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2020年08月

BlueSparkMusic

ウクレレグッズ開発・販売のBlueSparkMusicです。

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ノンスリップ・ラバー

ノンスリップ・ラバー
ウクレレの滑りどめです。

どうやって張り付けるか?
 ウクレレに貼る面は、
 生ゴムの硬化を途中で止め粘着性がある状態で安定化させました。
 したがって粘着面はゴムそのものです。
 両面テープや接着剤等は一切使用していませんので
 ウクレレの表面にダメージを与えることがありません。
 もちろん、はがす事も出来ます。
 カラダ側には柔軟性を持たせて硬化させたゴム素材で
 凹凸があり、滑りどめ効果があります。

①側面用(ボディーの横に貼る)タイプと
②背面用(ボディーの裏に貼る)タイプの2種類用意しました。
   ※セットではありません、それぞれ別売りとなります。

①側面用(サイズ:横140mm×縦0mm)  背面用(サイズ:横160mm×縦110mmの楕円)
★★DSCN9912


















側面用は座って弾くときに腿(もも)に触れる部分に貼り付けます。

 演奏をしていると微妙にウクレレがずれてきます。
 そのまま演奏することも不可能ではないですが、
 基本的には持ち直す動作が発生します。
 ほんの少しの動作ですが必ず発生しています。
 日々ウクレレを持っているレッスンプロ様でもそれは同じです。
 または、ずれないように力を入れています。

ズレが発生しなければ、ラクにそして演奏に集中できるのではないか?


 長い時には一日10時間を越えるレッスンを行うレッスンプロ様から要望を
 カタチにしてみました。

 たった数センチの滑りどめですが、
 持つことへの負担が軽減される事で演奏への集中度がかなりアップします。

   ・座っての演奏スタイルが多い方
   ・練習・演奏に集中したいとき


背面用は主に立って弾くときにカラダと触れる部分に貼り付けます。

ストラップやショルダーベルトをしないで、出来れば目立たない滑りどめはないか?
背面に滑りどめを張り付けちゃえばいい!

 楕円の大きさは試行錯誤の結果導き出した大きさです。
 よほど変形のウクレレでない限りは
 ソプラノサイズからテナーサイズまで適応するはずです。
 万が一サイズが合わない(はみ出る)場合には、カッターやハサミで
 簡単に切れます。

   ・冬場にニットや、フリース素材の服を着て、なおかつ立って演奏は
     夏タイヤでアイスバーンに乗ってしまったようなのもの。。(私の体験談)
   ・そうそう!セーターとかじゃ全く持てません!
   ・ちゃんと持てますよ!でも今より滑らなくなったら立って演奏も
      練習と同じように弾けるとおもうんだけど。。。
   ・服に関係なくうまく持てないです(笑)


たまーにある質問で
音に影響して鳴らなくなるんじゃないの?って聞かれます

よく考えるともともと体に触れる側でギュッと押さえつけてる側ですから
問題視するレベルではないと思っています。
実際ご使用になられて「鳴らなくなったぞ!」と言われた事は
まだ一度もありません。

誰もが知る世界的に活躍されているプロプレイヤー様に
試験的に使用して頂いたときには
「全然気にしないね」
「そういうのって素人は凄く気にするんだよねー」
っとおっしゃっていました。

そしてすべらんな~!

値段はOpenです
何処で買えるの?とかそのほか何でも
blue@geotex.netまでお気軽にメールを下さいね


てことでおしまい。


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