2006年08月22日

その後の演奏を聴いてみたい ・・・

ジャズのアーティストで、もし早死にしなければ 「その後の演奏を聴いてみたい!」 と思う 人が何人かいる ・・・

特に、チャーリー・クリスチャン (’42年 3月、 25歳で病死) と クリフォード・ブラウン (’56年 6月、 25歳で事故死) である。
彼らが若くして亡くならなければ 30代 〜 40代では、いったい どんな演奏を聴かせてくれたのだろうか ・・・ うーん どうだろう? さらに、ジャズの歴史が変わっていたかもしれない?

画像は、「チャーリー・クリスチャン・ライヴ!」 と 「スタディ・イン・ブラウン」

チャーリー・クリスチャン・ライヴ!スタディ・イン・ブラウン (CD)


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