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「Windows 10 May 2019 Update」(ビルド1903)一般提供開始

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1: 名無しさん@涙目です。(佐賀県) [US] 2019/05/22(水) 12:53:19.18 ID:pRyTVA6P0
「Windows 10 May 2019 Update」(ビルド1903)一般提供開始 - ITmedia NEWS

 米Microsoftは5月21日(現地時間)、「Windows 10」の大型アップデート「May 2019 Update」
(バージョン1809)を同日から提供開始したと発表した。AI採用のローリングアウト方式のため、
全対象ユーザーに行き渡るには数日かかる見込みだ。

 アップデートが来ているかどうかは、[設定]→[更新とセキュリティ]→[Windows Update]→
[更新プログラムのチェック]で確認できる。

続きはソースで
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1905/22/news074.html

Windows Update「来たやで」

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1: 風吹けば名無し 2019/05/15(水) 06:05:17.52 ID:xH6Pyyc90
Windows Update「入れるで」

日本でWindows8のシェアが大幅増加  何があった?

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1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [SE] 2019/05/07(火) 08:25:29.20 ID:o2A8BHh30
Windowsバージョン別シェア、4月は日本でWindows 8が大幅増加
StatCounterの4月分Windowsバージョン別シェアデータによると、日本ではWindows 8のシェアが5か月連続で増加し、3年ぶりに2%を超えている。
日本でのWindows 8のシェアは3月に前月から0.74ポイント増加して半年ぶりに1%を超える1.66%となっていたが、4月は1.18ポイント増の2.84%。
2014年12月以降の最高シェアを記録した。
一方、Windows 10は1.12ポイント減の58.94%となって3か月ぶりに60%を割り、Windows 7は0.64ポイント増の30.59%となって3か月ぶりに30%を超えた。

https://www.zaikei.co.jp/article/20190506/509269.html

なんでみんなWindowsUpdateを嫌がるの?

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1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [US] 2019/05/03(金) 14:51:06.38 ID:doRJ3b660
Windows Updateの問題をリアルタイムで提供するWebサイト、Microsoftがプレビュー公開

米Microsoftは5月2日(現地時間)、Windowsの新しいリリースヘルスダッシュボードをプレビュー公開した。正式なリリースは5月下旬になる予定。  
同社はWindows 10のアップデートプロセスを見直し、制御性・品質・透明性の3点を向上させる取り組みに尽力しているが(参考記事)、今回プレビュー公開された新しいリリースヘルスダッシュボードはその一環。

全文はソースで
https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/1182935.html

ストレージ容量の小さな端末ではWindows 10の次期アップデートをインストールできない可能性

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1: 田杉山脈 ★ 2019/04/28(日) 00:24:59.22 ID:CAP_USER
Microsoftは2019年5月にWindows 10の次期大型アップデートとなる「Windows 10 May 2019 Update」を配信予定です。このアップデートでMicrosoftは、ペイントを標準搭載に戻したり、パスワードに有効期限を定める方針を廃止したりと、配信前から何かと話題の方針を打ち出しています。そんな中、海外メディアのArs Technicaが、「ストレージ容量の小さな端末ではWindows 10の次期アップデートをインストールできない」と報じています。

PCを動作させるために必要なオペレーティングシステム(OS)には、「最低限このくらいのCPUやストレージ、メモリなどを搭載していなければいけない」という、システム要件が存在します。Windows 10の最新バージョンである1809の場合、システム要件は以下の通りとなっています。

最新のOS:最新バージョン(Windows 7 SP1またはWindows 8.1 Update)を実行していることを確認します。
実行しているバージョンを確認します。
最新バージョンが必要である場合は、Windows 7 SP1またはWindows 8.1 Updateをダウンロードします。
プロセッサ:1GHz以上のプロセッサまたはSoC
RAM:1GB(32ビット)または2GB(64ビット)
ハードディスクの空き容量:16GB(32ビットOS)または20GB(64ビットOS)
グラフィックス カード:DirectX 9以上およびWDDM 1.0ドライバー
ディスプレイ:800×600

Windows 10には32bit版と64bit版が存在しますが、Windows 10のバージョン1809にアップデートするには、32bit版は最低16GB、64bit版は最低20GBのストレージの空きが必要というわけ。2019年5月に配信予定のバージョン1903では、アップデートに必要なストレージ容量がより大きくなり、32bit版と64bit版の両方で最低でも32GBの空き容量が求められることになるとのこと。

ストレージのシステム要件が増加した原因は...

続きはソースで
https://gigazine.net/news/20190427-windows-10-data-capacity/

Windows 7のサポート、実は2023年まで伸ばせる Professionalで1台350ドル

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1: サーバル ★ 2019/04/24(水) 10:59:40.13 ID:4rFi04oS9
Windows 7のサポートを2023年まで延ばせるって聞いたけど……
Windows 7サポート終了! 「どうしたらいい?」を解決します

第4回

 Windows 7のサポートが2020年1月に終了します。Windows 10への移行で困った方や不安な方の助けとして、乗り換えの疑問を解消できる本連載を掲載します。(編集部)

A.企業向けの有償サポートとなります

 2020年1月14日の延長サポート終了後、2023年1月までWindows 7のセキュリティ更新プログラムを受け取ることができるのが、「Windows 7 Extended Security Update(ESU)」というプログラムです。

 これにより、Windows 7をさらに3年ほど使い続けることも不可能ではありません。

 ただし、このプログラムの利用には次の条件があります。

対象がボリュームライセンス契約のWindows 7 Professional/Enterprise
デバイス単位に課金される有償のサポート
 基本的には大企業向けの救済措置となるため、個人ユーザーや小規模な企業は、2020年1月14日までにWindows 7からの移行を済ませるべきでしょう。
https://internet.watch.impress.co.jp/docs/column/win7faq/1180730.html


1台あたりの価格は、1年目は50ドル、2年目は100ドル、3年目は200ドルとなる。
https://japan.zdnet.com/article/35132328/

Microsoft「ペイントとかもう使わんやろ。そろそろWindowsから消すわ」 → 世界中の嘆きの声で継続へ

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1: 名無しさん@涙目です。(宮城県) [US] 2019/04/24(水) 20:24:38.77 ID:b0mEP6CM0●
一時は「死んだ」と思われたWindowsの「ペイント」はまだまだしぶとく生き残る

MicrosoftがWindowsに標準搭載してきたお絵描きツールの「ペイント(Microsoft Paint:MSペイント)」は、1985年に登場したWindows 1.0から標準搭載されてきたソフトウェアです。そんなペイントが、2017年のWindows 10 Fall Creators Updateで削除・非推奨リストに追加されてしまい、将来的にはなくなってしまうのではとささやかれていたのですが、2019年5月10日にリリースされるWindows 10の最新ビルドに、ペイントが含まれることが明らかになっています。

Crap artists rejoice! MS Paint is getting a last-minute reprieve | Ars Technica
https://arstechnica.com/gadgets/2019/04/crap-artists-rejoice-ms-paint-is-getting-a-last-minute-reprieve/

Microsoftは2017年の「Windows 10 Fall Creators Update」で、ペイントを「削除される機能」および「開発が非活発化していて将来的なリリースで削除を予定している非推奨機能」の一覧に追加しました。これは将来的なWindows 10のアップデートでペイントを削除する方針であることを公に示すものともいえます。実際、ペイントには「Product alert」ボタンが追加され、これをクリックするとユーザーに「このバージョンのペイントはすぐにPaint 3Dに置き換えられます。昔ながらのペイントは、Microsoft Storeから利用可能になります」というウィンドウが表示され、「標準搭載のお絵描きツール」としての地位は完全に失われることとなっていました。

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続きはソースで
https://gigazine.net/news/20190424-ms-paint-reprieve/

Windows95って何が凄かったの?

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1: 名無し募集中。。。 2019/04/14(日) 15:55:33.14 0
平成生まれの俺に教えてくれ

Windows アップデートプロセス変更、インストールを最大35日間(1回につき最大7日間、最大5回)

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1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [EU] 2019/04/08(月) 13:01:48.26 ID:ghA6QKeh0
Microsoftは2019年4月4日(米国時間)、Windows Updateプロセスについて重要な変更を発表した。
この変更は、Windows Updateエクスペリエンスの向上をはじめ、ユーザーが管理できる範囲の拡大、
Windows更新プログラムの品質向上を目的としている。

Windows更新プロセス自体が破壊的になる可能性があるという明確なフィードバックをMicrosoftが
受け取ったため、今回の変更に踏み切ったという。

Microsoftは2019年4月8日に始まる週から、Windows Insider Programに参加しているユーザー向けに
リリースプレビューリングを通じて、Windowsの次期メジャーアップデート
「Windows 10 May 2019 Update」の提供を開始する。2019年5月下旬には一般提供を開始する予定だ。

(中略)

Windows 10の全てのエディションで、機能更新プログラムと月例更新プログラムの両方について、
インストールを最大35日間(1回につき最大7日間、最大5回)、一時的に停止できるようになる。
一時停止期間が上限の35日間に達すると、ユーザーは再び一時停止する前に、デバイスを更新する必要がある。

https://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1904/08/news045.html

システムの復元なんて使ったこと無いのだが 普通にPC使ってれば使わないよね?

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1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [JP] 2019/03/25(月) 21:16:39.75 ID:vfzbdHXu0
バックアップ方法まとめ | システム復元・回復・データ保護

アップデートでファイルが消えるという不具合が発生したWindows 10(ウィンドウズ10)。とはいえ、Windows 10のPC(パソコン)にはあらゆる事態を想定したさまざまなバックアップとデータ復元の方法が備わっています。標準機能を使ったバックアップ方法をはじめ、システム復元・回復の手順・データ保護の手順を解説します。
https://boxil.jp/beyond/a5657/

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