R&B 〜 R&R

2018年12月07日

ちょっとマイナーなブルースマンの音源 [5] (R&B 〜 R&R & New Orleans)



ロイド・プライスの音源

ヒット曲も数多く放った、ニューオーリンズ生まれのR&B系シンガー、ロイド・プライス
このプライスさんは、特にマイナーというわけではありません。 ご存知のように、長きに亘り 何曲もヒット・ナンバーをリリースしたシンガー ・・・
この曲は、’52年 ニューオーリンズで ファッツ・ドミノ のピアノとデイヴ・バーソロミューのバンドをバックに、スペシャルティに吹き込んだ最初の大ヒット・ナンバー。
「ロウディ・ミス・クロウディ」




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ジミー・ビーズリーの音源

ブルース 〜 R&B系ピアニスト、シンガーのジミー・ビーズリー
’56年 ウェスト・コーストのモダン・レーベルからヒットしたナンバー。
モダン・レコーズは、当時 流行っていた ニューオーリンズ・ミュージック にあやかるため、レコーディングは現地 ニューオーリンズで行い、ファッツ・ドミノのバンド (デイヴ・バーソロミュー・バンド!?) をバックに吹き込んだもの ・・・
「ドント・フィール・ソーリー・フォー・ミー」




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シュガー・ボーイ・クロフォードの音源

ブルース 〜 R&B系ピアニスト、シンガーのシュガー・ボーイ・クロフォード
ニューオーリンズのシンガーですが、シカゴのチェス・レーベルにかなり吹き込んでいます。
(これも ’50年代のニューオーリンズ・ミュージックの流行りにチェスが便乗したもの) しかし、未発表が多く あまりヒット・ナンバーはありませんが (アイコ・アイコの原曲、ジョック・ア・モー は少しヒットしたらしい) ・・・ 私もオール・プラチナム (チェス音源) のヘンなイラストの2枚組を持っています。 クロフォードは、その他のレーベル 3〜4社にも吹き込みがあります ・・・
「オー・ウィー・シュガー」



蛇足ですが、ニューオーリンズのブラインド・ブルースマン、スヌークス・イーグリンの初レコーディングは、ギターで参加したシュガー・ボーイ・クロフォードのセッションだったという ・・・


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カズン・ジョーの音源

ニューオーリンズからニューヨークなどで活躍したピアニスト、シンガーのカズン・ジョー
ヴォーカル的にはシャウター系ですが、リラックスした雰囲気の ニューオーリンズ風味 を感じられるナンバーも多く、楽しめます ・・・
「リトル・ウーマン・ブルース」





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ちょっとマイナーなブルースマンの音源 [3] (Southern Blues)
(リロイ・ワシントン、ギター・ゲイブル、ウィスパリング・スミス、ジミー・アンダースンの音源)
ちょっとマイナーなブルースマンの音源 [2] (Chicago Blues)
(ベイビー・ボーイ・ウォーレン、ジョ・ジョ・ウィリアムス、トミー・タッカーの音源)
ちょっとマイナーなブルースマンの音源 [1] (Texas 〜 West Coast)
(リトル・ギター・ピケット、リトル・ウィリー・リトルフィールド、チック・ウィリスの音源)

2018年11月30日

ちょっとマイナーな ソウル 〜 R&B系シンガー の音源 [2]



トミー・リッジリーの音源

ニューオーリンズをベースに活躍した、R&B系シンガーのトミー・リッジリー
このリッジリーさんはあまりマイナーなシンガーではないですが、デビューしたのは古く ’40年代の終わり頃になる ・・・ これは、’67年のナンバー。
「ディド・ユー・テル・ヒム」





マッキンリー・ミッチェルの音源

シカゴを中心に活躍した、ソウル 〜 R&B系シンガーのマッキンリー・ミッチェル
その昔、P−ヴァインから マッキンリー・ソウル・ミッチェル のフル・アルバムがリリースされた時、思わず買ってしまったシンガー。 これは、ワン・ダーフル・レーベルからのヒット・ナンバーで ・・・ ワン・ダーフルというと、オーティス・クレイも若い頃に所属していたレーベル。
「ザ・タウン・アイ・リヴ・イン」




オーティス・クレイ 〜 ワン・ダーフル・レーベル 関連記事 :
オーティス・クレイの音源
(ワン・ダーフル録音、 ガット・トゥ・ファインド・ア・ウェイ、プレシャス・プレシャスの音源)



ジャッキー・ウィルスンの音源

やはり、あまりマイナーではない、ソウル 〜 R&B系シンガーのジャッキー・ウィルスン
これは後のモータウンに通じる、ちょっとポップな仕上がりのヒット・ナンバー ・・・
「ロンリー・ティアドロップス」





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ちょっとマイナーな ソウル 〜 R&B系シンガー の音源 [1]
(ジョニー・エース、アール・ゲインズ、ブルック・ベントンの音源)

2018年11月23日

ちょっとマイナーなブルースマンの音源 [4] (R&B 〜 R&R)



ラリー・ウィリアムスの音源

あの英国の有名ロック・バンドも好んでカヴァーしたという、ラリー・ウィリアムス
ちょっとマイナーというよりも、スペシャルティへ吹き込んだ音源が有名なラリー・ウィリアムスかと思いますが、それらロックン・ロール・ナンバーの一曲 ・・・
「ボニー・マロニー」





ウィリー・イーガンの音源

R&B系ピアニスト、シンガーのウィリー・イーガン
ルイジアナ生まれで、ニューオーリンズ・ミュージックの影響も大きいイーガンの、これは ’50年代後半 ウェスト・コーストのレーベルに吹き込んだナンバー。
「ロック&ロール・フィーヴァー」





エスケリータの音源

リトル・リチャード・スタイルのピアニスト、シンガーのエスケリータ
リチャードさんよりも、さらに超ファンキーな髪型!?
キャピトルに吹き込んだロックン・ロール・ナンバーになります ・・・
「ロッキン・ザ・ジョイント」




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ちょっとマイナーなブルースマンの音源 [1] (Texas 〜 West Coast)
(リトル・ギター・ピケット、リトル・ウィリー・リトルフィールド、チック・ウィリスの音源)

2018年10月31日

ちょっとマイナーな ソウル 〜 R&B系シンガー の音源 [1]



ジョニー・エースの音源

特に バラード が素晴らしかったシンガーのジョニー・エース
ビール・ストリーターズ (ビール・ストリート・ブルース・ボーイズ) の元メンバー。
’54年 クリスマスの夜に、ロシアン・ルーレットで若くしてあえなく亡くなった悲しきシンガー ・・・
「ネヴァー・レット・ミー・ゴー」





アール・ゲインズの音源

R&B系からソウル、ブルースなど様々なタイプのナンバーを歌った、アール・ゲインズ
最初のヒット・ナンバーは、エクセロからルイ・ブルックス&ヒズ・ハイ・トッパーズでフィーチャーされ歌った 「イッツ・ラヴ・ベイビー」 でした ・・・ 今回のナンバーも良い仕上がり。
「ナイン・パウンド・スティール」





ブルック・ベントンの音源

ゴスペル出身者だが あまり 黒さ を感じさせないシンガー、ブルック・ベントン
大ヒットも飛ばしているので、マイナーなシンガーではないですが ・・・ 「レイニイ・ナイト・イン・ジョージア」 は、シカゴのブルースマン、オーティス・ラッシュも歌っています。
今回の曲は、同じシカゴのブルースマン、ジョン・リトルジョンがカヴァーしたのは有名ですね。
「キディオ」




オーティス・ラッシュ、 ジョン・リトルジョン 関連記事 :
オーティス・ラッシュ ・・・ ’71年の傑作アルバム!? (レイニイ・ナイト・イン・ジョージア収録)
ジョン・リトルジョンの音源 [2] (キディオの音源 他、全3曲)

2018年06月28日

チャック・カルホーン (ジェシー・ストーン) の音源

ロッキン&ジャンピンリズム&ブルース 〜 ジャズ系のピアニスト、作曲家、バンド・リーダーのチャック・カルホーン (ジェシー・ストーン) です。

「ヘイ・タイガー」

ここでのテナー・サックスは、ハル・シンガーになります。
ギターは当時 アトランティックに在籍していたミッキー・ベイカーです。 (ギターの音 良く聴こえないけど)
ちょっと有名な、ブロー・テナー系 (ホンカー) のナンバーですね。

ハル・シンガーというと、’60年代後半のT・ボーン・ウォーカーの仏録音の新録デルマーク盤 「アイ・ウォント・ア・リトル・ガール」 で、T・ボーンと共演していたことを思い出します ・・・




チャック・カルホーン (ジェシー・ストーン) 関連記事 :
ロッキン&ジャンピン (ブロー・テナー 〜 ホンカー収録、 ヘイ・タイガー収録 他)
ミッキー・ベイカーの音源 & 映像 (ジェシー・ストーンのランナウェイの音源 他)

ハル・シンガー 関連記事 :
ブリブリ きてます! パート2 (ブロー・テナー、 ハル・シンガー収録 他)
ブラック・ミュージックの伝統 & ブラック・ミュージックの歴史 (ハル・シンガー収録 他多数)

この他、サックス・ブロワー&ホンカー 関連記事、記述 多数あり。 カテゴリーの ジャンプ 〜 ジャイヴ などを参照。

ミッキー・ベイカー 関連記事 :
ミッキー・ベイカーの音源 & 映像
(シェイク・イット・アップ、ランナウェイ、アイ・キャント・シンクの音源、他 映像)
エキサイティングな黒人ギタリストたち! (ギターズ・イン・ハイ、 ミッキー・ベイカー収録 他)

この他、 ミッキー・ベイカー 関連記事、記述 多数あり。

2018年06月03日

ボー・ディドリーの映像 [2]

ボー・ディドリーわ〜 ギターが四角くなっていますね。 いつ頃から このグレッチの特注変形ギターにしたのでしょうか? ボー・ディドリーです。

「ロード・ランナー」

演奏的には悪くありません。
この後も長きに亘り、活躍したボーです。

この映像は、実際に使っていたものと同じようなギターがイラストで描かれた左のジャケのアルバムがリリースされた頃 (’72年) のものですね ・・・





もう一曲、いかがでしょうか ・・・
こちらは、もう少し古い映像になります。




関連記事 :
ウィザーズ・フロム・ザ・サウスサイド ・・・ (オムニバス、 ボー・ディドリー映像付き)
ボー・ディドリー・ビート! (’72年 チェス盤)
アイム・ア・マン! (チェスのファースト・アルバム)

この他、ボー・ディドリー 関連記述 多数あり。

その他 関連記事 :
ギターの小話 (8) ・・・ ブルースマンの使用ギターを調査してみる!? (使用ギター調査)

2018年04月21日

シュガー・パイ・デサントの映像

長きに亘り活躍したリズム&ブルース系の女性シンガー、シュガー・パイ・デサントです。

この映像は、面白いので見られた方も多いと思われます。
バックは、ウィリー・ディクスン (ベース)、ヒューバート・サムリン (ギター)、サニーランド・スリム (ピアノ) らになります。

「ベイビー・ホワット・ユー・ウォント・ミー・トゥ・ドゥ」 と 「ロック・ミー・ベイビー」

シュガー・パイ・デサントの表情豊かで迫力ある歌唱が楽しいですね。
それと 私 的には、初めてこれらの映像を観た時、ヒューバート・サムリンが弾いていたギターに興味をそそられましたね。 「なんやねん、あのギターは!?」 って ・・・

さて、これは 「バルトリーニ」 というイタリア製のエレキ・ギター (’60年代 B級?) になりますが、同じ時の親分 ハウリン・ウルフ とのステージでも、もちろん このギターを弾いていました。
サウンド的には、ギブソンやフェンダーに比べると ちょっと特徴のない音 に聴こえますが ・・・
(ちなみに、米国のギター・ピックアップ・メーカーの バルトリーニ社 とは関係はありません)







ヒューバート・サムリン 関連記事 :
戦闘機乗りのハウリン・ウルフ!? 〜 トリビュート・トゥ・ハウリン・ウルフ (音源付き)
ヒューバート・サムリン が亡くなりました ・・・ (ヒューバート・サムリン訃報)
ヒューバート・サムリンのギター弾き語り ・・・ (ブルース・エニタイム!、 映像付き)
ハウリン・ウルフの映像 (ハウリン・ウルフ&ヒューバート・サムリンの映像、 2映像あり)

この他、ヒューバート・サムリン参加のセッション&アルバムや関連記事、記述 多数あり。
ウィリー・ディクスン、 サニーランド・スリム参加のセッション&アルバムや関連記事、記述なども多数あり。

その他 関連記事 :
ギターの小話 (8) ・・・ ブルースマンの使用ギターを調査してみる!? (使用ギター調査)

2018年01月18日

ザ・ファイヴ・ロイヤルズの音源

ザ・ファイヴ・ロイヤルズR&B系ヴォーカル・グループのザ・ファイヴ・ロイヤルズです。
キング録音の音源から ・・・

「サーティー・セカンド・ラヴァー」 と 「シンク」

当時 かなりな影響力を持っていたというR&B系のヴォーカル・グループで、ローマン・ポーリングのブルージーなギターも良い味出していますね ・・・

一度 いろいろなナンバーを聴いてみてください、楽しめます!








映像も面白いので、もう一曲 どうぞ ・・・ キング盤なのに、ライバルのチェス盤になっちょる?
「アイ・ノウ・イッツ・ハード・バット・イッツ・フェア」




関連記事 :
ザ・ファイヴ・ロイヤルズ! (キング盤、 ザ・ファイヴ・ロイヤルズ)

2017年11月12日

ミッキー・ベイカーの音源 & 映像

ギターズ・イン・ハイブルース、R&B、ジャズ、フュージョンなど色々とプレイして楽しませてくれたギターの名手、ミッキー・ベイカーです。

「シェイク・イット・アップ」

ヴォーカルものの吹き込みもありますが、エグいギター・インストものを数多くレコーディングしているミッキー・ベイカーですので、ここではインスト・ナンバーを ・・・
ミッキー&シルヴィアのデュオでの活躍も有名ですね ・・・ ヒットも飛ばしました。





ジェシー・ストーン (チャック・カルホーン) のバンドの吹き込みで、ギターのミッキー・ベイカーをフィーチャーしたナンバー ・・・
ジェシー・ストーン&ヒズ・バンド・フィーチャリング・ミッキー・ベイカーで、「ランナウェイ」





もう一曲、クールな味わいのインストをどうぞ ・・・
「アイ・キャント・シンク」





オマケに映像も追加しちゃいました ・・・
古くから活躍したジャズマン、コールマン・ホーキンスらとの共演映像になります。
ここでは、T・ボーン・ウォーカー 〜 ピー・ウィー・クレイトン風のギター・サウンド。




関連記事 :
エキサイティングな黒人ギタリストたち! (ギターズ・イン・ハイ、 ミッキー・ベイカー収録 他)
オポチュニティ・ブルース ・・・ フロイド・ディクスン (ミッキー・ベイカー参加、 音源付き)
これも ヒューストン・ジャンプ!? (フロイド・ディクスンの吹き込み、 ミッキー・ベイカー参加)
オーキー・ドーキー! (ゲイトマウス・ブラウンのアルバム、 ミッキー・ベイカー参加)

アン・コールの音源 [2] (バトン・レーベルの吹き込みから3曲、 ミッキー・ベイカー参加)
アン・コールの音源 (ガット・マイ・モージョ・ワーキングの音源、 ミッキー・ベイカー参加)
ガット・マイ・モージョ・ワーキング! (アン・コールの吹き込み、 ミッキー・ベイカー参加)

この他、ミッキー・ベイカー 関連記事、記述 多数あり。

ジェシー・ストーン (チャック・カルホーン) 関連記事 :
ロッキン&ジャンピン
(ブロー・テナー 〜 ホンカー収録、 名作 ヘイ・タイガー にミッキー・ベイカー参加 他)

コールマン・ホーキンス 関連記事 :
ビッグ・サウンズ! (ビッグ・サウンズ・オブ・コールマン・ホーキンス&チュー・ベリー)

この他、コールマン・ホーキンス 参加アルバムや関連記述 多数あり。

2017年11月04日

アン・コールの音源 [2]

誰のナンバーを アンコール しますか? ・・・ もちろん、アン・コールです!

ガット・マイ・モージョ・ワーキング名作 「ガット・マイ・モージョ・ワーキング」 をマディ・ウォーターズよりも先に歌ったということで、有名なアン・コールです。
(アン・コールとは、もちろん彼女の芸名です)

「ダーリング、ドント・ハート・ミー」 と
「アイヴ・ガット・ナッシング・ワーキング・ナウ」

両曲ともに バトン・レーベル での吹き込みです。
「アイヴ・ガット・ナッシング・ワーキング・ナウ」 は、「ガット・マイ・モージョ・ワーキング」 の自身でのアンサー・ソングかと思いますが、よく似た曲調で同じキーワードが歌われています。
(関連記事 アン・コールの音源 参照)

曲により、ミッキー・ベイカーのギターやキング・カーティスのテナー・サックスなども聴くことが出来るので、さらに楽しめますね ・・・








これもよく知られたナンバーになるかも ・・・
マジック・サムが改作して、「イージー・ベイビー」 として吹き込んだと言われているナンバー。
「イージー・イージー・ベイビー」




関連記事 :
アン・コールの音源 (ガット・マイ・モージョ・ワーキングの音源)
ガット・マイ・モージョ・ワーキング! (英クレイジー・カット盤、 アン・コールの単独アルバム)

マディ・ウォーターズ、 マジック・サム 関連記事 :
ウッドストック の マディ・ウォーターズ! (ウッドストック・アルバム、 音源付き)
マディ・ウォーターズの映像 (ガット・マイ・モージョ・ワーキングの映像、 2映像あり)
マジック・サムのアルバム [19] ・・・ またまたサムの新作を考察する!?
(驚愕の発掘ライヴ1968 〜 ライヴ・アット・アヴァン・ギャルド、 音源付き)

ミッキー・ベイカー、 キング・カーティス 関連記事 :
エキサイティングな黒人ギタリストたち! (ギターズ・イン・ハイ、 ミッキー・ベイカー収録 他)
チャンプ & キング ・・・ ブルース・アット・モントルー!
(キング・カーティス & チャンピオン・ジャック・デュプリーの映像あり)

この他、 マディ・ウォーターズ、 マジック・サム、 ミッキー・ベイカー、 キング・カーティス 関連記事、記述 多数あり。

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