:Intel Processor Diagnostic Tool(特権昇格、DoS、情報漏洩、深刻度“HIGH”)
INTEL-SA-00267:Intel SSD DC S4500/S4600 Series(特権昇格、深刻度“MEDIUM”)

Intel製品に複数の脆弱性、セキュリティアドバイザリが公開 - 窓の杜
https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/1195285.html 

Intel 製品に複数の脆弱性
Intel から各製品向けのアップデートが公開されました。

https://jvn.jp/vu/JVNVU90203478/

【Intelスレ】Zen2が来るぞ!衝撃に備えろ!!

このエントリーをはてなブックマークに追加
intel

807: Socket774 (ワッチョイ 0376-T0Pq) 2019/07/06(土) 23:50:16.96 ID:0B1NMzS90
zen2が来るぞ!衝撃に備えろ!!

Ryzen 5 3600 vs i7-8700K 20ゲームベンチ動画

このエントリーをはてなブックマークに追加
ryzen

799: Socket774 (ワッチョイ ffb1-xU1i) 2019/07/07(日) 12:14:39.11 ID:D/WDcQUo0

第9世代IntelのCPU「Core i5-9400」が発売 6コア/6スレッドのGPU内蔵モデル

このエントリーをはてなブックマークに追加
01

958: Socket774 (ラクッペ MM07-pUns) 2019/07/05(金) 12:11:49.55 ID:lNa2XgWJM
GPU内蔵の6コアCPU「Core i5-9400」が発売、実売2.3万円

「Coffee Lake Refresh-S」こと第9世代Intel Coreプロセッサの新モデルが登場、GPU内蔵の「Core i5-9400」が発売された。  CPUクーラーが同梱されたBOX版とクーラーが別売りのバルク版の2種類が入荷しており、店頭価格は前者が税込22,971~24,818円、後者が税込22,660円前後。

6コア/6スレッドのミドルレンジCPU、動作クロックはベース2.9GHz、ターボ時4.1GHz



https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/news/news/1194/234/amp.index.html
タイミング悪すぎ

ブログパーツ
スポンサード リンク
月別アーカイブ

記事検索
アクセスランキング
アクセスカウンター
  • 累計:

お問い合わせ
PCパーツ・周辺機器や気になるデジモノIT関連ニュース・PCゲームを5ちゃんねるからまとめています。PC関連の雑談が多めです。

2017年12月に5ちゃんねる使用許諾申請済み。

当ブログはリンクフリーです。
アクセスランキングにランクインされたブログ様は勝手にRSSを追加しております。

当ブログで掲載している記事・画像・動画の著作権・肖像権等は各権利所有者に帰属致します。権利を侵害する目的は全くありませんので、掲載について問題がある場合は問い合わせフォームにてご連絡下さい。確認後、速やかに対処させていただきます。
当ブログの御利用につき、何らかのトラブルや損失・損害等につきましては一切責任を問わないものとします。

このエントリーをはてなブックマークに追加