◆ジャズ

2018年12月17日

マックス・ローチの音源 & 映像

ジャズ・イン・3/4・タイムドラマー、マックス・ローチの全編ワルツのリズムで迫るアルバム 「ジャズ・イン・3/4・タイム」 (’56 〜 ’57年) から ・・・

「ヴァルス・ホット」

前年にもマックス・ローチは、ソニー・ロリンズ、クリフォード・ブラウンらと吹き込みをしているソニー・ロリンズの名作。

今回のこの曲の吹き込みメンバーは、テナー・サックスのソニー・ロリンズに、トランペットでケニー・ドーハム、ピアノでビリー・ウォレス、ベースでジョージ・モロウという編成 ・・・ この吹き込みでは、特にソニー・ロリンズが好調。

個人的にはこのナンバーは大好きなんですが、「ソニー・ロリンズ・プラス4」 (’56年) に収録のテイクよりも、こちらの方 (’57年吹き込み) が良い仕上がりかと思います ・・・





名盤 「マックス・ローチ・アンド・クリフォード・ブラウン・イン・コンサート」 (’54年) から一曲 ・・・
マックス・ローチにトランペッターのクリフォード・ブラウン、テナー・サックスのハロルド・ランド、ピアノのリッチー・パウエル (バド・パウエルの弟) らが参加した名演をどうぞ。
「ジョードゥ」





動く マックス・ローチ もよろしかったら どうぞ。
あまり古くはありませんが、77年の映像 ・・・ セシル・ブリッジウォーター (トランペット)、オデオン・ポープ (サックス)、カルヴィン・ヒル (ベース) というメンバー。




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2018年12月10日

サド・ジョーンズ ・・・ ザ・マグニフィセント

ザ・マグニフィセントトランペット奏者のサド・ジョーンズ ’56年の代表作。

「ザ・マグニフィセント」

これは、そのジャケ写から 「カモメのチック (コリア)」 と同じく、「鳩のサド・ジョーンズ」 と言われるアルバム。
(昨今は、鳩などに勝手にエサをやるとトラブルになることもありますので、注意が必要!? あ、あんまし関係ない)

ご存知のように、サド・ジョーンズの兄弟はピアニストのハンク・ジョーンズ (兄)、ドラマーのエルヴィン・ジョーンズ (弟) という凄いジャズ・ブラザーズ!

さて、このアルバムの仕上がりは ジャケ写 のように渋みのある演奏だが、サド・ジョーンズも好調なプレイを聴かせてくれ、数多く存在するトランペッターのアルバムのなかでも、個人的にはかなり楽しめる一枚。 バック・メンバーでは、テナー・サックスでビリー・ミッチェル、ピアノでバリー・ハリスらが参加し、ドラムにあの マックス・ローチ が入っていることで、アルバム全体の味わいも増している ・・・



サド・ジョーンズの音源

ジャズでは有名なナンバーになりますが ・・・ なかなか味わい深い仕上がり。
「パリの四月」




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2018年11月06日

アル・ディメオラ ・・・ エレガント・ジプシー

エレガント・ジプシージャズ・フュージョン・ギタリストのアル・ディメオラ。
(近年は、アル・ディ・メオラ と表記? メオラ?)

「エレガント・ジプシー」

これは、’77年リリースのセカンド・アルバムになる。
アル・ディメオラは、チック・コリアのリターン・トゥ・フォーエヴァーに在籍していたギタリスト。

ディメオラは、ギターのテクニックや速弾きでも有名だが (速ければ良いというものでもない)、このアルバムではフラメンコギターの パコ・デ・ルシア が共演しており (これがスリリングな仕上がりにつながっている)、これはいろいろな意味で 結構 聴かれている一枚となっている。
この後、この2人はジョン・マクラフリンとも スーパー・ギター・トリオ を組んで活躍 ・・・

現在まで アル・ディメオラ は、長年に亘り精力的に演奏活動、アルバム制作を行っている。



アル・ディメオラの音源 & 映像

このアルバムに収録のナンバーから ・・・ スリル溢れる スパニッシュ・ムード が漂います。
「メディテラニアン・サンダンス」 (地中海の舞踏)





動く アル・ディメオラ もどうぞ ・・・ 随所で、ギターの速弾きで盛り上げます!?
「レース・ウィズ・デヴィル・オン・スパニッシュ・ハイウェイ」




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2018年10月28日

ジェイ・マクシャンの音源 & ジェイ・マクシャン・オーケストラ ft. チャーリー・パーカーの音源

ジャズ・ピアニスト、シンガー、その昔はビッグ・バンドのリーダーでもあったジェイ・マクシャン。

コンフェッシン・ザ・ブルース有名なナンバー 「コンフェッシン・ザ・ブルース」 と
「キープ・ユア・ハンズ・オフ・ハー」

なんと このレコーディングのギタリストは、「モダン・ブルース・ギターの父」 と呼ばれた、T・ボーン・ウォーカーなんですね ・・・

T・ボーンがバックに入るレコーディングは珍しいので、左のアルバムで初めて聴いた時は感激した記憶が ・・・ T・ボーンは 結構 自由に弾きまくっています!? マクシャンのヴォーカル&ピアノも良い味わい ・・・








もう一曲いかがでしょうか ・・・
「フォー・デイズ・ライダー」





ジェイ・マクシャン・オーケストラ・フィーチャリング・チャーリー・パーカーの音源

上のアルバムとは関連はありませんが ・・・

ザ・バンド・ザット・ジャンプス・ザ・ブルース!その昔 ジェイ・マクシャン・オーケストラに独立前に在籍していた若かりし頃の伝説のアルト・サックス奏者、チャーリー・パーカーをフィーチャーしたナンバー。

「チェロキー」

左のアルバムのジャケ写は、’40年代後半頃のジェイ・マクシャン・オーケストラのもので、チャーリー・パーカーはすでに退団し独立しています ・・・




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2018年10月11日

ウォルター・ビショップ Jr. の音源

スピーク・ロウピアニストのウォルター・ビショップ Jr. になります。
代表作になるアルバムのタイトル・ナンバーを ・・・

「スピーク・ロウ」

ウォルター・ビショップ Jr. のピアノが素晴らしい出来ですね。
バックは、ベースがジミー・ギャリソンでドラムがG・T・ホーガンになります。 この後 ベースのジミー・ギャリソンは、ジョン・コルトレーンのカルテットへ参加したことでよく知られていますね。

ウォルター・ビショップ Jr. は、吹き込みの少ないピアニストの一人 ・・・





個人的に好きなナンバーです ・・・ 結構 ピアニストによる吹き込みも多いですね。
これは、もちろん マイルス・デイヴィスのナンバーになります。
「マイルストーンズ」




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ザ・グレイト・ジャズ・トリオの音源 (マイルストーンズの音源)

2018年09月17日

ヘレン・メリルの超名盤!?

ヘレン・メリル・ウィズ・クリフォード・ブラウンこれは ’54年の吹き込みになるが、バックにトランペットのクリフォード・ブラウンが入っていることにより、名盤度が飛躍的にアップしたアルバム。 (今では、もちろん 名盤になっている一枚)
ヘレン・メリル・ファン、クリフォード・ブラウン・ファンともに愛聴している方も多いかと思われる一枚。

「ヘレン・メリル・ウィズ・クリフォード・ブラウン」 (邦題) 

クリフォード・ブラウンだけでなく、もちろん ヘレン・メリルの歌が素晴らしい仕上がりであることに疑いの余地はないが、やはり クリフォードのトランペットにも耳が行く。 さらにこのアルバムのアレンジを担当したのが、あのクインシー・ジョーンズになり、これも功を奏した ・・・

クリフォード・ブラウンは、残念ながら ’56年に若くして (25歳で) 事故死してしまうので、残された吹き込みはすべてが貴重な記録となっている。

クリフォード・ブラウンには、これと同じ趣向の 「サラ・ヴォーン・ウィズ・クリフォード・ブラウン」 や 「ダイナ・ワシントン・ウィズ・クリフォード・ブラウン」 というアルバムも残しているが、このあたりは女性ヴォーカリストの好みでチョイスしても構わないかと ・・・



ヘレン・メリル・ウィズ・クリフォード・ブラウンの音源

このアルバムに収録のとても有名なナンバー ・・・
「ユード・ビー・ソー・ナイス・トゥ・カム・ホーム・トゥ」




クリフォード・ブラウン 関連記事 :
ザ・ビギニング・アンド・ジ・エンド ・・・ (ザ・ビギニング・アンド・ジ・エンド、 音源付き)
クリフォードの傑作!? (スタディ・イン・ブラウン LP)
その後の演奏を聴いてみたい ・・・ (クリフォード・ブラウン関連 他)

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2018年09月07日

オリヴァー・ネルソンの音源

ブルースの真実サックス奏者で作曲家、アレンジャーのオリヴァー・ネルソン。
名盤 「ブルースの真実」 からの音源を ・・・

有名な 「ストールン・モーメンツ」 と 「カスケイズ」

参加メンバーも凄く、オリヴァー・ネルソンの作編曲、アルト、テナーに、エリック・ドルフィー (アルト、フルート)、フレディ・ハバード (トランペット)、ビル・エヴァンス (ピアノ)、ポール・チェンバース (ベース)、ロイ・ヘインズ (ドラム) など、ちょっとアメイジング!? ・・・

果たして、オリヴァー・ネルソンの考える ブルースの真実 は追求、解明できたのか!?
(参加メンバーを替えての 続ブルースの真実 もあるんです ・・・ あっ、そう)







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ブルースの真実!? (オリヴァー・ネルソン、 ブルースの真実)

参加メンバー 関連記事 :
エリック・ドルフィーの音源 [2] (ファイア・ワルツの音源)
スプラッシュ といえば ・・・ (フレディ・ハバード、 スプラッシュ)
黒人が好き? (ビル・エヴァンス関連 他)
ハンク・モブレーの音源 (ポール・チェンバース参加、 ワークアウトの音源)
ジョン・コルトレーンの音源 (ロイ・ヘインズ参加、 マイ・フェイヴァリット・シングスの音源 他)

この他、このアルバムに参加したジャズマンのリーダー・アルバム、参加したアルバムや関連記事、記述 多数あり。

2018年07月30日

デューク・ピアソンの音源

スウィート・ハニー・ビーピアニストで作曲家、アレンジャーのデューク・ピアソンです。

「スウィート・ハニー・ビー」

左のアルバムのタイトル・ナンバーで最愛の奥さんに捧げた曲。
ほのぼのとした温かみを感じるナンバーです。

ちなみに、ジャケ写の女性がピアソンの奥さんで ・・・ 背後から忍び寄る? 男がピアソンさん ・・・





ピアソンのピアノが冴えるナンバー ・・・
「アイ・ラヴ・ユー」




関連記事 :
スウィート・ハニー・ビー! (ブルーノート盤、 スウィート・ハニー・ビー)

2018年07月18日

キャノンボール・アダレイ・クインテットの音源 & 映像

キャノンボール・アダレイ・クインテット・イン・シカゴキャノンボール・アダレイ・クインテットです。
有名なジャズ・ナンバーですね。

「スターズ・フェル・オン・アラバマ」 (アラバマに星墜ちて)

実はこの時のレコーディングには、あの ジョン・コルトレーン も参加していたのですが、このナンバーのみ不参加で、キャノンボール・アダレイのアルト・サックスがたっぷりと楽しめます。

「ワーク・ソング」 で有名なナット・アダレイは、キャノンボールの弟になります ・・・





キャノンボール・アダレイ・クインテットの映像も、よろしかったらどうぞ。
ここでは、弟のナット・アダレイもコルネットで参加し、熱いプレイでライヴを盛り上げます。
ナット・アダレイ作の 「ワーク・ソング」




関連記事 :
シカゴ録音の名盤!? (’59年 キャノンボール・アダレイ・クインテット・イン・シカゴ)

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ナット・アダレイ 関連記事 :
ナット・アダレイの代表作ですが ・・・ バックにはあの人が!? (ワーク・ソング、 音源付き)

2018年06月20日

タル・ファーロウの音源

ニューヨークの秋超絶技巧を誇った、ジャズ・ギタリストのタル・ファーロウです。

「タルズ・ブルース」

このくらいのテンポのブルースも良いですね。
’54年の 「ニューヨークの秋」 に収録のナンバー。
個人的にもよく聴いたギタリストの一人です ・・・






テクニックが冴えるアップ・テンポのナンバーもいかがでしょうか ・・・
「ストライク・アップ・ザ・バンド」





もう一曲、サイド・ギターにドン・アーノンを加えたセッションから ・・・
「スプラッシュ」




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今はもう 秋 ですか ・・・ (’54年 ニューヨークの秋)
タル・ファーロウ・カルテット (’54年 タル・ファーロウ・カルテット)
悲しき 「リターン」 もの (’69年 ザ・リターン・オブ・タル・ファーロウ)

アップ・アップ・アンド・アウェイ!
(’67年 ソニー・クリスのアルバム、タル・ファーロウ共演、 音源付き)
ジャズのジャケットで楽しむ四季? (’54年 ニューヨークの秋 関連)

ギターの小話 (9) ・・・ ジャズ・ギタリストの使用ギターを調査してみる!?
(ジャズ・ギタリスト使用ギター調査、 音源付き)

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