夫婦交換

ルーレット


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僕ら夫婦がスワッピングを始めて体験したのが池田さんカップルとのスワップでした。
私がセックスが下手なので池田さんの奥さんは他のカップルをしたいと言い出し、池田さんのご主人が気の毒に思ったのかご夫婦のセックスのお手伝いをしている田中君という青年(と言っても31歳)を紹介すると言われました。
田中さんは散々他人のご夫婦にセックスのお手伝いをしていただけあってベテランだそうです。
しかも二枚目、セックスが上手いのが自慢なんでどんな人妻も田中さんに抱かれたいと心の底で思っているは明確でした。
他方、私は人も羨む美しい女性小枝子と結婚してまだ一年です。
小枝子は32歳、私は46歳と年が離れています。
田中君が入って3Pをしたのですが、彼はもの凄いセックスをしました。
まるでAV男優です。
そして何度も小枝子を絶頂に導き、確かにその日は私たち夫婦のセックスの手伝いに徹していたのです。
田中は「池田さんのご主人から聞きました。失礼な言い方をしますが、ご主人のセックスでは奥さんは満足できないんでしょう。」
小枝子は頷きました。
「ご主人、奥さんが望むなら私は奥さんと定期的にプレイをしたいと思います。勿論ご主人が公認するならですが・・・」
妻は私の顔を見ると頷いてみせました。
私は仕方なく、また、どういうことになるのか不明なまま・・・・・
「あ、小枝子がいいのなら」
「それじゃ、さっそく明日、ご主人が仕事で居ない昼間、ご夫婦に寝室で、いいですか?奥さん」

翌日は妻の事が気になって仕事が手につかない状態でした。
そして、夜帰宅すると、田中はまだ家にいました。
一緒に食事をしたいと言うのです。
しばらく歓談して酒も呑んでいると
「ご主人、奥さんはとてもきれいな人です。私は気に入ってしまいましたよ。
言い難いことですが、女は1人、男が2人、判りますよね?」
「ど、どういうことですか・・・・・・・・・・・」
「・・・・・・・ いい女は自分以外にはさせたくないでしょう?」
「そ、そんな、それが、で、何か・・・・・・・」
「要するに、穴は1つ、棒が2本あるんですよ。どっちかの棒を穴に入れるんだから、もう一本の棒は穴には入れられないと言う事ですよ。」
この会話から私たち夫婦は変貌してしまったのです。


田中と妻のセックスはどうなっていたんだろうか?
あれだけのテクニシャンだ・・・・・・・・・・・・・
私は田中の話を聞いているうちに諦めのような気持と、底知れぬ興奮を感じてきました。
「ご主人、私の提案なんですが、私はご夫婦の家と近くに住んでいるのでいつでもプレイができます。
まぁ、仕事で遅い日とかはご主人も一緒の条件ですから。
ルーレットで決めるんです。」
「き、決めるって、そ、な、それ」
「奥さんとセックスする相手をですよ。
いいですか、ルーレットと言ってもルールが違うんです。
私はいつでも白の11番、ご主人はいつでも赤の11番です。」
「そ、それじゃ・・・・・・」
「そう、玉は私たちです。決めるのは奥さん。いいですね。
ご夫婦なんだから、有利でしょう?」
田中はいかにも自信げに嫌味な言い方をします。
もう、きっと、小枝子を虜にしてしまったんでしょう。
答えは決まっているのでしょう・・・・・・・・・・・・
田中は勝手なルールを言うと小枝子と楽しそうに話し出してしまいました。
「奥さん、どうする?白は僕、赤はご主人。どちらを選ぶ?」
「わ、私、し、白よ。あなたごめんなさいね。だって田中さんすごくいいの。」
妻が白というと、田中は妻を抱きして熱い接吻をしました。
舌を妻の口に入れ、強く抱きしめて・・・・・・・・・・・・・
妻のブラウスのボタンをゆっくり外してゆきます。
正直言って、私の愚息は立ってきてしまいました。
興奮するんです。
乳房をもみしだかれている妻小枝子は、喘ぎ声を出し始めました。
明らかに妻はスカートの中に田中の手が這ってくるのを待ちわびている様子です。
私は興奮でボーをしてしまいました・・・・・・・・・・・・
気がつくと既に田中の手は小枝子のスカートの中でモゾモゾしています。
田中は熟女の泣き所を知り尽くしているのでしょうか?
とうとう小枝子は「ああ、ねっ、い、いれて、い、いれて、お願い」
「指入れて欲しいんですね、奥さん。ご主人に聞えるように言って御覧なさい。」
小枝子は鳴き声で「ゆ、指で、指でいいからいれて」
やがて田中の指責めはだんだん、時間をかけながらも指の出し入れを早くしてゆきます。
妻はもう完全に田中の指の言いなりです。
指で軽く妻をイカせた田中は、まだ必要に指で責めています。
先ほどより妻の鳴き声は激しさを増しているようです。
小枝子が泣きながら感じている姿など見たことがありませんでした。
田中は私の方を見ると、いや、見せつけると、立ち上がって服を脱ぎ始めました。
なんと、小枝子はもう無意識のように田中がズボンを脱ぐ手伝いまでしています。
そして、ブリーフを脱ぐと、さすがに田中のオチンチンは立っています。
田中も興奮しているのでしょう。
妻は言われるまでもなく、田中のオチンチンに頬擦りし、口に含みました。


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すると田中は「奥さん、手でして、手で」
妻は口を離すとゆっくりと田中のオチンチンを摩り出しました。
そして、妻は片手で自分の服を脱ぎ始めましたが、田中はスカートだけは取らないようにさせました。
「ご主人、あなたも服を全部脱いでください。」
私は言われるまま、ただ震えがくるほどの酷い興奮の中で服を脱ぎました。
田中は妻の手でオチンチンを摩られている姿を私に見せながら
私の方を見て、勝ち誇った顔をしています。
やがてクンニをして妻を狂乱状態に持って行き・・・・・・・・
「やっぱり、ご主人、立ってますね。興奮するんでしょう。
我慢できなくなったら、ご自身でなさっても構いませんよ。」
田中がそう言うのとほぼ同時に妻から「もう、もう、い、いれて、いれて」
妻自ら挿入をせがんでいます。
「奥さん、いれて欲しいの?」
「い、いれて、いれて、お願い」
「ルーレットで決めたんだから、ご主人とはしないね?」
「し、しない、させないから、お願い、入れて」
「ご主人には自分でさせるね?」
「さ、させる、主人には、自分でさせますから、い、入れて、お願いよぅ」
田中はナマのままオチンチンを妻の膣に挿入しようとしています。
異常な興奮状態の私は精一杯の声で「た、頼むから、ご、ゴムして、ゴムしてくれ」
「ご主人がゴムでしろって、どうする奥さん?俺、ゴムじゃやらないよ。」
「いあ、いやよ、そ、そのままでいいから、入れて」
もう私には二人の行為を止める事はできません。
田中はそのまま妻に挿入してしまいました。


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そして、正上位で妻を抱きしめながらゆっくりとピストンを始めたのです。
田中の配慮で妻はスカートだけまとっているので結合部分は見えません。
それが、よけい嫉妬を呼び、もう口がきけないほと興奮しています。
「奥さん、今日は安全日?」
「だ、駄目な、ひ、日なの、ああああ」
「これからは避妊するんだよ、奥さん」
「ああ、は、はい」
そうした田中と妻のやりとりが余計私を興奮させます。
私はもう、無意識のうちに惨めにも自慰を始めていました。
興奮しているので、すぐにイキそうになってしまいます。
射精を我慢して、自分で手の動きを止め、少しおさまったらまた摩ると言うような自慰です。
明らかに私は無意識のうちに、この興奮の中で手淫を楽しんでいるのです。
いよいよ田中の射精が近いようです。
「一緒に、一緒にイッて、おねがい」
妻は危険日に田中に膣内での射精を許すつもりなのでしょう。
しかし、田中は絶頂直前でオチンチンを抜き、妻のスカートに射精しました。

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そして、射精後すぐに妻の口にオチンチンを入れて余韻を楽しんでいます。
私も我慢に我慢をした自慰で、いや、自分で自分を焦らしつづけた自虐自慰で射精を遂げたのです。
生まれて始めてもの凄い興奮と満足感を感じる自慰をしたのでした。




田中は膣外で射精してくれました。
もし、田中があのまま膣内で射精をしてしまったら・・・・・
私は発狂してしまうでしょう。
すべてを終えた田中は妻に濃厚な接吻をしたあと服を着はじめました。
人妻の膣を使って性欲を処理した男にだけ与えられる、男の満足感を持って・・・・・・・・・・
人妻を亭主の目の前で奪ったと言う男の本能的至高の喜びを得た顔をしています。
満足した後の会話はありません。
田中は黙って部屋を出てゆきました。
妻の小枝子は慌てて服をまとって玄関先まで追いかけてゆきました。

そして、翌日私が会社から帰ると小枝子の様子はいつもと変わりあり天線でした。
寧ろ小枝子は明るい表情です。
そして、夜、私は昨夜の興奮が冷めやらず、小枝子を求めました。
「止めて!」
「そ、そんな」
「田中さんと約束したでしょう」
「そ、それは昨日だけだろう?」
「違うわ、今日田中さんから私の携帯に連絡があったわ。
あなたには絶対させるなって。
私と田中さんが付き合っている間は、あなたは自分でするのよ。」
「そ、そんな一方的な・・・・・・」
「あなた・・・昨日自分でしたじゃない。田中さんが、あなたはそう言うの好きなんじゃないかなぁって言ってたわ。」
「た、田中と君がシテもかまわないけど、僕だってシタイよ」
「あなたと違って田中さんは一本木な人なのよ。自分がする女は他の男とするのは嫌だって、とても拘ってたわ。」
「そ、そんな人の女房だじゃないか、そんな勝手な・・・・」
「そんなの最初から公認なんだから。
聞くけど、あなた、昨日は興奮してたんじゃないの?」
「・・・・・・・」
「田中さんが言ってたわ。あなた、立ってたって・・・・・
それで、自分でして、声まで出してたって。」
「・・・・・・・ううん、こ、興奮したよ・・・・・」
「田中さんはね、私を自分の女にしたいって、そして、自分の女にした亭主が浮気するのはプライドが許さないって言うのよ。
だから、私が田中さんだけに抱かれる事と、あなたが自分でする事に拘ってるの。
あなたシタイなら他の部屋で自分でシテね。部屋汚さないでよ。
アタシ、あなたが自分でシタ後の始末すんの嫌だから・・・・
そう、それから、明日は田中さんとデートだから、田中さんの家に遊びに行くわ。
あなたは留守番しててよ。」

そして、翌日私は会社から帰宅したのが夜8時でした。
家の電話が鳴りました。
「あ、あなた、やっと帰ったのね。」
「あ、ああ。今、今帰ったとこだよ。さ、小枝子、い、今田中の・・・」
「そうよ。ああそうだ、私、ピル飲んでるから心配ないよ。
もう、一回愛してもらっちゃったしね。」
「そ、そんな・・・・・・・・・」
「それから、彼が、変な気起さないように一日1回は自分で出しなさいってさ。
想像すると興奮するからって。今日は遅いよ、先寝てていいからね」
小枝子はそう言うと電話を切りました。
酷い仕打ちです。
きっと、田中が電話させたんでしょう。
ピルを飲んだから安心して・・・・・・・・
既に田中に中出しを許しているんです。
私は想像するなと言われても想像してしまいます。
1人、裸になって、男としてはとても人にはいえないような言葉を吐きながら激しい自慰に没頭してしまいました。
自分を虐めながら、妻を浮気男に奪われて、センズリで処理する惨めな男になりきって・・・・
いや、現実になっているのですから・・・・・
クローゼットから妻のスカートを出して、スカートに頬擦りしながら己の愚息を虐め、摩り、我慢できずに洗濯カゴに入っていた妻のパンティーの中へ射精してしまいました。
そして、9時半になると再び電話が鳴りました。
「あなた、自分でしてたでしょう。ねぇ?」
「・・・・、あ、ああ」
「やっぱりね。田中さんが何度してもいいよって。
田中さんはワタシの中で出すのよ。あなたは自分の手で出すの。
どうお?興奮する?じゃぁね。」
私はその晩、田中が何度も妻の膣内で射精を楽しんでいるその夜に、3回も自虐自慰で射精してしまいました。

温泉旅館で5


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『特別室ってそんな部屋があるんですか』と聞くと
〔うふふ、普段は普通の部屋だけど、こういう時はそう呼んでいるのよ〕
と案内された部屋は、広いスペースの中庭がある部屋でした。そして、私と同じ褌姿の社長さんがいました。〔いや、好美さん、良く寝れましたか。昨晩は二人で楽しんでしまって〕というと好美は、
真っ赤になりながら『いえ、私の方こそ』と手をもじもじと当てています。好美のその部分を見ると既にしみがついています。そして、社長さんの毛深い褌姿をじっと見ています。たしかに腹から足まで陰毛か他の毛か判らないくらいびっしりと生えていて、その毛の黒と、一物を覆っている褌の白がますますいやらしく見えます。
〔今日は、昨晩と違って圭子も好美さんのプレイに参加させたいので、いいよね〕
『あっ、はい、お願いします。』とか弱い声でいいます。
〔うふふ、それじゃー〕と圭子さんが妻の後ろに立って、妻の乳房をいきなりつかみ、そして、揉み始めました。〔どう、女にやられるって〕と圭子さんは妻にささやき、乳首をコリコリとしだしました。
『あっ、うっ、気持ちいいです』
〔ほら、ご主人の一郎さんもあんなになって、見ているわよ〕とこちらを見ます。
圭子さんの片方の手は、下の方に移動し、隠す機能のない紐状の横から、妻のおま○こに指を挿入しました。
ぴちゃ、ぴちゃと、圭子さんの指が妻のおま○この中をあばれているのが判りました。
『あっ、あっ、でも、でも、』おそらく女性に犯されるのは初めてのはず、それも夫の目の前で
そういう光景を見て、私の物も褌の中で激しく勃起しました。社長さんが、妻の前に行き、乳首に吸いつきました。ちょうど、妻が社長夫婦にサンドイッチにされた様になり、好美のあえぎが一段と高くなりました。
社長さんは、乳首から口を離すと、今度は、妻の好美の口に吸いついていきました。
〔一郎君はどうやらキス魔のようだ、こうすると、ますます〕といわれ、ずばり本音を指摘されました。
そして、妻と社長さんが舌をからめ始めました。社長さんが舌を突き出すと、それを妻の好美とおいしそうにチューチューと吸い、今度は、社長さんが妻の舌を吸います。社長さんが妻の口に唾液を垂らし、それを妻がすすっています。その社長さんの手は、妻の乳首をいじっています。我が妻の手は、社長さんの褌の上から一物を探り当てさすり初めています。
圭子さんは、妻の足を開かせて、かがみふとももの間ははいってせわしなく指と舌で妻のおま○こを攻撃しています。
『うっ、うっ、いっちゃう、いっちゃうあなた』と叫んでいます。
〔好美さん、こっちにきて〕と社長さんの褌をいじっていたが妻の手を握って、へんな形のベットに連れていきます。そして、好美を寝かせ、手を縛り、足も台の上に乗せて縛ってしまいした。


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〔これは、SMで使う椅子さ、好美さんにもっと感じてもらおうかと思って用意したんだ〕といいます。
〔ここを押すと足が広がるんだ〕といい、器具に固定された妻の足をぐっと広げました。『あっ、いたい、社長さんなにを、あなた助けて』とさけびました。圭子さんが、その間に入り、妻のおま○こを舐め始めました。
ぴちゃぴちゃと嫌らしい音が聞こえます。
〔一郎君、実は昨晩は、私と二人ではなく、私を入れて6人の男とSEXをしたんだ〕と妻に聞こえる様に言います。あっ社長さんなにか考えがあるかなと思い自分もそれに合わせる事にしました。
『えっ、好美、ほんとか』
『うっ、あっいや、そっそれは、社長さんの頼みで、あっ、そこだめ』と妻があえぎ始めました。
〔朝まで、その男達の物をここに入れていたのね〕と圭子さんがバイブを突きたてました。
〔そうだ、しかも、中だしを許していたぞ、どうする一郎君〕
『あっあっ、言わないって言ったのに、あっあっ、』と妻の絶叫と、バイブのブーンと言う音、さらに、そのバイブを出し入れするクチュクチュというわいせつな音に私の褌の中の物は爆発寸前です。
『そうですね、そんな妻をもっといじめて下さい』といい、圭子さんからバイブを受け取ると、自ら妻のおま○こを責めました。
圭子さんは、妻の乳首を口に含み舐め廻し始めました。社長さんは、再び私のフェチを癖を満たすため、妻に口づけをしています。だらだらと、唾液を妻にそそぎ、妻はその社長さんの舌を音を立てて吸っています。私の持っているバイブに妻の愛液がしたたってきて、持っている手までぐしょぐしょです。
一心不乱にバイブを突きたてていると社長さんは、褌を脱ぎ、天をむいて立っている物を妻の口に持っていきました。ちゅぱちゅぱ、じゅーじゅーとフェラです。


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〔うぅー、好美さんのテクはすばらしい、いってしまいそうだ〕といい、〔圭子、例の物を〕と奥様の圭子さんに何か指示しました。
圭子さんは、奥に隠してあった数台のビデオカメラと三脚を取り出し、セットしました。一台は妻のおま○こがよく写る位置に、また一台は、妻のあえいでいる顔を狙ってと、妻は、『えっ、どうするの、それ、いや、いや』と叫んでいます。私も、あまりの展開にどうする事も出来ず、バイブを持ったまま立ってしまいました。
〔好美さんのこんなきれいな姿を残しておかないと、罰があたるわよ、いく姿ってどんな女優もかなわないわ〕とビデオの電源をオンしました。
『一郎君、そこ代わってくれるかなと』妻のふとももの間にいた私をどかせ自分が間に入りました。
奥様の圭子さんがそんな私の手を引いて、ビデオを死角に移動させました。そこには、モニターが数台ならんでいて、妻の好美と社長が写っていました。
〔どう、きれいでしょ、好美さん、私のものあるんで、後で見せてあげるわ〕と、私の褌をするする脱がしてしまい抱きついてきました。
そのモニターの中の社長さんは、妻のクンニをはじめました。そして、わざわざビデオに写る様にひだを広げ、クリトリスを出させました。そして、舌先でクリの皮をむき、ローターをあてがいました。
『あぁー、いく、だめぇー』、大きな絶叫とともに、ぴゅーと潮吹きをしてしまい、社長さんの顔がびしょびしょになっています。
〔いいシーンが撮れた、潮吹きのシーンの撮影に初めて成功したよ。ありがとう好美さん〕といい、
〔では、そろそろどうかな〕と妻に聞いています。
『はっはっ、あー、入れて下さい、社長さんお願い、それを頂戴』と声もからがらいいます。
よし、では、いくよと、妻のおま○こに社長さんの黒光りしている一物を突きたてました。
『うっ、あぁー、いい』と声にならない声をあげ、あえぎ始めました。
ぐちゃ、ぐちゃと社長さんの物が、妻のおま○こに出たり入ったりしている様子がモニターに写っています。
〔ねぇー、すごいでしょ、好美さんの顔を見て〕と圭子さんは私の物をつかんでバックで自分のおま○こにあてがい挿入しました。そこに写った妻の顔は、快感にゆがんでいて、口からよだれが出ています。社長さんが妻の上でピストン運動をしていると妻もそれ合わせるかの様にうっうっとあえいでいます。
別のモニターでは、社長さんの胸毛と妻の柔らかな乳首がこすれあっていて乳房は押しつぶされそうです。そして、妻のおま○こを写しているモニターは、社長さんの濃い陰毛からでている物が妻のおま○こにぐにゅぐにゅと入れられ、その社長さんの物は、妻の愛液でテラテラと光っています。
〔好美さん、私も中だししますよ〕というと、妻は、『あっあっ、中で中でいって』と懇願しています。そんな光景を私と圭子さんとつながったまま見ています。〔どう、好美さん、きれいでしょ〕


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『あっ、そうですね』確かにきれいです。白い肌で美しい体系の好美とけむくじゃらで黒く太っている社長の
コントラストがあまりにも違い、社長さんには悪いが妻の引き立て役として妻のかんさ可憐さ、かわいさ、美しさがきわだち、妻がいとおしく思いつつ、強烈な劣情感が出てきました。
圭子さんは、〔主人とすると、私が悲劇のヒロインみたいで、結構いいでしょ〕とあえぎながらいいます。
〔でも、あとで、一郎さんと私で、ビデオを撮りたいんで、お願い協力して〕とすっと私の物を抜き、キスしてきました。〔私も、一郎さんのを頂戴〕といい、私の舌をチューチューと吸ってきました。
『あっ、はい、圭子さんとできるなら僕はかまいませんが』といい、圭子さんの唾液を逆に吸いました。
モニターの中では、社長さんがそろそろ限界らしく、動きが早くなってきました。
『うっ、うっ、あっ』〔くっくっうぅー〕そして、ぐちゃぐちゃという粘膜のこすれあう音が響きすごくいやらしい光景が映し出されています。
〔好美さん、いく、いくぞ〕と言い、一段と腰を妻の両足の間に入れ、ぶるっと震えました。その瞬間、妻は、『あっ、あたたかい、社長さんのが』と言い失神してしまいました。
〔主人、いったようね、私も、早く一郎さんとやりたい〕と圭子さんはいいます。
社長さんは、妻の体の上でしばらくいて、降りました。社長さんの汗が、妻の体にもついていて、全身がびしょびしょです。社長さんは、やがて、妻のふとももの間にたち、妻のおま○この陰毛をかき分け、ひだをめくりました。そして、妻のその奥から社長さんが出したばかりの精液が出てくるのをビデオに写しています。
圭子さんに私は聞きました。『あの、このビデオはどうするんですか』すると〔あっこれは、主人の個人的な趣味で撮ってあって、私達とか、今回の様に主人と他のご婦人、私と他の男の方とかうふふ〕
『外に出ちゃうのかと思いました。』
〔それは、ないと思うわ、同好の方々と見たり、たまに貸し出ししたりするけど、結構これ、そういう関係の人から売ってくれと言われるんだけど、本人の同意がないと絶対にださないから安心してね〕と言ってくれました。
『そうですか、でも、妻のこんな姿を他の人にも見せたいって言う気持ちをあって』
〔それは、ご本人次第よ。そういう私も数本が出たみたいだけど、主人の趣味だし、どうして男の人って、奥さんのこういうのを他人に見せたがるのかしらね〕と私のをしごきながら言いました。
〔あなた、よかったわよ、次、私と一郎さんお願いね、もう我慢ができない〕
〔おぉー、そうだった、じゃー好美さんを降ろすか、〕といい妻の拘束をといて抱いておろしてくれました。
妻は、『もう、・・・でも、気持ちよかったわ』といい社長とキスをしています。
その後、私と社長の奥さんの圭子さんのからみを、社長が妻にはめながら撮影されました。



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妻の好美と社長さんがホテルから朝帰ってきました。妻は、私が社長さんと二人でSEXしていた事になっていると思っているので社長も含め6人の男に輪姦されたことを私には話しませんでした。しかし、社長さんからその時の様子を聞き、社長さんも、自宅で社長の奥様の圭子さんとSEXしていた私も深夜には疲れ果て寝てしまったのですが、明け方まで、あの金髪君にハメたおされていた妻の淫乱さを社長さんから逆にほめられ、なんか複雑な気分でした。
さすがにぐったりとしている妻を今まで私と圭子さんがSEXしていたベットに寝かせ、楽にさせようと衣服を脱がすと、下着は着ておらず、ノーパン・ノーブラの状態で帰ってきたのが判りました。私は、圭子さんから奥様のネグリジェを借り、着させて寝かせました。居間に戻ると、社長さんと圭子さん夫婦が朝食の用意をして待っていました。そして、朝食をともにしながら昨晩の社長さん達6人と、妻の好美の輪姦の話しを聞きました。
圭子さんが〔好美さん、随分お疲れのようね〕
『あぁー、まぁー、随分楽しんだ様で死んだ様に寝ていますよ』
社長さんが〔好美さんは私達が疲れて仮眠している間も、誰かとやっていたようで、私ら男は、交代でできるが、奥さんは一人だから大変だったと思うよ。一郎君は、あの温泉の後から今まで、私達以外にスワッピングはしたのかね〕
『いえ、今回が2度目、そうです、あの温泉の後は、特になにも、その後は好美と普通のSEXしか』
〔あぁー、じゃー、今回は、ハード過ぎたかな、これで好美さんが嫌にならなければいいんだけど〕
『大丈夫だと思います。楽しかったし、何度もいったと本人は言ってましたから』
〔そうか、今回のメンバーは、一応気心が知れているんで、好美さんの嫌がる事はしなかったと思うから、それなら、安心したよ〕
圭子さんが〔私も初めて何人もの男の人とやった時にはびっくりしたけど、後になってまたやりたいって思って、うふふ〕
『そうですか、今日は、』
〔一応、私と圭子の夫婦だけだが、好美さんには、もっと感じてもらおうと思って、いろいろ用意をしてあるんだ〕
『あっ、そうですか、実は、昨晩の奥様とのSEXの時に少し試させていただきましたが、まだあるんですか』
〔あはは、まぁーそれは、後の楽しみで、なぁー、圭子〕
〔うふふ、そうね、もう今日は、午後には、家を完全に閉めて、誰も入らない様にさせるわ〕
『あっ、そうですか、でも、社員の方とかには、』
〔私は、妻と海外の視察に行っていると言う事で、日本にいないことにしてあるから連絡も来ないさ〕
『いや、すいません。したし、昨晩の好美とどうでした。』
〔おおー、そうだね、好美さんは、我々6人それぞれの相手をしてもらって、それにいろいろと話しもしたし〕
『いやーSEXの話しが多そうですね。でどんな事を言ってました。』
〔んー、そうだな、一郎君との体位とか、ご主人にどういう風にされるのがいいとか〕
『あいつ、俺達夫婦のSEXまで暴露したんですか』
〔そうだね、一郎君と初めての時は、処女じゃなかったんだが、君を童貞だと思ったそうだ。あっ、すまん、でも、その後、いろいろと開発してもらったと感謝しておったよ〕
『あっ、そんなことまで、実は、お恥ずかしながら、妻との初SEXは、いわゆる素人童貞でして、まぁーその後も、実は、圭子さんが二人目と言う。妻の方の経験人数が多いと思います』
〔いやいや、今の若い女性は、そんなもんだよ、それよりこれからさ、おぁー、そういえば、経験人数と言えば、好美さんが男性経験の事を詳しく言っていたな〕
『えっ、そうですか、でなんと言ってました。』と、とっさに大きな声で聞き返しました。
〔あの、金髪の若い男がいただろう、彼が年代も近いせいか、気が合ったらしく、これまでの彼が好美さんの男性経験について聞いておったな。きっと、今回の件は、一郎君に内緒だと思ってしゃべったんだろう。私から聞いたといわんでくれよ〕
『はい、それは、もう必ず』とごくっとコーヒーを飲みました。
〔一人目は、高校に入ってすぐ、同級生が次々処女を捨てていくんで、焦ってナンパされた時にと言っていたなぁ。次が、今回の好美さんにフェラを仕込んだ男で、そいつとは大学に入ると別れ、大学のクラブ・・・えっとなんていったかな〕
〔好美が入っていたと言うと水泳かな、でも、そんなに活躍はしていなと本人が言ってましたが〕

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〔あっ、そうそう、その時の部員だと、練習後に男の先輩に呼ばれ更衣室でやったそうだ。あと、新入部員の筆おろしもしたそうだ、なんでも、水泳部の伝統で、女子が男の新入部員の筆おろしをするんだと言われて、これも更衣室でやってあげたと言っていたなぁー、その後は、会社員になってOLの時に〕
『あっ、私と好美は、社内結婚で』
〔あっ、そうかね、じゃまずいかな〕
『いえ、もうなにを聞いても驚かなくなりましたよ。それに、このくらいは、今の女は当たり前かと』
〔そうか、それじゃ、同期の男の社員と同期会なんかで、一緒になると、帰る方向がいっしょだと、3人ぐらいの会社の人は穴兄弟と言っていたな〕
『んー、なんかわかるような、俺が、好美をやる前にすでに・・・』既に複数の男が、私が妻と経験する前に、妻のおま○こを知っていて、そして、そこにあいつらの汚い一物が入っていたと思うと嫉妬心がムクムクと沸き上がってきました。
朝食がすんで、社長夫婦も少し休憩しようということにしました。私は、妻の好美が寝ている寝室にいき、寝息をたてている好美を見ました。社長の奥様の圭子さんから借りたすけすけのネグリジェの下は、昨日の激しい行為の後のためか、下着を身につけず帰ってきたため全裸です。
そっと、ネグリジェをたくし上げ、妻の両足を広げ、その中心を指で広げました。
『あっ、うーん』と寝言をいいましたが起きる気配はなく、指をおま○こに挿入しました。
かぁーっと熱く感じ、ヌメヌメとしています。中だしされたのですが、洗って、または洗われたらしい、その穴に、6人分の精液の名残はないようです。
と、自分も妻のふとももの間に寝そべっていると、しばらくして寝てしまいました。
ガラガラと、シャッターを降ろす音が聞こえ、目を覚ましました。
まだ、明るいのですが、窓にシャターが降ろされ、部屋内は、薄暗くなっています。
『あっ、そろそろか、おい好美、好美』と妻を揺り起こしました。
『んー、なぁーに』と妻が言い、『あっ、ここ社長さんの家だったけ』
『そうだよ、社長さんが気をきかせてくれて、午後からこの家は、留守と言う事になるそうだ』
『あっそうなの、で、どうしましょ』
『そうだな、とりあえず、第2回戦があるんで、それなりの用意と着替えをしないとな』といい、着替えをしようとバックを取りに妻とでました。
奥様の圭子さんが戸締りをしていて、〔あっごめんなさい起こしちゃった〕
『いえ、どうもお手伝い出来なくて』〔いいわよ、それよりこれから楽しみね〕と言います。
『はい、着替えをしたいのですが、バックを取りに』
〔ここにあるわよ。でも、一郎さんも昨日の姿がいいわよ。好美さんもそのままでも、お腹減ったでしょ、これでもつまんで頂戴〕と言われ
『あっそうですか、でも、私も好美も下着がびしょびしょになってしまって、』とバックから下着を取り出していると、それを見た圭子さんが
〔あら、普通の下着なのね。どう、主人のをお貸ししましょうか、それに好美さんもわたしのを〕
『えっ、そうですか、ではお言葉に甘えて』と言うと、圭子さんは、御夫婦の寝室に行き、〔はい、これ、すごいわよ〕と言い渡されました。
『あっすいません、では』と圭子さんから貸してもらった下着をもって先程の部屋に戻りました。


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『どれどれ』と好美が、広げて見ると、私のは社長さんと同じく褌だったのですが、妻のは、水着のような感じですが、乳房は、丸見え、そして、陰毛を隠すには、あまりにも面積の小さい紐状のものでした。好美が『奥様、こんなの持っているだ』と感心しています。
『さっ、着替えて、いこうよ』と言い、自分は、昨日の要領で六尺褌を締め、妻は、その紐状の物に着替えました。『これ、後ろが、完全にひもでこすれて、』と窮屈そうに立ちました。
『おっぉー、すごい、』水泳をしていただけあって、プロポーションは自信がある妻ですが、その体系を更にいやらしく強調しています。前から見ると、完全に陰毛がはみ出ていて、手で、隠しています。
『好美、足をあげてみろよ』と言い、片足を持ってあげさせました。ひもになっている部分が妻のおま○こ埋没して食い込んでいます。
『うぁ、いいな、いやらしくて』というと『やーねー、あなたも、もう前を膨らまして』といいます。
『しょうがないだろ、さぁー』と妻の手を引いて部屋を出ました。
すでに奥様の圭子さんは着替えて居間にいました。〔まぁー、凄いわね、好美さんもかわいい〕と妻に言います。そんな圭子さんも、妻に劣らない、嫌らしいランジェリーを身につけています。
〔うふふ、主人も待ちきれなくて、特別室にいるわ、こっちにどうぞ〕と案内されました。


温泉旅館で3


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温泉旅館で衝撃的なスワッピングを体験した夫婦です。
旅行から帰ってきて、妻とのSEXも新婚当時のように毎日の様にやりまくっていました。
妻の好美もSEXに対して大胆になり、以前は話すら聞いてもらえなかった私が買ってきたバイブも進んで使う様になってきました。
妻の男性経験の中で、スワップで妻を抱いた社長さんが、ほめていた好美のフェラテクを教え込んだ男は、高校生の頃の妻と毎日のようにSEXしていたそうです。ある日その男は妻のテクを友達に自慢するため、数人を部室に集め、妻にその友達をフェラさせ、何秒で射精するかの競争をしていたそうです。いわゆるその男達の精液処理として使われていたみたいです。
妻は、そいつの事が好きで『そいつ以外とはSEXはしていない、フェラだけだと』言っていますが、数人がかりで、妻の口に射精し、たまに飲み込んでしまう事もあっただろうと思うと、強烈な嫉妬心がわきあがってくるのを抑えられなくなります。
そうこうしているうちにあの社長さん夫婦からていねいな手紙が届きました。
〔この前は大変失礼をしました。〕と始まり、〔この間の事で気を悪くされてなければ、近くに来る事があれば寄ってください。〕と書いてありました。
好美に見せると、まんざらでも無い様子だったので、『今度、行ってみようか』と言うと、『そう、ねぇー、もう知らない仲じゃないし』と言います。
『でも、行ったら、またしちゃうんじゃない』と私が言うと、好美は『そうかも、でもあなたも奥様の圭子さんと出来るからうれしいんじゃない』と乗り気のようだったので、早速私が社長さんの所に電話をかけました。
社長さんと電話で話しをしながら、せっかく行くので、日帰りや一泊ではなく、2泊ぐらいでと言われ、私の休暇が取れる日を選んで、訪問することにしました。
社長さんには、『当然、スワッピングもするんですよね』と言うと、〔あはは、一郎君達がお望みなら私はOKだよ〕といい、〔いや、そういう私も好美さんのあそこを思い出すと、圭子も一郎君が忘れられないみたいだし〕と圭子さんのおま○こを思い出しながら聞いていました。
そこで、私は社長さんに自分の思っている事を話しました。
社長さんがほめていた好美のフェラは高校の時に妻が数人の男に精液処理をやって習得したことを、そして再度その光景を見てみたいと言いました。
社長さんは、スワップのメンバーになっていて、奥さんの圭子さんは複数での経験もあるそうです。しかし、社長さんは〔他のメンバー夫婦の予定が合わせられるかな。それに好美さんにあまり過激な事は・・〕と言うので、『いえ、社長さん御夫婦以外の方は、男性だけでかまいません。それに好美には、内緒で進めたいと思います。』と思いのたけを言いました。
〔一郎君がそこまで言うなら声をかけてみよう。好美さんが嫌がったら、圭子に相手をさせるから〕と無理なお願いを聞いてもらえました。
そして、社長さんの所に行く当日、好美にインターネット通販で入手した嫌らしい下着(カップがなく乳首をしぼるようにひもが絡みついているブラとあそこの部分に穴が開いていて丸見えのショーツを付けさせました。私は旅館の時と同じくTバックを履こうとしたら、好美が白く長い布を出し、社長さんと同じく褌にするようにすすめ、私にもそのようになる様に言います。妻にはあの時の社長さんの褌姿が強烈だったらしく、私がインターネットで六尺褌の付け方を調べてはいているとすでに妻のあそこから愛液が垂れてきていました。
そんな妻を見て穴開きショーツから指をいれ褌の中の物を立てていると『だーめ、今、やっちゃうと、圭子さんと出来なくなるわよ』と、好美のあそこに入れている愛液でビショビショの私の指を抜きするりと逃げてしまいました。『そうだね、じゃー行くか』と一路社長さんの元へ車を走らせました。
社長さんにご自宅に到着し、呼び鈴を押すと奥様の圭子さんが出てきました。旅館でみた浴衣姿ではなくスーツ姿の圭子さんは、一段と輝いて見え、ミニのスカートから覗くふとももとほっそりとしたふくらはぎと足首に褌の中の物が勃起するのが判りました。居間に通され、社長さんラフな短パン姿で出てきました。お互いソファーに座って挨拶をしていると、妻の好美はやっぱり社長の毛深い足と腕をじっと見ています。そういう私も、目の前の圭子さんのふとももの間の黒い影が気になって仕方がありません。
社長さんが〔今日は遠いところをどうも。実は、お二人にはここにお泊めしようかと思っているんだが、その前にちょっとしたホテルを取ってあってね〕と言います。
私も妻の好美も、あっ早速、そこでと思っていると、今度は社長の車に4人で乗って郊外のラブホテルに案内されました。社長さんが受け付けの人に何か言い、そのホテルのわりと大きな部屋に案内されました。
部屋に入り、社長さんが〔好美さん、疲れたでしょう、シャワーでも浴びて来て下さい。〕といい、好美が『あっ、ではお先に』とシャワールームに入って行きました。すると社長さんが〔一郎君、君の言っていた事をこれからしようかと思ってね、実は仲間が来てもらっているんだ〕と言います。
『あっそうですが、ありがとうございます。でどうしましょうか』
〔私と好美さんを残して、一郎君は圭子と別の部屋でいてくれ。うまくいけば、圭子と家に帰ればいいし、なんだだったら見学してもいいが〕
『あっ判りました。それでは、しばらく見てから、圭子さんとお先にご自宅の方に』
〔そうか、あはは、圭子も一郎君と二人でSEXできるのが楽しみなようだし、もっとも、好美さんが断って自分が代わりに輪姦されるのもいいようだが。圭子のスーツの下はノーパンだ〕


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『えっ、そうですか、わたしも楽しみです。ではお願いします。』といい圭子さんと別の部屋に移動しました。
するとそこにはすでに5人の半裸の男がいて、軽く会釈をします。
自分も会釈をしてそれぞれを見ると、社長さんや自分と同年代や金髪の若い男も混じっています。
社長さんと同年代で年長と思われる方が、「かわいらしい奥さんですな。奥さんのフェラは絶品だそうで、楽しみです。」『皆さんは結婚されているのですか』と聞くと、金髪君以外は結婚していてそれぞれのパートナーとこうしたスワッピングを開いているとのことでした。
金髪君が「今日が初めてで、やれるなんて最高っす」と薄いビキニ生地に天を向いた物を浮かび上がらせながら言います。かりが太そうで亀頭のあたりの布が先走り液でしみができているのが見え『うわー、こいつのは大きそうだ。好美の口に入るかな』とまじまじと見ました。
先程の年長の方が、「一応フェラまでと聞いているのですが」と何か訴える様に言います。私は『そうですね。一応そうしていただきたいのですが、』と言うと金髪君が「でも、入れてたくて、しょうがないっす」と言うので『君のはでかいな。好美が壊されてしまいそうだ』と牽制しましたが、年長の方が「もし、奥さんが望んだらいいですか」と食い下がるので、私もしょうがなくなり『そうなったらかまいませんが、一応ゴムを付けていただきたいと思います』と言い、それぞれが判りましたと言いました。
社長さんの部屋の方を見ると、既に好美と一緒にバスルームにいるらしく、バスルームから好美のあえぎ声が響いています。バスルームの曇りガラスの向こうに好美の影と社長の影が重なっていて、社長が好美の後ろから、乳房を揉んでいます。そのうち、好美は社長の前にかがんで、社長の物をつかみフェラを始めました
社長が、〔うっうっ、好美さんうまいですな。一郎君から聞いたんだが高校生の頃に随分練習させられたとか〕
好美はもごもごしながら『ふぁい』といい、今度は、好美をバスタブに座らせ、社長が好美の前に座って、ふとももの間に手を入れている様子が見えます。
『あっ、いっ、ひっ』あえぎ声と、くちゃくちゃと嫌らしい妻のおま○この音が聞こえてきました。
〔好美さん、実は今日は、ここで別のスワップパーティーがあって、そこに私の仲間がいるんだが、どうだい好美さんのフェラテクをあじあわせてやってもらえないか〕とうまい言い訳を言っています。
『うっ、うっ』と、今度は社長の頭が妻のふとももの間に入り、ぴちゃぴちゃとクンニを始めました。
『あっ、社長さん、いく、だめ、』とあえぎ、〔どう、お願いだよ、いいだろ〕と、更に好美を責めたてました。
『あっ、うっ、はっいっ、それほど社長さんが言うのなら良いけど、主人が』と私の事を言います。
〔一郎君なら、圭子と自宅に戻って、今頃SEXの最中かな。おっ好美さんのクリを見つけた〕と更に妻を責めます。
『あぁー、そこ、いっちゃう、いないの、うっ、あっ、いいわ、あー』とがくっと肩を落としました。
〔好美さん、ありがとう、でもまだまだだ、とりあえず、立って、壁に手をついて〕と言って、好美を壁に手をつかせました。そして、曇りガラス越しにも判る天を向いている社長の物を妻のバックから挿入しました。


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ぐちゃ、ぐちゃ、と社長と妻の粘膜がからみあう嫌らしい音が響き始めました。
私は、それを見て、褌の中の物が激しく勃起していました。他の5人の男もそれぞれのバンツを突っ張らせています。後ろにいる圭子さんを見ると、潤んだ目で見ていてでふとももをこすり合わせています。
『あっ、すいません。奥さん』とミニの中に手を入れました。社長さんの言うとおり圭子さんはノーパンで既にふとももまで愛液が垂れているのが判りました。指を圭子さんの中に入れてかき回しました。圭子さんは、声を出さない様に歯を食いしばって耐えています。
そのうち、バスルームの扉の開く音がして社長と妻の好美がつながったまま出てきました。好美が社長に抱えられる様な駅弁スタイルという体位でした。ちょうど好美の後ろに自分達がいる様になって好美にはわれわれが見えません。妻は、社長の肩に手を廻し、そして、キスをせがんでいます。社長は、にやにやして好美とキスを始めました。お互い濡れたまま妻をベットにおき、正常位の体位でキスをしています。社長が口を離し、
〔じゃーみんなを呼んであるから〕と言って妻の口の上に社長の口をもっていき社長が唾液を妻の口に垂らします。それを好美はおいしそうにコクッコクッと飲んでいるのが見えました。〔好美さん、では、お願いするかな〕と言うと、手招きをします。



それを待っていたかのように5人の男達が社長と妻がからんでいるベットに向かいました。妻の上に乗っていた社長が体を離します。
『あっ、』と好美が言い、ずぼっと言うような音を立てて社長は好美のおま○こから一物を抜きました。
〔好美さん、さっき言ったメンバーなんだ。お願いできるね〕と妻の体を起こしました。
『あっ、はいっ』と妻の愛液で光っている社長の一物を触ろうとしています。
〔あっ、だめだめ、私はあとで、彼らは、ずっと待っていたらしく、ほら〕と妻を振り向かせました。
『あっ、こんなにいるの。一人ぐらいかと思って』と言いながら、みんなのパンツを突っ張らしている所を見ています。
〔大丈夫、一郎君は圭子が連れて帰ってうまくやっているさ。黙っていればわからないさ、さっ、じゃみんな、好美さんのフェラテクを味わってくれ。〕と言い、みんなは、一列に並んでパンツを脱ぎました。
『あっ、すごい、』と好美が言い、見ています。私も男が勃起させたまま一列に並んでいる光景は初めてです。そしてその物はいろいろな形があって、長いのや、やや皮をかぶっているもの、黒光りしているもの、更に先程の金髪君の物が特にでかく太い竿のまわり血管が浮きでていて、もはや凶器としか思えません。
みんな、年齢順に並んでいる様で、妻がベットから起き上がり、まず、さっきの年長の方の所に行き、ひざまずきました。
妻は、その人の陰毛をかき分けしゃぶり始めました。袋に手回し睾丸を揉みしだいています。
くちゅ、くちゅ、ずずっと音を立てて吸い、袋の裏側まで舐めています。そして、尿道口に舌を入れ、竿に手を当てて上下に皮を激しくこすりはじめました。「あっ、あっ、うっ」と言ったまま年長の方は、妻の口に大量の精液を放出してしまいました。
それを影から見ていた圭子さんは、〔すごい、好美さん、プロ以上よ〕と私にささやいて来ました。私も、『うん、うれしいのか、うれしくないのか複雑な気分だ』と圭子さんと中に指を入れながら言いました。
次は、やや皮がかぶっている男で、これも好美は、舌先で皮めくり、皮の下にあったえらを自分の舌と唇で刺激しています。好美が、そいつの物から口を離し『ちゃんと皮を剥いて洗わないとだめよ。ほら恥垢が少し溜まっているわよ』と言い、そいつの臭い恥垢を舌と唇で掃除するように舐めています。
『うっ、好美のやつ、ここまでするのか。』と嫉妬心の炎が燃え上がってきました。
そいつも、ものの2、3分で妻の口に射精してしまいました。
次のやつも、次のやつも、あっと言う間にいかされてしまい、妻の口の廻りは、4人分の精液でベタベタしています。


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圭子さんがあえぎながら〔好美さん、さっきから出していないけど、飲んじゃっているんじゃない〕と言い、確かに良く見ると、口の廻りだけ精液が着いているが、廻りに吐き出した形跡がありません。
そして、最後に金髪君の物に到達しました。
『凄い、おっきい』と言いつつ、亀頭を口づけをし、大きな口を開けて含んでいきます。
『もがぁもがぁ、』目一杯ほおばっていましたが、『うっ』いい吐き出してしまいました。そして、今度は、フルートの様に竿を横から舐めたり、睾丸を揉んで、しゃぶっていました。しかし、妻の小さい口には、金髪君の凶器が大きすぎて入らず、時間が過ぎて行きます。
その様子の社長は、後ろから見ていて、『好美さん、こいつをいかせるにはフェラじゃだめみたいだね』といい、妻のおま○こを触りだしました。
『あっ、でも、うっ、』とフェラをしながら、社長の指が妻のおま○こに激しく出入りしています。
金髪君が「奥さん、もういいっすよ。いけないっす」とぎんぎんになった凶器を妻の口から離しました。
『待って、そこに寝て』とベットを指さし、金髪君の手を引いて仰向けに寝かせました。
金髪君がベットに寝るとまるで、ベットからこん棒が生えているようです。
妻は、金髪君の横に立ち、なんか覚悟を決めた様なまなざしを金髪君の凶器に送っているように見えました。
『いくわよ』と妻は金髪君の上にまたがる様に立ちました。そして、腰を落とし、凶器を握って自分のおま○こに穴にずぶずぶと挿入していきす。
『あっ、大きい、壊れそう、あっあっ』と言い、半分ほど埋没させました。そんな妻のおま○こを後ろから見ると大陰唇が限界まで広げられ、いまにも張り裂けそうです。金髪君の凶器の裏筋と妻のおま○こ、それに窮屈そうなアナルを見て、我慢ができなくなり、圭子さんのミニスカートをまくり上げ下半身を露出させました。ぬらぬらと圭子さんは自分の愛液光っている陰毛をかけ分け、そして、自分のおま○こを私に見せてくれます。私も服を脱ぎ、褌姿になりました。
圭子さんは、〔まぁー、いいわ〕と、そんな私の褌をいじりながら、褌の横から私の一物をつかみだしフェラを始めました。
ふと、妻を見ると、金髪君の凶器の全てを自分の中に入れてしまい、『凄い、子宮に当たっている、あっ、あっ』と腰を動かし出しました。ぬちゃぬちゃと窮屈そうな音が響いています。
そんな妻と金髪君のSEXを見て、フェラしている圭子さんにバックで私の物を挿入し、腰を動かしました。
そんな妻を社長は、横から乳首をコリコリといじり始め、それが合図の様に、他の4人が妻にキス、もう一つの乳首、そして背中など、あらゆる性感帯を開発するかのように責め始めました。
『あぁあぁっ、いく、いく、』雄叫びにも似た絶叫を妻はあげています。
すると金髪君が「おっ奥さん、すごいっす、しまるっす、自分、我慢ができないっす」言い、顔が赤くなり始めました。「奥さん、ゴムを付けないと、自分、このままでは」と言っていますが、妻は、そんな言葉は耳に入らないかの様に絶叫しています。
『いいっ、いい・・・、いって、中でいって』と、言うと、5人の男に責められ続けた妻は、がくっといってしまい金髪君の胸に倒れこんでしまいました。その瞬間、金髪君が「だめっ、でるっ・・・うっ、うっ、」と妻の中に射精したのが判りました。


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〔あっあっ〕と圭子さんは、それを見ながら、バックでつかれながら、あえいでいて、その瞬間私も、圭子さんに中に、射精してしまいました。
社長がそんな自分達を見に来て、〔どうでした、奥さんの痴態は〕と言い、『あっ、すごいです。私も圭子さんに発射してしまって。』
年長の方が「すいませんゴムを付けるのが間に合わなくて、」『そうですね、一応、安全日なので、大丈夫だと思います。それに好美が中だしを希望したようだし』と言うと
「そう言って頂けると助かります。実は、奥さんをもう少しかしてもらえないでしょうか」『えっ、かすって』「いや、奥さんのテクが凄くて、恥ずかしながら、早くいってしまって、このままでは我々の恥。奥さんには、もっと感じてもらいたいのですが」
すると社長が、〔一郎君、お願い出来るかね。この人達に好美さんのあそこを味わってもらいたいだが〕
『好美を全員とSEXさせるということですね。どうでしょう、妻は、金髪君のあれで壊れてしまったのでは、ないかと思うですが、でも、こんなお願いをした私のわがままを聞いて頂いた社長さんの顔を立てたいと思います。では、今失神している好美が気がついて、またやりたいと言ったら、私はかまいませんが』
〔おっ、そうかね、すまん。・・と言う事だ、皆さん、好美さんしだいと言う事で〕
『では、私は、先に言いました様に圭子さんと先にご自宅に戻っています。』
〔すまんね、好美さんは、私が責任を持ってお返しするので。圭子は、一郎君とのSEX奴隷としてなんでもさせるから〕
『いえ、圭子さんを奴隷だなんて、でも、こんなすばらしくそして嫌らしい奥様を。じゃ圭子さん行きましょうか』
とそっと部屋を出て行こうと、ぐったりとベットの上で寝ている妻を見ました。今まで金髪君の凶器が入っていたおま○こはぽっかりと穴が開いていて、そこから、金髪君の精液が垂れているのが見えました。早速、5人は、妻の体をいじくり初め、妻は、それに呼応するかのように再びあえぎ声のあげはじめていました。
そのあと、圭子さんと社長に自宅に戻り、妻が今、あの6人から受けている恥辱とSEXを思いながら、社長の自宅にあるいろいろな道具を使って圭子さんとSEXをして妻を待ち続けました。結局、妻と社長が戻ってきたのは、翌朝でした。
妻に『好美、どうだったと聞くと』『あっ、うん、社長さん、凄くって、なんかもいってしまって、あなたは』
『うん、圭子さん、最高だよ。そういえば、あの後、圭子さんと帰ってしまったんだけど、あの広い部屋を2人で使っていたの?』とかまをかけてみたのですが、妻は『そうねー、いろいろと社長さんと・・・』といい、
複数プレイの事は、一切しゃべりませんでした。
あとで、社長さんに聞くと、みんなといろいろな体位でSEXし、もちろん全て中だし、また、あの金髪君がお気に入りのようで、明け方近くまで、はめられていたそうです。
あんなでかいのになれちゃうと困るんですが、でも、今晩は、社長夫婦とだけでスワッピングなので、圭子さんに妻をいかしてもらおうかと思っています。

温泉旅館で2


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しょうがないので、自分は社長のもとの席に座って圭子さんの隣に行きました。
社長が、いろいろと好美を笑わせてながら隣にくっついてきました。
自分は気になって圭子さんどころではなくなってしまいました。
好美が『社長さんって面白い、随分毛深いのねぇー』と言うと
急に社長が立って浴衣を脱いでしまいました。
社長はパンツではなくふんどしスタイルだったのです。
〔一郎君もどうだ、圭子に見せてやってくれ〕片目をつぶり合図を送ってきます。
『えーい、どうにでもなれと』自分もパンツ一丁になりました。
自分も好美も今日のためのTバックを履いていて、
〔おー、一郎くんは凄いのを履いているな、好美さんもそうなのかね〕
〔圭子も脱ぎなさい。さっきの露天風呂の続きだ〕と言い
圭子さんはおずおずと脱ぎ始め、ブラとショーツになってしまいました。
〔いやいや、さっきの露天風呂で一郎君に見せた様になるんだ〕と言って
圭子さんの所行き、ブラとショーツを手際よく脱がしてしまいました。
そして、圭子さんの足を広げさせました。
好美は『あっ・・・』といいつつ圭子さんをあそこを見ています。
自分も圭子さんのを見ると、汗ではない液体が光っていました。
〔さっきの露天風呂では、一郎君に圭子のここを可愛がってもらって〕などといい
〔好美さんのも見せてもらわんと、不公平だなぁー〕と褌の中の物を立てながら
圭子さんのヒダをなぶっています。
『えっ、あなた、圭子さんとやったの』とちょっと怒った感じで聞くので
『違う。触らせてもらっただけなんだ』
〔あはは、それと指も圭子の中に入れてもらったし〕
と社長は圭子さんから好美の所に移動しました。
〔一郎君も楽しんだ様だし、好美さんも楽しまないと〕と言って
好美の浴衣を脱がしてしまいました。
〔おっ、これは凄い下着だ。今日は濃いSEXの予定だったようだね〕
好美は、きっと私を見て、すっくと立ち上がりました。
あっ、怒って帰るのかと思っていると、
自分でブラを外し、Tバックショーツを脱いでしまいました。
社長が、立っている好美をひざの上に座らせて
おっぱいを揉み始めました。


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私は、止めなければと思いつつ好美が私の代償を体で払う覚悟を感じ
声が全然出ず、圭子さんが自分のTバックの中に手を入れて
しごいているのも気がつきませんでした。
そのうち、社長が好美の首筋をなめまわしながら、キスを始めました。
ピチャ・クチュと、お互いの舌を口の中に入れつつ唾液を交換している
様子が、間近で見られます。
圭子さんが、私の物をフェラしていますが、毒気を抜かれて全然立たなくなってしまいました。
そのうち、社長が好美を布団に寝かせ、するすると褌を脱いでいきます。
私に見せるかの様に好美の足を大きく広げました。
好美のは・・、太股にまで、透明な液体が垂れていたのが見えます。
そして、おもむろに、クンニを始めました。
ズーッ、ピチャピチャ、といやらしい音と、好美が歯を食いしばって快感に耐えています。
『あー、そのおま○こは俺のだ』と必死の叫びは声になっていません。
社長は、好美を陰毛ををかき分け、ヒダをまくり、クリトリスに達しました。
そして、クリを捜し当てた社長は、舌先で器用に転がしています。
こらえきれなくなったのか、好美は、『あぁ~、いぃ~』と大きな声で快楽を表現しています。
好美のラブジュースでベタベタの口から〔そろそろかな〕と言い
毛深い陰毛の中から、黒光りしている一物をとりだし好美に握らせました。
〔好美さん、どうしようか〕と聞き、好美のおま○この入り口をねぶっています。
『あっ、すごい、頂戴』と自分から、腰を浮かし快楽の穴に導き入れてしまいました。
〔うっ、しまる。一郎君も幸せだな。こんな気持ちのいいおま○こがいつもできて〕
と言い、社長は激しく腰を動かしています。
グチャ・グチュ・ズッと先程とは違ったくぐもった音が聞こえます。
私は、『あっ、社長、生だ、ゴムを、あっ』と思ったのですが、
目の前の壮絶を痴態に声も出ません。
まるで、AVを見ている様で、絡んでいる女性が他人の様に思えます。
体位を入れ換え騎乗位、バックと変わりパンパンとお互いの腰を打ちつける音がしだすと、
今、社長にやられているのは、自分の妻なんだ!
社長の体(ちびで太って、けむくじゃら)と妻の好美の白い肌のコントラストが
社長のあの体の下にあのかわいい妻がいて
妻のおま○こに社長の一物が出入りしているのを見ると
強烈を嫉妬心がわいてきました。
すると、自分の物をムクムクと勃起をはじめ
フェラをしている圭子さんを押し倒し一気に挿入しました。
隣を見ると好美が社長の下になってあえいでいて
その上の社長は玉の様な汗が吹き出しています。
〔ぐっ、もう我慢できん。好美さんおま○こ締めすぎだ〕
どっと、社長と、好美の上に崩れてしまいました。
『あっ、好美の中に、・・中だしだ。』
と、自分も思うと、圭子さんの膣の一番奥深くに
一物を突きたてて発射してしまいました。


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圭子さんは私の物を締めつけながら、
精液の最後の一滴も搾り取ろうとしているようです。
さらにピストンを続け、これでもか、これでもかと圭子さんの中に精液を送り続けました。
私も圭子さんの上に崩れる様に倒れ、肩で息をしていると
いつのまにか、社長がタオルを私にかけてくれました。
『あっ、すいません』(何を言っているんだ、妻の好美をやったやつだぞ)と思いつつ
〔いや、私の方こそすまん。実はスワッピングが趣味なんだが、君たちみたいな人を巻き込んで〕
と謝っていました。
なんだか、不思議と腹が立たなく、妻の好美を見ました。
布団の上で死んだ様に寝ていて、その両足は、大きく開脚したままです。
その中心にある好美の大切な所は、今まで社長のグロテスクな物が入っていたため
ボッカリと穴が開いていて、そこから、社長が出したばかりの精液がたれています。
あっ、やられている。そう思うと、今出したばかりの私の物が勃起をはじめ
ぐったりしている好美の両足を抱え、
社長の精液が残っているのにも関わらず自分の物を挿入しました。
再び、激しいピストンを繰り返し、好美の膣の奥深くに
私の遺伝子を残すべく射精しました。
その行為を社長と圭子さんが隣で見ていました。
圭子さんが私に
〔主人は、パイプカットしてあって妊娠はしないわ〕
『えっ、そうなんですか、でも、私、圭子さんの中にだしてしまいましたが』
〔私もピル飲んでいるし、大丈夫よ〕
『あっ・そうなんですかぁ~』と、ほっと一息つきました。
〔それより、どうだった〕
好美も気がついて私に寄り添ってきます。
『えっ、まぁー、気持ち良かったです。好美もなんか、どう、だった好美』と聞くと
『えっ、いっちゃって後はもう何がなんだかわからなくなって』
社長が〔ほんとにすまん、でも、好美さんのあそこはすばらしい〕
『いえ、私も圭子さんのが気持ちよくって、つい興奮して早くいってしまって・』
『圭子さん、不満だったのではないですか』
圭子さんも〔いえ一郎さんも良かったはよ・・・〕
と、二人分の精液が流れている好美のあそこを拭くため
舐め取ってくれていました。
『女の人に舐められるのって初めて』と
好美はキャーキャー言っていました。
圭子さんはレズをしたかったようですが、
好美がそんな気が無い様で、かわいそうになり
私が圭子さんのをクンニしました。
圭子さんに『自分の出した精液を口にするのってなんか変』と言いつつ
圭子さんのクリを吸い、圭子さんは好美のを舐めながら
あふれてくる二人分の精液を飲んでいました。
再び同じく社長と妻の好美、私と圭子さんで
または、夫婦同士で朝までSEX漬けになりながら一夜をあかし
翌日、連絡先を交換しながら宿をあとにしました。

温泉旅館で1

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お互い30を過ぎた夫婦です。
このHPを見てたとえようも無い興奮を覚えていました。
このHPに書いてある『奥さんは処女では無かった・・』と
妻(好美)との初SEXは結婚前のいわゆる婚前旅行で経験しました。
その当時の自分は、プロの経験はあったのですが、いわゆる素人童貞状態でした。
挿入もそこそこに逝ってしまい、じっくりと確認する事が出来なかったのですが、
そんな未熟な自分でも妻が処女では無い事が判りました。
そんな恥ずかしい記憶がよみがえってきて、あの当時を再現して見たくなり
妻を言いくるめて二人で温泉旅行(混浴)に誘いました。
目的は、このHPにも投稿があったかと思いますが、
自分の妻の裸体を他人にさらす事。(当然妻はそんな事知りません)
混浴とは言わず、露天でゆっくりしようなどと言い、
どうにか妻のOKを取り付けました。
旅行前に夫婦でTバックの下着を内緒で買い、
何も知らない妻と二人で温泉旅行に出発しました。

夏休みを利用しましたが、わりと値段に高い事もあって
家族連れがあまりなく自分達よりも年上の人達の割合が多い温泉旅館でした。
観光してから早々に宿入りし、荷物を降ろして温泉にと妻に言いました。
『好美、ここ露天風呂があるってさ』
『へぇー、そう』などとしゃべりながら風呂に向かいました。
この旅館の温泉は、男女別の内湯と混浴の露天があって
内湯と露天はつながっているのです。
『じゃねぇー』などと言いながら更衣室で別れました。
自分は、中に入って誰かいるかを確認しました。
内湯に太ったけむくじゃらの男の人が体を洗っていて
自分は早々に露天に向かいました。
その露天にと見てみると自分以外に女性が一人入っているのが見え
男の姿は見えませんでした。
『なぁーんだ、男はいないのか』と残念になりましたが、
しょうがないので、露天にいるその女性の背後から近寄りました。
妻かと自分は思い、驚かしてやろうと自分のモノを立たせながら
湯船に飛び込んでいきました。



『驚いただろー』と
しかし、その女性の前に立って見ると妻とは全然違う女性でした。
岩影でよく見え無かったのもあるのですが、
その女性は妻では、無かったのです。
ところがその女性も自分の事を旦那さんだと思ったらしく
〔あらー、元気ね〕と言いつつ自分の物を握ってきました。
しかし見上げると違う男が立っているのを見て
お互い〔『あ゛っ・・』〕と声を詰まらせてしまいました。
『ごっ・・ごめんなさい、てっきり妻かと思って』
〔いっいぇっ、私も主人かと〕
こういう時って握っているものを離すのも忘れてしまうんだなと
別の自分が冷静に観察しているのがわかりました。
『すっすみません、妻と温泉にきて』しどろもどろになりながら弁解していると
その女性も〔私も主人ときて〕とあわてて握っているものを離しました。
『私、一郎と言います。この旅館に今日、宿泊していまして』と自己紹介をすると
〔あっ私圭子です。私も泊まっているんです。〕向こうも言います。
その女性を見ると40を過ぎた感じなのですが、
スレンダーでいわゆるマダムって感じの方でした。
ところが、その女性は離した自分の物を再び握ると
〔奥様は、もう上がってしまって、ここにいらっしゃらないようですね〕と
上下にしごきだしました。
『あ゛、そっそうなんですか、圭子さんもご主人がくるのでは』
ちらっと周りを見て
〔主人も上がっていますわ、それより、・・〕
圭子さんが湯船の私の物を尿道口やサキッポなどをうまい具合に刺激し、再び勃起してきました。
『うっ、うまい・こうなったら、自分も』と

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前にいる圭子さんのあそこに指を入れました。
お湯とは違ってぬるぬるしている液体が
圭子さんのひだに絡みついていてあえぎ始めました。
ところが、圭子さんの指遣いがあまりにもうまいため
ものの2・・3分で湯船の中に発射してしまいました。
精液がお湯の中にただよっているのを見て、
『すいません。奥さんがうまいので、我慢できずについ』
すごくばつが悪くなって、
『早漏ではないですが、・・』と訳の判らないことをしゃべっていました。
〔いえ、急にこんな事をしてしまってすいません〕
と、振り向くと先ほど内湯にいた太った男性がこちらを見ています。
〔あっ、主人ですの〕と圭子が言い、その男性が近づいてきました。
んー困った、なんて言い訳しようかとビクビクしていると以外な言葉が男性から出て
〔圭子、俺とは違った男で、どうだった〕
そうです、その男性は先程から自分と圭子さんの事を見ていたのです。
なんにも言えずにあっけにとられて黙っていると、
〔あはは、圭子それだけじゃだめだろ〕など言いつつ
圭子さんのあそこに手を入れだしました。
ご主人は私に見せる様に圭子さんを岩の上に座らせて、足を広げさせ、
ヒダを広げたり、クリをはじいたりしてはじめてしまいました。
それを見ていた自分も再び勃起してきました。
ご主人が〔圭子は見られるのが好きなんですよ。良かったら、またいじってみますか〕
と言い、その言葉に操られる様にフラフラと圭子さんのあそこに指を入れピストンをしていると
数組の家族連れが入ってきて内湯の方が急に騒がしくなってきました。
〔あー、残念。また今度ですな〕といいつつ二人は上がっていきました。
自分も興奮をさまし風呂を上がりました。



部屋に戻ると好美がいて
『長湯だったね』と聞くので
『あっ、んー、露天風呂があってさ、そこにいたんだけど』
『露天風呂ねぇー、うふふ、露天って混浴でしょ、スケベだから長湯していたんじゃない』
『えっ、知っていたの』
『そー、内湯から露天の入り口に張り紙があって、混浴ですって、だから行かなかったのよ』
『なぁーんだ、ずっと待っていたんだ』
『誰か、女の人がいたんじゃないの。』
『あっ、一人ね、でも、40ぐらいの人だし、好美がいいよ』
と話しつつ、露天の出来事は知らないようでした。

夕食が終わって、旅館のスナックに好美と行きました。
さすがに家族連れはなく、数組のカップルとか、男性グループがいました。
空いているボックスに座ってお酒を注文し飲んでいると
〔やぁー〕と声をかけられました。
先程の露天風呂で一緒になった夫婦です。
好美がどなたなのと聞きたそうだったので、
『露天風呂で会った人だよ』と圭子さんの件は内緒で紹介しました。
ご主人が、妻の好美の浴衣姿をなめる様に見ながら
〔ここよろしいですか〕と圭子さんとボックスに座ってきました。
お互い自己紹介をしつつ、ご主人はちょっとした会社を経営している社長さんだそうで
子供もなく、こうして夫婦で温泉にくるのが楽しみと言っていました。
好美も圭子さんと話しが弾んでいるようで
〔私の部屋で飲み直しませんか〕とご主人が誘ってきました。
自分は露天風呂の事があったので、嫌だったのですが、
好美が圭子さんから積極的に誘われ、『行こうよー』と言われ
渋々腰をあげて、社長夫婦の部屋にお邪魔しました。
社長夫婦の部屋は自分達より大きく布団が敷いてある部屋以外に
座卓がある部屋もあって、そこにルームサービスで頼んだお酒を飲みました。
しかし、案の定、お酒がすすむと露天風呂の話しになり
ご主人が、〔一郎さんはりっぱな体をされていますな。圭子が見とれていましたよ、あはは〕
すると好美まで『あら、あなたやっぱり、圭子さんを見ていたのねぇ』と酔ってからみながら
だいぶ赤い顔をしながら浴衣がはだけてきました。
自分達は酔っていたのですが、圭子さん達は、それほど飲んでいないようでしたが
すると社長は、〔暑い暑い〕浴衣の上をはだけ上半身裸になってしまいました。
風呂の中で見るのと違って直近で社長の裸を見ると
たしかに自分は、胸毛はおろかすね毛もあまりないのですが
社長のは胸毛が多くけむくじゃらと言う感じです。
好美とそれをじーっと見ています。
社長は〔圭子も暑かった脱げばどうだ〕などといい
圭子さんの太股に手をのせています。
そして、自分がトイレに行き、部屋に戻って来ると
社長は好美の隣で酌をしています。

ちょっとした遊びのつもりで

はじめまして、私(33歳)妻、(29歳)結婚9年目になる夫婦です。一男一女をもうけて結構幸せな家族です。
妻は、16歳で初体験をして私と結婚するまでに3人の男性とセックスを経験していました。
結構遠方の方から私の所に嫁いで来るので過去の男性と会うことはありませんでした。
妻は中学、高校とスポーツで鍛えてきた体で私とのセックスの相性は私自身が経験した女の中では最高でした。
セックスをしている時最高に感じてくると私のペニスをグイグイ締め付けって、奥の方に吸い込んでいきます。
結婚した当初はあまりの気持ちよさに毎日セックスをしたものです。
そのうち、長男、長女が生まれて結婚当初ほどセックスは出来なくなりましたが、それでも一週間に3~4回はしていました。
 
結婚6年目の頃から妻の身体に変化が現れ私の中で妻の肉体改造計画が始まりました。
元々感じやすい妻の体をいつでもどこでもセックスできる濡れ濡れの体にすることにしました。
手始めに、剃毛、SM、露出、そして、妻の貸し出し・・・。
最初の頃はとっても順調に進みました。
剃毛なんか剃り落としてからは妻が自分で剃ったりしていました。
今も妻のあそこはツルツルです。
SMも少し抵抗はしましたが何とか成功、このころ潮吹きを夫婦で初めて経験しました。
露出はSMの延長みたいな感じですから難無くクリアー。
しかし、最後の妻の貸し出しだけは妻が納得しませんでした。
PCを購入したのは妻の露出調教中、インターネットで妻の貸し出し計画を成功すべく、色々なホームページを検索。
ネット上で知り合った方の紹介で投稿ページに妻の写真を掲載。
見知らぬ方から妻の体について、感想、意見、SMの調教の仕方等
色々なアドバイスを受けて、貸し出しは妻の反対を受ける確率が非常に高い事に気付き、夫婦で楽しめるスワッピングパーティー参加することにしました。
結婚してすでに7年目が過ぎる頃でした。
私は育児に差し支えのない時間帯、昼間の時間を考え地元の掲示板でスワッピングが楽しめる所を探しました。
『結婚7年目の夫婦です。映像交換から初めてお互いの相互鑑賞から始めませんか』と、掲示板に書き込みました。
お返事はすぐに頂き、何通か頂いたメールの中で遠くなく近くなく一番手頃な近県にしました。その方は私より5歳ぐらい年上で送って頂いた映像を拝見した限りでは、自分で言うのも変ですが自分の方が男前だと思いました。奥さんと一緒に写している映像も拝見しました。
ご夫婦は本当にどこにでもいる感じの方でした。
妻に先方さんの映像を見せて納得してもらうまでにかなりの時間がかかりましたが、お互いの映像交換、妻へのメール、家族構成他少しずつですが妻の警戒心を取り除いていきました。
そして、お互いお会いしてコーヒーでも一緒しませんか?と、行った軽い感じで、メール交換を初めて半年も過ぎた頃にお会いすることになりました。

お会いしたのは、お互いの町ちょうど中間地点にしました。
家から車で高速道路30~40分の所ある町です。
妻には日頃あまり着用しない少し派手目の服を着せて、下はストッキング直履きで出かけました。
お会いしたのは昼過ぎでした。
お店の奥の外からは見えにくい席にその方はご夫婦で並んで座っていました。
ネットで拝見したよりもかなり若く見えました。
奥さんの方も落ち着いた感じの綺麗な人でした。
ご主人はビジネススーツで奥さんは淡い感じのワンピースを着ていました。
私、「こんにちは」
氏、「はじめまして」
ごく一般的な挨拶から会話は始まっていきました。

夕方5時には長女を保育所に迎えに行かなければなりませんから
その日は本当にお会いしただけ、お互いに別れました。
帰りの車の中で妻に先方のご主人の感じを聞きましたが、別にイヤな感じは受けなかったようでした。

ネット上で知り合った方に次にお会いする約束が出来たのはそれから半月が過ぎたぐらいでした。
『今度はホテルで自分たちのプレーイ見て欲しい』
と、言ったメールでした。
初めて見る他人のセックス。私は以前にもまして興奮しました。
今回は妻がかなり抵抗しましたが、何とか説得して当日ホテルに向かいました。
指定されたホテルは海辺に面したビジネスホテル風のラブホテルでした。
当日のご夫婦はお互いにラフな感じの服で現れました。
奥さんのスカートがかなり短い気もしましたが・・・・・。
ホテルに入ったのは10時過ぎぐらいでした。

部屋に入るとご主人からビデオカメラを手渡され、二人のプレーを撮影して欲しいと言われました。少し会話を交わしてご主人は奥さんにシャワーを浴びてくるように促しました。
私は今から始まる出来事に胸が張り裂けそうになりました。
奥さんはすぐにシャワーを浴びて出てきました。
バスタオルを体に巻いて出てきた奥さんの肌の白さが目を引きました
ご主人は窓側のソファーに座って奥さんを見ていました。
私達夫婦の前を奥さんが通り抜けて、ご主人の前に立ちました。
ご主人はまだ服を着たままです。
ご主人は奥さんのバスタオルをはぎ取り足下に落としました。
奥さんの後ろ姿、ぐっと上がったヒップ、くびれた腰、長いうなじ、
何よりも奥さんの肌の白さが目に付きます。
「カメラ回っていますか?」
ご主人の声、私は手元を確認して
「大丈夫です」
ご主人は軽く頷き鞄からロープを出しました。
奥さんが体の前で手首を会わせます。ご主人か手慣れた感じでくくります。手首を縛ると奥さんはご主人の前に跪き足下に口を寄せまた。
ご主人はまだ服を一枚の脱いでいません。
ご主人は片足をあげると奥さんが靴下を口で脱がし始めました。
片方、そしてもう片方。脱がし終わると奥さんの口から長い舌がご主人の足を舐め始めました。足の指一本一本丁寧に舐めていきます。
私は恐ろしい者でも見ているような感覚に囚われました。
その行為は長い間続きました。イヤ実際は数分だったかもしれませんが、私には余りにも長い時間だったように思いました。
奥さんの手がご主人のベルトに掛かりました。奥さんの手でズボンが下げられます。パンツは口で下げていきます。
慣れているのか・・・奥さんわ!
ご主人のペニスが顔を出します、まだ下を向いたままです。
奥さんの口がご主人のペニスを口に含みます、頭がリズミカルに動いていきます。口元が非常にいやらしく私には見えました。
ご主人のペニスが天を突いた時、私は生まれて初めて他人の生のペニスが勃起しているのを見ました。大きいそんな言葉がピッタリのペニスでした。奥さんは喉の奥まで含んでいきます。

妻は奥さんがする行為に目が離せない様子でした。


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