奴隷妻

妻と所長


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妻が、帰宅し夜、布団の中でさり気無く、「問い詰め」ました。
結果は「年上に、責められたかった。」だそうで。
私は、今までの経緯を妻に話させました。
最初に、お茶を飲みに行った時は、前の会社の所長と言う事も在り、懐かしさと世間話程度で行った
そうです。しかし、話の中で妻が所長に「私は、所長に憧れていたんですよ。」と言ったそうです。
帰り際に、所長に「又、会えるかな?」と聞かれ、妻は「毎週、土曜日に買い物に来ますから」と言っ
たら、所長に軽くキスをされたそうです。(私でも、そんな粋な事した経験はないですね。:爆)
その次は、妻の方で少しお洒落のつもりでミニ・スカート(股下10センチ)を穿いて行ったそうです。
喫茶店で、少し話した後、買い物を済ませ、所長の車で隣町の都の公園まで行き、車の中で触られ
て、そして、所長のペ○スをしゃぶり、飲んで帰って来たそうです。その日は、本番行為はまで行かな
かった様でしたが、単に日が高かったのと、周りに家族連れの方か結構通ったと行ってました。
そして、帰りの車の中で色々聞かれたそうです。「見られるの好きなの?」「何人くらいとか」妻は、
多少は、誤魔化したそうですが、答えたそうです。


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それで次回、合うときは下着は自分で淫らしいの選んで着てきなさいと言われたそうです。
3週目には、前回と同じミニと、約束した下着を着けて同じように、喫茶店に行き、買い物を済ませ、
それから、隣町に在る「レンタル・ルーム」に行ったそうです。私も、まだその手の店が残って要るとは
知りませんでした。さすが、営業マンですね。押さえるとこは、押さえてますね。
部屋に入り、服を脱がされて下着だけにされると、ディープ・キスをされ、軽くアソコを愛撫されたとの
事。その時、ドアをノックされ「コーヒーを、お持ちしました。」と若い男性の声がしたそうです。
所長は、妻にそのままの格好で、行きなさいと言ったそうです。妻は「えー」と一応、恥ずかしいそうぶ
りをしてから、シースルーの上下の下着のままドア開け、店員からコーヒーを受け取ったとの事。
下着には、先の愛撫で白くお露の染み付いていたそうでした。(私も、見たかった。)店員は、軽く上
下を見た後、ドアをしめて戻ったそうです。まあ、見慣れてるから、そんなもんなんでしょうね。
その時、妻はイッタそうです。聞くと「だって、久々に知らない人に前後から見られてるんだも。」。
又、所長にたっぷりと全身を愛撫されてそれで、2回程。その後、所長の物で突かれて、3回程。
そして、最後に口に出して貰ったそうです。その日だけで、計6回もイッタそうです。


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そこまで、話を聞いて何故ホテルに行かなかったのか、尋ねたら、「だって、シャワー使うと・・・。ね。」
確かに、ある程度家にから出た時と、変わってしまう。そう言う問題か?
一言いえば良いだろ。でぽん、解決。次回から、ホテルでするそうです。(少し、複雑)
で、妻に言わせると「所長のあれね、あなたのより少し太くて、笠が大きいの。長さは、同じか、少し
短いかも。チョット、あの笠が癖になるのよ。」(おいおい、亭主の立場を・・・)
私からは、「家の事は、ちゃんとやれよ。それと、避妊な。後、金は割り勘か、あちらね。」と。
妻は「大丈夫、ちゃんとしますよ。それに、お金は所長が全部もってくれるって。」
私としてはもう「あ、そう。なら良いけど、その内、俺もまぜてね。」といいました。

そして4週目、私は妻に「穿いて行くなら、こっちにミニした方がいいジャン。」と
股下0センチのミニを手渡し、さらに上下ピインクのシースルーの下着、薄い生地の白のブラウス、
とカーデガンで行かせました。一応、買い物は、事前に済ませて置いて、それから行かせました。
ホテルに行く途中、車の中で所長に「今日は、やたら色っぽいね。」とか「そんなに、見せたいの」
とか言われ、さらに触られてたそうです。勿論、車の中では、スカートは捲られ、カーデガンを脱いで、
さらにブラウスのボタンを上から3個外され、外から下着が見えるような格好で、行ったそうです。
ホテルに、着いてからもそのままの格好で部屋まで行かされ、沢山行かされて7時前に帰ってきまし
た。帰えりは、所長の車で家の近くまで送ってもらったそうです。勿論、帰りも車の中でやったそうで
す。降りる間際に、所長に「今度、泊まりは出来る?旅行と、僕の家とかどう。連絡くれる。」と携帯の
番号を渡されたそうです。


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帰ってくるきてから、その事を言われ考えましたが、知らない男と遊び歩くよりましと思い、水曜の昼頃
電話させました。内容は、今度の週末に私が友人とゴルフに泊まりで居ないと。実際には、私は家に居
ますが、週末に妻がどれだけ乱れて、帰って来るか楽しみです。
長々と済みません。
又、結果は報告させて頂きます。


今日、妻は所長のマンションに泊まりに行きました。本当は、温泉に行きたかったそうです。
昼に、私の携帯に妻より連絡がありました。夕方、所長の車が迎えに来てくれるのだそうです。
それと、出来るだけ短いミニでとも言われたので、脱ぎやすいフロント・ジッパーのワンピース
勿論これも、股下0のミニのフレアーですが。これと、下着を持って行って来ます。と。
それと、一応夕食の用意は出来てます。(これは、約束ですから。)
日曜の夕方には帰って来るので、帰ったら詳しく聞きたいと思います。
では、結果はまた。

帰宅後の妻の報告です。

いやー、日曜日はまるで、恋人を家に迎えるような気分で、妻の帰りを待ってました。
しかも、ベット・メイクして、風呂の準備もして、簡単夕食まで作ったりして。そして待ちました。
妻(由紀)と言います。そして、所長は孝之(字は違います)と言うそうです。
金曜の出掛ける時の服装と言うと、下着は上下揃いの薄いピンク色のレース地で出来たハーフ・ブラ
と紐結びのTバック、フロント・ジッパーのフレアーミニ・ワンピース(股下0センチ・裏地無し)、薄手の
白いカーデガンだそうです。それと別に、シースルーのブラウス、レザー地マイクロミニ(両サイドに
15センチ程スリット)、ブルーのシースルーのベビードール。黒のトップレス・ブラ、黒のGスト・ショーツ
(殆ど、紐)、ブルーのシースルーのブラとショーツを持参したそうです。
当日、夕方5時過ぎ頃孝之さんが自宅の近くまで、車で来て由紀の携帯に電話して呼んだそうです。
その後、孝之さんの車で自宅マンション近くまでドライブしたそうです。私の家は、都内(一応区内です)
孝義さんの家は、所沢の端に有るそうです。高速を使えば、約1時間位の所を露出を兼ねて一般道で
約2時間掛けてドライブを官能したとの事。
最初、家の近くではそのままで、20分位走った付近(青梅街道と環八辺り)で、ワンピースのフロント・
ジッパーの半分を下げられたままに、さらに20分位行って(田無市辺り)全開にされ、信号でも業と左
側に止まったりして、多くの歩行者の方に見られたそうです。只、夕方とあって街燈の反射も有り車内
はそれほど見えなかったそうです。中には、男子校の生徒に気づかれ信号待ちの歩道脇で見てたそう
です。その後、すれ違うトラックの運転手に見られ続けられたそうです。途中車内で、孝之さんのあれを
しゃぶったりもしたそうです。マンション近くまできた時には、7時近かったので傍の寿司屋さんに入った
そうです。そこでの会話です。


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孝「由紀さん、何時も週末は、いろんな男性と要る訳?」
由「そんな、久しぶりです。それに、泊まりなんて何年ぶりかしら。」
孝「何、何年ぶりって!」
由「え、やだー。昔。」
孝「あ、そう言えば、この間、話してくれたんだよね。以前、SWとか、モデルしてたとかって。」
由「そう、じゃないですか。」
孝「じゃーさ、今、合ってんのご主人知ってるの?公認?」
由「うーん、どうだろ。浮気と言うか、遊んでるのしってる見たいだから、半分公認だしね。それに
家の人、事後承諾OKなの。でも、後でね。」
孝「でも、後で何?お金とか、離婚とか、言うの?」
由「うんうん、違う違う。全然違う。僕も混ぜてね。って。」
孝「それって、3人でって事。」
由「そう。変わった事、好きだから。」(人の事、言えるか、由紀)
孝「俺は、良いよ。経験あるし。それに、それで公認になるならね。」
由「言われたら。返事しときますね。」
孝「モデルってなんのさ?アダルト雑誌の?」
由「へへへ。それはね、秘密。」
孝「言わないと、お仕置きだぞ。」
由「嘘、言ってもお仕置きするきでしょ。もう、H。」
孝「由紀、話なさい。ご主人様に」
由「えー、孝之さんご主人様なの?じゃ、由紀は、何?奴隷?」
孝「そうだね?奴隷妻。いや、露出奴隷妻かな?違う?」
由「はい、ご主人様。」
などと何時の間にか、寿司屋の奥の座敷で「奴隷妻契約」なる物が口頭で交わされたそうです。


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寿司屋を後にして、マンション向かう車の中で、今度はSWの時の事を聞かれたそうです。
9時頃マンションに着いて、玄関でキスして部屋に入り、ソファーに座りビールで乾杯をした後。
孝「じゃ、さっきの契約。サインして良いね?」
由「サインって、何か書くの?」
孝「ははは、違うよ。奴隷の証として、由紀のアソコの毛を剃るのさ。ツルツルにね。」
由「えー、今。ここで?」
孝「そうだよ。契約する?したら、由紀は、奴隷。僕は主人になる。言う事は聞くんだよ。」
由「うーん、判りました。でも、危険な事や、避妊は注意してね。」
孝「判ってるよ。じゃ、奴隷なる前の由紀とお風呂に入って、それからキレイ剃ろうか。」
由「もう、バカ。」
お風呂では、互に洗いうだけで直ぐに出たそうです。
長くなりそうなので、又。

又、続きです。
由紀に、風呂場での状態を再度、尋ねたら少し恥ずかしそうに話ました。
由紀「最初は、孝之さんが私の体を、バス・スポンジにソープを付けて丁寧に洗ってくれました。
もちろん、アソコの中も指で丹念に、洗ってくれました。その後、私が洗ってあげようとした時に
孝之さんに、由紀の体で洗ってくれる?言われたの。私、最初は意味が判らないから、手で洗おうと
したら、君の体がスポンジだよと言われて、理解できたの。で、体にソープで泡を立て、私の胸を使って
お腹とか、手とか、洗って上げたの、背中は、アソコの毛を使って。特に、ペニスは念入りに、胸に挟んで
洗ったら、元気になって、大変。その後、シャワーで流して、しゃぶってあげたの。少し。お返しに、シャワー
でアソコを責められし、クリちゃんなんかを集中的に流すし、感じてイク寸前で、浴室をでたの。」
との事でした。
その後、裸のままリビングに戻り、ビールを一口飲んでから始めたそうです。
孝之「じゃ、契約の準備。いいかな?」
由紀「はい。でも、酷い事はしないでね。」
孝之「由紀の希望じゃない?人に見られたり、色々なちんちんを咥えてみたいと言うのは?違う。」
由紀「うん。不思議。主人以外に、ご主人様が出来るって。でも、楽しみ。」
孝之「良し、記念に剃る前に写真を撮って置こうか。ポラロイドだけどね。テーブルの上に立って。」
由紀「え、撮るの。どうしても。」
孝之「そ、どうしても」
  :
孝之「じゃ、剃ろうか。」
由紀「はい。」
孝之「お汁が、剃る前からこんなに、嫌らしいね。由紀のアソコは、これでもかって、出てくるよ。」
由紀「いや、言わないで。早く、剃って。」
孝之「・・・・(じょり)・・・・(じょり)。」
由紀「あ、・・・あう、・・う。」
孝之「毛が無いと、又、一段と卑猥だね。でも、可愛いね。アソコが丸見えだよ。」
由紀「恥ずかしい。そんなに、見ないで。」
孝之「じゃ、後、写真を」
由紀「はい。」
孝之「良い子だ。じゃ、誓いの言葉でも言う。」
由紀「はい、ご主人様。奴隷妻由紀です。どうぞ、可愛がって下さい。」
その後、ベットで3回もイカされ口の中に出して貰ったそうです。


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少し休んだ後、徐に言われたそうです。
孝之「これからの予定を決めよう。まずは、この部屋にいる時は、何も着けないか、エプロンだけか、
持ってきたガウンだけか、パンツだけ。」
由紀「そんな、誰か来たら見られちゃう。嫌よ。」
孝之「来やしないよ。それに、見られる好きだろ、露出奴隷さん。すぐ、出来るし。えっ、由紀。」
由紀「もう、エッチなんだから。はい、ご主人様。言われた通りにします。」
孝之「そうだ、ついでにカラオケ行こうか?」
由紀「カラオケ?今から。」
孝之「そ、露出カラオケ。あのワンピースで、下着も許して挙げよう、特別に。」
由紀「でも、あまり知らない人多いのは、怖いは。」
孝之「大丈夫、友人のやってるカラオケ・ハウスだから。個室を頼んで貰うよ。特別に。ね。」
由紀「なに、特別って。」
孝之「多少は、見られるって事。」
由紀「いやよ。そんな。」
孝之「知らない人だし、命令だよ。僕が付いてるし、見られるだけさ。君がどうしても、欲しいなら別だけど」
由紀「じゃ、絶対そばに居てね。見せるだけよ。」
それから、携帯で電話をしてタクシーで行ったそうです。
又、後ほど書きます。


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閉店時に帰る予定だったそうですが、勢いで店長とバイトの子の一人(25位)と
そのまま、飲み会になったそうです。勿論、妻は全裸のままだそうです。
そして、その内、裸コンパニオンにさせられ裸でお酌したりしてるうちに、さわられた
り。と有ったそうです。特に、カラオケの曲をバックにみんなの前で、オナニーショウ
-をしたり、王様ゲームでアソコをいじられたり、して。
最後の方に成ると、みんなのペニスをしゃぶって回り、ごっくん。で、流れでそのまま
SEXに・・・・。ちゃんとゴムは着けてもらったそうです。少し不安ですが。
しかも、朝の4時近くまで、3人に交代にアソコを可愛がってもらったそうです。
孝之に2回、店長に2回、バイト君に4回も出してもらい。
それとは別に、口に1回ずつ飲ませてもらったそうです。
イッタ回数は、覚えて無い。それは、当たり前だと思います。
2人に、上下の口を同時に入れてもらうのやつたそうですが、3穴同時は、やらな
かったそうです。ただ、王様ゲームでアソコに、ビールを入れたり、ナスやきゅうり
を入れられて、イカされたそうです。


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孝之と店長の見てる前で、曲をバックにバイト君とストリップ・ショーの本番ショーま
で演じたそうで、凄いもんです。
帰る時に、店長に「ここで、バイトしない。月に1日で良いからさ。」
孝之「家に、遊びに来た時に、ここでバイトする?楽しめるよ?」
由紀「うん。また、出来るもんね。」
孝之「そう。序に、服装もミニスカとTシャツ、エプロンだけ。下着は無し。」
店長「いや、下だけは、まずな。うちは、風俗じゃないから。せめて、今日みたいな、
やつか、小さいTバックだけ。ブラは無し。」
由紀「見られて、感じちゃう。」
バイト「大丈夫、そしたら、俺が又、入れてやるからさ。うれしねー。」
由紀「もう、すけべ。」
バイト「あ、その下着。記念に頂戴。いいでしょ。その、スケスケで由紀さんの愛液で
濡れたショーツ、ホント記念になるから。出来れば、上下そろいでね。」
由紀「えー。恥ずかしいわ。」
孝之「由紀、あげなさい。あれだけ、お前をイカせてくれたんだ。そのくらい、お礼し
ないとな。」
由紀「はい、ご主人様。」


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店の入り口で脱いで、バイト君に渡したとの事。
その後は、マンションに戻り昼近くまで寝てたそうです。
翌日、昼頃起きて、ふたりでシャワーを浴びてから、また、ベットで1戦行ったと言っ
てました。それから、約束通り部屋ではとの言いつけで、エプロン1枚で居たそうで
す。昼食は、出前のピザを注文したそうです。その格好で、受け取りと支払いも、
させられたようです。しかも、一度受け取って、リビングまでもって来て、そこに置い
て在るお金を持って行く様にと言われたようで、配達の人にはしつかりとおしりを見
せるサービスまで。エプロンも小さく、デザインはハートをふたつ上下に繋いだ形な
ので、胸の部分は、殆ど見える状態です。
私は、自分の家ですら、それはした事が無いのに、うらやましいな。近所の目が!
食事の後、ベットで一戦行ったとの事。
3時頃、お客さんくるので近くのコンビに買出しに行って来たそうです。
その時は、普通の格好だそうです。少し残念。まあ、人の多い昼の時間ですから。
戻って、また、エプロン1枚の格好で準備したそうです。
3時半に、お客のカラオケの店長が見え、その格好で応対して、次に
飲み物を持って行くときに、ご主人様に「服装を変える様に」と言われ。
シースルーのベビードールに着替えて、持って行ったそうです。
また、聞いて書きます。



雅子15

お久しぶりです。
妻は、7月から新しいパートナーのもとへ行っています。
もう、1ヶ月以上、帰ってきていません。
週に1度は、K経由でメールは、着ています。
夜は、スナックで働いているようです。




平成17年9月25日
今日きたメールを紹介します。
「こんばんは。お元気ですか。3連休は、よく休めましたでしょうか。約束通り3連休中の様子を報告したいと思います。
「K様、お世話になります。土曜からの分、報告したいと思います。まず、雅子が先週で勤めていたスナックを辞めたので、その分、ずっといっしょに居られるようになりました。K様もご存知の通り、客とのトラブルで辞めることになりました。
土曜日は、昼まで雅子と布団のなかにいました。それから起きていっしょにシャワーを浴びて、1週間分のむだ毛の処理をしました。プレイで剃るのがいいのでしょうが、やはりだんだん不精になってきました。風呂で剃るのが楽で始末も楽です。雅子のあそこをよくもみほぐしながらつるつるにしてあげます。あそこの刺青が剃るたびに鮮明になっていくのがとてもエロチックです。そのまま、フェラでいきそうになるのですが雅子は、口では許してくれません。あそこに導かれ雅子がいくまで私も我慢させられます。雅子がやっといった後、私も放出します。それで、私は、もうグロッキー気味です。結局、風呂から上がるとコーラで水分を補給すると、また、昼寝してしまった次第です。
夕方起きると、雅子に付き合って買い物です。車で近くのスーパーまで行くのですがこれが結構恥ずかしいのです。いつもの如く、雅子は、ミニスカートを履いて、厚化粧です。胸もはちきれそうなブラウスです。厚化粧は、雅子に言わせると仮面のようなものらしいです。やはり、知った人に会っても解らない様にしているようです。そういう羞恥心は、残っているようです。それにしても近寄りがたい雰囲気があります。50近いおばさんの格好と化粧では、とてもありません。皆さんは、わたしをそんな彼女の旦那だと思ってみているのでしょう。まあ、雅子にとっては、旦那に調教に出され、K様から私に委託された身の上とあっては、もう、割り切っているのでしょう。
雅子が下の商品を取ろうとすると、おじさんたちの目が一斉に集中し、おばさんたちは、目をそらすか、いやな顔をするといった感じです。スカートからお尻の余った肉が一気に顔を出します。かろうじてTバックは、見えていない状態です。とは言え歩いている時から、スカートの下からお尻のT字は、浮きあがって丸見えです。・・・・・・・・。」
彼からの報告はこのくらいにしておきます。スナックの件は、雅子の上客で同伴なんかもしていた様なんですが、かなりしつこく、今後の調教に差し支えると判断し、私が紹介したスナックなんですが辞めることにしました。
あと、いつものように彼からの写真を添付しておきます。
今後の予定ですが彼とは、12月までの契約です。延長もあり得ます。また、新しい計画も考えています。また、報告したいと思います。ではまた。」
妻の姿は、確かに見れたものではありませんでした。妻は、このままK氏の元で男を渡り歩いていくのでしょう。最近は、ただ、報告を見ているだけで何のアクションもしていません。このまま、50代、60代になっても同じことをしている妻を想像します。



平成17年10月23日
昨日きたメールを紹介します。
「お疲れ様です。近況を報告します。彼からも週一回くらいしか私に報告がないものですから、あなたへの報告もこのペースとなってしまいます。出来るだけ多くの情報は、流したいと思っていますのでご了承ください。今回も送られてきた写真を添付しますのでごらん下さい。それと彼からの報告の一部を加えておきます。
「K様、お世話になります。近況を報告させていただきます。
正直、仕事が忙しく雅子の相手もしきれていないのが現状です。雅子に夜せがまれても疲れで思うがままにプレイできません。これでは、どちらが主人で奴隷妻かわからない現況です。まあ、我慢させるのもプレイのひとつと考えるしかありません。本当に好きというか、予想以上でした。毎日、横になっても隣から体を摺り寄せてきて、私のちんこをしごいてきます。私は,寝ていてもいいからとちんこを口に含んで無理やり大きくして、女性上位で挿入してきます。結局は、せがまれて私が上になり、フィニッシュするのです。毎日が寝不足状態です。
土日は、その分、かわいがってますのでその時の写真を添付します。それと私は,危ないから下着は、外に干すなといってあったのですが、相変わらずTバックや透けガラのパンティを外に干していて、とうとう、パンティ泥棒に持っていかれてしまいました。パンティは、いいのですが、最近、物騒なので、雅子がレイプにでもあったらと心配しています。とは言っても、普段着も約束通りホステスが店で着るようなミニスカートや裏地がなかったり、下着のようなキャミソールやブラウス、ブラジャーもカップのないようなものしか与えていないので、実際、どこからみても淫乱なおばさんにしか見えません。
出来るだけ、報告しますので、またアドバイス等ありましたらよろしくお願いします。」
また、3連休で展開が報告があると思いますので楽しみにお待ちください。私もたまには、差し入れにいっていますのでご安心ください。では。」


平成18年5月10日
しばらくぶりです。
kからの直近のメールを報告します
平成18年5月7日の深夜、着信していました。
「お疲れさまです。ゴールデンウイークは、如何お過ごしでしたでしょうか。本日も雅子をお借りして申し訳ありません。明日の夕方には,お返しするつもりです。今日は、私の友人2人と3人で雅子の調教をしています。昼からホテルに入り、代わる代わる雅子に奉仕させ、3人分のミルクをたっぷりと飲ませてあげました。友人の2人は、あなたも写真で良くご存知だと思います。夕方からは、居酒屋で食事して、今また、ホテルで十分に雅子に調教しているところです。雅子は、カクテルを飲み過ぎてかなり酔っ払っていましたが、今は,もう落ち着いて、私達のちんこにむしゃぶりついているところです。居酒屋には,ホテルで着替えさせ、いつもの如くタイトなミニスカートに胸元の開いたというか乳房で閉まりきらないブラウスを着せて出かけました。黒のレースのブラとTバックが薄っすら透けて、淫乱熟女雅子には本当に似合っています。出がけに下の毛もきれいに処理しておきました。
雅子も酔いが覚めてきて、調子に乗ってきたようなのでこれから、一仕事して休もうと思います。今、2人が雅子と交わっている間にメールを書きました。写真も添付しておきますので、お楽しみください。また、近日中にメールします。」
kとは、また、契約を延伸しいつもの如く調教されています。妻は、12月末に家に帰ってきましたが1月の休み明けすぐに美容外科に入院し、一段と胸を大きくして帰ってきました。今現在、何とか姉妹に匹敵する大きさになっています。帰ってきて、私に会った瞬間、妻は涙を潤ませて泣くのを堪えていましたが、私は,何も出来ず、ただ、お帰りと言ってやるのが精一杯でした。妻は、私の公認で浮気していることになっていますが、どう見ても度を越えて調教されているのは、明白です。
妻は、私が依頼して調教されている事実は、今でも知りません。それを棚に上げて、私が妻に「何をやっているんだ。自分の事や子供達のことも考えろ。」と諭しても怒っても、ただ、「もう、別れられない。どうしてもと言うなら離婚しかない。」と泣いて私に詫びるばかりです。そして「いつかは、あなたの元の帰るから勘弁して。」と泣き崩れてしまうのです。何回、同じような事を言っても同じ展開になってしまうので、結局は,そのことには、触れないような生活で、妻は,kの言われるがまま、出掛けては調教されています。
kからの写真には、厚化粧して、露出した服装で弄ばれ、縛られ、叩かれ、ちんこを咥え、貫かれて、嬉嬉とした表情の妻の顔が写っています。


雅子14

近況のみ報告させていただきます。
私たち夫婦は、k氏の計画の一部とはいえ、
この状況から脱する道を与えられました。
しかし、妻はk氏の策略により、元の奴隷妻
の道を新たに歩んでいます。
私も単身赴任が終わり、妻と現在、生活し、お互いを許し、
以前の生活に戻っておりますが、妻は、私の目を盗み
フィリピン人男性との密会を重ねています。
フィリピン人男性の裏には、k氏が居り、
密会の際には、フィリピン人男性の仲間数人に和姦されています。
その様子は、k氏よりメールにて私に報告されています。


平成16年7月19日
お久しぶりです。ついこの間までフィリピン人の彼氏の慰み者でしたが、現在は、kの奴隷妻に戻っています。妻は、kより普通の妻に戻るか、SEX漬けの日々に戻るか、選択の余地を与えられましたが、フィリピン人の元彼を餌にSEX漬けの日々を選択してしまいました。妻は、帰ってきて以来、元の生活へ戻ろうとしていたのは、事実です。そこへフィリピン人の彼氏に誘われ、また、元のSEX漬けの日々に戻っていったのです。kからの報告では、フィリピン人彼氏には、既にフィリピン人の若い彼女がいて、もっぱら彼の仲間数人にまわされていたようです。妻は、彼を失いたくない一心で呼び出されては、若作りの化粧に派手な格好で出掛けていき、仲間のフィリピン人のSEXの相手をさせられていたようです。私には、気づかれないよう前以上に家のことをやっていましたが、隠しきれるわけもなく、kからの報告でもわかっていました。先月くらいから、外泊が多くなり、彼氏の小遣い稼ぎにフィリピンパブの裏方の仕事までやっていたようです。

先週着たkのメールです。
「お疲れ様です。今日は、雅子と露出ドライブに行ってきました。私も雅子と生でやりたいのですが、雅子の検査結果が出るまでの間、我慢します。そこで今日は、露出ドライブと洒落てみました。雅子に透けブラに白のブラウス、白のミニスカートに黒のTバックのショーツを付けさせ郊外までドライブしてきました。途中、ファミレスで食事をしたり、コンビニに寄ったりしましたが、化粧は、地味目にしたので周りの人は、あまり雅子の露出ぶりに気づいていなかったようです。スカートもいつもは、裏地を取ってしまうのですが、今日はやめときました。それでも、ぴったりとしたスカートから黒のTバックのラインは、結構見えていたはずです。
髪型もフィリピン人の彼氏の好みでストレートパーマのロングにしていましたが、昨日、肩くらいでカットして、チリジリのソバージュに変えてきました。熟女には、こっちの方がお似合いです。雅子は、まだ、フィリピン人の彼氏に未練たらたらで、髪型を変えるのも嫌がりましたが、無理やり美容院に連れていきました。雅子には、フィリピン人の彼氏から呼び出されても行かないようきつく言ってあります。約束を破るようなら、あなたに私とのSEXビデオを送りつけると脅しておきました。さすがに「それだけは、勘弁してください。」とまだ、あなたに貞操観念が残っているようです。
これから、新たに雅子の調教計画を立てていきますので楽しみにしてください。露出ドライブの時の写真を添付しておきます。」
写真の妻は、地味な化粧と書いてありましたが十分、派手な淫乱熟女でした。あそこの毛もフィリピン人と付き合っているときは、伸び放題で刺青も見えない状態でしたが、kの手入れでつるつるに戻っていました。
kとの契約も今回、うやむやになっていましたが、催促されています。
また、妻が今の状態になっている経緯は、皆さんもご存知でしょうが、帰ってきて以来、必要以上に妻は、他人との行為を隠しています。外泊してもいろいろと言い訳がすごくなっています。また、報告します。

リクエストありがとうございます。
皆さんからご批判も頂きましたが、仕事の忙しさから
帰ってきた妻をいたわることも出来ず、放任する結果
結局、妻は、K氏の奴隷妻として調教を受け続けています。
近況を報告しますと、妻は、11月から二重生活を送っています。k氏が新たに
借りたアパートで週のほとんどを、k氏の選んだパートナーの性奴隷とし
て、同棲生活を送っています。パートナーは、k氏との契約で1日から数
ヶ月といろいろの様です。
写真では、色とりどりの下着がベランダに干され、好色の中年女性が住んで
いることをわざと強調されているようです。アパートでもSEXの音で苦情が
きているそうです。普段もきわどい、服装を強要され、厚化粧での生活を強い
られているようです。
私の家に帰ってくるのは、予定の無い日で、k氏より帰るように指示されています。
もともと貞淑な妻ですから、私といても目も合わせられず、かしこまっています。
一時期、開き直ったような時期もありましたが、家にいると余計つらそうです。
元は、私の軽々しい計画から始まったのですが、今の生活は、予想以上の事態へと
発展してしまいました。
k氏のメール等は、また、報告します。


平成16年12月22日
久しぶりにkからのメールを紹介します。
「お疲れ様です。金曜日の夜からまた雅子をお借りします。契約者は、今までと同じ男性です。先週の土曜日から自宅の方へお帰りでしたが、来週の月曜日からしばらく東京の本社勤務とのことで、単身赴任で東京へ戻って来るそうです。そこで、是非、クリスマスイブの晩からまたお借りしたいとの契約者の希望で、私も了承したしだいです。雅子にも今日、ホテルで伝えておきました。
空きの日は、雅子もあそこが疼くと思い、なるべく、私も時間が取れる限り雅子を呼び出して、SEXと調教をしてやっています。今日は、雅子にオイルマッサージをして、股間のむだ毛の処理もしてやりました。パーマと髪の毛の色もだいぶ落ちてきたので、美容院に連れていき、強めのソバージュと栗入りに染めてきました。私は、チリジリのパーマの濡れ毛に熟女の色気を感じるのですが、あなたは、どう雅子に感じましたでしょうか。
話は、戻りますが、契約者の男性は、3月末までの契約となっています。その間、東京にいる日は、雅子は、彼の奴隷妻として世話をする契約となっています。空いている間は、あなたの主婦をやってもらうか、私の奴隷妻として過ごしてもらいます。何日か空く場合は、他の契約者に譲ることもありますのでご了承ください。これまで通り奴隷妻の生活の模様は、デジカメにて記録してもらっていますので、あなたにもご報告します。
取り敢えず、彼も年末年始は、自宅の方へ帰る予定になっています。
これまでの写真を送ります。ご査収ください。」
写真には、SEXの写真のほか、日常の生活の写真が多数送られていました。お尻の見えそうなミニスカートにサイズの小さいブラウスをきて胸のボタンが飛びそうな格好で買い物していたり、Tバックのショーツにぴちぴちのキャミソールだけで食事の支度をしていたりと、はしたない格好で厚化粧した妻の姿が多数撮影されていました。
妻は、kの約束通り、昨日、私が帰宅する前に出掛けたようです。今さっき、kより昨日のイブの彼との生活の一部がすでに送られてきました。
以上、報告までです。


平成16年12月25日
昨日のメールを紹介します。
『お疲れ様です。明日は、お休みですか。お忙しいようですが、体に気お付けてください。早速ですが契約者よりメールが着ましたのであなたに報告します。
「k様、雅子の件ありがとうございます。昨日の晩に雅子に連絡をとって、今日、東京駅で待ち合わせました。雅子も会う事を心待ちにしていますと言っておりました。クリスマスですのでレストランを予約して雅子と食事してから、アパートへ帰りました。30日には、私も自宅へ帰りますのでその間十分に雅子との生活を楽しみたいと思っております。前回は、1週間の契約でお試しという感じでしたが、雅子には、ほとほと感心しました。ここまで調教されている女性はそういないと思います。この体で普通の主婦感覚が最高です。契約も生活費を雅子に渡せば良いというのも魅力です。もう、手放したくない感じです。食事もうまいし、家のこともしっかりやってくれるので、単身赴任中も心配ないといった感じです。その上に夜の生活も充実しそうです。自宅にいるより至れり尽くせりです。本当のご主人が雅子を手放してあなたに任せているのが不思議でなりません。お約束ですのでお写真を添付しておきます。契約書は、別途メールにて送っておきました。よろしくお願いします。」
契約者の方から私に着たメールです。メールをあなたに公開することは、契約書にて了解して頂いております。また、報告します。』
レストランでの写真は、普通のいつもの妻の写真でした。そのあとは、アパートでの写真で着衣のままで契約者の彼の一物をしゃぶっていました。まだ化粧も薄くいつもの妻の顔でのフェラチオは、現実感があり、胸が痛くなってきました。その後は、着替えたのか黒の薄地の下着のままで、彼とビールを飲んでいる写真。そのまま、SEXの一連の写真となっていました。

平成17年1月23日
昨晩、着たメールを報告します。
『お疲れ様です。契約者からのメールと添付写真を送ります。
「k様、報告します。雅子は元気にやってます。私は、今週、遅く帰る日が多くあまりSEXも出来ませんでした。雅子も欲求不満が溜まっているようです。疲れて寝ようと思ってもベットの中で私のものを握ってしごき始め困ってしまいます。k氏のように厳しく調教もしていないので甘えてしまっているようです。朝、重くてびっくりして起きると私にまたがって自分あそこを私の一物に擦り付けているときもありました。今日は、休みだったので、朝から雅子にせがまれ一発してやりました。そのあと、二人でシャワーを浴びながら雅子の股間の恥毛も1週間振りに処理してあげました。股間の刺青も久しぶりに映えていました。ピアスも一個ずつ綺麗に磨いておきました。やはり、磨いてやらないと光沢が無くなってきます。雅子の恥垢がこびりついてしまうのでしょう。クリのピアスは引っ張ったり、振動を与えるとのけぞるほど感じるらしく、いじるととても面白いので、雅子も「やめてー」と嫌がりながらも喜んでいるようです。
風呂上りは、一服して、雅子に着替えさせ、近くのファミレスに朝昼兼用の食事をしに行きました。写真報告を兼ねて、おっぱいを寄せて持ち上げるブラを付けさてより胸元を強調させて、ミニスカートにブラウスを着せて出掛けました。もちろん、上着は、着て出ますが、お店で脱ぐと私もどきどきします。化粧も濃くしてますので、昼間の場所違いのホステスのようでとても異様です。私も地元じゃないので何とか同席できる感じです。雅子は、もう、慣れているようです。ドリンクバーに取りに行っている後ろ姿は、少しかがむとTバックのショーツというよりお尻のお肉の垂れたしわが見えてしまいそうです。何枚か写真を撮りましたのでご覧になってください。
取り合えず、ここまでメールで送っておきます。今、夜の食事が終わったところですが、
これから、夜の部へ入って、一週間分の調教を十分にしてあげようと思います。では、また、報告します。」
契約者からの報告です。あなたとの契約書もいっしょにメールしておきますので更新の方よろしくお願いします。』
妻の髪型がパーマからストレートパーマに変わっていました。契約者の好みの様です。妻は、正月明けに出たきり、戻ってきていません。また、よろしければ報告します。


平成17年6月6日
お久しぶりです。K氏からのメールを報告します。先週のものです。
「お疲れ様です。今日も雅子をお借りしました。先ほど帰したところです。今日も雅子には、羞恥と快楽の限りを尽くさせてもらいました。
まずは、ドライブがてら露出プレイに出掛けました。待ち合わせの駅には、また地味な格好で雅子が立っていました。雅子には、自分で選んで私の好みの服を持ってこいと指示しておりましたので、車に乗ってすぐに着替えるように言いました。雅子も最近は、わかっているようで、なかなかいい洋服を選んで持ってきていました。下着は、最初から着ていました。白のTバックに透けブラをしっかり着けていました。上着は、白のブラウスに下は、タイトなブラウンのミニスカートになりました。白のブラウスは、バストが透けてなかなかセクシーでしたが、長袖でちょっと私のイメージではなかったので、早速、私が最初から着せようと思って持ってきた白のキャミソールに着替えさせました。雅子の肩のむちむちした肉に2本の肩紐もとてもセクシーです。靴は、ハイヒールを履き、化粧を濃く直させ、露出準備OKです。深夜のコンビニでまずお披露目です。コンビニの駐車場に車を止め、飲み物を買いに行かせました。雅子も恥ずかしがりますが、車から押し出すように行かせます。その後、ファミレスに入って、座ってる間、雅子のあそこを手で撫で回します。感じない振りをして、平然を保っていますが、湿り気で雅子が気持ち良いことが手に伝わってきます。暑くもないのに雅子の額に汗が浮いてきます。雅子のあそこも手入れが今一で、ひげのようなざらざらしていました。
その後は、ホテルであそこの手入れをして、ピアスのリングの恥垢もきれいに掃除しました。雅子には、たっぷりとフェラチオさせてたっぷりと中だししてあげました。
先ほど、帰しましたので、このメールが着く頃には、あなたの家に着くのではないでしょうか。
新たなパートナーは、何人か集まりましたので、決まりましたらすぐに報告します。今回は、1人ではなく、何人かを回る感じでも考えています。条件としては、雅子が住み込みで奉仕できる方で、今回もいこうと思っています。
それでは、また。」
写真20枚、添付されていました。

雅子13

平成15年11月1日
近況を報告します。前回の報告から何ひとつ変わっていません。3連休で私も自宅に帰ってきていますが、今回は、kにも妻にも帰ることは、告げませんでした。
家に帰ると、部屋の中は全く変わっていず、妻も家族も誰も帰っていないようでした。
この3連休は、妻とk氏達は、温泉場に調教旅行と称して出掛けています。昨日のメールでもこの計画のことが書かれていました。
「先日の計画とおり、明日からOO温泉に調教旅行に行ってきます。2泊3日の行程です。メンバーは、私を含めて男3人に雅子の4人です。調教旅行といっても今回は、雅子にも調教の骨休めといったところです。紅葉でも見物しながら、旅先で雅子にもSEXと露出でも楽しんで貰おうという企画です。今日、マンションへ行く途中に旅行用に雅子に新しい、下着、洋服をプレゼントしまた。
あなたの都合もあると思いましたが、メンバーの都合上、今回の3連休とさせて頂きました。
今日の雅子の写真を添付しておきます。では。」
妻がkと思われる男のものをほーばって幸せそうな顔をしています。キャミソールに女子高生の制服のようなミニスカートを履いています。恥毛は、相変わらず元々なかったかのように綺麗につるつるのようです。剃り慣れたのか、毛穴も目立たなくなってきました。あそこには、じゃりじゃりといった感じでピアスにおもりのようなものが付けられていました。ひとつ10cmはありそうです。吸引されたクリは、親指の頭くらいありそうにみえました。
また、報告します。

平成15年11月9日
先週、温泉に行ったのは、やはり裏があったようです。どこの温泉場かは私には知らされていませんが、前に長期調教で妻が預けられた温泉場だったようです。
今週着ているメールにその計画が載せられていました。
「温泉で雅子も私たちも十分骨休めしてきました。温泉場での様子は、前回、写真で添付したとおりです。
私には、もう一つ仕事がありまして、実は前回調教でお世話になったO氏に会うことでした。温泉場での調教が終わったあとからも、何回も雅子についての相談がきていました。前にも書きましたがO氏からは、「また、お願いしたい。」と言われていました。私としては、雅子に直で調教することが不自由になるのでためらっていましたが、「どうしても、もう一度お預かりしたい。」との熱望で今回、会うこととなりました。
雅子も温泉場に近づくにつれて、見覚えのある風景に脅えていました。また、置いていかれるのではと不安になったのでしょう。今回は、旅行だけだと落ち着かせて連れて帰りました。しかし、O氏の熱意に負けてまたお願いすることに決定しました。
決定事項は、以下のとおりです。
① 期間は、11月10日から2月末まで。
② O氏の会社のコンパニオンとして雅子と直に契約する。
③ 給料は、契約期間明けに一括して支払う。最低限の生活費は、月々雅子に直接支払う。
④ 仕事の内容は、接客、ストリップ劇場の出演、その他社長の秘書。
⑤ アパートを1室与える。アパート代、光熱費は支給する。
以上です。
私が出来る限り週末様子を見に行きます。
雅子には、今回契約期間の最後の試練です。来期の契約については、またよろしくお願いします。
雅子には、ドライブに行く振りをしてそのまま連れて行く予定です。最初は、拒絶するかもしれませんが前回と同様で、行けばすぐに馴染むと思っています。
また、報告します。

平成15年11月11日
今日、早速kよりメールが着ました。
「雅子を無事O氏に預けてきました。思ったとおり、雅子は、前の温泉場に預けられると知ると、嫌がって、説得するのにだいぶ往生しました。雅子に話したのは、目的地に着く直前だったのですが泣くはわめくは大変でした。走っている車のなかで、運転するのが危ないくらい、私にしがみ付いて許しを請いてきました。でも、もう決まったことです。私も少し不憫に思いましたが、2月いっぱい雅子には、行った先で奉仕してもらわなければなりません。最初は、なだめなだめ説得していたのですが、あんまり騒ぐので「私の言うことが聞けなければ本当に売り飛ばすぞ。」と脅すとビクッとして静かになりました。その後も泣きっぱなしで本当に困りました。着く直前に車の中で化粧を直させ、O氏の元へ参りました。
O氏も雅子の成長振りには、大変喜んでいました。今回、O氏には雅子の素性は本当のことを告げてあります。ご主人から淫乱な奴隷妻になるよう調教依頼されている大事な人妻と言ってあります。O氏もそういうことなら喜んでお預かりします。と言っておりました。O氏に案内され、雅子のアパートを見に行き、その後事務所に戻り、今後の打ち合わせをして、私は、帰途に着きました。
私も雅子と1泊くらいと思っていたのですが、預けられた以上、早速、仕事をしてもらうと雅子は、別室に連れて行かれました。その晩のお座敷からコンパニオンとして出てもらうとのことでした。帰り際に雅子が挨拶に出てきたのですが、垢抜けない派手な衣装で、これがコンパニオンの制服のようです。
ストリップの方は、お座敷の予約具合で取り敢えず、臨時での出演のようです。O氏の考えでは、綺麗どころの合間合間で不倫の果てやくざな男に騙されてこの温泉場に落ちて来た変態熟女という設定で出演させると言っていました。男好みに刺青や豊胸手術、果ては顔まで整形させられた淫乱変態女と言うタイトルでポスターも作ると言っていました。
O氏はパソコンは苦手ということで近況は、社長秘書の男性の方が1週間に1回位、メールを送ってくれるそうです。それをあなたにお送りしたいと思っています。私も暇を見て雅子の近況を身に行きますので、そのときの状況も送りたいと思っています。長期の調教になりますのであなたも気長に私からのメールを待っていてください。今までの怠惰な淫乱生活から雅子も少しは、自ら働くことにまた目覚めるでしょう。SMクラブもちやほやされるだけだったようなので、ここで自ら男を喜ばすことを覚えてくれると思います。では、また。」


平成16年1月12日
kから契約の延伸について催促が引切り無しに来ています。私もうかつだったのですが妻の温泉場の件も2月いっぱいということで実は、契約を1ヶ月出ている状態でした。
それもあってkは契約を急いでいるのだと思います。今日の午後、kから妻の近況が送られてきました。
「正月も雅子を自宅に帰せず、申し訳ありませんでした。私は、3,4日とO氏より雅子を預かり、久しぶりにプレイ出来ました。O氏からは、約束どおり正月の1週間は、お返しするとの連絡が来ていたのですが、雅子が遠慮したようです。その間の2日間ばかり、私が雅子の様子を見に行った次第です。
久しぶりの雅子のフェラは、一段と腕を磨いたようで思わず逝ってしまいそうになりました。結局、2日間、ホテルの1室で1日中、雅子とSEXして過ごすことになり、今回は、調教と言うより、雅子の骨休めとなったようです。
 それと、契約の件ですが、今週中に決めたいと思うのですが、是非お願いします。契約の条件は、昨年と同様で良いと考えています。O氏にも2月までと約束した経緯もあり、あなたがよければ引き続き、ここに2月までは預けようと思っています。
それ以降については、1度雅子を自宅へお返ししようと考えています。あなたにも不自由おかけしましたので自宅よりの通い調教ということで当初のスタイルに戻したいと思います。
出来れば、長期の契約もと考えていますが、それはまた話し合いましょう。
 今後の計画としては、初心に戻って、雅子の貞淑さと淫乱さのメリハリを付けさせたいと思います。これまでのあなたから離れた調教で淫乱さは、相当体に染み付いたのですが、あなたが望んでいた貞淑さが身内から離れたことでどこかに無くしてしまった感があります。今回、会いにいってもO氏から開放されるとすぐに私の一物をくわえようとしてきました。私に媚びを売ってきたのでしょうが新鮮さがありません。ここでは、それがお客にもうけたでしょうがM女としてのたしなみも必要です。
 是非、契約のほどお願いします。最後に私との久しぶりのSEXの様子と温泉場での雅子の様子をO氏より預かりましたので添付しておきます。では、良い返事を。」
契約は、延伸しようと決めています。あとは、自宅に戻った妻と良く話してみたいと思います。今の妻の状態では、kの命令が無ければ家には、帰ってこれないと思います。帰るときは、それなりの格好で帰ってくるのでしょうが、今の写真の妻は、どこから見ても性欲処理の女にしか見えません。そういう写真だから生がありませんが、そんな写真ばかり見ているうちにそれが妻のイメージになってしまいました。妻も自分をそういう女になってしまったと思い込み、帰ってこれないのでしょう。
 情けないですが今の条件で家に帰してもらい、それからを決めたいと思います。

平成16年4月7日
妻が帰ってきて1ヶ月が経ちました。今、何事もなかったように妻は過ごしています。帰ってきた妻は、私が家にいることにびっくりしていましたが、妻も出かけたときの普通の服装で髪型も普通に戻っていました。帰る前に戻したのでしょう。帰る2,3日前に送られてきた写真では、まさに売春婦といった出で立ちで、日本のというより海外でテレビに出ているような女性のケバサでした。最初は、確かに妻も後ろめたさからか会話もうまく出来ない状態でしたが、妻に
「私が、告白されたときに公認なんかしなければ良かった。私が悪いんだ。」
と妻に言い聞かせて、なんとか妻も平常の暮らしに馴染んできました。
妻は、今までのSEX漬けの暮らしに未練は残っているようです。kからは、逆に
「雅子とは、別れる。」
と決別の言葉で我が家で降ろされたようです。刺青や整形に対して気にしているようですが
「見えるところじゃないから、気が落ち着いたら直せるところは、直したらいいから。」
と言ってあります。

 これは、kの策略なのです。kからのメールを紹介します。妻が帰ってきた週にきたものです。
「雅子の様子はどうですか。私から別れるといったときは、泣いて別れたくないと言って困らせましたが、もう、落ち着いているでしょうか。雅子が別れなくてもいいなら、何でもする。と言ったので1つ計画をたてました。雅子がそう言うと予想してのことです。雅子には、別れを告げたのですが、そういうことなら、考えておくとも言って置きました。
要は、あなたの最初の目的である、自分に関係ないところで妻が堕落していくところを見たいと言う、初心に戻った計画です。今、雅子はあなたの元にお返ししました。そこで、もう一度、雅子をあなたの知らないところで誘惑して調教します。
計画案
 以前、雅子と同棲していたフィリピン人の男が東京で働いていることをつきとめました。その男に雅子のことを話したら今でも好意をもっていることがわかりました。そのフィリピン人の男に雅子を偶然を装って誘惑させます。雅子もその男性とは、同棲してやりまくった仲です。そう、邪険には扱わない筈です。そこで、その日の内に早速、関係させます。そして、連日のように誘い出し、やりまくるのです。うまくいくかどうかは、雅子次第です。雅子の理性があなたに対しての貞操を守りきれるかどうかです。あなたを取れば、この計画は、これで終わりです。
 その後は、考案中です。フィリピンへ誘い出し、置屋で働かせる等も考えましたが、治安、病気もこわいので思慮しているところです。取り敢えず、今の計画で雅子にまた、SEX漬けの日々に戻ってもらおうと思います。では、状況はまた報告します。」
 ここ1週間、妻は、また買い物の回数が増え、戻ってくるのが遅くなってきました。
kからも昨日、計画の成功のメールがきました。

雅子12

一ファンさん、ユウジさん、雅子を守る会会員さんのご指摘、雅にその通りです。このままですと妻は、多分どうなるかわからないところまでいってしまいそうです。私こそがMじゃないのか。とのご指摘もありましたが、そうなのかもしれません。一歩進んだこの状況にとても興奮している自分がいるのです。自分の妻が自分の手の届かない所でこんな酷い目に遭っていることに申し分けなさを通り越して、仕事中に思い出しても何とも言えない興奮を覚えてしまいます。今回の契約が切れるまでに考えようとどうしても逃避してしまいます。単身赴任になり、より逃避的思想に支配されています。家の電話に妻が出ないと不自然なので今日、電話を休止しました。子供たちに母親がいないことがばれないようにです。子供たちには、私がいないことと、皆が携帯を持っているので節約しよう。と説明しました。こんなことまでして、調教に協力している自分がいるのです。今は、皆さんのご指摘をもっともだと考えながら、何も考えがまとまらず、だらだらとここに書いている自分がいます。会社のパソコンでメールを隠し見て、仕事をしているかのようにここに書いています。また、報告します。


平成15年9月4日
近況のメールが着ていました。
「お疲れ様です。まだ、暑い日が続いていますが、雅子も私も汗を流して調教に励んでいます。雅子も一人では、中々、外出出来ない様なので今日も私と近くのコンビニまで買出しに行ってきました。今日は、写真で見てもらえばわかりますが、赤の透けブラに薄手の黒のブラウス、ミニスカートの出で立ちです。ショーツも赤のTバックで決めてみました。ストッキングも許しているのでそれほど変な格好ではないと思います。雅子は、胸が大きいのでブラウスの2つのボタンは、どうしても閉まらないようです。まあ、そういうサイズを選んでいるのですが。
今日の昼間は、若い20台の男を雅子にあてがっておきました。私がきた時は、既に帰った後だったのですが、雅子の体を調べると、そこら中にキスマークと縄とムチの跡が残っていました。彼は、SMマニアでは無く、熟女マニアで、自分の母親くらいの女性にえらく興奮するそうです。雅子とは、今回で7,8回目だと思います。私が進めたので、取りあえず、縛り上げて、バイブで遊んだり、ムチで打ったりしていったようです。雅子も彼のことは、だいぶ気に入っているようです。
明日は、50台のS氏が、相手する予定です。かなりのSです。雅子もだいぶ楽しめると思います。雅子とは、確か2回目です。それとコルセットは、雅子の腹では、全然だめそうなのでやめました。補正下着でも買ってやろうと思っています。それと毎日のSEXで痩せることを期待しています。では、また。」

変な格好では無いといっても、妻の年と体形では、とても無理があります。厚化粧にチリジリのソバージュ、極端に細い眉毛は、いかにも卑猥で妻の面影はありませんでした。私が出掛けたあと、パーマを掛け直したのでしょう。それまでは、肩までのストレートでした。

今日の皆さんのお叱りを見て本気で考えてみようと思います。もう、遅いかも知れません。妻に告白されたときも、k無しではいられないようなことを言われました。取り合えず、マンションから出て、こちらに1回来るように妻を説得したいと思っています。
また、報告します。

平成15年9月6日
Kouychouさん、お久しぶりです。私の本心を見抜かれた思いです。しかし、後悔の念と妻への申し訳なさも本心であり、潮時をいつも考えているのも事実です。「お前は、馬鹿か。潮時なんて、もう、とっくの昔に過ぎてるだろう。」と皆さんは思っていると思います。それも事実です。私も、半分以上あきらめの境地に入っています。妻がここまでkに従うのは、怖さや脅しだけではないと思っています。妻は、私以上に規律や模範を重んじる女性でした。その妻がここまで行ってしまったのです。ただ、そういう性格だからこそ、一度、箍がはずれると行くところまで突き進んでしまうのかもしれません。私自身、M女なんてものは、信じていませんでした。男と女の約束事で一種のお遊びと考えていたのです。妻が、真性のM女と言われるような女になっていくとは、思ってもいませんでした。

昨日、改めて妻に電話をし、話合おうと試みましたが、まともな会話は、出来ませんでした。調教中のようで常に誰かいるようで妻も「後で電話して」というのが精一杯のようでした。声は、上ずっていて、逆にわざと電話に出されたような感じでした。一度は、電話がつながっても、妻のうめき声とムチのような音の後が連続した後、切れてしまいました。
夜着たメールで実は、その状況も写真に写されていました。ベットの上で正常位で突き刺された状況で携帯を握っている写真。首輪で引き回されながら鞭打ちされている写真。等々です。
kからは、
「調教中で申し訳ありませんでした。でも楽しんでもらえたのではないかと思います。雅子にようのある時は、いつでも電話してください。ただ、調教優先ですので、それだけは、ご容赦ください。」とメールがきました。
夜、電話を掛けなおすと、何とか話が出来ましたが、
「かならず、一度行きますから。もう少し待ってください。本当にごめんなさい。あなたの世話をしなくちゃいけないのに。いまは、・・・」と黙ってしまいました。
私も
「わかった。待ってるから。かならず、来てくれよ。体に気おつけてな。」
と言うしかありませんでした。
「毎日、どうなんだ。」
と聞いても答えられるはずもありません。
妻が
「・・・ええ。なんとかやってます。」
と答えている間に物音がして誰か妻の近くきたようです。
「あー、やめてー。」
と妻から女に戻った声がして電話は、切れてしまいました。
また、報告します。


平成15年9月25日
妻との連絡は、今だチグハグな状態が続いています。まず、私から電話しなければ連絡もありません。24時間誰かしら男がいるようです。電話がつながってもSEXやプレイの最中かベットに男といるらしい雰囲気で、逆に妻が出たくなくてもわざと電話に出されている感じです。電話がつながっている最中、妻が話そうとしている最中にちゅばちゅばと妻の口元辺りをキスしている音やピシャと妻の体を叩くような音が聞こえてきます。
「ごめんなさい。あとで掛け直すから、あーん、やめて・・」
といった具合です。
まともにつながってもひどく酔っ払っているようで私とわかっているようでも
「私は、k様の奴隷だから、これでいいの。もう、戻れない。あなた、ごめんなさい。ごめんなさい。・・」
といくら説得しても話が進みません。ほとんど、酒など飲まなかった妻が今では、結構飲んでいるようです。
kからの今日のメールでは、
「お疲れ様です。雅子の調教は、順調です。写真を見てお分かりでしょうがあそこのびらびらも順調に伸びています。ここまで伸びるものとは、私も思ってもいませんでした。最初のこじんまりしたあそこと同じとは、思えません。6個のリングに全ておもりを付けてみました。また、私のこぶしも飲みこめるくらい弾力性も増してきました。締まりも今まで以上ですのでご安心ください。やはり、道具と同じで使えば使うほど良くなるみたいです。
今日も雅子と外出しましたが、最近は、おもりを付けたままにしています。Tバックのショーツだと、ちょうどあそこのセンターを布の部分が通るのでいいあんばいになるのです。あそこが開いたような状態でむきむきの栗ちゃんをちょうど良く刺激してくれるようです。そういえば栗ちゃん自身もだいぶ成長しました。やはり、皮で圧迫されていたのでしょう。男の包茎が成長を阻害するのと同じだったようです。今日の調教の様子と外出時の様子を添付しましたのでお楽しみください。では、また明日。」
いつもの痴態が10数枚添付されていました。外出時の妻は、いつもの厚化粧で酔っ払っているようなとろんとした目をしていました。髪は、パーマがきついのか脱色気味なのか茶色を通り越して金髪の様でした相変わらずのチリジリのソバージュみたいな感じです。上着は羽織っていましたが胸元の開いたブラウスに白のミニスカート、オレンジのようなTバックのパンティラインが見えています。顔はわかりませんが、男にぴったりと寄り添って歩いています。
後は、部屋でのSEX、首輪と鼻輪で引っ張られてフェラしていたり、縛られて鞭うたれていたりといつものプレイ写真でした。
電話での説得は、まったく役に立ちそうにもありません。強行手段にもまだ、決心がつかず、時間だけが立っている毎日です。

平成15年9月27日
今日、久しぶりに自宅へ帰りましたが、妻との再会は、果たせませんでした。私が帰る時、妻を戻す約束でしたが、kよりのメールでは、妻が拒否したとの報告が来ていました。これは、嘘ではないようです。私に対する申し訳なさからと、自分の堕ちた姿を私に見せたくないのが理由とのことでした。完全に脱色したような髪色にチリジリのパーマ、剃った眉にとがったような眉毛といった外見も気にしているようですが、毎日男漬けにされた体を一番気にしているようです。kに帰るように言われたときに妻が言ったらしいのですが、自分の感情がコントロール出来ない位、男がほしくなる自分が怖くてとてもここから出られないと自ら言ってきたそうです。男に無理やりやられたり、辱めを受けることが日常となり、普通の生活に自信が持てないとkに泣きついてきたそうです。帰りたいのは、1番らしいのですが私の前で何をしてしまうかわからないというのが理由のようです。このままでは、本当に妻が壊れてしまうまで妻と会うことも出来ないような状態になってしまいました。
kからの、メールでは、今回の件の経緯といつもの調教の模様が送られてきました。妻の件は、次回は、説得して帰すようにするとのコメントが載っていました。
写真は、恥辱の果てといった感じで妻が入れ歯をはずしてもごもごした口でフェラしていたりと恥も外見もなくなった妻の様子が写っていました。露出プレイでは、乳房の下側しかないブラにブラウスを着て、下地を取ってしまったような透けたミニスカートをはいてファミレスで食事をしていました。
このようなプレイに感じる女になってしまったのでしょう。
応援してくだっさているみなさんありがとうございます。今、途方にくれているところです。興信所には、今日、相談に行ってきました。
ただ、こんな妻の状況にも興奮してしまう自分が怖くなってきました。


平成15年10月5日
昨日の夜、kには報告せず自宅に戻ってきました。妻のたんすはもう鍵は掛かっていませんが、物色してみました。前から覚えのある洋服や普通のおばさんの履くような下着類しか出てきませんでした。どれもkの調教が始まってから、kから着用を禁止されていたものです。捨てられたと聞いていましたが、どこかに保存されていたのでしょう。
kから事件があったとメールがきました。妊娠かとふと思いましたが違う内容でした。
「ちょとした事件があったので報告します。雅子が私たちがいないときに珍しく出掛けたのですが、一晩帰ってきませんでした。てっきり、逃げたのかと思いましたが、実は、違ったのです。次の日、昼すぎに戻ってきました。その時、たまたま部屋に居た奴に聞くと身なりは、いつも通りでしたが、妙に生ごみのように臭かったそうです。
「どこにいってた。」
といつものように体を愛撫してやろうと近寄ったら鼻が曲がりそうなほど臭かったそうです。訳を聞いたら、ホームレスの浮浪者にやられてしまったそうです。近くのコンビニに買い物に行った帰りに通りの公園に住み着いている浮浪者に声をかけられそのままブルーシートの小屋に無理やり引き込まれて、やられてしまったそうです。服を全部取られて外に逃げるわけにも行かなくなり、浮浪者の仲間5人くらいに代わる代わるやられて汚い恥垢のこびり付いたちんこも全部きれいにさせられたそうです。昼前にやっと服を返してもらって帰ってきたそうです。浮浪者に
「いつもそんな格好でうろついているのは、やりたいから誘ってるんだろ。」
といわれたそうです。
聞いたその足で雅子を連れて、その本人に落とし前をつけさせました。その後、知り合いの病院に連れていって病気の検査もさせました。結果は、月曜日にはわかります。その間、私たちもお預けです。
最近では、確かにこのあたりで雅子も有名な淫乱おばさんで通っているようです。この前も雅子を連れて歩いていたら、小学生から
「エッチおばさん、エッチおばさん」
と囃し立てられ、私も閉口しました。まあ、おしりが見えるようなスカートにぴちぴちの前もよく閉まらないような洋服ですから生が無いと言えばそのとおりです。雅子もそんな皆の視線でTバックの紐を濡らしているのだから、そのとおりなのでしょう。月曜日、結果が出たら、報告します。ちなみに、その時履いていたTバックは、浮浪者にとられ、私が行ったとき、小屋に転がっていました。これで
「これでオナニーでもしとけ。」
と置いてきました。また、報告します。では。」
まったく、めちゃめちゃです。やられた浮浪者全員の顔まで写真で添付されていました。


平成15年10月11日
昨日の夜、妻と電話ながらじっくりと話すことが出来ました。その時間、妻は、男はいないと言っていましたがそれは定かではありません。
私 「今、私公認でこうゆう状態になっているけど、もう、お前はもうやめる気はないのか。」
妻 「あなたが許してくれるなら、今の生活でいいわ。あなたや子供達には、迷惑かけるけど、ゆるしてほしい。」
私 「今のお前は、男のおもちゃじゃないのか。いい年をして恥ずかしくないのか。」
妻 「恥ずかしいわ。でも、今になって私はこういう女だってわかったの。あなたは、ぜんぜん相手してくれなかったけど、私は、SEXなしじゃ生きていけないわ。あなたに今更、SEXしてくれなんて言わないわ。だから、今の生活を許して。」
私 「許すも許さないも、今のお前は、売春婦じゃないか。」
妻 「何とでも言っていいわ。私は、きっともともと淫乱だったのよ。それを我慢してきたんだわ。」
私 「もう、何でもいいから家に戻って、元のお前に返れ。」
妻 「もう、戻れないわ。家に帰っても同じになってしまうもの。あなたや子供達にとても今の私を見せられない。」
私 「わかった。もう少し時間をおこう。体だけは、気おつけろよ。」

これは、抜粋ですが、最後は、泣き声になってしまい、話が出来なくなってしまいました。きついことも言いましたが、本音で私の気持ちをわかってほしかったのです。
写真では、よくわかりませんでしたが、kからのメールで眉毛も刺青にしたとの報告が着ていました。
「事後報告ですみません。雅子は、直ぐに了解してくれたので、即実行しました。いつも、私がきれいに眉毛を剃って、雅子が自分で描いていたのですが、自分で描かせるとどうしても元のように描こうとするので、私好みに刺青を入れることにしました。眉毛の刺青自体は、アートメイクと言うらしく、結構一般的らしいです。細身の尖った眉を入れさせてもらいました。ただ、雅子の実際の眉は下がり気味のばあさんみたいな眉だったので、入れた位置が実際の位置とは異なっています。これからは、一生、こまめに眉毛は、剃っていかなければなりません。これも、M女としての見出しなみなのでしょう。刺青といっても本当に良く出来ています。写真を添付しておきますので良くご覧になってください。」
私は、今までの写真同様、まゆ墨で描かれているものと思っていましたが、今週の写真は、すでに刺青の眉だったのです。以前のやさしい感じのkが言うところのばあさんのような
下がり気味の眉は、もう無くなってしまいました。取り合えずここまで報告します。

雅子11

返信ありがとうございます。私もこのような事態がいつかは来るかもしれないと予想はしていました。
月曜日の夜、妻と良く話し合いました。
kとの出会いから、写真を撮られたり、ピアス、果ては刺青を入れられてしまった経緯を妻は、泣きながら話ました。
最初は、早く手を切ろうとしたけど、SEX漬けにされて、体がkから離れられなくなって、ずるずると今まで来てしまったことを聞きました。
今、妻が不貞を働いた張本人ということで私が妻から今までの成り行きを問い正している状況ですが、そこまで追い詰めた私は、胸が痛くてとても正常に聞いていられませんでした。
そして、今、考えてもなぜkとこんな風になってしまったのかが未だにわからないと言っていました。私のようなおばさんになぜkが言い寄ってきたのかがわからないと言うのです。それは、そうです。私が依頼したからに他なりません。
私は、妻にkと別れる気があるのかと問い詰めました。
私に告白したということは、妻がkから逃れたいからだと思ったからです。しかし、違いました。
妻は、
「kとは、別れられない。逃げたらあなたに迷惑がかかるかもしれない。」
と言ってきました。
「私の責任だからあなたが許してくれないなら家を出ます。」
と言ってきました。
まさか妻から公認で不倫を許してほしい。と言われるとは思っていませんでした。
それより、驚いたのは、
「あなたにもk氏以上に奉仕しますからk氏との付き合いを許して下さい。今の私は、もう、あなたの知っている私では、なくなってしまったの。淫乱な奴隷妻なの。」
と私に泣き付いてきたのです。自らそのような言葉を発するとは、思ってもいませんでした。完全にマインドコントロールされているのです。
私は、妻に約束しました。kとの付き合いを認めること。今まで通り私の妻でいて良いことです。ただ、家では、今まで通りの妻でいてほしい。と妻に要望しました。
妻は、「わかりました。」と返事をしました。
しかし、妻の頭の中は、男に気に入られたい一心のようです。髪型から化粧、洋服のことばかり気にしているようです。46歳の主婦の感覚ではありません。家の中でもルーズというか露出の多い格好でいることが多くなりました。私は、そんな姿を見たくありません。はっきり言って嫉妬です。私以外の男のためにこの体がもてあそばれているのです。そのの体を見せ付けられているのです。私の知らないところで私の秘密で見ている分には、我慢できたのです。また、報告します。

平成15年7月23日
おひさしぶりになります。妻は相変わらずの淫乱奴隷妻としてkに調教されております。益々、k好みの女として改造されている最中です。私公認となり、多少私に遠慮しつつもkやその他の男性との調教、SEXに溺れている毎日のようです。今日、さっき着いたばかりのメールを紹介します。
「こんばんわ。今日の雅子もいつものごとく酷い乱れようでした。今日は、私を含め3人で調教を行ないました。本当に雅子は、疲れ知らずです。何回いかしても次を求める始末です。今日の2人は、前回と同じネットで募集した20代の男性です。**駅で待ち合わせしてホテルに直行しました。雅子には、白のミニスカートにピチピチの白のブラウスで来るように指示しました。インナーは、赤のTバックにブラジャーです。赤のインナーが透けて見えるのが最高です。胸は、ボタンを留めるのが精一杯でボタンとボタンの間が開いてブラジャーが覗いています。ここまで来ること自体が調教なのです。46歳の豊満な肉付きの人妻には、はっきり言って酷な格好です。駅で会うなり1人の男性にデープキスをしてもらいました。最近の雅子は、人前での羞恥も慣れてしまったのか、顔は、赤らめていましたが、長々と二人で抱擁しあっていました。男性の方が恥ずかしかったと言っていました。一度、舌を入れたらスッポンのように吹い付いて離してくれなかったそうです。
ホテルでは、早速、椅子に縛り上げて恥毛の手入れをしました。6つに増えたピアスも綺麗に磨きあげ、錘を着けてあげました。ビローンと伸びたあそこは、正に卑猥です。クリのピアスにバイブをあててやると早速1回逝ってしまいました。あとはいつもの如くです。ホテル代も最近バカにならないので、やっぱりマンションを借りることにしました。来週から使える予定です。長期調教にも使う予定です。ここで首輪と鼻輪で繋いで飼ってもいいのですが、あなたも雅子が帰ってこないと困るでしょうからなるべくは、通いで調教したいと思います。ピアスと二重までは、実行できたのですが後は、第二回目の豊胸手術です。まあ、お金もだいぶかかるのでその内と考えています。また、報告します。」
しばらく、報告していなかったのですが相変わらずです。あそこだけでなく、へそにまでピアスされています。最近は、SMクラブは、週1,2回しか言っていないようです。kにあてがわれた単独男性にも調教されているようです。家にいても携帯やメールがひっきりなしの状態です。


早速の返信ありがとうございます。平成15年7月25日のメールです。これでこれまでの経緯がある程度わかると思います。
「雅子から聞いていることもあるかと思いますが約束ですので報告したいと思います。雅子もあなたには、あまり話していないと聞いています。あなたも雅子に「kとのことは聞きたくない。勝手にしてくれ。」と言っているそうですね。私の考えでは、その方が良いと思います。何もかも話しを聞いてしまっては、調教の緊張感が無くなってしまいますよね。これからの方針としては、雅子は、夫公認の奴隷妻として、あなたは、今まで通り調教には関与されないほうが良いと思います。必要な報告は今まで通り、私からメールにて行います。雅子からあなたに相談をしたり、あなたが雅子に指示するのは自由ですが基本的には、私の支持に従ってほしいと思います。
要は、雅子は私と奴隷契約を結んでいるので、あなたに私の指示に反する命令をされても一番困るのは、雅子自身です。雅子との契約書に「雅子は、家庭よりも調教を第1として生活します。」との条項があります。また、雅子の所有権は、あなたでは無く、私に有ると言うことを尊重して頂きたいと思います。
今後の計画ですが
1. 二重手術
2. 豊胸手術(もう1周りくらい大きくする。)
3. ピアスの増加
以上が肉体改造の計画です。7月に実施予定で今月雅子を病院につれていって予備検診を受けさせようと思います。
1の二重の手術は、通常のものです。顔立ちがはっきりして私好みの化粧がより映えると思います。2の豊胸手術は、今の乳房を整える目的もあります。前回の豊胸手術の後、酷使し過ぎで多少形がゆがんでしまいました。今後そのようなことが無いくらいパンパンに大きくしてもらう予定です。3のピアスは、片側3個づつ着けられるようにしたいと思います。そこにオモリを着けてびらびらの増大を計りたいと思います。今の1つでも結構伸びてきました。・・・・・省略。」
私は、妻より告白を受け、その時は、私に救いを求めるものと疑わず思いました。しかし、それは大きな間違いだったのです。妻のMが開花し、私にも黙っていられなくなってしまったのです。妻の許しを請うような態度は、公認の奴隷妻として認めてほしいと言うことだったのです。私が許さなければ離婚も覚悟だったのでしょう。
このような状態で私も調教をとも考えたのですが、手を出せませんでした。自分の手で妻に辱めを与えるという行為をどうしてもできませんでした。このような状態でも今まで信頼し、愛してきた(心のなかで)妻にやさしくは出来ても自らSMという行為ができないのです。他の要因として仕事もあり、妻との時間をつくることすら難しいのです。
結局、私は、妻をkにすべてを任せることを選びました。妻も家では、調教に関することは、離しません。私も聞かないようにしています。公認となった以外は、何も変わらない状態に戻りました。
妻の肉体的な変化は、私も写真でしかみていません。
二重については、隠しようもなく、息子、娘ともびっくりしていました。妻なりに説明して、それなりには、納得しているようでした。ただ、この1年ちょっとの妻の変化は、わかっていて当然だと思います。家にいるときの格好は、前のままを装っていますが、髪型、化粧は、簡単に言うとだいぶ若作りになっています。二重以外にも眉を剃って整えているのが以前と全く印象の違うところだと思います。母親より女を私ですら強く感じます。
また、報告します。

平成15年8月9日
妻の調教用のマンションを借りたようです。マンスリーマンションだそうです。1日から妻はそこに入り浸りのようです。入り浸りと言うよりは、出られないのでしょう。ホテルのような時間の制約もなく、kの仲間から入れ替わり調教を受けているようです。調教というか、溜まった男達の掃溜めになっているようです。2日のメールでkから提案がありました。断る力もなく受け入れたのが事実です。
「こんばんわ。昨日からマンションを借りました。マンスリーです。試しに2ヶ月借りることにしました。今日は、そこで雅子の調教です。雅子の締まりは、本当に最高です。これだけ、SEXしても緩まないあそこは、将に天性だとつくづく思います。年をとってもそれだけの数をこなしている賜物なのかもしれません。今日は、あそこの6つのピアスにそれぞれもう一つづつピアスを付けてやりました。びらびら拡張の為です。写真を見ると最初から比べるとだいぶ卑猥なま*こになってきました。いつも見ているとあまり変化に気づかないもんですが、色といい、形といい、だいぶ変化してきています。あんなかわいいあそこだったのかと感慨深いものがあります。
 今回、マンションも借りたので提案があります。週2,3日は、終日で雅子をお借りしたいと思います。ご子息も家から独立されていると聞いています。是非お願いします。雅子のより淫乱化のためです。
予定としては、
① 月、火は、SMクラブ
② 水、木は、ご自宅で待機か、通いで調教
③ 金、土、日は、マンションにて泊まりの調教
如何でしょうか。日曜部の晩には、お返しします。SMクラブは、あくまでも雅子の小遣い稼ぎです。
金、土、日は、私も含め雅子を調教漬けにしたいと思います。不特定多数の人間と交わらすようなことはしませんので安心して下さい。あくまでも私の目に叶ったもの達のみです。朝から晩まで雅子に飽きられないようがんばる所存です。今日、雅子には、言っておきました。ご主人の許可さえあればいい。と言っております。契約上は、問題無いと思っていますが、一応、お伺いを立てた次第です。ご返答お願いします。奴隷としての認識を増す為に今日、雅子の体毛は、髪の毛を残して全て綺麗に剃毛しました。本当に綺麗になりました。入墨とピアスが益々引き立って見えました。では、よろしく。」
今日来たメールの写真には、乳首増大のためのストレッチャーなるものを付けさせられ、あそこには、銀色に光るかなり大きい錘をぶらさげていました。5cm以上伸びているように見えました。それに、コルセットでウエストも細くなるよう調教中のようです。kの予定通り、昨日の朝、出て行ったきり妻から連絡もありません。今も調教中なのでしょう。kからは、泊まりの際は、随時、メールにて報告することになっています。帰ってきてからメールばかりチェックしている自分です。


平成15年8月15日
今日も妻は、kとの約束とおり出かけて行きました。先週、kからのメールであったように妻から「kさんの調教を泊まりで受けます。許してください。」と告白されました。
私は、ただ「わかった。体に気を付けてな。」と変な返事をしていました。
妻は、昼過ぎ化粧を直して出掛けて行きました。私はといえば、未練がましく妻の支度を後ろで見ていました。剃られた眉毛を綺麗に書き上げ私の妻からkのM女の顔になっていきます。見られたくはないのでしょうが特段隠すわけでもなく、Tバックのショーツにスケ気味のブラジャーを身に付け、パンストを履いています。スカートと上着は、近所に見られてもいいような、普通のものを着ています。「留守の間お願いしますね。」と普段の口調で出掛けて行きました。
早速、kよりメールが着ました。
「こんばんわ。雅子も2回目ということもあり、落ち着いています。近況を送ります。」
短い文と写真が送られてきました。
① 出掛けた時と同じ格好の妻がkと思われる男の一物を涎まみれで咥えています。
② 下着姿になった妻が椅子に縄で固定されています。
③ 一人の男が一物を咥えさせ、もう一人がバイブ妻のあそこを責めています。
④ その後は、妻とのSEXの状況。
⑤ 妻を着替えさせて(ミニスカートにタンクトップみたいな上着)、ファミレスのようなところの前での写真。化粧もだいぶ濃くなっています。
写真では、kを含めて3人くらいいるようです。また、報告します。


平成15年8月17日
ゆうじさん、ラインメタルさん返信ありがとうござます。今日、妻は午後の6時ごろ帰ってきました。いつものこととなってしまい
「ただいま。すみません。」
と風呂場に逃げ込むように入っていきました。調教の途中に妻から電話で
「・・今日は、早く帰れそうだから、・・食事の支度は、帰ってからするわ。・・」
と連絡があったので、風呂で男たちの匂いを消してから支度をするつもりなのでしょう。私も妻の帰りを待ちながら悶々とビールを飲んでいたのでちょっと酔っ払っていました。妻が風呂に行った後、私は、脱衣場に入りました。妻は、既に風呂場に入っていましたが
「あなた、・・」
と言うと黙ってしまいました。気まずい雰囲気が流れましたが、私は、妻の衣類のチェックを始めました。脱衣籠には、上着しかなく、洗濯機の中をみると、下着が入っていました。Tバックのショーツが1つ、スケ気味のブラジャーが1つ、出掛けたときのものでした。kから送られてきた写真の何枚もの下着は、ありませんでした。マンションで洗ってしまっているのでしょう。Tバックのショーツの匂いを嗅ぐと女の匂いではなく、まぎれもない男の匂いがこびりついていました。
その直後に妻に対する嫉妬心が込み上げてきましたが、それと同時にこのような行為をしている自分が情けなくなってきて、部屋に戻りました。妻から電話があった時、電話の後ろで妻を辱める言葉が聞こえていました。これも調教の一つでわざと妻に調教中に電話をかけさせたのでしょう。妻の声も上ずっていたのがわかりました。
しばらくして、妻は風呂から出てきて食事の支度を始めました。その後は、これといった会話もなくテレビを見ていました。
風呂上りの妻は、眉毛も無く、首回りには縄目の跡と首輪の跡がくっきり浮き上がっています。これが知らない男に依頼して、妻がSEXに目覚め、調教されるということなんだと今更ながら思ってしまいました。
kからは、妻がマンションを出たあと、メールが着ました。特に新たな計画は、書かれていませんでした。ただ、妻の痴態が何枚も送られてきただけでした。また、報告します。


平成15年8月31日
今日も妻は、kのマンションに行っています。間の悪いことに私は、仕事で先週から長期の出張になってしまい、週末しか家に戻れない状態になってしまいました。来年の3月まで単身赴任です。今回も昨日、家に戻りましたが、妻は、約束どおり調教中で家にはいませんでした。このままですと、日曜の夜と月曜の朝に顔を合わせるだけになってしまいます。妻は、
「私なら大丈夫ですから、体に気をつけていってらっしゃい。」
と言っていますが、より放任となってしまい、心配でしょうがありません。これからは、メールで確認するしかなくなりました。
先週も夜、電話しても出ない日がほとんどで、携帯電話も出ても
「後でかけ直すから。」
と誰かと会っている状態で、焦っているのが伝わっています。
後で聞くと、やはり、SMクラブのお客さんと食事に行ったとか、kと会っていたというような理由でした。それも夜の10時、11時にならないとかかってこない状態です。
kからのメールは、また報告します。近況まで。

平成15年8月31日
「単身赴任ご苦労様です。サラリーマンは、辛いですね。でも、ご心配無く。雅子の調教は、しっかり、ご依頼通り続けさせて頂きます。私としてもあなたにしても良い環境というか良い機会だと思っています。あなたも身近に奥さんがいないことで、客観的に雅子の調教を見守ることが出来ます。新たにマンションを借りたりして雅子やあなたに緊張感を持ってもらったりと私もいろいろ工夫していますが、やはり、ここのところ、マンネリ気味は、否めません。あなたが単身赴任という状況を利用してここらでマンネリを脱出したいと考えています。
実は、8月いっぱいでSMクラブの方は、一時休業ということにしました。そこで、あなたがご帰宅にならない時は、マンションで雅子に生活してもらうことにしました。私も何かと仕事があるので、どうしても雅子の調教は、週末に偏ってしまいがちですが、マンションの方であれば、私も立ち寄りしやすいので、今まで以上に雅子と会う機会が作れると考えています。あなたが大体月1でお帰りのようですので、その時は、土曜日の晩には、お返ししたいと思っています。
計画としては、自宅ではなく、マンションですので、淫乱M女として非日常的な生活を雅子に送らせたいのが第一目的です。自宅に帰れば、雅子も一主婦として、近所の付き合いや何かと一般的な公序良俗に基づいた生活に戻らなければなりません。雅子自身もいくらだいぶ淫乱に調教されているとはいっても、我々から開放されれば、一主婦に一時的にも戻ってしまいます。それを断ち切りたいのです。箇条書きにまとめてみると
①マンションには、調教用の衣類しか置かない。外出は、自由ですが、それを着用してもらいます。調教用といっても警察に捕まるようなものではありません。初日に着てきた服が私の気にいらないものであれば、その服は、私が没収します。
②雅子がいつでもオナニー出来るようにバイブ類は、豊富に用意して置きます。
③なるべく男に不自由しないように私が日々のローテーションは、決めておきます。
また、追々、計画していきますので楽しみにしてください。マンションにもパソコンを置いてありますのでなるべくリアルタイムにあなたに報告していきたいと思っています。
マンションであれば私も1日に1回は、立ち寄れますので密に調教できると思います。今週から実行しますのでよろしくお願いします。」
日曜日の晩、妻が帰宅して、しばらくするとこのようなメールがきていました。このメールからすると今週は、既にマンションで妻は、生活しているのでしょう。妻は、何も言ってきませんでした。昨日の晩、妻に電話してみると、いかにも家にいるような振る舞いでした。最初から携帯に電話したのですが、やはり、家の電話は、誰も出ませんでした。その直前にkから近況報告もあり、わかっていて電話したのです。きっと、kも近くいたはずです。妻も言えなかったのでしょう。kからのメールの添付写真には、
厚化粧して、極端に短いスカートを履いた妻がソファーに座ってテレビを観ています。Tバックらしいショーツが丸見えになっています。そのまま、フェラしている写真もありました。上着は、下着のようなキャミソールでノーブラのようでした。コンビニに買い物に行っている写真も何枚かありましたが似たような格好で妻もさすがに股間やお尻や胸のあたりを隠そうとしているのがヒシヒシと伝わってきます。ミニスカートからお尻の肉がはみ出ています。ハイヒールなので余計お尻がぷりぷりしている感じです。胸もブラジャーをしていないようなので胸の膨らみがそのままで、アップの写真を見ると乳首とピアスに刺青までが透けて見えています。肉付きが良いのが余計卑猥に見えています。

雅子10

平成15年3月8日
今日、kより現地からのメールがきましたので紹介します。
「今、ホテルの1室で書いています。oo氏と食事をして帰ってきたところです。帰り際、ストリップ小屋にも寄ってみました。
本当に婆さんばかりでした。今日は、雅子と水入らずでと思ったのですが、そうもいかず雅子は、今、お客の相手をしているようです。
朝まで帰らないことも多いようなので今日は、我慢するしかありません。
夕方に雅子には言わず、アパートに行ったのですが行くと雅子があせって中になかなか入れてくれないのでおかしいと思い、押し入ると男がまだ布団の中にいました。
感じから雅子も今までいっしょの布団で寝ていたようです。見た目で日本人ではありませんでした。
センベイ布団に仲良く枕が二つ並んでいました。私の方が驚いてしまいました。客の1人かと思ったのですが、実は違いました。
雅子に問い正しても要領が得ないので、あとでoo氏に聞くと、相手はフィリピン人で近くのホテルの下働きだそうです。
体をもて余しているので雅子をあてがわせたと言うことでした。暇があればSEXしているようです。
雅子にもoo氏から「フィリピン人の男の面倒を見てやってくれ。」と言われ夫婦同様にここ2週間くらい前から一緒に住んでいたようです。
私のほうが入らぬお客だったようです。oo氏からも「あの男は、気にしなくていいから。」と言われてますので明日は、雅子と会って今後のことでもゆっくり話そうと思います。
アパートに行ったときフィリピン人の男は、明らかに自分の女房を取られるというような敵対した目で私をにらんでいました。
雅子の旦那には、ちょうどいいかもしれません。私も予期せぬ展開に面白くなっていました。
あの雅子が今では、フィリピン人の男と夫婦のように暮らしているなんて、まさにもくろみ以上の場末の借金苦で墜ちていった人妻そのものです。
あと1週間で期限ですが、もっと見てみたくなってきました。あなたが心配していましたが、oo氏も期限は、きちんと守ると言っていますので、その点は、心配しないで下さい。
ただ、私の方がウズウズしてきたのです。このまま、雅子をほおっておいたらどうなるのか、なんか楽しみです。
今日は、ホテルの部屋で小1時間話して、あそこのチェックと薬だけ渡して別れました。
あそこは、アパートから連れ出したので処置する間もなかったのでしょう。赤黒く腫れてまだ濡れていました。
パンツにも染みをつくっていました。あの男の精液かもしれません。雅子に聞くと「ちゃんとスキンだけはつけてる。」と
言っていましたがあの匂いでは、生かもしれません。恥毛はしっかり処理されていました。あの男がやっているそうです。
「あなたと一緒に帰る。」と駄々をこねましたが、雅子のあそこを見たら、本心で言っているのか私自身疑問に思えてきました。
6時からは宴会があるようなので、終わったら会う約束をしていたのですが案の定です。少ないですが写真貼付しておきます。」
アパートの部屋の中の写真とあそこの写真と雅子の着衣の写真の3枚添付されていました。
部屋は、なんとなく生活感が出ていて、奥の布団の中に座ってこっちを睨んでいる外国人が写っていました。
着衣の写真は、脂ぎったおばさんが1人、化粧もなく写っていました。
服装は、派手な柄のスエットでこれで出歩いているのかと思うと、妻のイメージが崩れていきました。
胸の膨らみとお腹とおしりの贅肉がそのままシルエットに出ています。
髪の毛だけは、向こうでストレートパーマをかけたような感じでした。


平成15年4月21日
妻は、帰ってきましたが、休む暇なく結局は、SMクラブの客を取らされているようです。やつれたと前に書きましたが、幾分スリムになり、私から見てもスタイルは良くなりました。疲れは、さすがに私にも伝わってきますが、kの報告では、SEXに対する欲望は、以前にも増して強くなっているようです。
「土曜日の報告です。今日は、ファミレスで待ち合わせて、そのあとホテルへ移動しました。軽く食事をしながら、温泉場でのことを追及しましたが、中々本当のことを言いません。特にフィリピン人の男のことを聞くと顔を真っ赤にして中々話しません。私が行ったときも部屋に1つの布団しかありませんでしたから、日がな1日、暇なときは、やっていたに違いありません。
ホテルに移動して早速、雅子をベットに押し倒し着衣のまま、69の体位でくわえさせました。下になっている雅子のスカートをまくりあげ、ショーツをずらしてみるとあそこは、もう、濡れてきています。恥丘は、きれいに処理されていました。「自分で剃ったのか。」と聞くと「お客さんに」と小さい声が返ってきました。「入れ歯をはずしてみろ」と言うと「恥ずかしいからいや。」といってきましたが、無理やりはずさせて、69のまま、口に挿入を繰り返しました。そのまま、続けると私がいってしまいそうなのでしばらくして中止しました。抜いたあとの雅子の顔が笑ってしまいます。口がすぼまって雅に婆さんの口元です。笑うと「だから、いやだって言ったのに」ともごもご泣きそうな顔をして口を押さえています。「こっちのが良いだろう。また、温泉場に行くか。」と言うと「もう、勘弁してください。」と言っていました。だいぶ色々あって懲りてはいるようですが、雅子のSEXの欲望は、十分に満たしてはいたようです。それは、オーナーも言っていました。興行師の話では、「ほぼ毎日、1人は付き合って、ストリップのショーもたまにはこなし、フィリピン人のはけ口もやって、ただの主婦だっていうんだから、たいしたもんだ。」と逆に関心していたそうです。それが帰りが遅くなってしまった原因のようです。
69のあとは、ベットでたっぷりと私の精を注ぎ込んでおきました。痩せたのは、良かったのですがちょっと豊胸した胸が垂れてきたような感じです。温泉場で使い込み過ぎたのが原因かもしれません。こんど、病院でみてもらおうかと思います。
明日もお借りします。よろしくお願いします。」
しばらく、報告していなかったのですが、昨日の夜遅くきたメールを報告しました。添付の写真で見る妻は、生き生きとしています。いつもの写真の通り、厚化粧にミニスカート、ハイヒール姿です。家での妻は、疲れた感じで元気がありません。長く家を空けた後ろめたさもあるのでしょう。また、報告します。


平成15年5月3日
今日も妻は、kの元へ調教へ行ったようです。調教を受けると言うより、SEXの為なら何でもやると言う感じです。妻は、2ヶ月近く家を空けたこと意外、私の前では、何も変わっていないように振舞っています。妻が土、日出掛けていてもそれが今では、普通のことになってしまいました。今でも喫茶店の手伝いに行っていることになっています。
乳首とあそこのピアスは、一回り太いものに交換したそうです。乳首は、私から見ると痛々しく腫れたように大きくなっています。kいわく、ピアスは、雌奴隷の正装だそうです。
昨日着たメールを報告します。
「こんばんは。雅子の調教の様子を報告します。今日は、SMクラブを休ませて私に付き合わせました。SMクラブのオーナーは、いい顔しませんがあくまでも私が主人です。SMクラブは、調教の一環にしか過ぎません。本音を言うと、私もしろく時中雅子の相手は出来ませんのでその間、SMクラブに任せ雅子の性欲も満足させ、報酬も得てもらう目的があります。その報酬は、雅子のあなたに対する言い訳でもあるのです。
今日も雅子と待ち合わせして、早速ホテルへ向かいました。最近では、喜んで私の精液も飲めるようになりました。蒸れてくさいちんこも丹念に清めてくれます。雅子に私の精液を充填してタンポンを挿入して今日はお返ししました。詳しい様子は、写真で確認お願いします。
今後の調教予定も今、考えていますのでよろしくお願いします。今回の長期貸し出しは、雅子の淫乱さと従順さの調教と言う点では成功しましたが、私も自由にならないところが多く考えさせられました。また、長期、短期も含め考えています。では、また。」
家とは、違う妻が淫らに写っていました。いつもの様に若作りした格好に圧化粧でkにやられまくっています。これが本当の妻の精癖なのかもしれません。
箪笥の鍵は、恥も外聞もなく合鍵を作りました。写真で見たような洋服と下着がやはり入っていました。それと、kと妻で交わした契約書が一番下に入っていました。
いつもと変わり映えしない報告ですが、また良かったら報告します。返信下さった皆さん、お返事も出来ず申し訳ありませんでした。


平成15年5月11日
妻は、最近、ますますSEXとSMの虜になっています。私と妻の二人きりの状態になり、帰りは、今まで以上に遅くなっているようです。
私自身が帰りが遅く何時ごろと正確に掴んでいるわけではありませんが、私の帰りとそう変わらない日も結構あるようです。
私が帰ってきた時の妻の焦ったような状態と部屋の中の感じで何となくわかります。1度は、私が帰ってきたのに気が付かなかったらしく、
まだ妻が着替えている途中で部屋を開けてしまい、私自身「あ、ごめん」と閉じましたが、後ろ姿でしたが妻の下着姿を目撃しました。
いつもTバックだと聞いていましたが、普通の下着に履き終えたところだったようです。
縄目の様な跡と所々赤く変色している妻の背中でした。
その後、ばつが悪そうに着替え終わって出てきましたが妻も普通を装っていたので私も何も気が付かなかった振りをしました。
前なら妻が着替えていようと関係ありませんでしたが、その辺も夫婦の関係が変わってしまったところです。
今日は、kと会っていたようです。首筋のキスマークですぐにわかります。
妻は、いつもアレルギーで蕁麻疹が出来て困るといつも弁解していますが。
「昨日の報告をします。雅子と3時に約束しました。SMクラブの帰りは、雅子も普通の主婦に変身しているようですが、
「ちゃんと化粧して、いつもの雅子の格好でこい。」と指示しておきました。
約束の場所に白の薄手のブラウス、胸を強調する黒のブラ、黒のストッキング、ひざ上20cmは上がっているミニスカートに
ハイヒールの姿で現れました。上着の着用は、公衆の面前なので許可しています。それでも小太りのおばさんにしては、妙に色っぽいというか、
場違いな感じがして、私好みです。眉毛も今は許してますが、ぎりぎりまで細く剃らせています。そのまま、行く当てもないのですが、
羞恥責めの一環で電車に乗ってプレイです。雅子に居眠りしている振りをさせて、わざと足を開かせたり閉じたりを繰り替えさせます。
周りの客の目が雅子の股間に集中します。ショーツは丸見えだと思います。それもあそこに食い込んだTバックです。
しばらくして私が気が付いた振りをして雅子を起こしてそのまま、電車をおります。
残念そうにみんなの目が後を追っているのが感じとれます。寝た振りをしながらも雅子の顔が真っ赤になっているのがわかります。
あそこもだいぶ熱くほてっているはずです。そのまま、街中をぶらぶらさせて適当なホテルに入りました。
あそこをさわってやるともうじっとりと濡れています。私とプレイするようになってからHなことを考えただけで濡れてしまって
困ると雅子も言っていました。それでいいのです。十分淫乱妻になってきました。ホテルでのプレイはいつも通りですので
写真で確認してください。
今後の計画ですが、また長期の貸出し等を考えています。遠いところは、管理が大変なので近場にしようと考えています。
また、夜間、家に帰れないのは難しいと思い、昼間時間のあるマニアに限定してみようかと考えました。昼間は他の男性の妻、
夜はあなたの妻という設定です。単独ということではなく複数のマニアの奴隷妻になるのです。マンションを一室貸し切って、
昼間は雅子にそこに住んでもらう。雅子が住める環境は、みんなで出資してもらって整えます。衣食住、奴隷妻にふさわしいものを、
すべて揃えます。メンバーは厳選したいと思います。かってなことをされれば私の立場もなくなってしまいます。
週単位、月単位で1人にするか、常に複数の男性で時間のあるメンバーが好き勝手にいって複数、単独で調教するか。
その辺はまだ決めていません。まだ、私の頭の中の計画段階です。どうでしょうか。
また、明日もお借りします。」
写真の妻は、まさしくkの好みでした。化粧を濃くしてああいう格好しているととてもいつもの妻とは思えません。
まさに淫乱妻です。どこから見てもSEX好きの男漁りしているような淫乱おばさんです。
皆さんがおっしゃる通りのほとんど売春婦と変わらないような女になってしまったのです。
また、kの計画通りの昼間、マンションの1室でSEXとSM漬けの生活を送る淫乱妻になってしまうのでしょう。
今の私には止めることは出来ません。妻の心情は、今の私では察することも出来なくなりました。
多分、SEX無しでは、もう生きていけないような体になってしまったことは確かだと思います。
プレイ中の写真の妻の獣のように男のあそこを求め受け入れている写真をみるともう、後戻り出来ない妻の女のサガを見てしまいます。

平成15年5月31日
とうとう、来る時が来てしまいました。その時は、修羅場でした。先週の日曜日、妻は、いつもの様にkのところへ調教へ行っていました。夜の10時頃、べろべろに酔っ払って帰ってきたのです。妻も覚悟を決めていたのでしょう。飲んだのは、k達に飲まされたようですが、酔いも手伝って妻も決心してしまったようです。
帰ってきた妻は、いつもの妻ではなく、調教中の派手な格好でした。濃い化粧にマイクロミニのスカート、ブラウスからは、胸の谷間があらわになっています。刺青も見えていました。遅く帰ってきた妻に小言でも言おうかと玄関まで出迎えた私は、その格好に唖然としてしまいました。それでも、妻は、かなり酔っ払っているし、気が付かない振りで寝かしてしまおうかとも考えましたが、もう、無理でした。私に抱き抱えられて家に上がった妻は、泣き出し、
「もう、私は、あなたの妻でいられない。これが今の私なの。」
と泣き続けました。私もどうしていいかわからず、
「わかったからもう寝なさい。」
とこの場をなんとかしのごうとしましたが、妻は、服を脱ぎ始め上半身をあらわにしてしまいました。
「私は、こんな女になってしまったの。もう、出ていくしかないわ。」
「明日、話を聞くからもう、寝なさい。」
と私は、その場から逃げることしか頭にありませんでした。情けない限りです。
でも妻は続けました。
「ちょっと、ちょっとだけ付き合う気なんてなかったのに、その人がいないと駄目な体にされてしまったの。」
「でも、あなたと別れたくない。」
私は、
「わかった。わかった。大丈夫だから。」
としか言えませんでした。
すると、妻は、急に今度は怒り出し
「何が大丈夫なのよ。こんな女になって、何も思わないの。あなた以外の男と毎日のようにSEXして喜んでいる女なのよ。あなた、何も思わないの。」
と食って掛かってきました。
私は、思わず、妻にびんたをしてしまいました。そして、妻を押さえつけ無理やり溜まっていたものを妻に放出しました。挿入している間、おとなしくなった妻に耳元で
「どうなろうとも、僕は君を愛しているから、出て行く必要はないよ。ずっと僕の奥さんでいてくれ。」というと安心したように「うん」とつぶやきました。
それは、kの作戦だったのかもしれません。これで私の元に妻が戻ったのではなく、妻は、私公認となり今週からは、今まで以上の調教を受けることになりました。kからの報告は、また、報告します。

平成15年5月31日
早速、月曜日kからメールがきました。次の日の朝、妻は寝ていました。昨日の夜の件で私と顔を合わせづらいのか、二日酔いで起きられないのかどちらかでしょう。調教を受け始めてからも私の朝の世話で、起きてこないのは始めてでした。それでも私は、久しぶりに妻と交渉があったことに安心していました。これで私の元に妻が返ってくると確信していました。1週間たってそれが今までの妻で無いことが良くわかりました。私が望んでいた妻から淫乱妻に変身していたのです。私公認で1日、SMクラブからkの調教と夜遅くまで帰ってきません。帰ってくる時は、普通の格好で帰ってきますが、私の見ている前で服を脱ぎ始めます。いつもの様にkに精液を打ち込まれ妻の体からは、男のにおいがむんむんしています。それで私に抱き付いてくるのです。Tバックのあそこには、タンポンの紐がぶら下がっています。精液が流れ出ないようにタンポンを挿入されているのです。それを私に処理させるのです。そのあと、私に「ねえ、お願いして」と甘えてきます。「なめて、口でお願い。」と言うときもあります。他人の」後にやるのは、趣味ではないのですが妻は、シャワーも浴びず甘えてくるようになりました。
私にわかってしまったことで妻は、すべて吹っ切れてしまったようにただの女になってしまったのです。家事はほとんどやりません。雅に発情した雌になってしまいました。
kからのメールを紹介します。
「申し分けありません。雅子から聞きました。あなたに話してしまったようですね。私の調教不足でした。日曜日、飲ませ過ぎでした。雅子も隠し続けるプレッシャーに勝てなくなったのでしょう。それが、酒によって吹き出てしまったようですね。あなたも安心したんじゃないですか。契約の件に関しては、絶対にばらしたりしませんので安心して下さい。雅子は、私に騙されたようなことをあなたに言っているようですが、それでいいじゃないですか。今後も契約の履行をよろしくお願いします。雅子も私の調教を今後も望んでいるようです。ばれてしまったことで、あなたも個別に調教、出来るじゃないですか。今後の調教計画もあなたに合わせて変更していこうと思います。
一つの計画なんですが肉体改造をもっと進めるのはどうでしょう。今まであなたが見て外見的にあまり変わるのは、まずいと思って遠慮していたのですが、今後は、あなたも調教の仲間です。思い切って出来ると思います。案ですが
1. 乳房を100cmを超える巨乳に整形する。
2. あそこのピアスを増やしておもりをつけてもっとびらびらを伸ばす。
3. 乳首も何かを注入してちんこの様に大きくする。
4. クリも3の様に大きく改造する。
5. 顔も二重にして派手な顔にする。
どうですか。やってみる気ありませんか。
ただ、調教に同席するのは、緊張感がなくなりますのでやめたほうが良いと思います。報告は、続けたいと思います。雅子から聞くこともあると思いますが、今後ともよろしくお願いします。」
ますます、深みに嵌ってしまったようです。今、妻は私の食事を作っていますが、台所でTバックのショーツにノーブラにTシャツを着てふらふらしています。おしりを触ると「いやーん」と私のちんこを触ってきます。貞淑だった妻は、もういなくなってしまいました。今後の改造計画も実行されるのでしょう。もう、止める歯止めがなくなってしまいました。

雅子9

平成15年1月5日
年末年始で何かと人の出入りが多く報告できませんでした。妻も3日まで、家にいたので私もメールを確認するまでにとどめていました。しかし、妻も昨日、今日と呼び出されて調教に出かけて行きました。kからのめーるでも4日から調教を開始する予定は聞かされていました。3日の夜に妻の携帯に連絡があったのはわかりました。妻は、調教が始まって以来、肌身離さず携帯を持っていますが、食事中、あせって人のいない部屋に移って何か話していました。kに違いありません。食卓に戻っても何かぎこちない感じで顔も紅潮していました。まずは、12月の刺青の件のメールから報告します。

「契約更新の件ありがとうございます。早速、予定していた刺青を入れさせて頂きました。最初、契約が決まらなければ取り敢えず、SMクラブのオーナーからの要請もあり、SMクラブに戻す予定でしたが、契約も決まったので、直ぐに彫師の方に連絡をとり、乳首の周りの刺青を入れるべく、段取りしてもらいました。デザインは、決めていたのであとは、日程のみでした。日曜日に出来るというので、当日になってしまいましたが、雅子を呼び出し、説得することにしました。まず、用意してあった契約書にサインさせることにしました。マン拓用に会うなり直ぐに股を開かせきれいに剃毛しました。こちらは、ためらいながらも無理やりサイン、マン拓を押させました。ただ、刺青の話しになると雅子の抵抗に合い大変でした。泣いたり、わめいたり、いかに主従関係とは言え、感情的になると抑えるのも大変です。「もう、刺青だけは勘弁して。」「こんなの彫られたらもう、人間じゃないわ。」「人のからだをもてあそぶのはもうやめて。」何とか、落ちつかせて、契約書を声を出して読ませ、「お前は、俺の奴隷妻なんだ。わかったな。」と言い聞かせました。泣き疲れたのか、おとなしくなったところで化粧を直させ、彫師のもとへ出かけました。奴隷妻とはいえ、やさしく寄り添い彫師の前に差し出しました。そこでも小さな声でしたが「やめて、やめて」と私に懇願してきます。彫師のもとではありましたが、雅子にもう一度、契約書を読ませ観念させました。雅子は、作業場に移り、刺青を入れ始めました。今回もビデオとデジカメでの撮影を許してもらいました。乳輪を中心にして牡丹の花を2輪彫り始めました。うめき声にあぶら汗が一段と雅子を色っぽく艶やかに見えます。彫り終わるといつも以上に雅子は、ぐったりしていました。鏡に移った自分の姿を眺め、崩れ落ちるように泣き伏し、はだかのままでしばらく動こうとしませんでした。落ちつくのを待って着替えさせ、タクシーで家まで帰らせました。写真は添付ファイルにて確認ください。刺青は、本当に立派なものです。乳房を覆うように牡丹の花が咲き誇っています。次回の調教は正月開けにしたいと思います。雅子との契約書は、次回にでも公表したいと思います。」

刺青を彫っている妻の顔は、生気のあるものではありませんでした。彫っている最中は、暴れない様に縄で縛られていました。半日以上も縛られたまま彫られたようです。帰ってきた妻の様子からもさすがに疲れと落胆がにじみ出ていました。
そんな妻もkの奴隷妻として昨日、今日といそいそと調教に出かけていきました。

平成15年1月5日
妻がkと結んだ契約書を公開します。これは、kの前で言いやすいように口語調に作った様です。刺青の件もありましたが何か妻がkに逆らうような事があったときに、これを読ませるようです。

契 約 書
k様

第1条 雅子は、k様の淫乱な奴隷妻です。
第2条 雅子は、k様の奴隷妻として奉仕し、如何なる時もk様に従います。
第3条 雅子は、淫乱な奴隷妻となるための調教を進んで受けます。
第4条 雅子は、k様からの呼び出しを拒否しません。
第5条 雅子は、k様から肉体の改造を命令されても拒否しません。
第6条 雅子は、k様の指示された髪型、服装で調教を受けます。
第7条 雅子は、k様の指示した誰とでもSEXをします。
第8条 雅子は、いつでもSEXできるよう常日ごろ避妊します。
第9条 雅子は、家庭よりも調教を第一として生活します。
第10条 雅子は、自分の所有権は、k様であることを認めます。

                             雅子  印
              マン拓   

平成15年1月17日
今週の月曜日に来たメールを紹介します。感想掲示板にも書きましたが土日と調教漬けだったようです。
「土日の調教についてまとめて報告します。土日あなたも休みなので雅子も家を開けることには躊躇気味でした。まだ、あなたに対する貞淑さが残っているのでしょう。でも雅子に逆らう余地はありません。あなたがどうしてもと言うことなら別ですが雅子は、私と交わした契約に従わなければなりません。厳密には、2月からということですがあなたの了解の上だと解釈しています。少しでも言うことが聞けないときは、いつも雅子に「契約書の一条から声を出していいなさい。」と命令します。大抵電話口で「何でも言うことを聞きますから許して下さい。」と許しを請いてきます。「家族に聞かれたら。」と涙声になってきます。土曜日は、雅子とドライブしてホテルで調教です。都内の渋滞した道をぐるぐる走り回ります。ミニスカートに胸の大きく開いたボディコンのブラウスが定番です。人混みでわざとスカートがずり上がるように足を開き気味にして座らせます。胸も割れ目が強調するようなブラジャーを付けさせています。よく言う寄せてあげるブラです。雅子のCカップの豊胸した胸が通行人の視線で視姦されています。雅子は、すぐ恥ずかしさからうつむこうとしますが顔を上げるよう命令します。顔は、いつもより濃い目に化粧させて、今日は、金髪のロングのカツラを着けさせました。もちろん、胸の入墨も上半分くらいが丸見えになっています。これが奴隷妻の正装なのです。「このまま、家まで送ろうか。」と言うと本気でうろたえます。この格好でファミレスで食事もしました。みんなの好奇の目が雅子の一番の調教です。一頃に比べると雅子もだいぶ度胸がついてきたようです。以前は、その格好で外に出そうとすると泣いて激しく抵抗しましたが、今では、いくら抵抗しても、ダメなことがわかってきたようです。その格好で写真を撮りだすと余計視線が集中します。食事のあとホテルに入って雅子に十分にご褒美を与えました。
日曜日は、SMクラブのオーナーを交えて調教しました。オーナーが是非雅子の入墨の状態を見たいと言うことでの調教となりました。雅子も久々の3Pで最初からあそこは、ぐっしょりでした。ピアスをしたたるくらい卑猥にあそこは濡れ、ラビアは、開きまくっています。そんな状態の中、雅子のM嬢の状況を確かめるようにいきなりアナルを突かれて責められていました。交互に雅子に精液を詰め込め、タンポンで蓋をしました。来週からでも、復帰してほしいということで、取り敢えず了承しました。ただ私の調教時間を確保する為、SMクラブも雅子は、完全予約制ということにしました。前からの常連もいますが、オーナーの選んだ人のみということにしました。その後、雅子に着替えさせて、復帰祝いで居酒屋にいきました。雅子は、いつもの正装です。いつの間にか、雅子の眉毛が濃くなっているので、お仕置きに全部剃ってしまいました。奴隷妻は、パイパンがお似合いです。細い眉になぜか私は、色気を感じます。だいぶ抵抗しましたが二人がかりで頭を押さえながら一気に剃ってしまいました。今日は、入墨が透けるように白のブラウスにしました。まさに淫乱妻です。だれも普通の人妻とは、思わないでしょう。好きな男におもちゃにされている淫乱ババアといったところです。濃い化粧がほんとに雅子は似合います。いつもの化粧から比べるともう別人です。居酒屋で酔いに任せてみんなの見ている前で散々体中弄んであげました。みんなに胸の入墨とTバックのおしりを見られて手をいれてみるとじっとり湿っていました。長くなったのでまた来週でも報告します。添付した写真をゆっくりご覧ください。」
眉毛は書かれていましたが、さすがにちょっと人相が変わっていてびっくりしてしまいました。「どうしたんだ。」と思わず聞くと真っ赤になって「トイレで直していて間違って剃り過ぎたから思いきって全部そった。」などと見え透いた嘘をついて逃げるように風呂場にいってしまいました。通り過ぎた時、確かに男の臭いと酒の臭いが混じったやな臭いがぷーんとしました。ついさっきまで、k達になぶりものになって喜んでいた妻です。昨日は、SMクラブに備えて美容院にいったようです。また、派手なソバージュになっていました。

平成15年1月28日
今日着ている日常のメールを報告します。調教を依頼してして以来、よく来るkからの短信です。
「こんばんは。雅子の今日のメニューは、SMクラブです。今日の客は、一名。20代のサラリーマンだそうです。オーナーによるとマザコン気味で自分の母親位の女性を虐めるのが趣味らしいです。雅子が来て以来の常連客だそうです。
それと私の調教計画ですが、SMクラブは、その道の趣味の方々ばかりでつまりません。雅子には、調教にならないような気がしています。羞恥心を感じなくても済むからです。そこで本当に普通の店でのパートをさせたいと思いつきました。たとえば、スーパーとかです。普通のおばさんに混じって働いてもらうのです。あなた達にも十分理由が立ちます。そう、普通のおばさん達に混じって、一人派手で露出気味の色っぽいおばさんが混じるのです。おばさん達には不評かもしれませんが男性の店員からは、ちやほやされるでしょう。そこで不倫してもよいのです。誰か知っている人に見られるのではという不安も雅子への調教です。あなたが知らない顔でそこに行ってみるのもいいでしょう。ただし、気付いてはいけないのです。あなたも心配されるといけないので、自宅からは、十分はなれた店がよいでしょう。まだ、計画中です。では、また。」

平成15年1月30日
皆さん応援ありがとうございます。皆さんのRESを読んでいると、妻は大したM女だということに感心してしまいます。反対に妻をそれほどのM女、奴隷妻にしてしまった自分に恐ろしさを感じてしまいます。今日のkからの短信です。
「こんばんは。今日の雅子は、50台の紳士とのプレイだそうです。縛りからアナル責めまでかなりのハードなサディストのようです。もう、雅子は、帰っていると思いますが、様子は、如何でしょうか。私も見ているわけでないので雅子の様子がとても気になるところです。ところで、雅子を普通の店にパートに出す件、オーナーに話したところ、「実に面白い。」と了解してもらいました。ただ、雅子の予約が来週まで結構入っているとのことでその後を待ってということになりました。オーナーからは、週に1,2回は、SMクラブの方にもお願いしたということで、その辺は、パートの時間、週の回数等、検討することで折り合いました。週3日から4日のパートを近郊のスーパー等で捜し始めたいと思っています。最初から派手で露出気味だと最初の面接で蹴られる可能性が高いので、まずは、普通のおばさんを装い、採用されたら徐々に雅子の本領を出していこうと計画しています。また、詳しくは、報告したいと思います。
それと調教日誌の件は、検討しています。どうすれば、あなたが楽しめる物がつくれるか考えています。」
新たな計画で、妻がまた一層M女に磨きがかかりそうです。妻がどんなに拒んでもどんどんいやらしい格好でパートに出されてしまうのでしょう。そんな姿の妻を一般の人達に露呈してしまうのです。その周辺で有名な淫乱熟女と噂に成りかねません。
あと、匿名メールの件、とても興味があります。kに提案しようかと今、考えています。

平成15年2月3日
土曜日の昼過ぎ、家に帰りましたが誰もいませんでした。妻は、SMクラブへ行っていることは、わかっています。タンスを開けてみましたがやはり鍵が掛かってびくともしませんでした。年の為、洗濯機の中を覗いてみましたが何も有りませんでした。
kからのメールを報告します。
「土曜日まで雅子は、SMクラブでS氏の相手をしていましたが、日曜日、やっと私の所に回ってきました。土曜日もハードな調教だったようです。日曜日、雅子の体を見ると縄の跡と鞭の跡がまだ生々しく残っていました。古いものから新しい跡までそれぞれです。知らない男のキスマークに私まで嫉妬してしまいます。SMクラブでは、本番は、禁止していますがホテルに入ってのプレイなので、どうなのかわかりません。アナルは、自由なのですが。雅子の体をチェックすると毎日剃られていたのか、股間の毛は、少しも生えていませんでした。まさにつるつる状態です。伸びる暇もなかったに違い有りません。雅子に「今日くらいは、痛いのは、やめよう。」と言って結局いつものように露出責めにすることにしました。雅子は、「痛くてもいいからホテルがいい。」といって駄々をこねましたが、私もただいたぶるのは、好きではありません。今回も着いてきた服を着替えさせてミニスカートに薄手のブラウスにしました。もともとTバックに透けるブラジャーを付けてきたのでそれはそのままです。寒いのでコートは許してやりました。パートの件もあるので車で郊外のスーパーに行ってみました。そこでコートを車に残し、スーパーの中をうろうろすることにしました。雅子もいつもとは勝手が違う様でかなりうろたえていました。最初、私の顔を見ていやいやをしましたが、私が許さない事を雅子もわかっています。かごを持たせ買い物ごっこをすることにしました。ハイヒールで歩くとどうしても腰の振り方がやらしくなります。ここには、雅子と同年輩の女性がたくさんいるのでそれが雅子を躊躇させているようです。それが今回の目的です。下の方のものを取らせるとお尻がだいぶ見えそうになります。やはり、周りの人は、ちらちら見ています。階段の脇の掲示板にパート募集の張り紙がありました。雅子に「こんど、SMクラブを減らしてスーパーでパートしてみないか。」と何気なく言ってみました。雅子には、普通のパートではないことくらいわかったようです。「あなたのだけでいい。」と小さい声で言ってきました。「再来週くらいからできるように今捜しているから。」と通告しました。眉毛もそれまでに整えておくように言っておきました。最初は、普通のおばさんから始めて、急激に淫乱パートおばさんになるのです。くびになればその店は、おしまいです。店長あたりには、SEXをさせて取り込む計画も考案中です。取り敢えず、今週は、SMクラブに専念するよう言い渡しておきました。帰りにホテルによって一発だけ、雅子がせがむので注入しておきました。また報告します。タンスの鍵は、自分で持っているようです。帰ったときカバンから取って急いで合いかぎ屋に走るのがいいのではないですか。」


妻の近況がメールで着ていますので紹介します。
「お疲れ様です。毎日遅い帰宅のようで雅子もあなたのことを心配しています。
oo氏と今日も電話で話したのですが、雅子は元気で毎日、お客とのSEXに励んでいるようです。
調教とは程遠いのですが、場末の温泉場で発情している雌豚は、なかなか風情があります。
宴会のお客には、oo氏より「SEX無しではいられない女だから、是非味わっていってください。」と言われているようです。
その成果もあって1日1人以上とは、必ずやっているようです。
雅子には、必ずスキンを使うように言ってあるので病気は、まず大丈夫だということでした。
ただ、雅子は、スキンが嫌いなのでちゃんと守っているかは、疑問です。ストリップにも2日前に立ったようです。
ベテランのストリップ嬢(雅子より年上らしい)に教授されて何とかやったみたいです。雅子の入れ墨がだいぶ評判になったようです。
oo氏からは「是非SMショーをやりたい。」と要望がきていますがちょうどいいS役がいなくて困っているようです。
今回は、無理かもしれません。
ようやく2週間たち、雅子もここの生活にもなれたようです。都内では、調教が終われば自宅に帰れるのと自宅に帰れば元の貞淑な
主婦に戻れるという安心感があります。ここに来てそう言う安心感と自宅での奥様というプライドをぶち破りたかったのです。
戻っても薄汚れたアパートの一室、時にはそこで客と寝たり、oo氏やその仲間がおかまえ無しにやってきて雅子のからだをもてあそびにやって来る。
そんな底辺のプライドのかけらも無い女に雅子を調教したかったのです。
あと2週間の予定ですが、雅子には、「延長もあるからな。」と言い渡してあります。
私には、「早く返して」と泣いていましたが、oo氏の話では、「雅子は、ここの生活が合っているみたいだ。
良ければ使えるまで置いてほしい。」言っていました。60過ぎの婆さんでも厚化粧して年をごまかして励んでいるのも結構いるようです。
私も今度の週末には、様子を見に行ってみようと思っています。その様子をまた、報告します。
デジカメで撮ってもらったのを送ってもらったのでそれを添付します。」
ストリップで踊っている妻、畳敷きの部屋で2人の男を相手にしている妻、宴会場で厚化粧して、制服らしいスーツとミニスカートを
履いて客とじゃれ合っている妻、まさに場末の女です。kの思惑く通りの始末です。2週間後にどんな顔して帰ってくるのか。
ただ、帰って来るまでいてもたってもいられません。


しばらく紹介していなかった分で温泉場にいくことになった経緯のkのメールを紹介します。
平成15年2月15日分
「今週も雅子は、SMクラブが主でした。今日、雅子を呼び出して調教しましたが、SEXの快楽ばかりを求め、M女としては失格です。
SMクラブもやさしいお客ばかりで雅子には、生ぬるいようです。SMクラブも商売として慣れ切ってしまったようです。
お金の身入りもよく雅子には、いい小遣い稼ぎになってしまったようです。そこで、スーパーとかのパートとかを考えていたのですが、
ちゃんとした店では、履歴書や社会保険料やらと手続きだけでも大変なことがわかってきました。
やはり、身元は隠した方があなたの為だと思ったからです。何かであなたや家族に連絡が入ったのでは迷惑をかけてしまいます。
調教の件がばれてしまうおそれがあるからです。そんなことをSMクラブのオーナーと話していたところ、面白いアイデアがあるということでした。
オーナーのお客で地方の温泉場の顔役的な人がいて、その人に頼んで雅子を何かで使ってもらったらどうかという提案でした。
興行関係を仕切っているので、ストリップや酌婦で使ってもらえるように頼んでもいいと言ってくれました。
早速、電話してもらうと「最低1ヶ月は、続けてほしい」とのことで了承してくれたようです。
1ヶ月家を空けるのは、難しいのは承知の上ですが何卒協力お願いします。oo氏には、こちら側の条件として
・ 借金で困っている人妻がいて是非、働かせてやってほしい。
・ 故に身元は、明かせない。
・ 酌婦でもストリップでも何でもする。
・ 身体も自由にしてかまわない。
・ 住み込みでお願いしたい。
・ 取り敢えず期間は、1ヶ月でお願いしたい。
・ 手当は、SMクラブのオーナーに入金して、何とか食べられる分だけ雅子にこずかいを渡してほしい。
と伝えました。早速、来てもらいたいとのことで月曜日に私が連れていきますので心づもりお願いします。
オーナーもその温泉場には、何回か行ったことがあるようでこの辺りのスナックのホステスやコンパニオンは、
ほとんどが落ちぶれてたどり着いたような女ばかりで何でも有りだと言っていました。
銀座や有名な繁華街、有名なソープの売れっ子だった彼女たちが年を取ったり、借金をこしらえて落ちてきているようです。
雅子には、最高のシチュエーションです。借金で身を持ち崩した人妻が場末の温泉場に墜ちていく。考えただけで興奮しませんか。
雅子のプライドをここらでへし折るのです。自分は、人に売り買いされるような淫乱な奴隷妻なんだと言うことを身をもって教えるのです。
雅子には「1ヶ月間興行師にお前を売ったからちゃんと働いてくるんだぞ。」と話すとただただ泣いて許しを請いましたが、
雅子に選ぶ権利はありません。「おれから、旦那に頼んでやろうか。」と言うと「勘弁して下さい。自分で言いますから。」と納得していました。
なんてあなたに言い訳するのかわかりませんが心良く了承してやってください。
逆にちょっとは、反対してやったくらいがいいかもしれません。1ヶ月間、ちょっと長いですがよろしくお願いします。」
kに早速、「2,3日ならともかく1ヶ月じゃとても了承できない。」と抗議しましたが「もう、約束してしまったので後戻りできない。
絶対、あなたも雅子の変貌に喜ぶに違いない。」と押し切られたまま、月曜日になり、妻は、立ってしまいました。
妻にも「1ヶ月の旅行なんていったいどこに行くんだ。主婦としての自覚はないのか。」と怒ってしまいましたが、
「友達と約束した。」との一点張りで泣いてお願いするのでとうとう許してしまいました。
月曜日の夜のkからのメールで行った先の写真が送られてきました。
住み込みの部屋は、古びたアパートで6畳一間で風呂もトイレも無いようでした。
お金は、kに取り上げられてそこでの小遣いだけで暮らすように仕向けられたようです。
服装もいつもの派手な物でなくおばさんくさい粗末なものを置いていかれたようです。
写真で見る妻は、化粧もなく眉毛も薄く、服装も質素で本当に借金で苦労している貧相な女性に写っていました。
明日、kが様子を見に行くと行ってましたので、きっと近況がくると思います。

雅子8

平成14年12月3日
月曜日に来たメールです。厚化粧の女がホテルの部屋のラブチェアーに座っているところから添付の写真は、始まっていました。薄手の紺のきつそうなブラウス、同系のミニスカート、黒のパンスト、ハイヒール、爪は、派手派手しいマニュキアをしています。どこからみても商売女です。きつそうなブラウスは、上のボタンをはずし、胸のわれめが盛り上がって見えています。いつものトップレスブラらしく乳首が透けて見えているようにも見えます。これが今の妻なのです。中年の熟女だけに余計やらしく、卑猥にみえます。
「土曜日、雅子を呼び出して、刺青の具合を見ることにしました。集まったのは、私とSMクラブのオーナーです。痛みも刺青もだいぶ落ちついているようです。あと2週間もすれば通常どおりSMクラブでプレイできるでしょう。美しい牡丹に蝶です。
まず、上着だけを脱がせ、椅子に雅子を固定し、ブラジャーで盛り上がる乳房の上の刺青を鑑賞しました。スカートをめくると薄地のショーツから恥丘の牡丹も浮き出ています。ショーツの上からさすってやると既にじっとりと湿っています。本当に淫乱な女です。縛られて、視姦されて感じているのです。
「この格好を旦那に是非見せてやりたいよ。この見事な刺青を見たらきっと喜ぶぞ。」
と言ってやると、
「勘弁してください。見られたら、きっと離婚されてしまうわ。」
「そんなことないかもしれないぞ。雅子のこの格好の写真をみたら、旦那もちんこの先からすけべ汁流すに違いない。」
と言ってやりました。あなたもきっとこの写真をみて勃起しているのが目に浮かびます。
「雅子、なんか言いたそうだな。」
と言うと
「ちんこをください。」
と消え入るような声で言ってきました。
椅子に固定した状態でまず、SMクラブのオーナーの一物を咥えさせてやりました。十分にしゃぶらせて、雅子の口のまわりは、唾液でべちょべちょになってきました。よだれが自分の足元に垂れています。途中で
「やめて、恥ずかしい。」
と拒否してきましたが入れ歯を口を押さえてはずしてやりました。入れ歯をはずすと口元がちじまって、しわが出来、ばーさんのような口元になるので雅子は、いやがります。それがおもしろく、また、気持ちがよく最高なのです。歯の無い口に怒張した一物を気持ち良くて喉の奥まで挿入してやると喉をゲーゲー鳴らして喜びます。涙とよだれと鼻水が混じって雅子の顔は、崩れまくってきます。
その格好のままで雅子のあそこをバイブで遊んでやります。とくに剥けきったクリを責めると、白目をむいて、奇声を上げのけぞるので責めがいがあります。いつも、これ以上やると本当に気が狂ってしまうんじゃないかと思うほどです。クリのピアスに当たった時の振動が一番効くみたいです。
そのあと、縄を解いて、私とオーナーとで代わる代わる挿入して、雅子の中に放出してあげました。
乳首もピアスの成果で引っ込む暇がなく、だいぶ肥大化してきました。写真でわかるように十字で入れてあります。長くなったのでまた報告します。最近、返信がないのですが、契約の件は、ご了承して頂けたのでしょうか。次回、また、修正したものを送りたいと思います。よろしくお願いします。刺青と調教の模様は、添付写真にてご確認ください。」
他人ならまさしく美しい刺青です。乳首のピアスもいつのまにか増えていました。無理やり十字に入れてあるようでその分乳首が腫れています。妻もとことん言いなりになっているようです。kとの主従関係は、いったいどのようなものなのでしょうか。出会いの時に何かあったのは、確かです。妻がkから逃れられない何かを握られているのです。

平成14年12月9日
妻は、今回も土曜日、kの元へ出かけたようです。前にも書きましたが、最近、福々しくなり、ちょっと太り気味のようにも見えます。余計、熟女のやらしさが際立っています。kに撮影されている服がどれもぴちぴちでふくよかな体のラインが卑猥に出ています。kに散々、調教されて、SMクラブにも通っているのに何か、ふてぶてしさを感じてしまいます。全く、私の身勝手な意見で、きっと嫉妬心だと思います。
「1週間ぶりに雅子を呼び出して調教しました。刺青の件とあなたの為に今は、週1の調教に抑えています。日曜日は、夫婦水入らずでお過ごし下さい。たまには、雅子の体で遊んでやって下さい。きっと、雅子もあなたに虐められるのを待っているかもしれませんよ。ただ、雅子には、今の体をあなたに見せる勇気は、ちょっと無いでしょう。無理に服を脱がすような行為ではなく、雅子に近寄り、求めるような素振りで、たぶんいやがる雅子を是非、言葉責めで虐めてやって下さい。本当は、あなたにやさしくしてもらいたい雅子の本心をもてあそんでやるときっとおもしろいと思いますよ。体は、十分に淫乱なM女に調教してますので、ちょっと虐められると、あそこを熱くして、あなたのさそいをこばんでくると思います。
今回は、私一人で、雅子を調教しました。二人でホテルに入り、いつものように臭いちんこを十分にしゃぶらせました。服を脱がせるとちゃんとTバックにカップレスのブラを着けていました。しゃぶっているところから脱がせてショーツとブラになるところまで、写真を撮り、雅子のあそこを点検しました。あそこのピアスは、ちゃんと洗っているようできれいにシルバーに光っています。ピアスを引っ張りながらあそこの奥を点検し、舌できれいに清めてやりました。まだ、シャワー前なのでなんかしょっぱいようなねっとりした液が口の中に広がります。雅子は、無言で気持ち良くなってくると歯を食いしばっています。舐めてやるとすぐに
「あなたがほしい。」と挿入を求めてきますが、ここでやってしまうと普通のSEXになってしまうのでここでお預けです。
雅子に鼻輪と首輪を付け、四つんばいの格好で歩かせます。その格好で引っ張りまわし、私の足の指やちんこ、玉袋を舐めさせます。この格好を写真で撮るとよっぽど情けないのか、いつも、涙目になって
「写真は、もうやめて。」と哀願してきます。他の写真は、もう平気なのにおもしろいものです。鼻輪に抵抗があるようです。鼻輪を引っ張ると顔が変形してとても被虐感があります。添付の写真を見てください。哀願してくるとうるさいので鞭でおしおきしてやります。悲鳴をあげて逃げようとしますが、綱でしっかり引き寄せます。みみず腫れになった体がまた、いとおしさを感じます。そのあと、バックで一発、精液を注いでやりました。漏れてくる前に直ぐにタンポンで穴を雅子にふさがせます。
そのあと、服を着替えさせ、外に食事に行きました。今回も体のラインが出るようにワンランク小さいブラウスにジャケット、タイトなミニのスカート、黒のパンスト、ハイヒールです。化粧も濃い目に直させます。胸とヒップを出来るだけ強調するような服をいつも選んでいます。最近は、雅子をデパートに連れて行き、いっしょに選びます。試着させ、私の気に入ったものを買ってきます。試着は、雅子が、恥ずかしがりますが、店員の好奇の目がまた、面白いのです。実際、店員は、それ程何とも思っていないかもしれません。
食事をして、軽く飲んで別れました。
契約書の件は、今回、まとめられなかったので次回にします。また、要望があればメール下さい。雅子をとことん淫乱なM女に改造しましょう。ご協力お願いします。では、また。」
結局、何もせず、日曜日は、終わってしまいました。普段の服を着た妻は、やはり、いつもの妻です。これだけ、不倫していても、普通に過ごせる妻に感心してしまいます。寝起きと寝る時、風呂に入る時など、着替える瞬間を狙っていましたが、ガードが堅く、体を見ることが出来ませんでした。首筋は、良く見ないとわからないくらいですが、首輪の跡のようなものは、確認できました。kに託す前までは、夫婦生活意外でも日常で、妻もあっけらかんと下着姿を見せていましたが、今では、まったく見ることがなくなりました。妻からすれば、当たり前だと思いますが。体は、刺青意外でもSMの跡がいたるところにあるのは、確かです。写真を見ると良くわかります。
また、報告します。

平成14年12月14日
今週、kより契約書の案が送られてきました。今、画面の前で吟味しているところです。
「前回、お知らせした契約書の案を送らせてもらいます。まず、良くみてください。
……………………………………………………………………………………………………
契 約 書
甲(ご主人)殿
                                   乙(k)

第1条  この契約は、甲と乙との間に結ばれる私的な契約であり、日本国憲法並び             
  道徳にとらわれないものとする。
第2条  この契約は、甲の妻を淫乱に調教するものであり、甲の申し出により、乙
     が調教するもである。ここに甲の妻を丙と称する。
第3条 乙は、この契約を遵守し、丙にこの契約について決して漏らしてはならない。
第4条 丙は、甲の妻であり、乙は、甲と丙の夫婦生活を尊重するが、この契約により乙は、契約の範囲内で、丙を調教することができる。また、甲は、乙が丙を調教できる環境を整え、丙が調教に専念できるよう協力すること。
第5条 調教とは、性交渉、肉体改造、SMプレイ等であり、丙を淫乱にする全ての行為を含むものである。
第1項 乙は、丙と自由に性交渉することができる。
第2項 乙は、丙に第三者と性交渉を強要することができる。
第3項 乙は、丙に刺青、ピアス等、肉体を装飾することができる。
第4項 乙は、丙の体を外科的に整形することができる。
第5項 乙は、丙に調教の為、風俗店への入店を要求できる。
第6項 乙は、丙にSMプレイ等の全ての行為を要求できる。
第7項 以上の調教について丙は、拒否することはできない。
第6条  第5条の内容について甲と乙は、協議することができる。
第7条  調教を円滑に進めるため、甲は、丙の所有権を乙に譲渡するものとする。
第8条   第6条より、乙は、丙に所有権を文書で示し、これを行使する。
第9条   甲と乙は、夫婦生活の予定をメールにて協議し、これ以外については、いつでも
  丙を呼び出し、調教することができる。
第10条  甲は、出来うる限り、調教の予定を優先させること。
第11条 乙は、調教をするに当たり、避妊をする。または、丙に避妊処置をとらせる。
第12条 避妊は、乙と丙の責任により行うが、万が一、妊娠した場合は、甲に報告し、甲と乙にて協議するものとする。
第13条 乙は、丙の健康状態に注意し、病気等がある場合は、一時、甲に丙を戻し、治療に専念する。
第14条 丙を第三者等と性交渉させる場合は、性病等を確認し、病気をもつ男性とは、性交渉させないものとする。
第15条 調教に伴う費用は、全て乙が負担する。
第16条 契約期間は、1年間とする。更新、契約解除は、その都度、甲と乙で協議するものとする。
第17条 契約解除については、1ヶ月前に通告するものとする。
第18条 甲と乙は、両者が契約を遵守していないと判断した場合、協議することができる。その場合、1ヶ月以内で契約を破棄することができる。
第19条 丙が契約の範囲外で第三者と交際を自らの意思で行う場合は、乙は、感知しない。
第20条 この契約は、2002年2月1日より施行する。
第21条 この契約の範囲内で乙と丙は、別途、契約書を締結する。

甲 印
乙 印

以上
…………………………………………………………………………………………………………
私なりにあなたからの意見も取り入れているつもりです。このくらいの厳しさがないと調教という、遊びは、できないと思っています。なにせ、究極のプレイですから。自分の奥さんを他人に預けて、調教させる。それを第三者として楽しむ。あなたにとっても最高の興奮を得られると確信しています。今までも十分に楽しめたと思っています。あなたから良い調教のアイデアがあれば言ってください。どんどん、取り入れていきたいと思っています。是非、良い回答をお待ちしております。
尚、今週の調教ですが、今度の土曜日に予定しています。刺青の具合をみて、店に復帰できるか見ようと思っています。雅子自前のセクシーな下着類、洋服もだいぶ増えてきました。是非、雅子のタンスでも探ってやってください。出来ればあなたが見ているといった証拠でも残しておくとおもしろいかもしれません。雅子は、あなたにこの関係がばれるのを一番恐れていますが、まだ、大丈夫だと思っているようです。たぶん、雅子もかなりびびる筈です。まあ、やってもそのくらいにしてやって下さい。あなたも雅子の隠し通している姿が一番、興奮するでしょう。
今後の刺青や肉体改造は、契約の更新が認められてから、実施していきたいと思っています。今、考えていますのでご期待ください。土曜日の調教についてまた、報告します。
契約書についての意見お待ちしております。出来るだけ早期の契約更新を願っています。」

妻は、先ほど帰ってきました。やはり、直ぐにシャワーを浴びにいきました。

平成14年12月17日
今、帰ってきて、台所まで行くと妻が「お帰りなさい。」と眠そうに出てきました。その姿は、雅におばさんです。おばさんパーマに眠そうな厚ぼったいまぶた、半分しかない眉毛、色気もありません。確かに私の妻です。写真の妻とは、想像もつきません。疲れているせいか、手を出す色気もありません。食事をしてきたと言うと風呂の用意をして、出てくるとビールとつまみを出してくれました。あうんの呼吸です。この妻がkの所有物とは、想像もつきません。確かにSEXは、遠ざかっています。それは、考えてみればkの調教以前からでした。kの前では、こんな妻も女なのです。
「契約書、見てもらえたでしょうか。これがベストでは、ないでしょうか。あなたの意見も十分に取り入れつもりです。あなたは、所有権にこだわっているようですが、それはおかしいと思っています。私に依頼することイコール所有権の放棄ではないでしょうか。その時点で私は、雅子の全てを委託されたと理解しています。そうでなければ、自分の時間を割き、お金を使い、今の雅子を調教することは出来ません。家庭を守らせながらの調教は、本当に神経を使います。それであなたを十分に楽しませなければなりません。恩着せがましいことを書いてすみません。それは、あなた同様、私の趣味だからです。
土曜日、雅子の刺青など見て、月曜日からSMクラブに復帰するよう決めました。雅子も納得済みです。SMクラブで心配なのは、アナルの酷使です。世のSMマニアは、本当にアナルが大好きなようです。私も当初、雅子のアナル調教をしてみましたが、あまり、興味の沸くところではありませんでした。もともと、臭い、汚いは、好きではありません。どうもSMクラブへ行かせるとアナルの傷、そして変形が絶えません。私は、羞恥系が好むところです。まあ、これは、SMクラブのオーナーとの約束であり、SM調教の一環として続けるところです。私は、SMクラブへ中年熟女のM女として行かせているところに雅子のプライドをくじき、羞恥を煽る意味でいかせています。
土曜日は、そのそのような確認のみで雅子には、単純なSEXのみで帰しました。契約更新次第、乳輪回りの刺青を入れようと思っています。そのあと、月並みですが、顔のフェイスアップで若返りを図り、同時に雅子の希望で二重手術をしたいと思っています。二重は、かなりイメージが変わると思います。それゆえ、若いころからしたかったそうですがためらっていたそうです。そのうち、あなた達家族に許しを請うでしょう。そのときは、ちょっと、虐めてやってください。それでは、また。」

平成12月21日
kの要望通りで契約書にサインしました。SMクラブの件は、延期になったようです。契約更新で、明日早々、刺青の追加を彫る様です。来年も妻は、kの奴隷妻として奉仕します。



雅子7

平成14年10月9日
kより契約についてのメールがきました。前から契約の延長についてのメールは、きていましたが今回、契約書の案がきました。まだ、延長についても了承した訳では、ありません。月曜日きたメールです。
「日曜日の調教の報告をします。日曜日、約束の時間に待ち合わせ、即、ホテルへ行きました。雅子は、前歯が抜け、マスクをしていましたが、部屋に入るなり私が求める前にマスクをはずし、唇を求めてきました。そのまま、抱き合ってデープキスとなりました。歯が無い、ハグキを舌でまさぐると実に変な感触でした。その感触をあそこで味わいたく、抱き合ったまま、私は、ズボンを脱ぎ、固くなったあそこを雅子の口へ挿入しました。ハグキも安定してきたようで、もうフェ チオくらいは、大丈夫のようです。
そのあと、雅子を椅子に縛り上げ、開脚のかっこうで恥毛の手入れをしました。会う度に手入れをしていますが、剃り上げた時が一番、入墨が映え美しく見えます。クリのピアスとラ アのピアスも一段と光っています。剃っている時の雅子の気持ちよさそうな顔がとてもいとおしくなります。奴隷妻の文字、まさに雅子そのものです。きれいになったあそこをじっくり楽しみ、私の精液をたっぷり味合わせてやりました。
今回、前にもお話しましたが雅子の調教についての契約延長についてお願いしたいと思います。新しい契約書の案を作りましたので見ておいてください。1月一杯で契約が切れるのとそれ以降も継続出来るかで今後の調教の予定が変わってきますので、早めに決めたいのでよろしくお願いします。
………………………………………………………………………………………………………

                  契  約  書
甲(ご主人)殿
                                   乙(k)

1条. この契約は、日本国憲法に束縛されない私的契約である。
2条. 甲は、丙(雅子)が乙の奴隷であることに異議を申し立てない。
3条. 乙は、丙に調教依頼主が甲であることを決してもらさない。
4条. 甲と丙の夫婦生活に乙は、異議を申したてない。
5条. 丙の所有権は、2条より乙の物とする。
6条. 調教に関して丙は、乙の命令に従うこととする。
7条. 3条より甲と乙の夫婦生活上の予定は、乙は考慮する。
8条. 6条によらない場合、甲は、乙の調教予定を最優先とし、丙を提供すること。
9条. 6条による場合でも、丙が了解した場合は、乙の調教を優先とする。
10条. 甲は、乙が丙に対し、いかなる肉体改造をしようとも異議を申しでない。
11条. 甲は、乙が丙に乙以外と性交渉を強要しても異議を申し出ない。
12条. 丙は、いかなる男性とも性交渉を行うこととする。丙は、そのことに関して乙に異議を申し立てることは出来ない。
13条. 丙は、性交渉に関して自らの意思で避妊処置をとることとし、自ら避妊処置を取                   らなかった場合の妊娠は、丙の責任とする。
14条. 丙は、乙より風俗店への入店を命令された場合、拒否することは出来ない。尚、その収入は、丙が受け取るものとする。
15条. 甲は、丙の健康状態を確認し、常に最良の状態に保つものとする。また、丙は、自らの体調を確認し、病気等が発見された場合は、直ちに甲と協力して治療することとする。
16条. 契約期間は、1年とし、甲と乙で延長を協議する。甲より申しでが無い場合は、自動継続とする。
17条. 契約期間に対して丙は、何ら異議を申し立てることは出来ない。
以上
                
                            甲 印
                            乙 印
                            丙 マン拓
………………………………………………………………………………………………………・
以上契約書(案)です。いろいろと異議もあるかと思いますがこの案を基本に契約の延長をお願いします。雅子には、この件を話し、ほぼ了承してもらっています。雅子には、前回と同じく甲を無くして同じ内容のものを渡してあります。雅子は、直ぐにでもマン拓を押しても良いといっています。それなりに不満もあるようですが拒否はさせません。考えておいてください。」
この契約書では、私の入る余地がありません。添付の写真の中にこの契約書をみせられながらあそこをバイブでいかされている妻の写真が入っていました。


平成14年10月13日
今日の朝メールを確認すると、kから土曜日の調教についてと契約書の件でメールが入っていました。
「今日も雅子とホテルで会う事になりました。最近は、私との約束とおり、家でもTバックやレースのスケパンのショーツをしっかり身に付けているようです。ショーツを検査するとだいたいわかります。出掛けに履き替えてくると、雅子のあそこの匂いがいまいち染み付いていません。まあ、匂いと言ってもほとんどおしっこの匂いですが。まず、お約束で雅子に丹念にフェRAチオさせます。いつも、最初にキスをねだってきますが、大抵許しません。最初にキスでは、恋人同士になってしまいます。雅子もそう有りたいと思っているのでしょう。奴隷妻の最初の挨拶は、やはり、フェRAチオです。シャーワーを浴びる前のちょっと蒸れたくさいちんこが雅子には、お似合いなのです。フェRAチオさせながら雅子の体をまさぐります。今日は、その後、私も雅子のあそこを十分に舌でいかせてやりました。剥けきった雅子のクリは、赤黒く腫れあがってきました。ピアスを引っ張てやるとうめき声をあげて喜んでいました。おしっこくさい雅子のあそこを私の舌できれいに清めてやりました。いつも、従順な奴隷妻へのご褒美です。恥丘は、既に無精髭が生えてちくちくしています。今日は、縛らず、自ら股を広げさせてきれいに剃ってやりました。今日も刺青が映えています。たまらず、雅子に抱きついて、挿入して、中に出してしまいました。雅子の好みは、バックでお尻を私の平手でぴしぴし叩かれながらいくのが良いみたいです。「痛い。痛い。」と言いながらいつも逝ってしまいます。時間が余ってしまったのでSMクラブのオーナーに電話すると直ぐに来れるというので取り敢えずシャワーを浴びて雅子とビールを飲みながら待っていました。言うまでも無くその後は、3Pで雅子を責めまくりました。最後に精液の詰まった雅子のあそこにタンポンを挿入し、家に帰らせました。あなたも家で是非ゴミ袋でも漁って雅子のタンポンでも捜してみてください。我々の精液が十分に染み込んでいると思います。
契約書の件ですが、あなたからの提案、是非組み込んでいきたいと思います。延長の件は、了承して頂けたと思っています。決める前に雅子に契約書の話をした件は、ご不快でしたら、あやまります。1月に本契約の時に、雅子にも最終的な契約書を渡し、マン拓を押させようと思っています。雅子の調教の一環として見せてしまっただけです。あなたも知っているように今の契約も私と雅子で同じ内容の契約書を別に結んでいるので、「そろそろ契約書を延長するか。」と言って見せたまでです。最終的には、あなたとの契約書を最優先としますのでご安心ください。なるべく早くということでお話ししましたが、延長さえ認めて頂ければ1月までに協議して決めましょう。今、長期に雅子を預けて頂けることを想定して、いろいろと調教の構想を練っています。協議する上の参考として今、仮に考えている構想を書かせて頂きます。
雅子の淫乱化及びマゾ化する目的と計画について
目 的
① ご主人からの要請により奥様(雅子)を淫乱化する。その方法としてご主人の希望であるSMプレイにより調教する。
② 現在、だいぶ淫乱には成って来たがまだ、他人任せで自ら求めてというところまで達していない。よって、奥様(雅子)自身から、男を求め、受け入れてしまう女に調教する。
③ Mとしてしか、生きられない女に調教する。
④ 終生、ご主人様(あなた又は、その他の男性)がいないと生きられない女になる。
計 画
① 肉体改造、今直ぐには、あんまり考えていない。
・ワンポイントの刺青:乳房付近 太股
・ ピアス:数を増やす。物を交換する。
・ 乳首の肥大化、ラbiアの肥大化
・ 恥丘の脱毛
② 長期のSM修行
・ 私の知っている温泉場のお座敷SMショーに貸し出し、1ヶ月単位の長期貸し出しを行う。結構ショーとしての訓練は、厳しいらしい。ショーのあとお客の世話をすることもあるらしい。最近のことは、良くわからない。もう無いかもしれない。
③ SMクラブ 引き続き出勤してもらう。一般の客だけでは無く、オーナー直のマニアに調教してもらう。
④ 露出調教 例えば、年甲斐もない格好、化粧、いかがわしい服装での外出等、羞恥責めを行う。
今のところ思いつくのは、こんなところです。実行できるもの出来ないものとあると思いますので、それぞれ吟味していきたいと思います。後は、日夜、良いアイデアはないかと考えていますのでその時、提案したいと思います。
今日のところは、以上です。調教の様子は、添付の写真でお楽しみください。」
今日も妻は、昼過ぎいそいそと出かけていきました。すでにHなパンティを履いているのでしょう。最近の妻は、歯が悪い意外は、kと出会う前よりだいぶスリムになり、綺麗になりました。化粧や髪型の性もあるのでしょう。とても45の主婦には見えません。自分の妻ながら、きれいになったと感心してしまいます。自分と妻ながらというよりは、kと言う男が妻には、いるからなのでしょう。嫉妬しつつ、メールを見ながら、まだ延長とはっきりと言ったわけではないと思っています。ただ、恐いのは、延長しなかった場合にかってにやられてしまうことです。私との契約が切れたのに妻と独自の契約を交わされたらそれまでです。kは、そのようなことは、絶対にしないと言っていますが。


平成14年10月20日
先週、最近きたメールを紹介します。
「今日、木曜日、雅子を呼び出しました。日曜日以来でしたので、私もちょっと溜まってきて、仕事中だったのですが、仕事は、午前中で切り上げ、午後、会うことにしました。ホテルに着くと雅子もだいぶ、あそこが疼いていたらしく、「家でもつい、手があそこにいってしまうの。」と言っていました。「オナニーしてたのか。」と聞くと「あなたからの電話をずっと待ってたの。自分ではしたくない。」と言っていました。「この前、お前好みの太いバイブ買ってやったじゃないか。それ使えよ。」と言うと「いや。」と言って私の一物をズボンの上から握ってきました。「それじゃ、さっそくやってもらうか。」と雅子の頭を押さえズボンを降ろしてフェraチオさせました。まだ、入れ歯も無く、はぐきのぬるぬる感がたまりません。雅子の胸をまさぐると、家からちゃんとカップレスブラを着けてきたようです。ブラウスの上から、下からアップされた乳房に固く勃起した乳首が直接確認できます。フェraチオで取れた口紅と化粧を私好みに直させ、これから本番です。いつものように恥毛の手入れをしてその後、たっぷりと雅子のあそこに私の精液を注いでやりました。今日は、ここまでです。雅子のあそこにタンポンを詰め込み私の精液が漏れないように処置して家に帰しました。雅子に何とかオナニーを覚え込ませようとしているのですがなかなかうまくいっていないようです。男に会えないといつも日がな1日、オナニーしてしまうような淫乱女にしてやろうと調教中なのですがまだ、そこまでいっていないようです。
契約の件ですがあなたからのメール観ました。まだ、考え中とのことですが、延長についてだけは、早く結論だして下さい。前のメールで了承済みと思っていたのですが、どう言うことなのでしょうか。あなたからの依頼を受け忠実に奥さんの淫乱化に努力しています。もっと、私たちに時間を下さい。まだ、私からするとまだ奥さんは、完璧な淫乱女、奴隷妻になっていません。今、やっと、奥さんが忘れていた雌の本能を取り戻したところです。強制的に刺青や豊胸、ピアスなどで外見的には、淫乱女そのものに仕上げてきました。それは、外見から入り、本人にその気にさせる、そして淫乱な女になってしまったと思わせるのに効果があります。今後の1年で内面も徐々に淫乱化させるのです。1年2年じゃ足りないかもしれません。奥さんは、また、年齢的に性に関する今までの常識がまだ頭の中にこびりついています。それを捨て去り、SEXに貪欲な女、そう、動物の発情期のような雌に仕上げることが私の目標です。奥さんは、約8ヶ月間の過程を見ているとそうなれる素質が十分あります。あなたが、たぶん最初に想像した妻、“淫乱女”“奴隷妻”に十分なれると思います。あなたが今、躊躇するリスクは確かに数多くあると思いますが、是非私にお預け願いたいと思います。良い返事を待っております。
本日のプレイの様子は、添付ファイルにてご覧ください。」
現在、返事について考慮中です。今日、妻は、珍しく家にいます。確かに前に比べ女を感じさせることが多くなりました。今も妻の顔を眺めつつ、妻の淫乱化した姿を想像しています。そして、今、テレビをみて座っている妻は、Tバックのショーツをはいてkの誘い誘いを待っているのかもしれません。家庭さえ何とか守れたらと思っているのは、確かです。本当の雌に成り下がって、常識を捨て、家でもふしだらな格好や行為をとられるとどうしようもありません。それさえ無ければと思っています。ただ、今、テレビを見て、普通にいる妻をみて、何とも言えない安堵感を感じている自分がいます。

平成14年11月4日
契約の件が進まないせいか、私へ見せつける様な調教が増えてきました。妻の髪の毛も最近、だいぶ伸びてきて前回かけていたソバージュもだいぶゆるくなっていたのですが先週、美容院にkと行ったらしく、髪の毛を肩までにカットし、きついパーマ(ソバージュ?)になりました。髪の色も栗色というか薄く脱色したような感じです。逆におばさんを強調したような髪型です。髪を短くしたのは、妻の首もとスマークや縄目の跡を隠しにくくしているのかもしれません。最近良く見ると首もとの赤紫になった斑点が目立つようになりました。妻は、気が付かなかったのか、首の後ろ側に明らかに歯型のような跡まで残っていました。キスしながら噛み付いた跡に違い有りません。そんな妻に私もわざと嫌がる妻に肩を揉んでやったりして確認しています。そんな時、首筋に顔を近づけキスしようとしても、「やめて、子供達がいるんだから。」とやんわりと拒否されてしまいます。そんな妻は、今でも家では、真面目な母と妻を演じています。確かに家を空ける時間は、多いのですが、家に居る時は、堅く、より地味なのです。髪型とかは、隠せませんが、kと出会う前の妻なのです。女性の強さを感じます。今週からは、SMクラブも復活するようです。kと会う意外は、毎日、出勤することになったようです。今まで、私も妻のことをメールや写真で見てきましたが、Mは、妻に合っているようです。二面性を持つ事が妻の息抜きになっているのかもしれません。真面目な貞淑な妻と娼婦のような妻を演じ楽しんでいるように思えるのです。私が今まで、ごちゃごちゃ言ってきましたが、実際のところ無意味な事なのかもしれません。ただ、最初のきっかけを私がつくっただけかもしれません。最初の条件で最近、契約しようかと考えているところです。
昨日のメールです。
「今日は、SMクラブのオーナーと雅子の復帰について話し合いました。前から下打ち合わせしていたのですが、雅子の歯も元に戻り、今週の月曜日から店に出てもらうことにしました。ただ、私との調教が優先ということで契約しました。報酬は、もちろん、雅子が受け取ります。今回からは、特定のマニアだけでなく、一般に来るお客で、雅子を指名したお客さんは、すべてプレイするということにしました。時間は、12時くらいから18時くらいとしました。私だけでは、毎日調教できませんから、お店で毎日、Mの調教を受けてもらいます。雅子のM性をより引き出すのが目的です。
今回は、SMクラブのオーナーも一緒でしたので、雅子の体を良く吟味しつつ調教させてもらいました。まず、雅子に入れ歯をはずさせてフェraチオです。オーナーも直接ハグキのフェraチオに感動していました。これは、名物になると喜んでいました。股間の恥毛もオーナーに綺麗にしてもらいました。股間の刺青もいつも通りです。ラbiアのピアスと乳首のピアスも綺麗に磨きあげました。取れない様に溶接してあるので恥垢がこびりついています。今度、一度取って、新しいものに交換することにしました。その後、二人で雅子の体を縛り上げて雅子のクリを失神するまで責めてやりました。最後に雅子に二人分の精液を注ぎ込んであげました。いつものようにタンポンで塞いで、今回は、露出プレイで外にでました。ミニのスカートにトップレスブラでその上に薄手のセーターを着せました。乳首がちょこんと出ています。スカートもちょっとかがむとTバックのショーツが見えてしまいます。雅子が着てきたコートを羽織らせて、3人でファミレスで食事しました。何枚か写真を撮って今日は、雅子を帰らせました。着てきた服は、持たせたので途中で着替えるでしょう。そのまま帰ったら、誉めてやりたいです。契約の件、早めにお願いします。」
妻は、開脚で縛られ、クリを舌で責められて白目を向いて、下唇を噛み、髪の毛を逆立てているような写真が入っていました。雅に絶頂の瞬間です。家に平平凡凡といたらこんな感触は、もう味わえないかもしれません。オーナーのおしっこも直接咥えこんで飲んでいるシーンもありました。なぜか、幸せそうな顔をしています。雅に妻は、稀に見るM女なのかもしれません。

平成14年11月23日
SMクラブを再開して3週間経ち、また、段々と妻が派手になってきました。表向きは、今だ、喫茶店のアルバイトですが、出掛ける時の格好は、派手というか、だいぶ高級ブランドが目立ってきました。SMクラブの報酬は、だいぶ良いようです。1週間で私の月収くらい稼いでいるかもしれません。ただ、kの好みでおばさんパーマだけは、変えさせてもらっていないようです。10日のkのメールです。
「今日、11時から雅子とホテルに入り、調教を始めました。SMクラブでだいぶアナルを酷使しているようで、お尻の穴がまた、変形して出てきてしまっているようです。まだ、切れてはいないので大丈夫でしょう。もう、アナルは、いくら使っても大丈夫かもしれません。SMクラブの成果です。今日は、雅子にフェraチオさせて、その後、恥毛の手入れをしました。ほぼ、毎日、客に剃られて綺麗ではありましたが、外国製の脱毛クリームを手に入れたので試してみました。毛根まで綺麗に除去できるそうなので経過が楽しみです。確かに使用後は、毛穴のぶつぶつ感がいつもよりつるつるしているような感じで毛根の黒いのが、無くなったような気がします。永久脱毛とは、いかないようですが楽しみです。
それと、SMクラブのオーナーから刺青を入れたいとの申し出があり、許可しました。今回は、SMクラブのオーナーの知り合いの都内の店で入れる予定です。今度の日曜日に私の立会いで入れる予定です。雅子は、案の定、「他のことなら何でも言う事きくから勘弁してください。」と許しを乞いていますが、奴隷妻に選択権はありません。あなたとの契約にも違反していませんので当方で決めさせていただきます。今回は、胸にワンポイントで股間に合わせて、牡丹の花を一輪いれて、それにたわむれる蝶をいれます。次回は、乳輪に合わせて丸く牡丹の花びらを両方の乳首に入れようと決めています。奴隷妻に雅にふさわしい刺青です。「家族で温泉にも行けなくなるわ。」と泣いていましたが、今度の日曜日には、観念して私とSMクラブのオーナーの立会いの前で立派な刺青が入るでしょう。次回は、お尻にも入れようと計画しています。全て、ワンポイントですので、体中刺青のようなものではありません。
今回は、SEX中心に調教して、家に帰しました。写真だけは、たくさん撮ったので添付しておきます。契約書の更新の件、話しが中断していますが早めにお返事お願いします。私としても契約の切れる1月までには、お約束のそれ相当のM女、淫乱女にして1度お返ししたいと思っておりますのでご期待ください。」
刺青の件は、妻がかわいそうですが、kと妻に任せたいと思います。妻も入れるからには、それなりの決意があると思います。契約書の更新の件が進まないのでkもいらだって強行に調教でも目に見える肉体の改造(刺青とか)に走っているのかもしれません。kに返信もしていないのですが明日、結果が出るでしょう。今、テレビを見ている妻に特に変化はないようです。
写真をみると確かに妻のお尻の穴が脱肛のように少し出てきて変形しているようです。形も前の綺麗なものと全然違っていました。既にクリの皮も切られ、あそこもピアスを溶接させられていますので、驚くほどではなくなってしまいました。雅に奴隷妻の証しです。正常な性器ではなくなってしまいました。外見は、着飾っても中身は、調教された淫乱女になってしまったのです。

平成14年11月27日
妻の胸に刺青が入ってしまいました。妻は、日曜日、思ったより早く6時頃には、帰ってきました。何事も無かったように夕食の買い物まで済ましていました。私は、てっきり今回の刺青の件は、先延ばしになったものだと思っていました。日曜日、kからのメールもきませんでした。妻の被虐を期待しつつ、なぜかというか当然、私は、ほっとして日曜日の晩を過ごしました。
月曜の朝、気に成ってメールを確認するとkから
「添付写真を見て下さい。約束通り、雅子の胸に刺青を入れさせてもらいました。図柄は、計画通り、牡丹の花に蝶です。入れ終わった雅子の姿に本当に惚れてしまいました。奴隷妻、雅に理想の姿です。次回計画の乳輪周りの刺青も頼んできました。雅子も自分の姿に涙を流して喜んでいました。これで雅子も元の貞淑な奥様に戻ろうなんていう気持ちも吹っ飛んだでしょう。ますます淫乱に磨きをかけていきます。痛みに耐えて刺青を入れている写真も添付しておきました。SMクラブは、2週間ほど休ませて経過をみたいと思います。今後をご期待ください。」
自分の姿の情けなさに涙を流したのでしょう。痛みも我慢していたのか、妻の様子が目に浮かびます。

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