巨根

アルバイト先の社長と妻が・・・


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結婚4年目の妻は、30歳になり子供が1人います。
1年ほど前から隣町にあるインテリアリフォーム専門の小さな工務店にパートで働き始め
ました。
半月ほど前、私はたまっていた有給休暇をとり、家でのんびりとしている時でした。
爪切りを探そうと妻の鏡台の引き出しを開けると、奥のほうに隠したようにして5枚の
SDメモリーカードと、2本のDVテープがあることに気付きました。
我が家も最近、デジカメを使い始めましたが、こんなにSDカードを買った覚えはありま
せんし、DVカメラは我が家にはありません。

少し不思議な感じでしたが、ちょっと悪いと思いつつもSDカードの中の画像を勝手に見
させてもらうことにしました。
1枚目のSDカードのファイルをパソコンに全てコピーし、画像閲覧ソフトで画像を開きま
した。
「近所の奥さん連中と遊びに行ったときの画像が入っているのだろう・・・」程度の
軽い気持ちは、いきなり最初の画像で完全に裏切られました。

そこに写っていたのは、見覚えのないマンションのような一室で、体の大きな40代の男
に肩を抱かれながらソファに並んで座っている妻の姿でした。
画像を順番に見ていくと、よく似た画像が数枚続いた後、妻がシャツを脱ぎブラジャー
があらわになった画像が出てきました。
横に座る男はブリーフ一枚で、しかも勃起したチンポがブリーフを押し上げた様を見せ
付けるかのようにふんぞり返っています。
妻の手は男の股間に添えられています。

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妻に対するつよい怒りと失望を感じつつ、なぜか私のチンポも勃起してきました。
妻は身長が150cmに満たない小柄で髪型も飾り気のない黒髪のショートと、遠目には少女
のような雰囲気があります。
結婚当初はそんな少女的魅力に引かれ、ほとんど毎日のようにsexしていましたがこの
2ヶ月ほどはまったくやってませんでした。
だからといって浮気をするような性格ではないと信じていたのです。

男が手持ちで撮影した画像に変わりました。
ソファでふんぞり返って座った男が撮影したのだろうか・・・。
床にひざま付く妻は男の股間に頬を寄せています。
カメラ目線の画像もありました。
いたずらっぽく笑う顔は確かに少女のようですが、誰にも見せない、本能のままに行動
するメスの姿を見ているようで恐ろしくなります。
ここまで来ると2人の間の関係はもはや疑う余地もないのですが、私の妻に限ってそんな
ことしないはずだという思いも心の中に存在します。

しかし、無常にも残りの画像は当然のようにして、男と女の本能の行動を映し出してい
ました。
男のチンポが大写しに現れた画像は思わず顔を背けたくなりました。
妻が頬擦りをするように顔を添えているチンポは、確実に私の倍はある大きさでした。
特に長さは軽く20cmを超えており、横に並ぶ妻の顔面がチンポより小さく見える様子は
まさに威容です。
ぬらぬらと濡れ光る亀頭は既に妻の口内の感触を味わった後なのだろうか・・・。
外人巨根にありがちな”太く長いが,亀頭は小さい”チンポではなく、それは血管が
恐ろしくごつごつと浮かび、カリ首はグワッとエラが張っており、すべてがパンパンに
はちきれています。

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最近、「カリ首のエラは膣の中の他人の精子を掻き出し,自分の精子を勝たせるためにある」
と言う話を聞きました。
まさに、この男のチンポはこの役割を忠実にこなし、たとえ私が妻に中出しして膣内を
私の精液で満たしていたとしても、ほんの一掻きか二掻きでその夫の精子を全て体外へ
掻きだしてしまい、自分の精液で満たすとともに、妻にはこの上ない快感を与え続ける
のだろう。
短小チンポしか持たない男にとって残酷すぎる事実であるが、妻はただオスとメスがも
つ本能にしたがい、巨チンを求め続けているのだろう。
ただ、そこに理性があるとすれば、たぶん浮気が継続している。

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この数ヶ月の間に子供を宿していない、避妊に多少なりとも気をつけている、という
事実だけなのか。
私の知っている妻は、フェラがあまり好きではありません。
特にチンポを深く突き入れると決まって不機嫌になっていました。
しかし、次から次に出てくる画像に写る妻の姿は、天井を向くほど反り返って威きり
起つチンポを前に、目の焦点も合わず完全にラリってしまった白痴状態です。
よだれなのか男の汁なのか、口の周りはべとべとで顎からはだらーっと汁が垂れ下がっ
ています。

まさに巨大チンポの虜になってしまった様子です。
妻のブラジャーはだらしなくずり上がり、小振りの膨らみがあらわになっています。
地味な妻は普段つけているブラジャーもシンプルなものばかりですが、画像に写ってい
るブラジャーはいつの間に買っていたのか私も知らない可愛らしいデザインです。
たぶん、この男の好みにだけ合わせて買ったのだろう。
汁でべとべとになった頬を見せながら、わざと胸に谷間を作るようなかわいらしい仕草
の画像もありました。

多分、相手の男はパート先の工務店の主人です。
それは、舞台になっているマンションのような場所の一角にインテリア関係のパネルと
か製図台が写っていることから推測できます。
画像のプロパティを見ました。
撮影日時は今年の4月。時間は午前10時台でした。
妻は、私を仕事に送り出し、子供を保育園に届け、9時過ぎにパートに出かけ、事務所
について早速、男のチンポにむさぼりついているという、あまりにも非情すぎる事実を
意味します。

こういう関係になったきっかけは何だったのだろうか。
普段、私の友人が家に遊びに来ても妻はあまり笑顔も見せず、はしゃぐ姿を見せること
もありません。
そんな妻だから、自分から男を誘うことはありえない(そう信じたい)。
たぶん最初は誰もいない事務所で強引に犯さたのだろう。
妻は泣き叫びながら必死に抵抗したことだろう。
しかし、そのまま何度も何度も延々と犯され続け、あきらめの心境になったころ、
あろうことか男の巨根で本能のスイッチを入れられてしまったのか。

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私のチンポでは届かない奥深くを、生まれて初めて突き上げられてそのスイッチは入っ
てしまったのか。
さらにデジカメで証拠写真を撮られ、弱みを握られた上で男の浮気専用の奴隷に仕立て
られてしまったのだろうか。
さらに画像が進むと、妻は床の上に仰向けに寝かされ、正常位で入れられようとしてい
ます。
お互いの下半身を写したその画像では、男のチンポは腹に届くほど上を向き反り返って
います。

続いてチンポを妻の腹に添えるようにして押し付けています。
それは、あたかも巨大チンポを妻に挿入すると、先端はへその辺りまで届いているんだ
ということを確認するかのように腹に密着させています。
このあとの画像はファイル番号が所々飛んでいます。
このあとに何があってどんな画像が撮られていたかは考えるまでもないのですが、たぶ
ん妻は自分が乱れている姿しか映っていない画像は消してしまったのでしょう。
ここまでの画像は、ほとんどが男のチンポが大写しになったものか、あるいは、sex前の
男女の甘い空気のツーショット画像しかありません。

たぶん妻は、この男としばらくsex できない日が続く時などは、この画像を見て、寂し
さを紛らして、体の奥底から疼くような切ない気持ちを静めているのでしょう。
当然のように、この後の画像には、精液を噴出させたあとのチンポが大写しになってい
ました。
信じられないほど大量の、そして粘るような精液が妻の腹から胸元にかけてぶちまけら
れていました。
妻の乳輪は割とつるっとしており乳首も荒れた感じはなく、きれいな形です。
私にとって宝のような妻のおっぱいも、全体が汗と男汁にまみれています。

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男は妻の上に跨る様にして、射精後でありながらいまだに反りを保ち、硬直している
チンポを胸元に添えています。
妻はいったいどれほどの白濁液をまんこから垂れ流したのだろうか。
男のチンポは妻の汁で覆われています。
わずかに写る妻の様子は、顎を高く突き上げ、大きく反り返るようにして硬直している
ようです。
同じような画像が続く中、妻の様子には変化が見られず、硬直したままです。

射精後どれほどの時間が経っているのかわからないが、少なくとも夫のちんぽでは味わ
えない絶頂を迎え、そのあともしばらくはピクピクと痙攣をくりかえしているのだろう
か。
その後は、おそらく妻が撮影したであろう画像がつづきました。
仁王立ちした男の足元に座るようにして撮影したのだろう。
画像の撮影日時は、その日の射精後約4時間経っており、その日の夕方近くになってい
ます。
再び力を取り戻し、天を向くようにそそり立つ男のチンポを見上げるように撮影した
画像が何枚も何枚も続きました。


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明らかに妻は、このチンポの虜になってしまった様子です。
亀頭だけをアップで撮った画像もあり、その尿道からは先走りの我慢汁がたらたらと
流れています。
パートへ行くと言いながら、実のところ毎日のようにして朝から夕方までこの男と浮気
を繰り返しているのだろう。
たぶんこの日も朝から sexを開始し、男の射精を受け止めたのも一回どころではないだ
ろう。

夕方5時前には急いで服を着て、何事もなかったかのようにスーパーで買い物をし、子供
を保育園に迎えに行くのだろう。
もはや私は次から次へと続く妻の淫らな姿を詳しく見る気力もありませんでした。
画像閲覧ソフトの一覧表示で見る限り、その後も、日を変え、場所を変え、妻とその男
の浮気は続いているようです。
残りのSDカードにも同じような画像が入っているのでしょう。

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妻の画像を延々と見続けたその日、妻が帰ってきてからも私の頭の中は混乱したままで、
大した会話もなくいつものように妻と並んでベッドに入りました。
妻が寝息を立て始めたころ、突然むらむらとした性欲が強烈に沸きあがってきました。
寝たままの妻の乳首にしゃぶりつき、小さいながらもカチカチに勃起したチンポをパンツ
越しに妻のまんこに押し付けました。
いくらしゃぶり続けても、チンポをこすりつけ続けても妻はおきませんでした。
こんなsexのはじめ方はこれまでほとんど記憶にありません。

もしかしたらその日も、私がSDカードの淫らな画像を見ている時、その画像と同じよう
な淫らな行いを一日中やって、疲れ果てていたのかもしれません。
妻の腰が、細かく動き始め、そしてしゃくりあげるようにチンポに擦り付けてきました。
妻は多分夢の中で、浮気相手の男とのsexを開始したのだろう。
だんだんと息遣いが荒くなり、いやらしいあえぎ声を立て始めました。
今日見た中に何枚かあった画像と同じようにして、妻のパンツの股の部分をずらして、
脇からチンポを挿入し始めたころ、少し目が覚め始めたのか、私にしがみつきながら激
しく声を立て始めました。

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それはわずかな時間でしたが、これまでの妻との sexではあまり見たことのない、激し
い反応でした。
そして、完全に目が覚めたとき、大きく目をむき、私を見つめながら
「何するのよ!」とびっくりしたように声を荒げました。
強引にsexを続けましたが、その後の妻の様子は、いつもの私とのsexでの反応に変わり
ました。
地味で控えめな反応です。
それは,あたかも自分の浮気がばれないように、演技しているかのようでした。

私は怒りをぶつけるように思いっきり深くチンポを突き刺し続けました。
子宮口のこりこりとした感触がありました。
私のチンポでは子宮口に達するのが精一杯ですが、あの男のチンポはへそのあたりまで
到達していたはずです。
妻は経産婦なので、もしかしたら子宮内挿入になっていたのだろうか。
小さな体であんな大きなチンポをあてがわれた妻の子宮はどれほど破壊され続けていた
のだろうか。
考えているうちに訳もわからぬまま中出ししてしまいました。


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しばらく重なったままで、沈黙が続きましたが、妻はぼーっと天井を見つめていました。この瞬間も浮気相手とのsexを考えていたのだろうか。
私は久しぶりのsexだったので、チンポを抜いた瞬間、妻のまんこから凄い量の精液が流
れ出しました。
ブチュブチュと音を立てて流れ出す感触で妻も一瞬「フフッ」と笑顔になりましたが、
またすぐにぼーっとした表情に戻り、天井を見つめながら枕もとのティッシュを取り、
だらしなく足を開いて仰向けに寝た姿勢のままで、まんこからあふれ出す精子をふき取
り続けていました。
私もその様子を見ていましたが、我に返ったとたん、また怒りのようなものがこみ上げ
てきました。

妻とのsexはいつもコンドームを使っていました。
以前、中出ししたときは、妻は真剣に「妊娠したらどうするの!」と怒ってました。
でも今の妻は、そんなことも気にしてないのか、中出し汁を何事もなかったかのように
拭いているのみです。
あの男の奴隷になってしまった妻は、いつでも安心して中出しできるように、もしかし
たら避妊リングを入れさせられたか、ピルでも飲み始めたのだろうか、という不安が頭
をよぎりました。
先ほど妻のまんこから流れ出した汁も、実は帰宅直前まではめ合っていた浮気相手の汁
が混じっていたのかもしれません。

その男は、私には届かないような奥深く子宮内に直接大量の精液を注ぎ込み、それが今
になって、どろどろと流れ出してきたのかもしれません。
今確実にいえることは、もう妻のまんこと心は完全にあの男のもとにあり、私のもので
は無いということです。
怒りもここまで高ぶって長引くと妻に対する愛情もさめてしまいました。
残りのSDカードも今度詳しく確認します。
明日は、職場からデジタルビデオを借りてきてDVテープを確認してみます。

昨夜の出来事

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一ヶ月前に昔近所に住んでいた電気設備屋の社長のS(51歳)に誘われて、妻(40歳)と3人で露天風呂に行きました。

私は仕事の電話がかかり、少し遅れて風呂に行きました。
露天風呂のどこにSがいるのかわからずに探しました。
少し離れた岩の影にSがいるのを見つけました。
とうも女湯を覗いている様子だったので、脅かしてやろうとそーーっと後ろから近づきました。

Sは驚くほど長いペニスを硬直させこすり上げていました。
ところが・・・女湯に入っているのは70歳くらいの年寄りと
もう一人は妻でした。
Sは妻の裸を見ながらペニスをおっ立ててこすっているのです。
私は息を殺して見ていました。
大きな乳房をゆさゆさと揺らしながら身体を洗う妻を見ながら
益々ペニスは硬度を増してきた様子でした。
妻が黒々としたヘアーの間に手を入れて股間を洗い始めた時
「うっ、うっ」
Sは岩の上に大量の精液を発射しました。

私は知らぬ顔をして風呂にもどり、そして知らぬ顔で
一緒に食事をしました。


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Sはノーブラの妻の浴衣の胸元からチラチラと見える
谷間を見ながら何食わぬ顔で
「奥さん、ここの露天風呂はどうでした?なかなか景色もいいでしょ?」
と他愛も無い話をしていました。
部屋に戻り3人でビールを飲みながら話をしている間も
妻の身体を舐め回すように見ていました。
酔った妻は調子に乗ってはしゃぎ始め、動くたびに
浴衣の裾がはだけて、白く太い内股とストライプのパンティーが
チラチラと見えていました。

その日の夜、Sは部屋に戻り私たちも横になりました。
布団の中で妻がぽつりと

「ねえねえ、Sさんと田中さんの奥さん浮気した事があるのよ」
「へぇー・・・」
「それでさー、聞いた話だけどSさんのアレってすごく長いんだって。お風呂の中で見た?」
「ああ」
「どうだった?」

妻はいやらしい目つきで私に尋ねました。

「お前、Sさんが好きなのか?」
「やだ、高校生じゃあるまいし・・・」

妻はハッとして笑って誤魔化しましたが、興味がある様子でした。


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昨日Sから電話があり、出張で近所に行くから一晩泊めて欲しいと
頼まれました。私は出先から妻に電話をかけて準備をして置くように
言いました。妻は家に人を泊めるのは好きではないはずなのに
すんなりオッケーしました。

私の悪巧みがここで生まれました。
Sが家に着いた夜10時頃に電話をかけて
「今日、仕事のトラブルで帰れなくなってしまった。県外まで
出張になったから、夜も遅いししょうがないから泊めてやってくれと・・・」

私は家の近所に車を止めて、ちょうど居間が見える向かいの
アパートの非常階段から家を覗きました。

ソファーにはSが一人で座りテレビを見ていました。
少しすると妻が現れました。
風呂上りの様子でしかも、一番スケスケのネグリジェでした。
200メートルくらい離れた私からでも黒いパンティーと
乳首が透けて見えるほどでした。

妻は窓際に歩いてきてカーテンを閉めました。
私はいてもたってもいられずに家の塀を飛び越えて
庭に入り、カーテンの隙間から居間を覗きました。

二人の話し声が聞こえてきました。


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どうやらSの浮気についての話の内容でした。

「奥さん、あんまり悩ましい格好でいると・・・」
「主人がいない夜に大人の男と女が二人きりで風呂上りにビールを・・・すごくいやらしい雰囲気よね」

もうすでに、二人は目と目でセックスをしているような様子でした。

「Sさんのアレ、大きいんでしょ?」
「人にはそういわれるけど、立っているところを比べた事はないからなぁ」
「うちの主人のも小さくはないけど、この2.3年食べた事ないのよ」

妻が足を組替えたり、動くたびに胸の開いたネグリジェから乳首が
見え隠れしていました。
Sが落としたライターを妻が腰をかがめて拾った時、
妻の胸元からはSに乳房のすべてが見えた様子でした。

「奥さん、おっぱいが丸見えだよ。わしだってまだまだ現役なんだから刺激すると・・・」
「あらやだ・・・私でも興奮するの?」
「あたりまえだよ、奥さんは色も白いしおっぱいは大きいし、20代の男でもクラクラくるほどセクシーだよ」
「まぁー・・・なんかすごくエッチな雰囲気ね・・・私、今晩犯られちゃうのかしら?」

妻がいやらしく話し掛けた。

「奥さんさえ良ければ、私はもう準備オッケーだよ」

Sはニヤニヤしながら妻の身体を見ながら手を差し出した。

「やだ・・・これっていやらしい小説みたいじゃない?」
「そうだね」
「このままベットで私とエッチしながら、奥さん、奥さんって
言いながら私の中に出すんでしょ・・・きゃぁーーっエッチね」


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「中には出しちゃまずいだろう?」
「私達、子供いないでしょ? 27の時に子宮を取っちゃったの」
「そうなんだ」
「だから中だし、し放題よへへ。男の人って中に出したいんでしょ?」
「そりゃそうだよ」
「ねぇー絶対に誰にも内緒にしてくれる?」
「何が?」
「やだ、これからする事をよ」
「もちろんだよ」
「絶対に誰にもよ。後でしつこく呼びだしたりするのもナシよ」
「わかってるよ」
「うふふふ・・・じゃあいいわよ」
「今まで浮気は?」
「一度も無いの、でも結婚する前の日に前の彼氏とお別れのエッチは
したわ。もう二度と他の人とする事はできないからと思って・・・」

いよいよだ。私の股間は鉄よりも硬く、火のように熱くなっていた。


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「寝室に行かない?」
「ああ」
「私達の寝室は匂いが残るとまずいから客用のほうに」
「なんか、夢のような話だなぁー」
「私知ってるのよ」
「なにを?」
「この前、温泉で覗いてたでしょ」
「えっ?あっああ」
「私の裸でイッたでしょ」
「ああ、でもなぜそのまま・・・」
「私だってすごく興奮してたのよ。だって私の裸を見ながら男の人が
アレを出そうとしてるのよ。まるで犯されてる気分なのよ」
「犯されたかった?」
「やだ・・・ちょっとだけ・・・アハハ」

Sは妻の横に座りネグリジェの上から太股をさすった。
「立ってるの?」
そう言いながら妻はSの股間に手を当てた。
「すごいすごい、元気いいわね」
妻はSのジッパーを下げた
Sはベルトをはずしてズボンを脱いだ。


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Sはズボンと靴下、そしてシャツを脱ぎ捨てた。
パンツの前がテントを張りペニスの先のあたりが濡れてシミになっていました。

妻はSの前に立ちました。
Sは妻の唇を吸いながら、一気にネグリジェの前のボタンを開きました。プチプチプチと音を立てて白くボリュームのある妻の裸体が
Sの目の前にさらけ出されました。
妻はSのペニスをさすりながら「あっ、あっ」と時折のけぞりながら
Sにしがみついていました。
Sの唇は首筋から耳へ・・・そして乳首をくわえた時

「ああーん、布団で・・・寝室にいきましょ・・・あっあっ」

Sは妻の言葉を無視してその場でネグリジェを剥ぎ取り
パンティーの淵に手をかけました。
Sが手を下げた瞬間、Sの目の前に真っ白な太股と真っ黒なヘアーが
現れました。


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妻のムチムチした股間に顔をうずめ

「奥さん、ずっと前からこうなりたかったよ」
「ほんと? 気持ちよくしてくれる?」
「ああ」
「あうっ・・・」

Sの指が妻の中に滑り込んだ様子でした。
妻はその場にヘナヘナと座り込んでしまいました。
Sは大きく白い太股をゆっくりと開き、その中心の部分に
顔をうずめていきました。
10分くらいでしょうか、妻はジュウタンの上でもがき、あがきながらSの舌技に激しい声を上げつづけていました。

「もう・・・もうだめ・・・入れて」


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Sはペニスを妻の口元に近づけました。
少し萎えていたペニスはぬるりと妻の口の中に滑り込み
妻は雁首の部分を唇で吸い込みながら深く浅く顔を動かし始めました。

「すごい・・・すごく長い」
「欲しいかい?」
「これで今晩泣かされるのね」
「どうだい?ご主人以外のモノで泣かされる気分は?」
「早く・・・早く入れて」

妻は仰向けになり、股を開きSの腰を引き寄せようとしました。
Sは天を向いたペニスを手で掴み、妻の股間にあてがいました。


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「はうぅぅ~ん」

妻の悩ましく大きな声でペニスが挿入された事がわかりました。

「あああ、奥さん・・・奥さんの中はけっこうきついなぁー」
「どう?気持いい?」
「ああ、すごく良いよ。奥さんのエッチな顔・・・すごく可愛いよ」
「ほんと?すごく気持いい・・・あっあっ・・・ああーん」

妻の太股の間で腰を振るSは妻の乳首や脇、首筋をなめ回しながら

「ああ、すごく良いよ・・・締まる締まる・・・」

私以外の男が妻の密壺の感触をペニスで味わい、そして妻も私以外の
男のペニスを味わいながら身体をくねらせ、男の背中にしがみついて
泣き声とあえぎ声の混じった快楽の叫びを上げつづけている。

私は夢中でペニスをしごきました。
まるで高校生の時のようにカチカチに勃起したペニスを
ものすごい速さでしごきました。
1メートルは飛んだでしょうか・・・味わった事の無い快感が
胸元からペニスを走り抜け飛び出していきました。

「奥さん・・・もうだめだ・・・出すよ・・・あああ」


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「いいわよ、中に出してもいいわよ・・・あっあっイク・・・私も
突いて・・・もっと・・・やめないで・・・あああっ、すごく硬いあああっ」
「ううっでる・・・」

Sは頭をのけぞらせ、膝を突っ張らせながら妻の股間に最後の
ピストンをものすごい速さでぶつけ、射精を始めました。
今、妻の膣奥にSの精液がぬるぬると注ぎ込まれています。
妻は太股をSの腰に絡めたままSの首に手を回し
ペニスの先から注ぎ込まれる精液が最後の一滴まで出尽くすのを
待っていました。ピクッピクッと腰を浮かせながら・・・

妻を貫いた他人棒2


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秘所に突っ込まれていた肉棒が収縮を繰り返す瞬間、妻の口から歓喜の叫びが漏れます。Aさんの肉棒が妻の
秘所から引き抜かれたとき、大量の白色汁がだらだらと流れ出しました。薄いピンク色の肉壁から自然に流れ落ちてきます。妻の割れ目にはぽっかり穴が穿たれ、小さい空洞形を作っています。至福の瞬間です。最愛の妻が、目の前で膣内に他人の精液を受け入れたのです。私のペニスも極限状態になっています。妻の方もだんだんこの場の雰囲気に慣れてきたようで、快感に身を任せ、声を出すことを躊躇しないようになってきました。


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 一度プレーを終えた後はシャワーを浴びることになっています。私は妻に、「疲れただろ?シャワー浴びてきな
さい。もう一人だけ頼むな。」と言いました。

 どの会場にも、男性が疲れた時変わってあげられる持続力のある方、女性が気をやって失神状態になったとき介抱できるような世話役、常連の方がいらっしゃると聞いています。私は、妻が体を洗っている間に、一際、巨大な持ち物をお持ちの方に声をかけました。年齢は私と同じ40歳代に見えます。「凄いですね。常連さんですか?」「まあ、そんなものです。男性が疲れてしまって、女性が待ち遠しいようなとき、私の出番になるんです。」
私は、その男性に妻のお相手になっていただくお願いをしました。Bさんと呼ぶことにします。

「間もなく、妻が戻ってきますが、一度お相手していただけませんか?」

「私のこんなのでよかったら、喜んで使わせていただきます。」

私の心は、興奮のあまり震えてきました。

「こんなに長大な逸物を受け入れたときの妻はどうなるんだろうか・・・」

 彼のペニスは、完全勃起には遠い感じで半勃ちですが、勃起時には20cmはありそうな長さなのです。そして、
驚かされたのはその陰茎の太さでした。カリ首が張って、太さはコーラ瓶ほどあるでしょうか。傍で目にすると、
大きくエラの張った亀頭、使い込んでいる様子がわかる黒光りした巨茎に私は呆然としました。
こんなのを挿入されたら妻はどうなってしまうのだろうか。「もう止めて!」と泣き出すのだろうか、それとも、
「壊れてもいいから続けて!」と快感に我を忘れるのだろうか?心臓がどきどきしてきます。妻が戻ってくるまで、
Bさんとしばらく話をしていました。


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「Bさんのご立派なもの、うちの妻に合いますかね?」
「たぶん、だいじょうぶだと思います。こちらが声をかけてし始めた女性の中には痛がって途中で止めてしまう
ケースもありましたが、向こうの方から求めてきた場合は大概だいじょうぶですね。ましてや奥さんの場合、
側にご主人がおられるのですから心配ありませんよ。」

 そうこうしている間にシャワーを浴びた妻が戻って来ました。先ほどのセックスで心も体も精神的な縛りから
開放されたせいでしょうか。幾分上気している様子がわかります。側に、寄ってきた妻に、「こちらの方が、
おまえの2回戦のお相手をしてくださるBさんだよ。」と紹介しました。

 「ご主人から伺ったお話以上に素敵な奥様ですね。ご主人のお許しを得てお相手させていただきます。よろしくお願いします。」
 「私の方こそ。私、初めてなんです。主人が余りにも言うものですから、今日始めて参加させていただいたのです。」

「おまえ、Bさんのを見てごらん!」妻は、私に促され、Bさんの股間に目をやりました。途端に妻は、驚愕の
表情を浮かべました。明らかに、興味があるというより余りもの巨根を恐れ、挿入を畏怖している感じです。
「失礼ですが、こんなの、私には無理だと思います。あなた、どなたか他の女性に代わってくださるようお店の
 方にお願いして!」
「Bさんがおっしゃるには、だいじょうぶだということだよ。すべてBさんにお任せして言う通りにしてごらん。」
妻は、私の言葉を聞いて、ようやく流れに身を任せる気になったようです。

 Bさんの前戯が始まりました。流石にBさんは女性を扱い慣れていると言うか、女体の壷を心得ていると言うか、堂に入ったものでした。妻の口からは、先程にも増して大きな喘ぎ声が漏れてきます。Aさんの時と同じように、Bさんの唇が妻の股間を這ったとき、妻は自ら腰を上げ、性器を私の方へ突き出すような姿勢になりました。

「ああぁぁぁぁぁぁぁ~っ!変になる~う、私もう駄目え~っ・・・」

「素敵だよ。気持ちいいんだね。だいじょうぶっ!Bさんの太いのだって入るよ。」

「ああ~ぁぁ~っ!頭が変になってきたあっ!もうどうにでもしてえ~っ」

「Bさん、妻がそう言ってます。そろそろ入れてやってくださいませんか?」

「それじゃあ、お言葉通り、始めさていただきます!」


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 Bさんの巨大な一物が妻の秘口に宛がわれました。既に、妻の外性器はびしょ濡れの状態ですが、果たして
この巨根が妻の中に収まりきれるのか、私は握っている妻の手を更に強く握り返しました。妻の小陰唇は、
Bさんの巨根の先端に前にしてびくびく蠢いています。きっとこれから、想像もできないほどのペニスの挿入を
前に、心の中も未知の感覚への恐れと幾分の期待で震えているに違いないのです。
「それじゃっ、イキますよっ!」Bさんが私に目で合図をして、宛がっていた一物に力を加えました。

「いやあぁぁぁぁぁ~っ!入るう~うっ、入ってくる~うっ!だんだん入ってくる~うっ!」

Bさんの太いカリ首が、妻の膣内の肉壁を押し分け、だんだんと膣壁の内部へと侵入していきます。
妻の意思とは関わりなく、Bさんの巨根は妻の秘部へめり込んでいくのです。長大なぺニスが三分の一ほど
収まったところで、Bさんは一端侵入を止め、妻を優しく抱きすくめました。

「奥さん、入りました。言った通り、だいじょうぶだったでしょ?これから先は、体の力を抜いてくださいね。
できたら、オッシッコをする時みたいに力を抜き出すようにしていると楽ですよ。しばらく奥さんの馴染むまで
このままでいますね。」

「ああ~っ、あなたごめんなさい。入っちゃったっ!こんなになってる~うっ、こんなに大きいのが入っちゃった
 けどいいの?」

 妻が私に声をかけてきます。妻の秘部は隙間もないほど目いっぱいに開かれ、黒光りする巨茎を飲み込んで
います。Bさんが少しずつそれを出し入れし始めると、自分の淫液でその律動を滑らかにしているようです。
「奥さん、そろそろ始めますよ。」Bさんが妻の腰を手繰り寄せながら正常位でピストン運動を始めました。
巨根の三分の二ほどが妻の中に収まり、結合部がメリメリ音を立てそうですが、驚くことに妻の性器は巨根の
輸送を迎え入れるかのように薄い肉壁を巨大ペニスに絡ませ続けます。妻のお腹の奥深くまで巨大ペニスが送
り込まれているのです。

「ああ~あぁぁぁぁ~っ!イイっ・・・凄お~いっ!奥の方が変な感じい~っ・・・」

 ここまで性感が高まると、自分の意思とはかけ離れ、身体が快感を求めてどうにもならないのか、「ダメえ~っ!、いやあぁぁぁ~っ!」と叫びながらも喘ぎ声を押さえられないようでした。定期的に襲ってくる快感に耐えられないのか、首を左右に振りながら髪を振り乱しています。妻は、もう大声を上げることも平気になってきたようです。

「ああぁぁ~っ、凄いっ・・・お願い。あんまり激しくしないで・・ああっ・・こんなにイイなんてっ・・・」
はぁはぁと荒い息づかいをしていましたがだんだん声も出ないようになってきたようです。巨根がもたらす快感の
渦を全身で受け止め、更に強い刺激と快感を求め続けるうちに何回もイったようです。
 

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 Bさんは、しばらく律動と旋回運動をやめ、2人の挿入部が私にわかるように妻を後ろから抱きかかえ、挿入
したままの結合部を見せてくれました。いつもは見える小陰唇は余りの太さの巨根に隠され、見えなくなっています。
妻の体の白さ、白からピンク色に続く秘所にただ、黒く濡れたペニスだけが突き刺さるように立っています。
私は、念願だったこの光景を見て堪らず射精してしまいました。

 間もなくBさんの2回目の攻撃が始まり、妻が嬌声を上げ始めました。

「ああぁぁ~っ、あああああぁっ!!またなの!?さっきより凄くなってくるう~っ!」

「奥の方が・・・奥の方が・・・いつもとちがうの~っ!もう限界イイっ・・・もうどうにでもしてえ~っ・・・」

 妻の2度目の頂点はすぐやってきました。妻は、「ああうわぁぁぁぁっっ!!」と叫ぶと手足をぶるぶると
震わせるようになりました。それでも、Bさんは容赦なくピストンの嵐を送り続けます。少しの間動きを
止めてもまた直ぐに波状攻撃を繰り返します。だんだん亀頭を膣口まで一端引き戻し、それをまた膣奥深く
突き刺すといった一深二深運動になっています。巨根を収めている秘貝からは、淫液を通り越して大量の
白色液が垂れています。とうとう、妻の目には、随喜の涙が見えるようになりました。

「あううっ!!どんどん入ってくるぅっ!!もうどうなってもイイの~おっ!!もっと、もっとメチャメチャに壊して
 っ!!・・・」妻は、何度連続してイっているのでしょうか。

 Bさんは、私の願望を心得ていてくださり、カリの張った亀頭を、膣口から見えるまで引き出します。
そして勢いをつけ、20cmの距離を子宮底まで一気に走らせます。「にゅるっ!ズブっ!」の繰り返しです。


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「ひゃああぁぁぁっ!!またイク~うっ!!」「あなた、もうだめえ~っ・・あっぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!
 壊れたあああぁぁぁっ!」

 妻の悲鳴が上がり、鳴きそうな声で叫びます。「いやぁぁぁっ!!」妻は、またイったのでしょうか。
もう何回もイき続け、妻の体が本当に止めてほしいのか、そうでないのか、乱れすぎて私からは分かりません。
Bさんが、ペニスが走る距離を長くし、一深、二深、三深と突き入れるスピードを更に速めていったときです。

「うわああああぁぁぁぁぁぁっっ!!!」

 妻の口からこの日一番の絶叫があがり、妻がブリッジするように身体を弓なりにし、秘部をこちらに向けて
最大限に突き出しました。そのまま妻の身体はしばらく強張ったようになっていましたが、やがてそのまま力無く
べッドに崩れていきました。

 さすがに、3人目は無理だと思ったので、妻のお相手をしていただいたBさんに御礼を述べ、帰ることを決めました。
横になっている妻を抱いているうちに、妻の意識が回復してきました。歩き方も定まらない妻を支えるように
マンションを出ましたが、さすがにその日の帰宅は無理だと思ったので2人でホテルに泊まりました。

「凄かったよ、理香・・・他の人のものを入れてもらって感じた?」とからかうと、「いやぁぁ!意地悪うっ!」と
胸に顔をうずめてきます。

「あなた、あんなになった私を見ていてくれてありがとう。嫉妬しなかった?」妻が私の唇を求めてきます

「あんなになった理香を初めて見たよ。もの凄くヨカったんだね。」

「ごめんね。あなたの前で何度もイっちゃって」

「Bさんのは、大きかったろう。入ったとき、どんな感じだった?」

「うん・・始めのうちは、あそこが裂けてしまうのでは・・・と思ったよ。」

「あそこ、だいじょうぶだった?」

「ちょっと痛かったかな?でも、Bさんが『すべて私に任せてっ』って言って下さったから・・・」

「そう?Bさんの大きなものが出入りするたびにどんな感じになるの?」

「女って・・・一度気持ちよくなると、体の方が勝手にその前よりもっと強いものを求めたがるの・・・
『ああ~っ』てなると、次には『あああぁぁぁっ!』て感じになってみたいと思うの。」

「ふ~ん、そんなふうになるのか。理香も元々は好きだったんだね。」

「言わないでっ!だって、だんだん気持ちよくなるとこの気持ちよさがもともっと続いてほしいという気になるわ。」

「しまいには、もうどうなってもいいからもっともっと激しく突いてほしいと思うようになるの。もう私のが壊れても
いいと本当に思ったもん。」

 このようなとりとめもない会話を、気だるさが残る妻と楽しみながら癒し気分を味わった一夜でした。
私のことを思い、意を決めて他人棒を迎え入れてくれた妻をとても愛しく思え、感謝しています。

妻を貫いた他人棒1


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私は現在45歳、妻・理香は43歳の熟年夫婦です。
妻の身長は156cm、丸顔のポッチャリ型で、自分で言うのも憚られるのですが、齢の割には容姿は衰えていません。
知人から「素敵な奥様ですね。」と言われると、悪くない気がして思わずにんまりしてしまいます。
20代、30代のときは、世の男性と同じく、それこそ毎晩のように交わっていたのですが、40代後半辺りから
精力減退の兆しが見えてきました。終わった後、妻は何も言いませんが、私は妻が女盛りを迎えているというのに申し訳ない気持ちでいっぱいになります。

 きっかけは某Webサイトの乱交体験や寝取られ体験告白にログインしてからでした。「最愛のあなたのパートナーが、あなたの手を握りながら今他人棒に貫かれようとしています。・・・」の件に目をやると胸がドキドキして、悪魔めいた寝取られ願望が沸いてきます。男性というは、妻を愛すれば愛するほど、このような快感を求めたがるものかもしれませんね。

私のものはまあ普通サイズだと思います。勃起したときの長さは16cm、幅は4cmほどです。他人に誇れるほどの物でないので、清純で貞淑な私の妻がもっともっと大きいペニスに貫かれている所を見たいという欲求が高まってきてどうにもならないところまできました。


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 そんなある日、意を決して妻に頼んでみたのです。
「理香が、他の男のペニスを受け入れているところを見たい」と。当然、妻は、「何考えてんの?私がそんなこと
されて、あなた平気なの?」と猛烈に腹をたてました。その後、段階的に「いっしょにここまで歩いてきたのだから。
お互いもうそんなに若くないし、おまえの乱れている姿を見ると、もっともっと愛情が深まると思うんだ。」と
勝手な理屈をつけて妻に頼み続けました。頼むときは、必ず、セックスで妻が絶頂を極めた後です。
何ケ月もかけて頼んでいるうちに少しずつ妻の態度が変わってきました。

「ふ~うん。あなた、そんなことしたいんだ。・・・全然知らない人とするなんて・・・」
「今は凄い抵抗があるわ。あなたの前で、そんなことされると、私どうなってしまうかわからないよ。」
「あなたがそこまでしつこく言うのだったら・・・どんな人とするの?知らない人にされても気持ちよくなるの?」
1年間かけて、ようやく妻の了承を得ました。それから、私はインターネット掲示板に男性募集をかけるか、それ
とも某所で定期的に開催されている乱交パーテイに参加するか妻と相談しました。

 私は、メール交換から下相談などで時間がかかる特定男性を探すことより、手っ取り早い乱交サークルの方を薦めました。エイズの証明書の提示やプレー上の決まりなどきちっとした管理運営ができているし、それに何よりも妻の中に複数の人のものを入れてほしかったからです。

「乱交パーテイって、みんなの前で複数の人とするんでしょ?あなたは、私のそんな姿を望んでいるのね。いいわ。でも、どうなっても知らないよ。」妻は、私の希望どおりこちらの方を受け入れてくれました。本当に従順な妻です。


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 いよいよ、サイトの人から連絡があった集合場所へ向かう日です。前日には、一緒にお風呂に入り、妻の秘部の周りをきれいに剃ってあげました。秘貝のピンク色が際立っています。

 待ち合わせは、A市の駅前。数分すると、ワゴンカーがやってきて私たちを目的地まで運んでくれました。
パーテイが開かれたのは某マンション。しばらくして最初に、プレーのルールについての説明がありました。
私は、このパーテイの責任者の方に、他の女性と交わることを控えて、妻の痴態を眺めてみたい旨を告げ、許可をいただきました。

 妻の方に目をやると、さすがに緊張しているのか体を堅くしています。参加者は、女性が私の妻を含めて3人、
男性の方は私を入れて8人でした。カップルらしき若い2人は見学だけのようです。
別室で、身につけているものをすべて脱ぎ、「それでは皆さん、ごゆっくり。」の一声で、長年待ち望んでいた
ことが始まろうとしています。妻は、私の方を振り向き、「本当にいいの?」うるんだような瞳で見つめてきます。
「うん、他の人のチンポで犯される理香が見たいんだ。」私は、暗黙の頷きを妻に送ります。

最 初に、妻の方に寄り添ってきた方は40台の男性でした。股間に眼をやると、ほぼ私と同サイズの持ち物でした。Aさんと呼ぶことにしましょう。私は、あらかじめAさんに、妻の主人であること、妻とのプレーを側で見させ
ていただきたいこと、中出しまでいってほしいことを頼みました。


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 Aさんの手が肩に回った時、妻の体がビクッと反応したのが分かりました。
「理香、素敵な方じゃないか。優しそうな方だからだいじょうぶだよ。」と妻に声をかけます。
「奇麗な方ですね。最初にこんな素敵な方とお手合わせできて嬉しいなあ。」Aさんは妻に優しく語りかけますが、
妻は膝を閉じて身を堅くしようとしています。Aさんの手が妻の乳首に触れたとき、」あっ・・・」という妻の
小さな震え声が聞こえました。

 2人は抱き合った姿勢で、Aさんの手が妻の体中に伸びて愛撫を始めました。妻の心臓の鼓動が波打っているのが
わかります。夫の前で、他人の愛撫に身を任せなければいけない初めての経験をしているのは自分の妻なのです。
やがて、Aさんの舌が妻の口に入り、キスを始めました。「あっ、う~んっ」という妻の喘ぎ声が始めて漏れました。

 Aさんの顔が妻の股間に埋まっていきます。妻は、思わず足を閉じようとします。「理香、隠さないで。もっと
足を広げて・・・」「いやぁ・・ああ~ぁっ!」とクリ攻めを拒否しながらも、体が反応する喘ぎ声が尾を引いて
いきます。妻の性感がどんどん高まっていっているようです。
「あっ!ダメっ!」 「あっ、あっ・・・」Aさんのクンニがお上手なのでしょうか、だんだん顔を仰け反り喘ぎ声が
激しくなっていきます。もう他人に喘ぎ声を聞かれてもかまわないと思うほどに高じてきたのでしょうか。この上、
ペニスまで挿入されたらどうなるのでしょうか、私の心は震えてきました。そのうち妻が、ちょうど体操のブリッジをするように、腰を、1~2度浮き上がらせました。妻が快感の深淵に達した時の動きです。最愛の妻が、とうとう他の男にイカされてしまったのを見て、私のペニスも大きく怒張していました。

 いよいよ挿入かと思いましたが、妻を快楽へ導く愛撫は続けられ、妻が腰を浮かせる動きが頻繁になってきました。
背徳の行為と知りつつも快感に身を委ねる姿を夫に見られているせいか、妻は声を押し殺しながら、泣きじゃくるような声になっています。


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しばらくするとAさんが体勢を変えました。右手で亀頭部をもちあげ、妻の秘部へ宛がう寸前、Aさんが小声で
何か妻に呟いたようです。その瞬間、妻が潤んだような切ないまなざしを私の方へ向けました。それはあたかも、
「あなたっ、ごめんなさい!!今から他の人のおちんちんが入るのよ。入ってもいいの?!!」と訴えているようでした。
私は、「ごめんな。自分勝手なことをさせて。奥まで入れてもらって!いっぱいイッていいよ!」と妻に答えました。
秘口に宛がわれていた肉棒に力が加わり、太い肉塊が秘口に滑り込んでいったのがはっきり見えました。不意に妻が、
「あぁっ!・・あっぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」と悲鳴が上がりました。とうとう妻が他人棒を受け入れた瞬間です。
Aさんは、妻の上に覆いかぶさり、優しさの限りをつくしています。挿入してから暫く動きを止めていたAさんは、やがて妻のお尻を両手で抱え込み律動を始めました。

「あっ!!あああっ~、ゆっくり・・・んっ!あああ~っ・・・」

「Aさんのが入ったよ。ど~っ?気持ちいい?いっぱい、気持ちよくなって!!」

「ごめんなさい~!感じてもいいのおっ・・・、感じる~う・・・、気持ちよくなるの~うっ・・・」

Aさんのペニスは、妻の性器に快感の波を送り続けます。Aさんの声が聞こえました。

「ああぁー締まるうっ、奥さんも、我慢しないで声出していいんだよ。」

彼の囁きに安心したのか、妻が解き放たれたように歓喜の声を上げはじめました。

「はぁぁっ!!んっ!!・・はいってるうっ・・いっぱいはいってるう~・・・」

「あなたっ!凄いのお~っ!気持ちいいの~お!」

 妻の体は、絶頂へ向かってみるみる高まっているようです。Aさんは側で見ている私に配慮して、妻の脚を大きく広げさせ、妻の両足を肩に持ち上げ結合部が見やすいようにしてくれました。そして、一律一動を大きくゆっくり、ズブッ、ズブッと妻の中へ突き入れます。

「ああぁぁぁっ!!」「いやぁぁぁっ!! 奥までとどくうぅっっ!!」


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 更に交わりは、妻がAさんの上に背面で跨る体位に変わりました。妻が私に見てくれと言わんばかりに何度も
体を弓なりにして腰を突き出します。Aさんが送る律動の快感を更に吸い取ろうと腰を思いっきり浮き上がらせます。
結合部が丸見えです。妻の口からは、堪えきれない、切ない喘ぎ声だけが漏れてくるようになりました。

「奥さんのもの、締りがよすぎてそろそろ限界です。中に出してもいいですか。」Aさんが尋ねました。

「思いっきり中に出してやってください。」結合部は凄まじいことになっていました。妻の割れ目が肉棒をしっかり
くわえ込み、Aさんの肉棒が秘所から出し入れされる度にそれを離したくないように、薄い肉襞がペニスに纏わりつ
くようにいっしょに上下動します。肉襞につながる大陰唇がばっくりと口を開け、大きく開いた割れ目からは先が
尖がったクリトリスや尿道が見えます。

 「奥さん、もう駄目だ!イクよっ、中にだすよーっ!ああぁぁぁぁっ!出る~うっ!!」

 妻が握っている私の手を強く握り返してきます。

「ああ~あっ、あなたっ!私、中に出されるのよっ!出されるとこ、見てえ~っ!!」

「あぁっ!・・あっぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!出たわ~あぁぁ~っ!!気持ちいい~っ!!!」

 

妻を初老に2


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妻「あなた。電気消すはよ」 私「ああ。トイレに起きるかもしれないから、小さいのにしといて」
妻「はい」妻は、意味ありげに私の顔を見ながら電気を消しました。  
続きがしたかったんだと思います。 私もこの後の妻と秋山さんの事を考え、
とんでもなく我慢しました。妻は酒のしいかいつもより寝息をたて始めました。
暫く我慢して、もう良い頃かなと、鼾で合図を送りました。 すると、待ってましたとばかりに、
それでもソッと襖が開きました。秋山さんも、初めての体験に緊張しているみたいです。
秋山さんは妻の布団をソッと持ち上げると、足からユックリと入ります。
妻の布団の上がモゾモゾと動き出しました。 パジャマのボタンを外されているんでしょう。
妻「ウッウ~ン」これだけで私の物は爆発寸前。 妻「アアン。どうしたの。出来ないならもう止めて」
妻が目を覚ましました。秋山さんはどうするんでしょう。
妻「アアッアン。そこはダメッ。欲しくなるン…」多分秋山さんは妻の大事な部分に触れたんでしょう。
 妻「アア~ッ。ダメだってば~~。ダメダメッハア~~ッ」 もう逝ったのか。
 秋山「奥さん。感じ安いんですね」 妻「アッ!エッ!誰っ!」
秋山「静かにしないとご主人が目を覚ましますよ」 妻「アッエッ。でも。イヤッ。ダメですっ」
妻は小声になりました。私は小さく鼾をたて、寝たふりです。 秋山「逝ったみたいですね」
妻「だっだって主人だとばかり…アアッ…ダメッ…アアッアン」
妻は久しぶりの快感と中途半端だったためか、それとも相手が違うからなのか、
凄く感じているようです。 秋山「向こうの布団に行きましょうか」 すると、
妻は手を掴まれ引っ張られ、隣の部屋へ…。 そんな簡単に。もっと拒んでくれよ。
妻のパジャマのボタンは全て外されています。 秋山さんは、襖をほんの少し開けていてくれました。
妻「電気を…」 秋山「ダメです。奥さんの綺麗な顔と身体が見れませんから」
私との時も点けたままという事はありません。 妻「でも恥ずかしいです」
秋山「肌が白くて綺麗ですよ」 秋山さんは妻に口づけしようとしましたが
妻「ごめんなさい。口づけはイヤッ」 私は、そこだけは残してくれるのかと嬉しくなりました。
秋山「すいません。わかりました」 秋山さんは妻が閉じていたパジャマの前を開くと、
乳首に口づけをしました。妻が軽く震え 妻「ハアッ」 秋山「上を脱ぎましょう」

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妻は上半身を起こされ、パジャマの上を脱がされました。また優しく寝かされると、
乳首への愛撫を受けます。秋山さんは最初にキスしてからは一切触乳首には触れずに、
白くまだ綺麗な乳房を上へ下へ往復したり、円を描きながらはい上がり乳首の直前でまた下がります。
妻は堪らなくなって身体をクネクネさせ、秋山さんの舌を追いかけます。
私には真似できそうもない、ネットリとした愛撫です。乳房だけで、
もう20分くらい攻めています。 妻「もう。もう」 秋山「どうしました?ちゃんと言ってごらんなさい」
 妻「ハアッ。お願いします」 秋山「だから…どうして欲しいんですか」
妻「乳首を…乳首を…してっ」 すると秋山さんは妻の乳首をいきなり噛みました。
妻「ハアッ。痛い~~」 秋山「でも気持ち良いでしょ」 頷く妻です。
秋山「奥さんは僕の事を忘れなくなってしまいましたよ」
秋山さんは乳首を噛みながら、もう片方を親指と人差し指で摘み潰します。
妻「アッアア~~~ッ。イイッ痛い~~っ。イッダメ~~ッ」 なんと妻は乳首だけで逝かされました。
 秋山「逝ってくれましたね。奥さんは素敵です」 今度は優しく優しく、乳首に愛撫しながら、
右手が下がります。 秋山さんの手がパジャマのゴムの部分から潜り込むと
 妻「ハウッ。イイッ。素敵っ…です。こんなっ…初めてっ」
そう言いながら妻の手が秋山さんの物を探し、凄く盛り上がったブリーフの中に侵入していきました。
妻「凄く大っきいっ」 秋山さんは妻の下を脱がせると 秋山「僕のもお願いします」
と仰向けになりました。妻は上半身を起こし、正座になると真っ白なブリーフのゴムに手をかけ、
前に引っ張りながら下げていきました。 妻「凄い。こんなのが…」
秋山「大丈夫ですよ。ちゃんと入りますから」
妻はユックリと口を近づけ、口を大きく開けて含んでいきました。 ウグウグと妻は苦しそうです。
一旦口から離すと 妻「凄い。動かせない」 そう言うと下から舐め上げます。

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秋山「手を動かしてくれますか」 そうです。私のは妻の口に全て納まるからフェラしながら
手を動かす必要がなかったんです。 妻「難しいですね」
秋山「良いんですよ。奥さんの好きにしてください」 妻はまた口に含むと、
一生懸命に顔を上下させ、手で摩りました。秋山「オ~。気持ち良いです。奥さんのも僕にください」
 妻は口で奉仕しながら秋山さんの顔を跨ぎました。 秋山さんも一生懸命に舐めます。
妻「アアッアン。そっそこはっ」秋山さんは妻のアヌスにも舌を這わせているようです。
 秋山「オ~~。奥さんこそそんなとこまで。気持ち良いですよ」
なんと興奮した妻もアヌスを舐めているようです。くそう!俺にはしてくれた事がないのに。
妻「もうっ」 秋山「何ですか」 妻「もう…」 秋山「ほら、ちゃんと言ってごらんなさい」
妻「欲しいです。秋山さんのが欲しいです」 秋山「良く出来ました」
秋山さんは妻を優しく仰向けにすると、妻の脚の間に入り膝を立てさせ、
M字にすると自分の物を握り、クリトリスに擦り付けます。 妻「欲しい…早くっ」
秋山「奥さんも好きですね」 秋山さんは狙いを定めると、ほんの少し腰を進めました。
妻「アアッ…もっと」 秋山「焦らないで」 秋山さんはもう一段階腰を進めました。
妻「気持ちイイッ…もっとっ」 秋山「まだまだです。ユックリと楽しまないと」
もう一段階腰を進め、やっと半分です。 妻「凄いっ」 ここで来て初めてジワジワと腰を進め、
全部納まってしました。妻「凄い~っ。おっ奥に…」 秋山「当たっちゃいましたね」

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妻「凄い。こんな奥、初めてです。そっそれに押し開かれている感じも初めてっ…です」
秋山「それでは動きますよ」 妻「はいっ」 秋山さんは本当にとても長いストロークでユックリ、
ユックリと腰を動かし始めました。妻「ハア~~。凄い凄いこんなっ…。は・じ・め・て~~っ」
 秋山さんの腰の動きが速くなると 妻「ダメダメダメイヤ~~~ッ」 と、最初のアクメのようです。
秋山「もう、逝っちゃいましたか。まだまだこれからですよ」 腰の動きが益々速くなりました。
 妻「イヤッイヤッイヤッ。ダメダメダメッ。またっ」 一度逝った妻は立て続けに逝きます。
こんなの絶対無理です。やっぱり大きさですかね。その後妻は後から挿入されたり、
クリトリスを摘まれながらされたり、何度逝ったかわかりません。
秋山「うっ。そろそろ僕も出したくなりました」 秋山さんはもう1時間程挿入したままです。
秋山「飲んでくださいね」 妻「アッダメダメッ。またっ。口にっ…」妻は頷きました。
秋山さんは一段と腰の動きを速くしました。 妻「イヤ~~ッ。もう死ぬ~~~っ」
 秋山「奥さん、口を開けてっ。うっ」 秋山さんは急いで抜くと、妻の口に運びましたが、
間に合わなかったザーメンが顔にかかりました。それから口に押し込むと、
妻の手を掴み自分の手を重ねて扱きます。秋山さんのザーメンはこれでも62歳かという程多量で、
完全に私の負けでした。

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妻は、喉を鳴らして逸れを飲みましたが、一度では飲み込めずに、
2度3度と喉が鳴りました。秋山「奥さん。とても良かったですよ」 妻「わたっ、私もです」
秋山さんは妻の首筋や乳房にキスしたり、舌を這わせながら 秋山「もう一度、会いたいです。
こんなにシックリしたのは奥さんが初めてです。だから早く出してしまいましたよ」
妻「嘘。こんなに長いセックス初めてです」 妻に同感です。
秋山「息子の嫁も絞まりはよかったんですが、奥さんみたいに絡み付く感じはありませんでした」
 妻「でも主人に悪いから…」 秋山「上手くやれば、バレませんよ。もう、やってないんでしょっ」
 妻「でも…。やっぱり~」 そうは言っていても、秋山さんから連絡を貰えば、
多分抱かれにいくとおもいました。 秋山「諦めませんよ。絶対、僕のモノにしてみせます」
秋山さんは、妻の身体に舌を這わ始めています。 妻「イヤッ。またっ」
秋山「当たり前じゃないですか。一回キリだなんて勿体なさすぎます」
妻「ハア~~っ」 妻は秋山さんに朝までやられていました。わかっているとは思いますが、
二人の関係は続いています。 私も時々覗かせて貰っていて、
カメラを買い込み、DVDも20枚にもなりました。 最近では、アヌスで逝けるようになっています。
それを観ながら、一人で慰めている私です。長々と下手くそな体験談ですいませんでした。
珍しい事が起こったら、また書き込ませていただきます

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私は50歳、妻は52歳。子供達は3人。独立して別々に暮らしています。
妻とのセックスはもう、10年近くありません。 妻はそれなりにセックスは好きで、
フェラも上手いですし、口にも出させてくれ、アナルもしました。ただ、まずいのか、
飲んではくれませんでした。 私は、欲求不満にはならないのかと聞いてみますと、
妻は別にしなくても済むらしいんです。元々、私は一人エッチも好きで、
最近では妻が他人から半分レイプ紛いに逝かされるシーンで興奮していました。
ところがペニスの元気が失くなって来まして、どうしても妻と他人のセックスが観たくなってしまい、
それも太くてまだまだ元気な60歳以上の男性にです。私はあるサイトで募集してみましすと、
二人の方に返事をいただきました。お一人は61歳で、19?ある、ほんとに近くに住んである方でした。
もうお一人は写メまで送っていただいた方で、頭はハゲ上がってありましたが、
62歳で22?もあり、写メでも一目でわかる巨根で同県でしたが幾つか離れた町の方でした。
そんなに近くもないし、この男性にしようと決めました。 しかし、本当の決め手はハゲで、
こう言うと悪いんですが、顔が不細工だったからです。そんな男性に犯されて逝く妻が観たいからでした。
早速、返事をだし、とりあえず出会ってみる事にしました。ある金曜の夜、
焼鳥屋で盃を交わしながら話しました。 名前は秋山(仮名) さん。
奥さんを病気で亡くされて5年目だそうで、結婚している間は奥さん一筋だったそうで、
どうしてサイトに投稿されているかと言うと、奥さんが亡くなられて3年した頃から、
息子さんの奥さんと関係が出来てしまったらしいのですが、
息子さんの長期転勤で相手がいきなり居なくなってしまったからだそうです。
 自分のセックスでこんなに女性が悦んでくれるのかと初めて知ったそうです。 

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その話しだけでも大興奮物でした。暫く話をして、私は、良ければ家で飲みませんか?と、誘い。
妻にお客様を連れて帰るから、簡単な酒の肴を頼むと携帯から連絡をして帰りました。
玄関を開けると、妻「いらっしゃいませ」 秋山「すいません遅くに」 「いえいえ、どうぞ」
 私はとりあえず、秋山さんに妻の品定めをしてもらう為に連れて帰ったつもりでしたが、
あんな事になるなんて思いもしませんでした。妻は秋山さんを奥の座敷に案内し、
座布団を差し出し 「どうぞ。ごゆっくりしていってください」 秋山「どうぞ、お構いなく」
 妻「はい。失礼します。あなた、お酒でいいのよね?」 私「ああ、ごめん頼むよ」
妻は台所に戻りました。私「どうです。太っているし、ブスでしょ。無理じゃないですか」
秋山「そんな事ないですよ。おとなしい感じだし、清楚な感じで、好きですよ。
それにポッチャリの女性が好きですから」 私「本当ですか。安心しました」
直ぐに酒の用意をした妻が襖を開けました。 酒と肴を列べ、「すいません。何もないんですよ」
 秋山「いえいえ、いきなりですいません」 私「お酌して」 妻「はいはい」
妻が秋山さんの盃に酒を満たし、私の盃へ…。 秋山「奥さんも飲んでください」
妻「私、あまり飲めないんです」 私「少し付き合ったら。俺の酌よりも美味しいだろうから」
 秋山「そうですよ」 妻「それじゃ」 と、妻は自分の盃を取りに行きました。
秋山「今日でも良いんですか」 私「えっ!えっえ~。秋山さんが良ければ構いませんよ」
そこへ妻が 「なんの話しですか?今日?構わない?って」
私「あっ!あ~、何でもないよ。秋山さんがお前としたいって」
妻「はあっ!したいって?」下ネタが苦手な妻はキョトンとしてます。
秋山「奥さん。ご主人の冗談ですよ」と、妻にお酌をしました。
 私「それじゃ、乾杯」 三人で盃を合わせました。たわいのない話しをしながら、
妻も飲めない酒に付き合い顔をほんのり紅く染めています。私には今から起こる事に妻が
色っぽく見えて仕方ありませんでした。秋山さんと楽しんで話しをしています。
秋山さんが、先程の息子さんの奥さんとの話しを始めると、二人のきっかけなんかを聞いて
興味津々って感じです。 妻「私ちょっとお酒入れてきます。あなた来て」
私「あっ?あぁ。ちょっとすいません」 台所にいくと 妻「この後はどうするの?泊まって頂くの?」
 私「そうだな。もう晩いし」 妻「なら、お風呂入れてくれる。
私はお酒持っていくから」 私「あぁ、わかったよ」 妻「でもビックリしたね。
息子さんのお嫁さんとだなんて」 妻は興奮しています。
私「ほんとだな。物凄く大きいらしいぞ。風呂入れくるから秋山さんを頼むな」
 妻は興味があるのに、それを抑え酒を用意しながら頷きました。
私はソロリソロリと座敷に近付き、二人の様子を伺いました。二人は下ネタで盛り上がっています。

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秋山「奥さん達も若いからまだまたやってるでしょっ?」 妻「内は全くないですよ。
10年程ですかねー。今ではお互い50を過ぎてますし」
 秋山「それはいけません。子供も独立してるんだから一番良い時なんですよ」
妻「私はね…。でも主人が」 嘘っ! そうだっんだ。
秋山「浮気したりはしいなかったんですか?男性経験は?」秋山さんも妻の事に興味津々です。
妻「付き合った男性はいましたけど…。主人だけです」 秋山「それはそれは。真面目ですね」
妻「私はブスだからモテないだけですよ」 秋山「ブスだなんて、そんな事ないです。素敵ですよ」
妻「もう!お上手なんだから。それにしてもあの人遅いですね」 ヤバイヤバイ。私はソロリソロリと離れると風呂場へ。 私「風呂沸いたよ」 妻「すいません。秋山どうぞ」 秋山「いえ、奥さんからどうぞ。もう少しご主人と飲みますから」 妻「いけません。お客様からですから。それなら私も付き合います」 秋山「そうですか。なら、もう少しだけ」 妻は飲めない酒を飲んで、結構酔ってしまってます。こんな妻をみたのは初めてでした。 私「それじゃあ、晩いしそろそろお開きにしますか」 秋山「そうですね」 妻は酔ってしまって、ウトウトしています。 私「秋山さん風呂どうぞ」 秋山「それでは失礼して」 私は秋山さんの耳元で 私「妻に下着とタオルを持たせますから裸で待っててください」 秋山「わかりました」私は秋山さんが脱衣所に入ったのを確認すると 私「ほら、ほらっ」と妻の肩を揺すり 
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私「下着とタオルを持っていって」 妻「あっ!ごめんなさい。寝ちゃた」 私「俺は布団を敷くから、俺の新しい下着とタオルを頼むよ」 妻「はいはい」妻は少しフラつく足どりで、脱衣所へと向かいました。 妻「キャッ!」妻が慌てた様子で戻って来ました。私「どうかしたのか」 妻「あっ!いえちょっとね」どうしてなのか妻は秋山さんの物を観た事を隠しました。私「ふ~ん」 私も興奮していましたが平然を装いました。酔いも少し覚めた様子です。しかし顔を赤らめて、別の物に酔ったのかもしれません。 秋山さんが私の白のブリーフを履いて風呂から上がってきました。妻は秋山さんのモッコリをチラッと見てまた顔を赤くしました。妻「秋山さんこちらに布団を用意してますから」 秋山「さっきはすいませんでした。汚いものを…」 妻「いえいえ」と答えると更に顔を赤くして下を向いて台所へ消えました。妻「あなた、お風呂に入って」 私「久しぶりに一緒に入ろうか」 妻「どうしたの」 私は風呂で、妻に愛撫だけしてやっぱり駄目だと止めるつもりです。 私「面倒だし、二人で入った方がガス代も勿体なくないだろ」 妻「そうだけど、珍しいから」 私「先に行っててくれ。秋山さんの様子を見てくるから」 妻「はっ、はい」妻はどうしたんだろうと不思議な顔をしています。私「入るぞ」 妻「良いわよ」私は業と隠さずに入ります。妻はチラッと私の物を見ました。秋山さんの物と比較をしたはずです。 妻はちょうど身体を洗い始めるところでした。私「洗ってやるよ」と、妻からタオルを取り上げると背中から洗い始めました。 妻「すいません」
私「たまにはな」 私は背中を洗い終えるとタオルを置き、素手に泡を付け、脇の下から腕を入れ、
乳房を揉みほぐしました。 妻「エッ!アアッ!どうしたのっ」
私「たまには良いじゃないか。久しぶりにお前の身体を見たらさ…」 と、
泡の着いた手で乳首を摘みました。妻「アアッ。ダメよ。秋山さんが居るんだもん」
私「酒でもう寝てるよ」 妻「だって…アアッン。気持ち…良い」
私「だろう」 私は片手で乳房を揉みながら、片手を下げていき、三角地帯を下り、クリトリスへ…。
妻「ハアッ。アアッ」 私「どうだ。気持ち良いか」 妻「アアッ。アアッ」妻はコクリと頷きました。
 まだまだ綺麗な肌だよ。私は勃起しそうでしたが、唇を噛んだり、親父や子供達の顔を思い浮かべて、
勃起しないように頑張りました。私は、妻が逝きそうになる直前に手を離しました。

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 妻「アアッ。どうしたの」 私「ごめん。俺のが…」 妻「口でしようか」
私「いや、いい」 私は湯舟に浸かりました。妻「だっ…」妻は言いたい言葉を飲み込んだ感じです。
私は妻を残して、先に上がると、秋山さんの部屋へ行きました。 私「途中で止めましたから」
秋山「どうやって誘いましょうか」 私「そうですね。妻が寝入ったら、私が鼾で合図しますから、
私達の部屋へ偲んで下さい」 秋山「わかりました」
私「秋山さんのも見たし、中途半端だから大丈夫だと思います」
 秋山「そうですね。やってみます。もし成功したら、こちらの部屋へ誘いますね」
私「お願いします」  妻は直ぐに来ました。 妻は何も知らずに鏡台に向かっています。
妻の頬は酒のせいか、先程の行為のせいか、白い肌が、いつもよりピンク色に染まっています。

妻がついにやってくれました2


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谷山の激しいクンニに、歓喜の声を上げながら
「もっと舐めて…」
とオマ○コを、谷山の顔にこすりつけています。
尺八も巨大にチ○ポを、口いっぱいに頬張り、上下に出し入れしています。
「奥さんチ○ポおいしい」
と聞かれ
「おいしいよ…チ○ポ大きい」
と言いながら、玉まで丁寧に舐めています。
69で互いの性器を、舐めあいながら谷山の
「奥さんのオマ○コ美味しいよ」
の言葉に
「舐めて、いっぱい舐めて…アッ、チ○ポ美味しいよ!」
「奥さん、これから時々舐めてくれる!?」
「いいよ、舐めさせて」
会話で、わたしのチ○ポが暴発しそうです。


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妻が上に乗り、腰を振ります、オシッコするようにしゃがんで、オマ○コを上下させて、太いチ○ポを出入れしています。
「奥さん気持ちいいよ」
正常位でゆっくり腰を振りながら、エロトークです。
「奥さん浮気したことある」
「あるよ!」
「奥さんオナニーはする…教えて」
「するよ…」
「何を想像して」
「色々」
「旦那以外の男も」
「そう」
「僕と、前Hしてから思い出してオナニーした」
「したよ」
びっくりの会話です、妻が浮気やオナニーしてるなんて知らないし、まして他の男を想像してとは…。
腰を早く動かすと、切ない声を上げる妻に、
「奥さんオマ○コの毛剃っていい」
「駄目よ!」
「旦那がHオーケーしたんだから怒らないよ」
「ダメダメ!!イヤーン」
「待っててね」
と谷山はカミソリを持ってきて、ベットの上で剃りはじめました。


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妻も協力しています、10分掛かってパイパンが完成したよ!赤ちゃんみたいと谷山が盛り上がってます。
煙草を吸う谷山のチ○ポを触り、何にも言われてないのに、チ○ポを舐める妻にもショックを受けました。
まるでせがんでいるようで、いや完全にせがんでました。
バックから、巨大チ○ポで突かれるのは、よほど苦しかったのか気を失いそうになってました。
時間がたつにつれ、完全に谷山の性の玩具と化してきています。
妻を上に乗せ、妻をカメラの方に向けます、そして言葉攻めです。
「奥さんこのチ○ポ好き」
「チ○ポ好き」
「このチ○ポでしょ、ちゃんといいなさい」
「このチ○ポ好きです、このチ○ポ好き…」
「奥さんまたオマ○コかしてね」
「貸します」
「オマ○コで遊んでくださいでしょ」
「アァーオ・オマ○コで遊んでください」
「友達呼んで、みんなでオマ○コで遊ぶよ」
「恥ずかしい…」


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「みんなで入れてくださいでしょ」
「みんなで入れてくださいイィー」
もう谷山の言いなりです。
最後は、死んじゃうのでは、と思うぐらい激しく突かれはてていきました。
終わった後も、谷山がシャワーから出てきても、妻は動けずなのに、谷山が差し出した、チ○ポはまた舐めるのです
「奥さんオマ○コ大丈夫」
と足を開きオマ○コを指で開いても、されるがままです谷山のチ○ポを、本気で舐めています。
明らかにもう1回立たせようとしています。
ベットに寝ている、谷山の乳首を舐めながらチ○ポをしごき、玉を舐め尺八。
谷山のチ○ポも回復して、立つと妻は自ら上に乗り、チ○ポを味わうかのように挿入します。

「奥さん、コンドーム」
という谷山の声も無視して、生入れです。
体位を変えて、谷山が上に
「アァーオマ○コ気持ちいい」
「気持ちいいよ奥さん」
「アッー気持ちいい」
「奥さん、またいきそう」
「どこに出したい、顔にかける?」
「奥さんいきますよ」
と抜いて妻の顔に、射精です。


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妻がシャワーに行ってビデオは終わりました。
激しく激しく興奮した私は、もっと見たいと思い、谷山にメールしました。

妻がついにやってくれました1


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妻がついにやってくれました
長い時間かけて、首を縦に振らない妻を、根気強く説得してやっとの思いで3Pにこぎつけた。
嫌がる妻に、愛するがゆえに見たいんだと懇願して。
相手も慎重に選び、友達の谷山を選んだ、以前から妻を異性として見ている気がしたからである。
私の勘は的中!谷山は私が3P話をした驚きよりも、妻とセックスできる喜びに盛り上がっていきました。
そして3Pを行ったのですが、谷山のチ○ポがあんなにデカイ事は、私自身も全く知らず、予定外でした。


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谷山のチ○ポを尺八する妻は、口を大きく開けて苦しそうに、チ○ポを頬張るのです。
勿論、口だけではなく、オマ○コも苦しそうに谷山のチ○ポを受け入れてました。
私の3P初体験は、興奮と感動、そしてショックでした。
ショックは、あんなに首を縦に振らなかった妻が、谷山のクンニに興奮し、谷山の巨大チ○ポが入った時には、私が見た事のない感じ方でした。
3Pだからいつも以上に感じたのか、谷山のチ○ポに感じたのかと、考えれば考えるほど、答えは谷山の巨根なんです。
私も自分では、かなり自信のあるチ○ポでしたが、谷山の物は只者ではなかったです。
谷山は、その日以来また機会あれば妻を抱かせて欲しいと、お願いしてきます。
妻の容姿を誉めちぎり、体を誉めます。
妻にその事を、言うと
「もういい…」
と言う言葉は返ってこず、満更でもない態度です。
本当はもう二人は、私に内緒で逢引してるのではないかと、疑っている私です。
私の中で、様々な事を考え悶々としていました。
谷山に妻ともう一度セックスしてほしいと、提案すると大喜びの彼です。
まあ私に内緒で、妻とセックスはないようです。


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彼に条件をつけました、ビデオカメラで妻にばれないように隠し撮りを、してほしいと。
谷山は、もちろんオッケーの返事です。
谷山には、妻の本当の姿、私に遠慮しないで感じてる姿が見たいと伝えました。
当日妻を送り出す私、不思議な感覚です。
今から他人に抱かれる妻を送り出す私は、不思議な感覚の数倍興奮しています。
シャワーを浴びて、下着を着けてる妻に、ムラムラして、化粧してる妻を後ろから犯したい衝動にかられます。
午後7時妻が出て行きました、私が用意したホテルで8時に待ち合わせです、会ったら彼からメールをくれることになっています。
イライラ待ってると、8時25分彼からのメール
「カメラOK、今奥さんシャワー中、いい作品撮ります」
一人家にいる私は、何も手につかずウロウロ、しかし興奮しています。
前回一緒に部屋にいたときより、違う種類ですが興奮しています。
自分で今オナニーをすれば、すぐいってします勢いです。
時間がなかなか過ぎません、テレビをつけてもチャンネルを変えてるだけで、見るという集中力は全くありません。
1時間に1回電話かメールもらえばよかったと、考えてみたりしますが、頭の中は今行われていることの想像です。
12時前に谷山からメールが来ました
「ビデオ明日渡します、奥さん今出ました、最高です!またお願いします。」
それから20分ぐらいで妻は帰ってきました。
リビングでキスをします、スカートをめくりパンティを脱がせ、オマ○コを触ると…、私の中で激しい驚きです。


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「谷山くんが、剃ったの」
妻のマ○コがパイパンです!他人に激しいマーキングをされた気分です。
ツルツルのマ○コが、びっくりするぐらい濡れてきます。
この程度の愛撫で、こんなに濡れる事はありえません
「何をしたの」
「普通だよ」
「普通でオマ○コの毛剃らないよ」
「…」
「チ○ポでかかった」
「でかかった」
顔を赤らめながら、素直に答える妻ですが、他人に抱かれたことが、淫乱の自分を引き出してるのか、いつもと違うヤラシイ可愛い妻です。
妻の中に入ると、すぐに行ってしまった私でした。
次の日谷山から、ビデオを受け取ります。
夜風呂上りに妻に酒を勧め、早く深く眠らせようと努力します。
深夜、まるで中学生の頃親に隠れてスケベビデオ見るようです。
書斎にスタンバイして、ヘッドホンを耳にかけるとドキドキです、見てはいけないものを見る気分です。
画面の中の妻は、どれも私の知らない妻でした。

復讐


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妻は私と同じ30歳で結婚して6年になる。共働きで子供はいない。細面でロングヘアがよく似合い、整った顔立ちで周囲からは美人だと言われてきた。背丈は中くらいであるがスタイルは良く、特に脚の美しさはグラビア・モデルと比べても遜色ないと思う。もともと大人しく温和な性格で、結婚以来妻は私に尽くしてくれていた。男性からの誘いは引きもきらなかったようだが、浮気する雰囲気もまるでなく、私には優しく貞淑な良き妻であった。
ところが6年も一緒にいると性的な刺激が減退してしまうのか、仲は決して悪くないのに夫婦生活が次第に疎遠になり、この1年はせいぜい月に1回くらいとなっていた。しかし妻は自分から欲求不満を訴えることもなく、夜の生活をせがんだりすることもなかった。
ところが私のほうがふとした気の迷いから他の女に手を出してしまったのである。このことは最終的には妻にばれてしまったのだが、私は妻の温和なことに調子に乗り、「あやまれば許してくれるだろう」とタカをくくっていた。これが甘かった。妻の怒りは激しく、普段の物静かさとは一転し、泣きくずれ、地団太を踏み、「別れる」「出て行く」と叫びつづけた。私のほうはといえば妻との平穏な家庭生活をどうしても失いたくなく、別れてしまうことには耐えられなかった。自分で浮気をしておきながらいい気なものである。それでこれは一時的な出来心であると力説し、何度もなんども土下座をしてあやまったところ妻は泣き止み、もう出て行くとは言わなくなったが、夫婦間の会話は凍りついたままであった。 
その数日後私は地方に3泊の出張に出かけた。帰宅したのは土曜の昼過ぎであった。妻は不在であったが、テーブルの上にビデオテープが一本おいてあり、
「あなたが私に対してした仕打ちは忘れられません。これをみて反省してください」との書置きがあった。非常に悪い予感がしたが、見ないわけにはいかなかった。
 画面にはホテルの一室が現れた。妻が映っており、こちらを見て微笑している。しかし服装を見て仰天した。超ミニスカートに胸が半分以上露出したブラウス、黒のストッキング。化粧もどぎつく、AV女優のようだ。こんな妻を私は見たことがなかった。

そして妻の横には二人の若い男が立っていた。こちらは全裸である。片方は茶髪で色白でほっそりしており、もう一人は短髪で日焼けした筋肉質である。二人とも黒いサングラスをかけており、容貌が分からないようになっているが、二人とも驚異的な巨根の持ち主であった。これからの行為を予感してかペニスはすでに半ば勃起していた。
二人は妻の体を前後左右から愛撫していたが、画面の外側から「そろそろ脱がせてあげて」という女の声がかかると二人は早速服を脱がし始めた。声の主はビデオカメラを抱えているらしかった。女は全裸になった妻に「腰を彼の顔の前にだして」と声をかけた。妻は従順に女に従い、茶髪に股を突き出した。妻の表情は上気して赤みがさしており、嫌がる素振りなどまったくなかった。
私は自分の目が信じられなかった。しかし画面の中の女は6年間連れ添ってきた女に間違いない。私の前では何も言わなかったが、内心はセックスしたくてうずうずしていたのだろうか。


妻は脚を開いて仁王立ちになり、前を茶髪が、後ろを短髪が、それぞれ舌技を駆使して奉仕している。カメラが移動し、性器と肛門が舌の愛撫を受けているシーンを接写でとらえた。茶髪はデルタの茂みをかきわけ、大陰唇を左右に広げて膣口からクリトリスにかけてを丹念に舐めまわしている。短髪は妻のよく締まった尻肉をおしひろげ、茶色の菊門の周囲を指でマッサージしながら敏感な部分に舌先を這わせている。妻は深くため息をつきながら「いいわ・・」とあえいだが、そのうち脚ががくがくと震えだして立っていられなくなった。いったんしゃがみこむと今度はカメラを持っている女が二人の男に「立ってペニスを顔に向けなさい」と指示した。


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二人が従うと、妻は自分の顔の前で半立ちになっているペニスをそれぞれ両手に握り、交互に口唇愛撫を始めた。二人の若者には陰毛がないことにそのとき私は気がついたが、そのためフェラチオがやりやすそうであった。妻は私に尺八をしてくれることもあったが、その時には私の陰毛が顔に当たるのを嫌がっていたのを思い出した。
舌の刺激を受けて巨根はさらに容積を増し、天をついて屹立した。大きすぎるため妻の小さな口には入りきらなくなったが、それでも舌撫をやめなかった。「二人一緒にやってみて」カメラの女が言った。二人は並んで顔の前に立ち、ペニスをくっつけて妻の口に入れようとしたが、やっと亀頭が入っただけであった。カメラはその様子をはじめは上から、次に下から画面に収めていた。
 すでに妻は息を切らしてあえいでおり、潤んだ目つきからは興奮しきっていることがはっきりと見て取れた。「濡れてるでしょ」カメラの女は言った。「ええ、濡れてる」妻はそういうと股間に手をやり、愛液をすくいとって画面の前に広げた。手指は濡れ、ライトを浴びて光っていた。「言ったとおりでしょ?今日はとことんまでいくのよ!」カメラの女はそういうと、3人にバスルームに入るように指示した。
バスルームの床にはマットが敷いてあった。二人の男が妻を抱きかかえるようにしてマットの上に仰向けに横たえると、茶髪がシャワーを手にとり妻の身体を洗い始めた。乳房、臍、肛門、性器と丹念に洗い終わると、シェービングフォームを取り出して陰毛の上に伸ばし、カミソリで陰毛をそり落としはじめた。妻は声も出さずになされるがままになっていた。目を閉じ、うっとりしたような笑みすら浮かべている。シャワーで洗い流すと、茂みは完全に除去され、性器が露出してはっきりとみえるようになっていた。一方、短髪はローションを手にとって妻の身体にすりこんだ。肌が滑らかに反応し、光を反射する。全身がローションにコーティングされるまで短髪はマッサージを続けた。短髪は乳房や尻の割れ目、性器にもローションを塗りつけたが、妻は身体の力を完全に抜いて人形のようになされるがままになっていた。茶髪も短髪自身もローションを身体に浴び、3人はローションまみれになった。
 女は茶髪にマットに仰向けになるように指示した。巨根が屹立する。「跨りなさい」女は妻に命じた。躊躇いもせずに妻は茶髪に跨り、強大なペニスに手をあてがい、自分の性器に導きながら腰を沈めた。妻はしばらくそのままでいたが、女が「自分で腰を回しなさい。思い切り乱れたい、っていってたでしょ!」と声をかけると、緩やかに尻を回転させ始めた。そのうちコツがつかめたのか、回転運動はだんだんと激しくなった。「ああ、いいわ、いいわ・・・知らなかったこんなの・・・」妻はあえぐ。


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 私とのセックスでは常に私が主導権を握っており、騎上位であっても私のほうが積極的に腰を動かすだけであった。このように妻自らが腰を使うことなどなかった。私の知っている妻は「女が性欲を持つのははしたない」と考えるような古風な女性であった。しかし、今画面の中で嬉々として腰を回転させている女があの妻であることは間違いないのであった。


カメラは膣がペニスを呑み込み、肉芽が男の恥骨とぶつかり合うさまをくっきりと捕らえ続けている。茶髪は必死の形相で爆発を押さえていたが、「すいません・・」というと動き続ける尻を両手で掴んでいったん動きを止め、身体を妻の下から抜いた。すかさず短髪が後ろから尻を抱え込み、空いた肉壷に長大な肉棒を挿入した。「ああ、こっちもいい」妻はうめいた。短髪は激しく責めたて、四つん這いになった妻の乳房は激震した。なんとか射精を止めることができた茶髪は一息つくと妻の顔の前に膝立ちになり、愛液で濡れた肉茎をあえぐ妻のピンクの口にあてがった。妻は飢えた子供のようにペニスにむしゃぶりつき、舐めまわした。これがあのおとなしく優しい妻だろうか?私は驚愕も通り越し、ただ呆然と見ているだけだった。短髪も苦しい表情に変わり、精液の放出を抑制しにくくなっているようだった。ペースを落とし、緩やかな前後運動に切り替えたが、今度は妻が主導権を握った。動きを止めるように短髪に言うと、自分で尻を短髪の腹に押しつけては引き、押しつけては引きの前後運動をはじめた。短髪はいくらか前かがみになり、目を瞑って射精の欲求に耐え続けた。
 「もっと感じることをしましょう。まだぜんぜん満足できてないんでしょう?」女が言うと、短髪は腰を引いてペニスを膣から抜き、自分がマットに仰向けになった。妻は今度は短髪に跨り、茶髪の時と同様、肉茎に自ら手をあてがいながらヴァギナで包み込んだ。短髪の陽物は怪物のような巨大さではあったが、妻の女性器はそれをたやすく呑みこみ、完全に制圧していた。短髪は妻の脇の下からを両手を入れて引き寄せ、上半身を密着させた。妻の乳房が短髪の胸の上に重なる。そうすると尻が後ろに突き出る格好になったが、短髪の巨根は膣から外れる素振りもなかった。背後の茶髪は妻の尻を押し広げ、膣に余裕がないか指を入れた。洪水のように濡れている膣は短髪の肉棒を呑み込みながらも、さらにまだ余裕があるようだった。茶髪は再び硬度をとりもどしたペニスを性器に当てると、一気に押しこんだ。妻は「ヒッ」と叫び、白目をむいた。「痛い・・いた・・・ああ、でも、いい・・・これも・・・・」途切れ途切れに声を出しながら、妻は動き始めた茶髪のペニスに揺られた。茶髪は膝立ちから中腰になり、責め続けた。後ろにまわったカメラは二本の肉棒を呑み込み上下左右へと伸縮する女陰をアップでとらえた。「気が狂いそう・・・どうしたらいいの・・・もうだめよ・・・死んじゃう・・・」妻は快楽にわれを忘れ、涙まで流していた。
 変態セックスに没頭している妻の姿を見て、私の心臓は悲鳴を上げそうになった・・・しかし同時に、生来の図太さゆえか好色さゆえなのか、私のチンポは気持ちとは裏腹に勃起していた。それでけではない。結婚してこの方経験したことがないほどの性的興奮を感じていた。すっかりマンネリとなっていた妻とのセックス。しかし二人の男にいいように弄ばれている(ように見える)妻の肢体を凝視しながら、私は妻の肉体の美しさを再認識していた。やはり妻は美しい女であった。変態的な行為をされればされるほど妻の美しさが強調されてくるようであった。


茶髪は短髪と一緒ににヴァギナを犯しながらも、肛門を開拓しつつあった。流れ落ちる愛液をすくって肛門に塗りこめ、指を一本、二本、そして三本と挿入していった。膣二本責めは時間をかけて行われ、二人の男は勃起をコントロールしながら妻と性交を続けてた。アヌスの拡張もゆっくりと行われたせいか痛みはあまりないようだった。「お尻は、どう、ですか?」尻肉をピストン運動で揺らしながら茶髪は丁寧に聞いた。「お尻も・・・・いい・・・気持ちいい・・・」妻の返事を聞いてから茶髪は膣からペニスを抜き、菊門にあてがった。そしてゆっくりと肉棒を沈めていた。いったん根元まで挿入したところで茶髪は動きを止めた。「ここから先は奥さんにまかせます。ご自由に動いてください」そういうと茶髪も短髪も動きを止めた。


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 妻は無言だった。無言で尻を動かし始めた。少し動かしては止め、少し動かしては止めることを繰り返していた。そして一番感じる動きを自分で見つけていっているようだった。動作はすこしづつ大きくなっていった。前後への細かい運動、ゆっくりと大きな回転運動、はねるような上下運動。同時に二人の男の手は妻の身体中を愛撫していた。カメラは忙しく移動し、結合部分だけでなく愛撫をうける尻朶や乳房、苦痛と快楽に歪む妻の表情を捉えた。この状態で短髪は下から口を求め、妻とディープ・キスを繰り返したが、妻は何度も仰け反り短髪の口を留守にした。二穴責めに妻が慣れて来たと見るや、男の腰は規則的なリズムで動き始めた。妻の美尻は荒々しい二本の肉棒に貫かれまるで悲鳴をあげているようだった。原型をとどめないほど拡張されたアヌスは粘膜がめくりあがり、また短髪の欲棒のなすがままにされている性器は嬲られているかのように変形して見えた。しかし、画面から聞こえる妻の声はまぎれもない快楽のうめきだった。
最後には3人とも激しい上下運動となり、妻の表情も痛いのか気持ちいいのか判別できないほど歪み、口からはよだれをたらし、涙を流し、嗚咽し、叫び声をあげた。はじめに達したのは短髪だった。すばやく膣から引き抜くと、白濁した精液を美尻めがけて発射した。ほどなくして茶髪も達し、肛門から引き抜くと、尻の割れ目に大量の濃い精液を放出した。精液は肛門から性器までたれて、一帯を白い洪水地帯と化とした。


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 カメラが近づき、精液まみれの尻がアップで映し出された。「ダンナさん、見てる?これがあなたの奥さんのお尻よ。ほら、よくみせてあげなよ」女が促すと、妻は両手をあてて尻をおしひろげた。菊門と女陰が画面に大写しになった。茶髪と短髪は精液を尻の割れ目にそって塗り伸ばし、さらにアヌスとヴァギナを指で広げてカメラの視線に供した。しかし画面をみていた私は絶望に打ちひしがれたというわけではなかった。どうしようもなく興奮してしまい、妻の肛門と性器を見つめながら手コキで射精していたのである。


画面の中の男達は疲労しているようだったが、妻はまだ満足できないようだった。女も、「もう一回くらいがんばりなさい」と二人をたきつけた。全員でシャワーを浴びてから3人は再び性交をはじめた。今度ははじめから膣・肛門の二穴責めだったが、茶髪と短髪は自由自在に膣と肛門を入れ替わり、妻の二つの穴には1時間ちかく二本の肉棒が入りっぱなしになっていた。妻は仰向けにされたり、側臥位にされたり、立ったまま挿入されたりしたが、アヌスとヴァギナには常にペニスが同時に挿入されていた。フィニッシュは衝撃的だった。駅弁体位で抱きかかえられた妻は前の穴で短髪と、後ろの穴で茶髪と交わっていたが、妻がひときわ大きな嬌声をあげるなか茶髪は先に肛門に中出しを決めた。肉棒を抜いた後も指でアヌスを押し広げつづけたので、短髪が膣内射精に至る間、妻の尻穴からは中出しされた精液が糸を引いて床に垂れ続けていた。


hukusyuu2

さすがに疲れ果ててベッドに横たわる妻の女陰と肛門から溢れ出す精液をカメラがクローズアップで映し出すのを眺めながら、私はこの日三回目の精液を放出していた。
 画面の中の妻は最後にカメラに向かっていった。
「ショックでしょう。これでおあいこなのよ」
 私のなかでは確かに何かが壊れた。しかし私は妻に対してこれっぽちも憎しみは感じなかった。所詮私自身がまいた種だ。あんなに私に尽くしてくれた妻をないがしろにして、どうってこともない女と浮気をしてしまったのは私だ。それに妻があんなにセックスにたいして積極的だということすら私は気がつかなかったのだ。ようするに全部私が悪いのである。
 妻は深夜に帰ってきた。私は妻に本心から詫びた。妻も私を許してくれた。妻によるとカメラの女は高校時代からの友人で現在は出版社で女性雑誌の編集をしている人物ということだった。今回の件を相談したところ、「だんなが浮気したなら、あなただってしないとダメでしょ!」とハッパをかけられ、このようなことになったという。あの二人の若者は彼女がつれてきた本職のAV男優で、「ものすごーく上手だったわよ」とのことであった。
 その夜、興奮が冷めない私は妻と三回性交した。妻も貞淑な女性という仮面をかなぐり捨て、乱れに乱れた。
 その後、私は毎日妻とセックスしている。疲れた日でも、あのビデオのシーンをちらりと思い出すだけで私はオットセイのように興奮してしまうのだ。
今私達は幸福だ。
 ただ、それでも私を悩ませるものがある。それは、あのビデオのような3Pを妻をまじえてやってみたいという欲望がどんどん膨らんできて止められなくなっていることなのだ。他の男と同時に妻の膣に挿入したり、男が膣を犯している時に同時に肛門を嬲ってみたいというような欲望が・・・。
 妻は承知してくれるだろうか?


隣人と妻3

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妻と隣の渡部さんとのセックス話を妻から聞きながら、
妻の口の中にあえなく出してしまった私はいつになく
興奮していたことに気付き、さらにいろんな話を
聞いてみたくなりました。


気持ちよかったよ~
「気持ちよかった?興奮してたのね、いつもよりは
固かったもん。渡部さんに私が抱かれてるところ
想像してたんでしょ~?」

近くで見ていたかったなぁ。お前がどんな顔して
やってたのか見たかったよ。
「たぶんあなたには見せたことないような顔して
イってたかもよ。だってあなたとは経験したことないくらい
気持ちよかったもん」

お前そんなこと言うなよ。


 そう言いながらも私は渡部さんと比較され、どれだけ
渡部さんとのセックスの方が気持ちイイのかを聞かされることに
喜びを感じていました。


どんな体位でやったんだ?どんなのが一番良かったんだ?
渡部さんのを口の中で受け止めたのか?まさか中に出させた
んじゃないだろうな?


 わたしはいろんなコトを質問しました。

「はじめは普通に正常位でしてて、渡部さんは私に上になれって
言ったけど、あんまり気持ちいいからそのままイかせてもらったの。
その次は私が上になって、バックからもされた。
初めてだったけど、入れたまま立ち上がって抱っこしてもらう
みたいにもした。壁際に立って手をついて、立ったままうしろからも
入れてもらった。いろいろできて楽しかったしどれも良かった。
大きいからどんな形でしてもイイよ」


口でいかせたのか?
「さっき言ったじゃな~い、フェラチオしてあげたわよ
奥さんがしてくれないらしくてすぐ出しちゃってた」

口の中にか?
「当たり前じゃない、突然出しちゃうんだもん。でも
すんごい勢い良かったわよ。若さだねあれは」
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中出しは?
「それはさすがにゴム付けてもらったわよ。できちゃったら
困るじゃない」

「あれ~?あなた凄いじゃない!またおっきくなってる。
いつも一度出したら使い物にならないのに」





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