620231

一度、他の男性に抱かれる事を経験した妻は明らかに変わりました。

私と2人の時に

「ねぇねぇ、童貞の男の子に女の味を教えてあげて同年代の女の子よりも人妻にはまり込んでゆくストーリーってエッチっぽくない?」

とか、

「奥さんと何年もエッチしてない中年の男の人が一生懸命私の裸をむさぼりながら二度も三度も頑張って私の中に精子を出すなんてかなりエロくないかな?」

なんて話を平気でするようになりました。
ある日、残業で遅くなるはずだったのに仕事が切れて
早く帰ると家に妻が勤めるパート先の大学生の男の子が二人来ていました。

妻は短い短パンとノースリーブのシャツで思いっきり乳房の形がわかる格好でソファーに胡坐をかいて座り、楽しそうに話をしていました。

私が帰ってきた事にビックリしていましたが私の顔色をうかがいながら、私が疲れて

「悪いけど俺今日は疲れてるから先に寝るよ」

と言って隣の寝室に入ると妻は安心した笑顔で

「ご飯は?疲れてる?マッサージしてあげよか?」

と、気を使ってくれていました。

「いいよ、たまには若い子と会話を楽しめば良いよ」

と言うと安心したようにリビングに戻りました。
私はしっかりと見てしまったのが、妻が胡坐をかいて座っている
股間からは明らかに2人の男の子にパンティーとヘタをすると
その横からはみ出たヘアーや割れ目の一部が見えていたはずです。

私は少しの嫉妬と妻がどんな話をしているのか興味があり
寝たふりをして聞き耳を立てていました。
20分ほどは他愛も無い仕事の話をしていたのですが、
そーっと妻が寝室に入ってきて用も無いのに私の様子をうかがいました。

私は寝た振りをしました。
すると妻はリビングに戻り、すぐにイキイキした口調で

「ねぇねぇ、2人とも最近エッチしたのいつ?」

と聞き始めました。
一人は、

「一ヶ月前かな」

もう一人は黙っていました。
すると、もう一人が

「こいつ、まだ未経験なんですよ」

と言いました。
妻は

「じゃあ、一人でするのね?ねぇねぇ、教えて欲しいんだけど、そう言う時のオカズって何?」

「僕は口説きたい女の子とか、裏ビデオ見ながらとか、後は色々。こいつね、人妻とか年上の女の人が好きなんですよ。でも年下にモテルからいまだに童貞なんですよ。なっそうだろ?」

「そんな事無いよ、同年代だって好みのタイプだったら...」

2人はそう答えました。

「どんな女の人が好みなの?」
と妻が童貞くんに尋ねました。

「うーん、綺麗でぽっちゃりしてておっぱいが大きくて...」

「ほらみろよ、こいつね、奥さんみたいな人がめっちゃ好みなんですよ。この前も、こいつさぁー奥さんに童貞を捧げてみたいって言ってたんですよ。」

「そんな事言うなよ!たとえばの話しだろ!」

「だって、お前、会社で奥さんと仲良くなってから奥さんとエッチする事考えて一晩に6回抜いたって言ってたじゃん」

「えーっ、でも私はあなたにとっておばさんよ、そう言う時ってどんな想像しながら出すの?」

「そんな、言えないですよ」

「いいじゃん、いいじゃん、教えて! 奥さん奥さんって言いながら私に中出しするところとか想像するの?」

「すっげー!さすが人妻だよ、男心知ってるよな、なぁ、そうだろ?俺もそれで何度も抜いた事あるよ」

「.....」

童貞君は黙っていました。

「やっぱり中出しがいいの?」

「そりゃそうですよ、特に人妻は中出しですよ」

「そうなの?N君」

「まぁー....うん」

そんな話を繰り返しながらしているうちに
経験君に携帯電話が鳴って彼が部屋の外に出て行きました。
妻が童貞君に

「私の中に出すことを想像しながら6回もしたの?」

と聞くと

「.....」
「へぇー」

彼はおそらくうなずいたのでしょう。
そして、

「すいません、あいつおしゃべりだから変な事言って・・・あの別に変な気起こそうなんて思ってないですから」

「あら、女はね、結婚すると一人の人としかエッチできないけど
ほんとは頭の中はすごくエッチなのよ、私の中に6回もなんて想像したらけっこう嬉しいものなのよ、だってうちの旦那はひと月に二回くらいかな」

「えっもったいない」