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さて、妻の洋子が自分でモデルの仕事を見つけたと言ってきたのですが、これについては、妻を撮影してくれた田中さんが洋子に、このままモデルを続けて見てはどうかと言った事が始まりの様です。私自身は、最初はのりのりだったのですが、だんだんエスカレートする妻を見てもう終わりにしようと思っていたのです。しかし、今度は妻の方が、乗ってきてしまい何かを考えていたようです。そして、その田中さんの紹介と言う事で更に飛躍した形でSMのモデルをしたようです。
実際、そんなモデルはほとんどプロがやっているそうですが、洋子の場合は、素人の人妻と言う事で人気があったそうです。私自身ショックなのは、そう言った事を後で聞かさせれ、更に私ではなく、洋子が田中さんと相談してきめたことでした。
確かに田中さんと妻の洋子は、撮影の成り行きでSEXまでしてしまい、前回の自宅での撮影では、妻のヌードで興奮した田中さんを妻自身がフェラで抜いてあげました。そんな様子を見て、妻の洋子と田中さんとは、父と娘ほど年が離れていますが、撮影者とそのモデルとの愛情が出てきたのではと思いたくなってきました。
妻とのSEXの最中に田中さんの事をどう思っているのか聞いて見たところ、「良い人だし、好きよ」と言いました。私の顔色が嫉妬している様に見えたのか、「でも、あなたとは別、あなたは私の最愛の夫よ」と続いて言いました。そして、その言葉を信じました。
そして、撮影のお礼と言う事で、私と洋子が田中さんに食事に誘われましたが、私は仕事の都合がつかなかった事をあって、妻の洋子には、田中さんにお礼をする様に言って、洋子だけ行かせました。私が家に帰ると洋子はまだ帰ってなく、夜遅くなってお酒の匂いをさせて帰ってきました。
「あのね、田中さんがね、私の事を綺麗だって凄く言うのよ」
「ふーん」
「そしてね、モデルはもうやめようかと思っているって言ったら、もったいないって言うのよ」
「うーん、そうだけど」
「あんまりほめつづけられて、なんかうきうきしちゃって、そうかしらってなって・・・」
「えっ、ひょっとして」
「うん、田中さんとなら、続けてもいいかなって言っちゃった」
「俺は、もう洋子にはやめて欲しいんだけど」
「うーん、でも、田中さん、すごく喜んで、またまたほめてくれるの」
「どんなふうに」
「えっ、・・・あの、・・・足とか、・・あの、おっぱいとか・・いろいろと・・・」
「洋子のヌードをほめているんだね。確かに裸の洋子は綺麗だし、興奮するよ」
「えっ、恥ずかしいけど、ありがとう」
「洋子・・・・立って・・・・そして、脱いでみてよ」
と言うと、妻はちょっとためらう様な顔をしましたが、すぐに立ってブラウスのボタンを外し始めました。そして、ブラウスを脱ぎ、ミニスカートのホックを外してストンと下に落としました。白いブラとパンストに中に白いTバックを履いているのが見えました。


ヌードモデルも何回か経験している妻ですが、ブラに包まれた胸が息をする度に大きく波うっていて興奮している様です。そして、パンストをくるくると回す様に脱ぐと、白いTバックが現れました。

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私は、そんな妻をリビングの床に座ったまま見上げる様にしています。
「なんか、初めてのモデルの時にリハーサルした時みたいね」と妻が言いました。
「そうか、こんな光景を前に見た様に思ったけど、その時のか」と私も思い出しました。
そして、妻は、ブラを外すとそこにはプルンと大きめの乳房とピンク色の乳首が現れました。
「最後、行くわよ」と言うと、妻はTバックに手をかけると一気に下に降ろしました。そして、足を上げてTバックを抜き取りました。
「どう・・こんな感じで・・」と妻は足を広げて立っています。
私は、座ったまま妻の足元に移動しました。そして、広げた足の間に入ると上を見上げました。そこには、見慣れた妻の大事な部分が濃い陰毛の中にありました。手を上げて指でその陰毛をかけ分けて妻のその部分を捜し当てようとすると、妻が「あっ・・」と言い、足を閉じようとします。しかし、足の間には私が入っていて閉じられません。そのまま、陰毛をかき分けて、ぴったりと閉じたヒダを広げました。
びしょびしょに濡れているのを想像していた私でしたが、そこは普通の状態でした。
「どうしたの、いつもなら、ここはもっと凄くなっているのに」と私が言うと、あえぎ声を上げていた妻は黙ってしまいました。
「どうしたの、怒らないから言ってごらん」というと妻は、途切れ途切れにしゃべり始めました。
「あの・・・田中さんと食事をしている時にほめられて、」
「うん、それは聞いたよ」
「それで、あなたと同じく、私で興奮するんだって言ってくれるの」
「それで、私もなんか、へんな気分になってきちゃって」
「というと、田中さんと」
「うん・・・帰ろうと、お店の外に出て、送ってくれようとするんで、あのそれで、・・・もう一回私のヌードを見てみませんか」って言っちゃったの。
「・・うん・・それで」
「田中さん、驚いていたんだけど、私、主人から、よくお礼をするようにって言われていますって言ったら、急に笑顔になって、よろしいんですかって言われて」
「・・・・・・」
「車でちょっと走って、ホテルに入ったの」
「そこで、ヌードになったのか」と思わず言いました。そうです、田中さんだけの専属ヌードモデルでしかも、妻が自主的にそうしたのでした。
「うん・・・そう・・・」と言いましたが、まだ何か隠しているように思えました。
「怒らないから言ってごらん、いつもはそれだけじゃないだろ」
「こんな感じでヌードになったんだけど、田中さん、興奮していたみたいで、服を着たままだったんだけど、ズボンの上からも判るようになっていて」
「うん・・・」
「この間は、フェラだけでしたけど、良かったらって言ったの」
「洋子、・・・」
「うん、SEXしちゃった」
その言葉を聞くと、私もたまらなくなり、洋子を押し倒すと、先程まで田中さんの物が入っていた、妻のそこに口をつけました。
そして、私も服を脱ぐと洋子のそこに挿入し、前後に腰を動かしました。
「あっ・・・うっ・・・あなた・・・許して・・・」
私自身、洋子を責める気持ちは全くありませんでした。逆に田中さんとそう言う事になった過程に興奮を覚えていました。
そして洋子に出し入れを続けながら、その最中の事を聞き出しました。
「洋子、田中さんとは気持ちよかったか?」
「あっ・・・うっ・・・、うん・・・良かった」
「何回したんだ?」
「あぁー・・・さっ三回」
洋子の口を吸い続けながら、更に聞きました。
「どんな風に、こういう風にか」
「いっ・・あっ・・・バックと・・・正常位・・・と・・・・私が上に乗ったの」
「そうか、それでどこで田中さんは逝ったんだ」
「最後は、この体位・・・あっ・・・いぃ・・・あなた・・・すきよ」
正常位で最後を迎えたようです。では、私はと、体位を入れ換えて洋子を上に乗らせました。腰を激しく振ってくる妻の乳房を揉みながら、田中さんの物が入っていた妻のその中に放出していました。
そして、1回戦が終わって洋子といちゃいちゃしていると、洋子が言いました。
「あの、それで、また、モデルをしたいんだけど」
「えっ・・・」
「田中さんが、私にはもっと飛躍してみたらっていうの」
「うん・・」
「それで、ちょっと趣向を変えて見ないかって言われて」
「趣向を変えるって?」
「SMクラブがあるんだそうよ。わたし、そう言うのって、知らないからって言ったんだけど」
「SMって、痛いことするんだし」
「ううん、撮影だけだから、そんなことしないって、形だけだそうよ」
「でもなぁー・・」
「田中さんが私の事をちょっと話したら、凄く人気が出ていて、実際、素人のモデルさんってあまりいないんだって」
「うーん、そのクラブってどんな所なんだ」
「知らないわ。でも、田中さんがこんな所もあるって言ってくれたの」
「田中さん・・そっちの趣味もあるのかな」
「うふふ、そうだったりしてね」
「なんだ、洋子、お前も興味あるのか」
「いいえ、私、痛いのはいやよ。ただ、田中さんの話しを聞いているうちにやってみたくなったの」
「でも、俺もそう言うのって知らないし、不安だな」
「えー・・もう・・・やるって言ってしまって、田中さん、ホテルから電話していたのよ」
「しかし・・・なぁー・・」
「えー・・・いいでしょー・・・今まであなたの言う事を聞いてモデルをしていたんだし、」
「そう言っても」
「私、やるからね、ねー・・・」
と、妻の洋子と初めて意見が違ってしまいました。
結局、私が折れて、洋子はそのモデルを引き受ける事になってしまいました。
私も、それに同行したかったのですが、場所が場所だけに行きにくく、結局、田中さんに連れられて妻だけがそこに行きました。
田中さんに電話をして、洋子の事をよろしくと、頼みました。洋子とホテルでSEXした事は私から話しませんでしたが、田中さんから言ってくれました。しかし、その事は、洋子自ら田中さんとしたかったからと言い、気にはなるけど、田中さんなら洋子を導けると思っていると言いました。そして、その撮影時の様子を教えてくれる様にお願いして、田中さんに妻を託しました。